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あぜもち
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キングプロテアVSドスケベ巨人 〜激震の特異点、怪獣大決戦〜

新たな微小特異点の発生を検知し、藤丸立香とサーヴァント達はゴルドルフ新所長とダヴィンチ技術顧問の号令の元、特異点の解消の為にレイシフトを行った。 多くの巨人、戦闘に優れた部族が跋扈する特異点であり、強敵揃いであった。 激闘が続き、キングプロテア以外のサーヴァントが退去した中でついに、特異点の元凶である巨人との決戦が始まる!          特異点 巨人「ついに余の所まで来たか、カルデア。残念ながら、うぬ等の望みは叶わぬ。何故なら、余に敵うなど夢物語でしかないからだ。」 巨人「うぬ等が求めているのはコレであろう?くれてやろう。余にはもう必要無い故な。」 手で弄んでいた聖杯を巨人は施しでもするかのように投げる。 立香「プロテア、油断しないでね。」 プロテア「はい、マスター。」 巨人「その女子がキングプロテアとやらか。うむ、良い、良いではないか。余の嫁にするとしよう。」 身長40mはある巨人が仁王立ちを解いて歩みよってくる。 それに対し、同じぐらいの身長であるプロテアは嫌悪感を露わに構える。 プロテア「お嫁さんになるのは夢だけど、あなたは嫌です!」 振りかぶった渾身の右ストレートが巨人の顔面に直撃する!         ドゴォッ!! 巨人「ふはははは!お転婆な女子だ。」 衝撃波による土埃が晴れたそこにいたのは、拳を顔面に食らったまま無傷で笑う巨人の姿だった! 立香・プロテア「「!!?」」 その質量故に、巨大な建造物すら崩壊させるプロテアのパンチが直撃したにも関わらず、傷一つない巨人を見て2人は驚愕する。 立香「プロテア、下がって!」 プロテア「!!」 立香は巨人を観る。 浅黒い肌に筋骨隆々な体、角刈りのような短髪に、装飾を施された足首まである腰蓑。 鍛え上げられた体以外に特別なものは無く、結界のような魔術的要素が発動した様子も無かった。 立香「(聖杯の力?でも、手放してた筈....。)」 思考を張り巡らせ、決断する。 不思議な力を使われる前に勝敗を決すると! 立香「令呪をもって願う!相手を倒してプロテア!」 プロテア「行きます!マスター!」 令呪による魔力ブーストを受け、体を急成長させるプロテア。 40mあった身長は100m以上になり、眼下に巨人を見据え、押し潰すべく巨大な手を振り下ろす! 巨人「ほほう」 プロテア「【巨影、生命の海より出ずる】」       ズドォオオオォ!!! 巨人「女子でありながら、見上げた力よ。益々うぬが欲しくなったぞ。」 果たして巨人はまたしても無傷であった。 違いといえば、片腕を上げてプロテアの振り下ろした手を受け止めている事ぐらいだ。 プロテア「そんな.....」 いかに令呪であっても規格外の質量であるプロテアを巨大化し続ける事は出来ない。 すぐに元の40mになりながらプロテアは愕然としていた。 立香「いったいどうして!?」 立香は何かしらの魔術的要素を考えていたが、プロテアは分かってしまった。 筋力で防がれたのだ。 巨人に魔術的な力は無く、ただただ鍛え上げられた体で受け止められたのだ。 丸太のような腕、山脈のような胸板、根を張る大木を思わせる脚。 何処をとっても贅肉は無く、薄皮に筋肉を詰め込めるだけ詰め込んだような密度は見ただけで分かる。 同じ身長であっても違うのだ。 巨人「可愛い抵抗は終いか?ならば、今度は余の番だな。」          バサッ 言うや否や、巨人は腰蓑をマントの如く後ろに脱ぎ捨てた。 立香・プロテア「!!?」 そこにあったのは.....当然ながらチンポであった。 立香とプロテアは驚愕していた。 いきなり裸になったのはそうだが、それ以上にチンポがデカ過ぎるのだ。 勃起していないのに亀頭が足首近くまで垂れ下がっており、 知識として知っているプロテアは当然、偶然見たことのある立香は一気に赤面した。 巨人「ふむ、その反応、処女か。良いぞ良いぞ、うぬを女にするイチモツだ。存分に見るが良い。」 巨人が近づくと共に、プロテアは後退りしていた。 恥ずかしさと嫌悪感、何より恐怖があった。 巨人「その視線、魔羅に来よるわ.....むぅん!」 腰に手を添えて見せつけるように胸を張ると同時、巨人のチンポが勃起し始める。 ムクムクムク♥ビキッ♥ビキビキビキ♥ビキキィッ♥ プロテア「あっ....あっ....あっ.....」 巨人の頭を越えるほどに勃起したチンポを見てプロテアは腰を抜かす。 目の前にはチンポの壁があり、プロテアの顔はチンポの影に覆われていた。 立香「す、凄い♥」         ブシャア♥ そり立つチンポの山に立香は知らず知らず、マン汁を勢いよく噴き出していた♥ 劣情を向けられた事はあっても、ここまでの雄を叩きつけられたことは無く、人間としての脳が雌を剥き出しにさせてしまっていた♥ プロテア「こ、このぉ!」          ズドン! 勇気を振り絞ってプロテアはチンポにパンチを放つ。 今度は急所に直撃したのだ、ひとたまりもあるまい。 巨人「ふぅむ、雄の魔羅に攻撃するのはいただけんな。気は引けるが、お仕置きだ。」       ブゥン!バチィッ!! 全く痛手を負わせられないどころか、巨人が少しチンポを振り、プロテアの頬にチンポでビンタをすれば、プロテアは簡単に吹き飛び横倒しになってしまった♥ プロテア「!!?!?♥」 プロテアは悟ってしまった。 目の前にいるのは雄なのだ。 多数の女神の要素と、巨大な体を持ち、都市を蹂躙する怪獣が如き強さを自負していても、同じ大きさの雄には敵わない、自分は雌なのだと♥ 見よ、あの逞しい体を。 柔らかな自分とは違う、他を圧倒し、蹂躙する体ではないか。 立香はというと、気絶してしまっていた。 魔力を使いすぎ、圧倒的な雄に当てられ、脳が許容量を超えたのだ。 巨人「では、このまま嫁取りといこうか。」         グチュウ♥ プロテアの体を覆う包帯を剥ぎ取り、ぴったりと閉じてはいるが濡れ濡れのマンコに亀頭を押しつける♥ プロテア「や、やめ.....。」       ドッチュウ♥♥♥ プロテア「かっ....あっ....♥」 巨人「おおう、流石は処女よ。実に狭い。だが、良き膣内を持っておる。余の魔羅を咥えて四方八方から刺激してきよるわ。」 巨大過ぎるチンポを挿入れられ、痛みと快感で身動き出来ないキングプロテア。 巨人「どれ、こちらはどうかな?」   もみっ♥もみもみ♥スリスリ♥ プロテア「はっ....あっ....♥」 膣内に挿入れたまま、プロテアのおっぱいと乳首を愛撫し始める巨人♥ チンポや腰は動かさない。挿入れたまま、ひたすらおっぱいと乳首を手と胸板で愛撫している♥         1時間後 スリスリ♥スリスリ♥スリスリ♥コリッ♥コリッ♥もみもみもみ♥むぎゅう♥グニ♥グニ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥ プロテア「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ん~~♥んーー♥」 ひたすら胸の愛撫とキス責めに遭い、動かれてもいないマンコから汁を噴き出し続けるプロテア♥ 巨人の愛撫テクニックに翻弄され続け、もはや抵抗すら頭から無くなり、アヘ顔を晒してしまっていた♥ 巨人「可愛い顔になったではないか、どれ、これからが本番よ。さぁ、余の嫁になれい!」  ズロロロロロロロ♥ズドォオオオォン♥ プロテア「ほぉおおぉおおお!!!?♥♥♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥バァン♥ プロテアを軽々と持ち上げ、駅弁状態で巧みな腰使いにより、膣奥から入口まで隙間無くカリで削りまくるピストンに、プロテアは喘ぎ声を上げ続ける♥ ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ 40mの生物の駅弁セックスにより、衝撃波が周りを吹き飛ばし、地響きが断続的に起きる。 立香が気絶から目覚め、目にしたのは、周りを粉砕しながらも快楽を貪るど迫力セックスだった♥ 立香「プロテア....♥プロテア....♥」 遠くからプロテアの痴態を見てオナニーの手が止まらない立香♥ その姿に人類最後のマスターとしての姿は無かった♥ 巨人「ぬぅ!なんという名器♥イクぞプロテアよ!余の種で孕めぇい!♥」 プロテア「孕ませてください!♥私をお嫁さんにしてください!♥」 ビュボッ♥ビュボボボボ♥ドババババッ♥ドババババッ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビュゴー♥ビュブブブ♥ プロテア「.....♥.....♥♥.........♥♥♥」 プロテアの腹が一瞬で膨らみ、溢れだした精液が洪水のように地面を流れて埋め尽くす♥ カルデアの霊器グラフからキングプロテアは消え、完全に巨人の嫁となってしまった♥ その日から巨人とプロテアのセックスは1週間続き、立香はレイシフトで脱出せざるを得なくなり、新たに同特異点を挑戦しても巨人とキングプロテアには敵わなかった。 人類史は巨人のアダムとイブに支配され、塗り替えられた。 カルデアは敗北したのだ。


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