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あぜもち
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花と剣鬼の潜入任務  匿名によるリクエスト作品

凛子「ふぅ、今日の撮影も終わったな。オーク山崎との仕事は腰にくるから困りものだ。」 対魔忍である秋山凛子はボヤきながら、夜のヨミハラの路地を歩いている。 情報収集と資金調達の為にAV女優を始めて数ヶ月。思ったよりも実入りが良く、今では刀の鍛錬こそ欠かしていないが、日常の多くを撮影を費やしてしまっていた。 最初こそ慣れていくのに嫌悪感があったが、そんな気持ちは今は消え、現場スタッフと打ち上げに行く時もある位には馴染んでいた。 凛子「明日は確か....あの監督か....人妻役には早いと思うのだが.....むっ。」 前方から気配がする。見えてはいないが誰かがいる。 凛子「誰だ!?一騎討ちなら受けてたつ!」 空間忍術により、即座に刀を構えて相手の出方を待つ。 ???「私よ、刀をしまってちょうだい。」 凛子「....静流先生。」 現れたのは高坂 静流。対魔忍であり、ここヨミハラでの町内会長を務め、学園では英語教師を務める才女である。 凛子「何かあったんですか?」 静流「何かあったも何も、はい、コレ。」 凛子「?.....!?」 静流が凛子に渡したのは、以前撮影を終えたAVパッケージだった。 静流「女性対魔忍として、こういう仕事をすることもあるけど、少し有名になり過ぎているのよ。」 静流「この規模だと、情報収集も出来なくなるし、対魔忍だと噂だって立ち始めてる。」 凛子「しかし....実入りが良くて...静流先生なら知っているでしょう?私の借金を。」 凛子は以前、対魔忍としての任務の際に、大規模な研究施設を破壊してしまっていた。 命令によるものならまだ良いが、独断専行かつ一騎討ちで熱くなったが故の失態であった。 学園のほうで大部分は補填してくれたが、借金は出来た。 逸刀流の当主である凛子は、当主たるもの借金なぞ、というプライドにより、素早く返済する為にAV女優業をすることにしたのだった。 むろん、続けているのは、もはや金だけではないのだが。 静流「ええ、もちろん知っているわ。だから、これは提案と仕事の依頼に来たの。」 凛子「それは、いったい。」 静流「あなたのAV業が有名になり過ぎないよう、私が抑えてあげる。その代わり、明後日の私の仕事を手伝って欲しいの。」 凛子「どのような仕事なのです?」 静流「フフッ、あなたが最近、慣れてきた仕事よ。」     とある魔族の富裕層の屋敷 凛子「ここが....。」 静流「そう、この屋敷に貴族の子息達が集まっているわ。」 静流「私達の仕事は、子息達への性の手ほどきよ。」 静流「本来なら、私だけが受ける予定だったのだけど、10人いると聞いて流石に参っていたのよ。」 静流「そこに、あなたの現状が合わさったわけ。」 凛子「なるほど、不本意ですが確かに慣れてきた仕事です。」 静流「頼りにしてるわ、売れっ子女優さん。」 屋敷の扉をノックすると、すぐに扉は開かれ、2人は招かれた。 大貴族「おお!待っていたよ。うむ、事前通達通りに2人だな。情報通りの上玉だ。子ども達も喜ぶだろう。」 仕事の内容は高級娼婦として、貴族子息達の性の手ほどきを行うというもの。 もちろん、対魔忍という事は秘密にしており、静流にとっては情報収集の為の仕事となる。 静流「ありがとうございます。」 大貴族「早速案内しよう。君、部屋に案内したまえ。」 侍女の後を歩き、部屋の前に立つ。 侍女「坊ちゃま達はコチラでお待ちになっております。では、御武運を。」 侍女が扉を開けると身なりの良い少年が10人、静流と凛子を見た瞬間に歓声があがる。 「「「すっげー!デッカイおっぱい!」」」 静流「本日、お相手を務めます、静流と申します。」 凛子「同じく凛子と申します。」        もみゅん♥ 「こんなデカパイ初めて見るよ♥」 言うやいなや、いきなり静流の胸を揉む貴族のガキ。 静流「あん♥早速でございますね。(いきなりね。まずは女性の扱いを教えるべきかしら。)」 「おら、こっちの姉ちゃんにはキッス攻撃だ!」       ちゅうううぅううう♥ 凛子「うむっ!?(なんというか、凄い勢いだ。子どもってこうなのか?)」 「へへへ、俺達のエッチ攻撃にお姉ちゃん達は耐えられるかなぁ?」 静流「あら、負けませんよ(結局は子どもね。遊びながら教えていきましょうか。)」 凛子「勝負となれば、負けませんよ(なんだか、達郎を思い出すな。)」         1時間後 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュウウゥウ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥スリスリ♥スリスリ♥スリスリスリ♥ 静流「ん♥んん♥」 凛子「うむ♥うむ〜♥」 多数の子ども達に胸を揉まれ、キス責めを受け、休む事なく乳首を擦られ、2人は予想以上に感じてしまっていた♥ 静流「(愛撫が、しつこい♥胸も口も休みなく責められて、どうしても感じちゃうわ♥)」 凛子「(キス、上手い♥子どもだからと甘くみていたな♥)」 「む〜、お姉ちゃん達やるね。じゃあ、オチンチン攻撃ならどうかな?」 リーダー格の子どもがパンツを下ろすと....。         ぴこっ そこには子どもらしい、小さなチンチンがあった。 静流「あら、怖い(可愛いわね。今回の仕事は楽が出来そうだわ)」 凛子「(可愛いらしいな。達郎の小さな頃を思い出す。)」 「ふふ〜ん。お姉ちゃん達、油断してるね?俺の勃起を見たら腰を抜かすよ?」 静流「どうするんです?ほら、私は無防備ですよ?」 爆乳を寄せて腰をクネらせ、挑発する静流。 「ふん!!💢」  ビキキッ♥ビキキキキィッ♥ズオッ♥ 静流・凛子「!!?♥」 凄まじい勢いで勃起したチンポに以前の面影は無かった♥ 70cmはあるであろう長さは子どもの頭上を越え♥ 横幅は6cm、ズル剥けのカリの高さは5cmはある♥ 極太血管が張り巡らされ、湯気さえ立ち昇る熱気が見える♥ 「まずはパイズリだ!ほら!ほら!ほら!」 ずにゅう♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ぐにゅ♥ 静流「な、あ、え?♥」 立っている静流の爆乳に仁王立ちのままチンポを突き入れ、腰を振ってパイズリを強制的に行うエロガキ♥ 「すっげーオッパイだ、射精る♥」 ドビュルルル♥ビュブブ♥ビュブブブブブ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ 静流「へぇ?えぇ?♥」 凛子「な?ああ?♥」 静流の爆乳を串刺しにするかの如く、天高く突き入れたチンポから壊れた水道管のように精液が噴き出す♥ 噴き出した精液は重力に従い、2人に豪雨のように降り注ぐ♥ 静流・凛子「あ.....ああ....♥」 呆然とした様子で精液を浴び、2人は無意識に尻もちをついていた。エロガキの宣言通りに腰を抜かしたのだ♥ 「俺の言った通りになったな。じゃあ、経験豊富ぶった雌に違いを教えてやるか♥」         グチュ♥ 静流「!!(落ち着いて、ただ大きいだけよ。子どもの体であんなのまともに動かせるわけがないわ。)」 「そ〜れ♥」     ズボォオオオォォオッ♥♥♥ 静流「おっほおぉおおぉ!!?♥♥♥」 ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ 静流「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥(チンポが♥強すぎる♥それに.....)」 グチュウ♥グリッ♥グリッ♥グリッ♥グリッ♥ゾリリッ♥ゾリリリッ♥ズドン♥ 静流「(私のマンコの性感帯全てを潰されて♥腰の動きも上手過ぎる♥)」 デカ過ぎるチンポは静流のポルチオもGスポットも子宮口も全てを同時に刺激し、巧みな腰の動きで強弱と角度さえつけられていた♥ 「お前も!安心してるんじゃないぞ!」 ズボォッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥ガリガリ♥ガリガリ♥ 凛子「あひぃいぃい♥」 静流をクソデカチンポで責め立てている中、未だ呆然としていた凛子にエロガキは勢い良く手マンを行う♥ 凛子「(うま、上手過ぎる♥もしかしたら男優の誰よりも♥)」 「おら!食らえ!♥」  ドボボボボ♥ドボボボボドババババッ♥ 静流「あっ♥か....♥....はぁ♥」 腹ボコ状態で変形しまくっていた静流の腹が射精により、一瞬で膨らむ♥ オークなんぞ比較にならない射精量♥ 「次はお前だ!♥」      ズッボォオオォオオオ♥ 凛子「がはぁ!♥」 ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ドズン♥ 凛子「ひぃ♥ひぃ♥ひぃ♥(デカい♥デカ過ぎる♥)」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 凛子「(何なんだこのチンポーーーー!?♥♥)」 「おら!成敗!♥」 ドビューーーッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ドポポポポ♥ 凛子も静流と同じく、臨月以上に腹を膨らまし、勢い良くマンコから精液を噴き出す♥ 静流・凛子「へっ♥へっ♥へっ♥へっ♥へぇ♥」 「へばるのは早いぞ。俺以外も相手してもらうからな。」 「もちろん、お姉ちゃん達に負ける奴はいないぜ?」      ズオオオオオオゥ.....♥ 静流・凛子「そ、そんな♥」 周りを見ると、他のエロガキも勃起していた。 リーダー格と同じぐらいの規格外クソデカチンポが2人を取り囲む♥ 2人の体をチンポの影が覆い、逃げ場の無い檻のように光を妨げていた♥ 静流・凛子「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛〜〜〜♥」 ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズボォッ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ 「おら!こっちもだ雑魚メス!♥」 バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥ 「手コキが遅いよメス豚♥」 シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 「どう?小さな男の子に簡単に負けちゃった気分は?どう?どう?♥」 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ 10本もの70cmチンポに2人は犯され続けていた♥ 始めこそ手足を拘束されていたが、圧倒的なチンポと性技の多数暴力的快感により、すぐに抵抗の為の力は失せ、今では両手にチンポ♥ マンコとアナルにチンポ♥ 脇にチンポ♥ 胃まで届くイラマチオに貫かれていた♥ 既に何百発と射精され、腹が膨らむと共にダムの決壊のようにザーメンを噴き出しているが、部屋の効果か部屋から溢れることはない♥ 「ねぇ、これからも僕達の娼婦をしてよ。もちろん専属で♥」 「ず〜っとチンポしてあげるよ?♥」 静流「お、お断....」        ズン♥♥♥ 静流「お゛♥」 「え〜?何だって?」       ズン♥ズン♥ズン♥ 凛子「わ、私達は負けない...」 「ふ〜ん。じゃあ、本気出しちゃうね?」 静流「え?本気?」 ビキキキキィ♥バキバキバキバキィッ♥ エロガキ達が一斉にチンポを更に大きくさせる♥ もはや90cmにも達している♥ 静流・凛子「わ、私たちは.....♥」         1時間後 ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ドゴォ♥ 静流「わ、わたし....たち...は....♥」         3時間後 ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ 凛子「ま....け.....な.....♥」         5時間後 ドビュルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュルル♥パン♥ドビュッ♥パン♥ドビュッ♥パン♥ドビュッ♥パン♥ドビュッ♥パン♥ドポポポポ♥ 静流・凛子「.........♥♥♥」         10時間後 静流・凛子「わ、私達が間違っておりましたぁ♥」 静流・凛子「御生ですからどうか♥どうか私共メス豚をこれからも御子息様方の専属メス奴隷にしてください♥」 静流・凛子「生意気な事は二度と言いませんから、どうか♥」 マンコとケツ穴からザーメンを噴き出しながら、全裸土下座で懇願する2人の姿に対魔忍としての姿は最早無かった♥ 圧倒的なチンポと性技でメスとしての幸せを徹底的に叩き込まれ、任務などどうでもよくなっていた♥ 「ようやく分かった?俺達オスにメスがセックスで勝つなんて生意気なんだって。」 静流・凛子「はい!骨身にしみました!ですから、どうか、どうか!♥」 「良いよ、じゃあこれから2人は俺達の専属メス豚奴隷な。どんな時でもマンコとデカチチ使って俺達を喜ばせるんだ。分かったな?」 静流・凛子「はい!御主人様♥♥♥♥♥」 この日、2人の対魔忍は引退することとなった。


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