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あぜもち
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花剣幻闘

不知火「2人共ごめんなさいね。付き合ってもらって。」 凜子「いえ、他ならぬアサギ先生の頼みなので。」 静流「そうよ、復帰したてが一番危ないんだから。」 3人の女性が森の中を歩いている。 3人共が見るだけで勃起するような情欲を煽る爆乳であり、体型がピッチリと出るタイツのようなスーツ姿のせいで余計に主張されていた。 【幻影の対魔忍】と称される水城 不知火。 【斬鬼】と恐れられる秋山 凜子。 【花の静流】として有名な高坂 静流。 それぞれが一流として名を馳せる対魔忍であり、確かな実力者達である。 そんな彼女らが森の中を揃って歩いている訳は数時間前に遡る。         数時間前 アサギ「もう、体は大丈夫なの?まだ休んでいても良いのよ?」 不知火「もう随分良くなったわ。流石にこれ以上は鈍り過ぎてしまうもの。そろそろ勘を取り戻さないと。」 娘を産んだ後、引退していたが、淫魔族に囚われ、壮絶な快楽調教から救出されて1ヶ月。 夫の死の真相を知る為、不知火は現役復帰の決意をする。 特訓によって対魔忍として動けるようにはなったが、まだまだ全盛期には遠く、今の自分には危険な任務での活動を行いながら実力を取り戻そうとしていた。 アサギ「だけど、ゴブリンよ?彼らの催淫能力は侮れないわ。快楽調教の後遺症も抜け切っていないはず...。」 不知火「だからこそよ。真相を探るには時間が足りないの。一刻も早く力を取り戻さないと。」 アサギ「.....分かったわ。だけど、単独では許可出来ない。私の選ぶチームに入ってもらうわ。」 不知火「ええ、わかったわ。」 ゴブリン。生殖猿と呼ばれるオークと同じく、非常に性欲が強くて他種のメスを犯す生物だ。 平均身長130cmほどと小柄ながら、夜視や鼻が利き、筋力もある。 更には様々な悪知恵を働かせて群れでの狩りが得意でもある。 しかし、最も秀でた特徴は長大なペニスから絶えず滴る我慢汁に含まれる催淫性の媚毒にある。 非常に気化しやすく、粘膜摂取はおろか、皮膚からも入り込むという厄介さがある。 故に、ゴブリンの住む洞窟に入ったメスが碌な抵抗も出来ずに犯され繁殖袋にされる。 媚毒対策さえすれば対魔忍にとって脅威ではないが、かと言って油断は出来ない。そんな相手が討伐対象の依頼である。 不知火「なるほど、あなた達が....申し分ない戦力ね。」 凜子「はい。よろしくお願いします。」 静流「媚毒対策は任せてちょうだい。私達なら多少受けても大丈夫だろうけど、万が一があるから。」 個人戦闘力は対魔忍でも屈指の実力者とされる凜子。 多種多様な植物を操り、毒関係その他の対策をとれる静流。 正しく今回の討伐依頼にはうってつけの人選であった。           現在 静流「そろそろ目的の洞窟ね。2人共、コレを飲んでちょうだい。」 凜子「これは?」 静流「媚毒の効果を抑える薬よ。服用してから30分は効果があるわ。スーツで気化毒は防げるけど、直接流し込まれた用ね。」 不知火「ありがとう。」 そうこうしている内に洞窟の近くまで来ると、見張りのゴブリンがいる。 凜子「私がやります。」 静流「出来るだけ、血を浴びないようにね。血にも媚毒は含まれているから。」 凜子「承知。【空遁】!」 凜子の姿が消え、一瞬の内にゴブリンの背後に出現して首を刎ねる。空間移動を可能とする【空遁】の忍術だ。 不知火「流石ね。」 静流「中を確認するわ。蔦よ.....」 静流は蔦を一瞬で成長させ、洞窟の中を探る。 静流「....駄目ね。相当奥にいるみたい。手応えがないわ。」 凜子「出たとこ勝負ですか。望むところ。」 不知火「明かりは確保しておきましょう。水泡よ....。」 不知火が灯りを水泡に閉じ込めて浮かし、明かりを確保した3人は洞窟の奥へと足を進める。 静流「媚毒の反応はある。だけど、静か過ぎるわ。」 静流「もう一度、確認してみましょ。蔦よ....え!?」 蔦は成長しない、それどころか。 不知火「待って、対魔粒子が動かせないわ!」 対魔忍のあらゆる忍術は、対魔粒子という体内の物質を利用して行使する能力である。 身につけているスーツも対魔粒子に反応して強度を上げているものであり、今この瞬間、3人は己の身体能力と多少頑丈な服だけがある人間になったに等しい。 凜子「どうやら、囲まれているようです。」 不知火の水泡による明かりも消え、暗闇の中囲まれている。 決死の戦いの予感を誰もが感じとった。 ゴブリン「ギッギッギ」 すぐに暗闇に目が慣れると、大量のゴブリンの姿が目に入る。そして、どのゴブリンも....。      ギン♥ギン♥ギン♥ 腰蓑の意味を無くすクソデカチンポを勃起させていた♥ 当然、媚毒入りの我慢汁を垂れ流しながら♥ 不知火・凜子・静流「「「ゴクッ♥」」」 無意識の内に3人は喉を鳴らす♥ 不知火「(あれだけの巨根、淫魔族にもそうはいないわ♥)」 凜子「(う、この前のオークの男優よりも大きい♥)」 静流「(こんな、今までの相手にもほとんどいない大きさね♥)」 ゴブリン「ゲギャギャギャギャ!」 ゴブリン達が一斉に襲いかかってきた。 凜子「はぁ、はぁ、はぁ。」 3人は防戦一方だった。 1体1体を倒しているが数が多く、更には倒したゴブリンの媚毒入り鮮血が狭い洞窟では躱しきれない。 スーツには切り傷と破れ跡が増えてきており、ゴブリン達は武器にも精液を塗っているのか、3人は薬の許容量を越えて発情しきっていた♥ 静流「く、この!」          ガシッ        ピーーーーーン♥ 静流「んほぉおおおぉお♥」 始めに崩れたのは静流だった。 対魔粒子が使えない以上、武器を鞭から変更出来ず、狭い洞窟では不利。 遂には羽交い締めされて、ビッキビキに勃起している乳首をデコピンのように弾かれると痙攣しながら崩れ落ちた♥ 凜子「静流先生!」 静流「私は大丈ぐぼぉ!?♥」 グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥グボォ♥ 静流「おごっ♥げっ♥おげぇ♥」 膝立ちの静流に、助走をつけたゴブリンは胃まで届くイラマチオをぶち食らわせる♥ ゴブリン「ギャッギャッギャッ♥」 ドビュー♥ドボボボボ♥ドババババッ♥ドボボボボボボボボボ♥ 静流「ご......♥......♥」 ゴブリンの射精により、妊婦のように腹を膨らませた静流はザーメンを口から噴き出しながら倒れ伏す♥ 不知火「静流!......うっ!?」 静流の様相に一瞬、気を取られた不知火の首に小さな針が刺さる。 吹き矢だ。 ゴブリンの精液がた〜っぷり染み込んだ♥ 不知火「あっ♥.....ぐっ、うう♥」 不知火の調教済みドスケベ経産婦爆乳体は、ゴブリンの濃縮精液を血管に射たれ、指一つまともに動かせないほど発情に体を支配されてしまった♥ 様子に気づいたゴブリンはクソ長チンポで取り囲み....。          バチィン!♥ 不知火「あひぃいいぃい♥」 チンポで不知火の頬をビンタした♥ マゾメス調教が不知火の脳に蘇り、床にマン汁で水溜まりを作り出す♥ バチィッ♥ドゴォ♥ビシッ♥バチバチバチ♥ドスッ♥ チンポでリンチが始まった♥ 集まったゴブリン達は逞し過ぎるチンポで、不知火の頬、爆乳、腹、太もも、クリトリスを叩き続ける♥ 不知火「ひいぃい♥ひいぃい♥ひいぃいぃいいい♥」 不知火は動けない。 目の前の雄たちにはマゾメスである自分では到底敵わないと思ってしまっている♥ 凜子「く、ぐ、せい!」 最も身体能力の高い凜子は2人が敗北しても奮闘していた。 媚毒に体を犯され、もはや見る影も無い剣技だが、身体能力でゴブリン達を倒していた。  しかし、限界は必ず訪れる。          グラッ 凜子「しまっ....。」          ダダダッ        ズドォン♥♥♥ 凜子「ぐあぁあああああぁあ♥」 体勢が崩れた一瞬の隙をついたゴブリンが走り出し、スーツごと勢い良くチンポをマンコに挿入した♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 凜子「や♥やめ♥」 パパパパパパパパパン♥パパパパパパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 凜子「あぁあああぁああ♥」 ドビュルルル♥ブシャア♥ババババババ♥ 凜子「ほぉおおおぉ♥」 スーツ越しにザーメンを吐き出され、消防車のホースの如く勢い良く股からザーメンが噴き出る♥ ゴブリン「ギャギャッ!ゲギャグギャ!」       ビリッビリビリッ ゴブリン達は対魔忍スーツを破り捨て、3人を一箇所に集め、そして。      ドッバァ♥バタタタタ♥ 3人に向かって一斉にザーメンをぶっかけた♥ メス奴隷にする為の最後の仕上げ兼、祝砲だ♥ 気絶した3人をゴブリン達には奥へ奥へと引っ張っていく。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「あん♥ゴブリン様♥もっと、もっと♥」 ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ 不知火「あひぃ♥そうです♥私はゴブリン様のメスブタです♥」 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ 凜子「凄い♥こんなチンポ♥どの男にも無かった♥」 3人はそれぞれ大量のゴブリンに犯されていた♥ 対魔忍としての矜持はもはや無く、完全にゴブリン専用の孕みメス奴隷になっていた♥         10ヶ月後 ユキカゼ「ママ....嘘でしょ....」 小太郎「うぐ、静流先生。凜子先輩。」 不知火「ユキカゼ、彼らがママの御主人様よ♥大丈夫、すぐにユキカゼも御主人様に忠誠を誓うようになるわ♥」 静流「御主人様達は慈悲深いわ♥井河アヘ顔アサギと違ってね。奉仕すれば何人でも産ませてくれるの♥」 凜子「達郎はどこだ?♥達郎に幸せなった私と子ども達を見せてやらねば♥」 既に何百匹と出産をした3人は、凄まじい力を持って産まれた子ども達と各地を侵攻してまわっていた。 全ては御主人様に褒めてもらう為に♥ 全ては御主人様のチンポにご奉仕する為に♥


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