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あぜもち
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恐怖の種付け人形 〜若き祓いの巫女〜

「魔羅姫の封印が解かれた。」 今までは噂に過ぎなかった話が真実として、ここ、青柿神社にも伝わる事となった。 昔と違い、怪異は人間社会からいなくなったと言われるが、それは間違いだ。 ただ、人々に知られる事無く専門家が祓い、守っているだけだ。 現在は警察とも連携をとっており、科学とは別体系の分野として地位を確立している。 青柿神社も古くからある祓いの場であり、代々の一族が継承してきた由緒正しき神社だ。 そんな青柿勢も今回、強大な怪異を祓うため、全国各地の祓いの一族と共に【魔羅姫】討滅に動くこととなった。 【魔羅姫】。村の規模が国と呼ばれる時代に作られた、おぞましい人形だ。 誰もが見惚れる容貌に、赤い上質な着物。 大きさは110cmほどであり、妊娠可能な女をどうやってか孕ませる怪異。 話を聞くだけでも影響があり、若いなら男性すらも腹を膨らませられ、精神が崩壊するという。 【魔羅姫】についての情報はこれくらいだ。 古い存在故に、影響や封印方法の詳しい内容が失伝しているのだ。 それでも祓いの一族は祓わねばならない。人々の生活を守るために。 A「今日の仕事はコレで終わりね。はぁ、もっと修行をしないと。」 人を山に連れ去る怪異を祓ったばかりの、この若い女はA。 青柿神社の巫女であり、青柿一族の中でも幼い頃から才覚を見せ、修行にも真面目に取り組む、今後を期待されている若者だ。 15歳であり、高校受験も控えている為、最近は勉強と修行と仕事と忙しい日々を送っている。 今回の【魔羅姫】討滅の件も頭数には入っているものの、若い上に忙しい身であることから主力には数えられていない。 A「悪辣だけど、そんなに強力な怪異なのかしら【魔羅姫】って。」 疑問に思いつつ、Aは今日の修行を終え、家で休む事にした。          深夜 A「!!?」 強烈な悪寒と共にAは布団から飛び起きる。 A「なに?裏山から凄い気配がする。」 すぐに装備を整え、裏山に向かうと視界に飛び込んできた情報にAは一瞬、頭が真っ白になった。 ああ....あぁ♥  ゴポォ♥   あひぃ♥いひひひひ♥  ブシャアアアアアァ♥   ビュブッ♥  お゛っ♥お゛っ♥お゛っ?♥   ......♥ ゴプッ♥ 裏山の入口に、同じ神社の先輩達が一様に腹を大きく膨らませ、粘りのある白濁液を大事な所から噴き出して倒れている!? よく見れば別神社の勢力も倒れている。 皆、Aが背中を追っていた優秀な巫女達だ。 とにかく助けなければ。すぐにAは1人の先輩に駆け寄り、肩を抱いて上体を起こそうとする。 先輩「【魔羅姫】だ.....♥」 そう言って先輩は気絶する。 許せない。 Aは激怒した。 幸いにも裏山の中にいる大きな気配は消えてない。先輩達もむざむざヤラレはしない。手負いの今がチャンスだとAは裏山へ突貫する!         裏山の中 A「これだけの強い気配が漂っているのに、何処にいるかが分からない。それに、他の生き物の音がしない....」 静か過ぎる山の中、Aは1人呟く。 強大な気配は感じているのに場所の特定が出来ないなど、これまでに無かった事だ。 そう、まるで、怪物の中にいるから見つけられないかのような。 A「いったい、どこに.....」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ A「!?な、なに!?」 お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥ A「雄叫び?これは怪異の?」 ドボボボボボボボボボボボボボボ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボ♥          ドサッ A「これは!?」 水道管工事のような音が響いたかと思うと、木の上から何かが落ちてきた。 A「怪異、よね?」 それは腕が4本、乳房が3対、鋭い不揃いな歯、巨大な脚を持つ怪異であった。だが、これが常の姿ではないだろうことは分かる。 その怪異の腹は大きく膨らみ、口と股から大量の白濁液を吐き出しながら消滅しかかっているからだ。 Aが戦えば苦戦は免れないであろう怪異の変わり果てた姿に、Aは【魔羅姫】の脅威を今更ながらに認識する。 A「......そこ!」 Aは背中から悪寒を感じ、振り向きざまに札を投げつける。 札は青い火を帯びてまっすぐ進み、後ろの木に直撃する。 A「外した?いや....」 青い火が照らす横にそれはいた。赤い着物の見惚れるような110cmほどの人形、【魔羅姫】だ。 A「これが【魔羅姫】.....怨!」 Aは先手必勝とばかりに大量の札をばら撒き、ばら撒いた札が意思を持つように火を纏いながら【魔羅姫】に殺到する。          ドガァ!! A「悪しき怪異よ、滅せよ.....な!?」 火の煙が晴れ、そこにいたのは無傷の【魔羅姫】であった。 しかし、さきほどとは違う箇所がある。それは....。     ビキビキ♥ビキキキキィ♥ A「な.....あ...なに...それ?♥」 【魔羅姫】の股間から、着物を広げて勃起する50cmはある特大チンポであった♥ 極太血管が張り巡らされ、カリも凶悪に高く、ズシンと地響く金玉は晩白柚ほどもある♥ A「ま、まさかそれで....♥」 Aに男性経験はまだ無い。知識としてはあるが豊富とは言えない。ましてや、男性器を見るのは親兄弟のを小さな頃に見たぐらいである。 だが、そんな見識であっても目の前のチンポが異常なのはAにも分かる。 何もかもが違い過ぎるのだ♥ A「(あれって、本当にチンチンなの?あまりにも大き過ぎない?♥)悪しき怪異め!今度こそ滅してくれる!」          ぴと♥ A「あ、あれ?え?♥」    ポタッ♥ポタッ♥ポタッ♥ 言葉とは裏腹に、Aはいつの間にか人形の近くに寄って跪き、マン汁を垂らしながらチンポに頬を当てていた♥ A「こ、こんなもの.....こんなもの〜〜♥」 全身に力を込めようとするが、まるで力が入らない。それどころか。    レロ♥レロ♥ピチャ♥ピチャ♥ この通り、息を荒くしながらチンポを舐める始末だった♥ A「ふぅ~♥ふぅ~♥ふぅ~♥あ、あああああ!」         ドガァン!! 流石は才能溢れる巫女と言うべきか、脅威的な精神力でもって力を振り絞り、最大威力の札を至近距離で金玉に直撃させることに成功した。 天晴と言う他ない偉業であった。 A「あ......あ......そんな.....」 無駄であったことを除けば、だが♥ 金玉は無傷だ。それどころかゴポゴポと音が鳴りながら脈動して更に大きくなり、その衝撃でAは弾かれて地面に横たわってしまった。      ズル.....ズルズルズル! A「いやぁああああぁあ!助け、助けてぇ!」 人形の髪が伸び、Aは四肢を拘束されて引き寄せられる。 そのまま巫女服を破られ、小さな胸とピッタリと閉じた膣口が露わになる。          クチュ♥ A「やめてください....初めてなんです....お願いします...どうか.....どうか...」 四肢を拘束されたまま、大の字で持ち上げられて亀頭をマンコに当てられると、Aは泣きじゃくりながら懇願する。 もはやAの心は折れていた。怪異に許しを請うなど、彼女の人生で一度たりとも無かった事だった。         グググッ♥ A「ひっ♥」 当然、人形は容赦しない♥         ズボォッ♥ A「あ?.....か....♥」   ブシャッ♥ブシャッ♥ブシャッ♥ 50cmチンポを奥まで一気に挿入され、Aの腹はカリデカチンポの形に膨らみ、乳首はブラジャーでも浮かせるであろうほどに勃起し、マンコからは潮が噴き散らしていた♥ 初めてであろうセックスは、セックスとも呼べないただの一撃でアヘらされてしまった♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ A「んぇ♥ほぉ♥おほぉ♥」 初めてであろうとも人形は高速でピストンを開始する♥ クソデカチンポは動くだけで膣内の性感帯全てを刺激し、Aは力無く四肢と舌をだらけさせながらアヘることしか出来ない♥ ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ A「ひぃ~♥ひぃ~♥ひぃ~♥」 子宮口を破城槌のようにチンポで殴られ、その度に今までの思い出を消し去るかのような快楽がAを襲う♥         グググッ♥ A「いひっ?♥」 ドバァッ♥ドビュビュビュビュビュビュ♥ドボボボボ♥バババババババババ♥ビュビュビュ♥ビュボッ♥ビュボッ♥ビュボッ♥ビュボッ♥ドポポポポ♥ A「!?!!?!!!?♥♥♥」 膨らんだチンポから何10Lもの精液が叩き込まれ、Aの腹は先輩達のように一気に膨らむ♥       ぬぼぉ♥ドポポポポ♥ 人形がチンポを抜くと、滝のようにマンコから精液が流れ出てくる♥ 高い粘性と異常な量を持つ精液はAの卵巣まで一気にたどり着き、まだ出来ていない卵子まで犯しまくる♥ Aの卵子は全て予約済みとなった♥ もう、他のチンポでは彼女を孕ませる事は出来ない♥ A「終わった.....の?」      ズグン♥ビキキキキィ♥ A「ほぉお!?♥」 更にチンポが大きくなって60cmにまでなり、Aの目の前を遮るようにチンポを突き出す人形♥ まるで処刑人が執行道具を見せつけるかのように♥ A「た、助けて.........♥」         3時間後 ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ A「あぁあああぁああ♥♥」 一切の休み無く突き続ける人形♥ チンポは65cmと更に大きくなっていた♥         10時間後 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ A「♥♥♥♥♥」 既に髪による拘束は必要なくなり、チンポのみで浮かされ、ピストンされ続けるA♥ チンポは70cmになっている♥          2日後 ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ A「................」 とっくにAは気絶しており、それでも休みなくピストンし続ける人形♥ チンポは80cmとなっており、カリも更に凶悪になっていた♥ 力あるメスを人形は好んでおり、Aにとっては不運と言う他ないだろう。 ビュボボボボ♥ビュボッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドボボボボ♥ビュブバッ♥ 大量の精液が栄養となり、死ぬことも出来ずに犯され続けるA♥ 優れた才能は2度と活かされる事は無く、今後、人形の肉奴隷として生涯を費やすだろう。 その日の内に、青柿神社はその歴史を閉ざした。 巫女も怪異も、土着神でさえ腹を膨らませて幸せそうにしている光景は地獄と呼ぶべきか、救いと呼ぶべきか。


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