白肌様
Added 2024-10-15 12:52:36 +0000 UTC親父が死んだと知らせを受けて、仕方なく俺は生まれ故郷に帰ってきた。 この、クソみたいな田舎に。 昔からの習慣を盲信してて、少しでも違う部分がある奴ははみ出し者にする。 立ち入ってはならない祠だとか、女は男に従って当然だとか、自分達こそが異端だということに気付いていない奴らの集まり。 それが俺の生まれ故郷だ。 だけど、親父を憎んでいるほどじゃなく、流石に通夜と葬式を無視しようとまでは思わない。 通夜と葬式が終わったらさっさと東京に帰ろう。 親父はともかく、俺には嫌な思い出ばかりの場所だ。 俺は人よりチンコがデカくて、同じ子どもどころか、大人達にも気味悪がられ、はみ出し者にされていた。 16で上京して、コンプレックスである今や勃起時30cmになったチンコと強い精力を活かして、AV男優になった。 今では日本一の巨根AV男優、トロピカル鈴木と知る人ぞ知る存在になった。 27になった今では自信に繋がっているが、昔は自分で殴りつけるぐらいには嫌いなチンコだった。 子どもの頃の迫害と孤独は、いつまでも心の奥に残り、消えやしない。 嫁さんどころか彼女もいないが、もし、子どもが出来たら俺だけは子どもの味方になるつもりだ。 親父は47で死んだ。心不全らしい。 今時ではかなり若いだろう。 思い出は、あまり無いな。 何とも言えない思いにはせていると、当時近くに住んでたオッサンのAが話かけてきた。 A「あいつは信仰心が足らんかったからの。だから若くして死んだんじゃ。」 いきなりコレだ。親を亡くした子に第一声がコレか? 早くも来た事に後悔してきたが、黙っているのも良くないだろう。 こういう奴は何をしだすか分からないからな。 鈴木「信仰心?16ん時に上京したっきりだから覚えてないや。どんな神様でしたっけ?」 A「か〜っ、これだから外れもんは。白肌様に決まっとろうが!」 鈴木「白肌様?」 A「あの、みだり立ち寄っちゃいかん祠があったじゃろ!?あそこに祀られとる神様じゃ!」 A「最近はお怒りなのか、早死にする奴も出てきとる!女を生贄にするかどうかまで来てるんじゃ!」 鈴木「生贄!?」 A「おうよ、女共が男に役立てる時じゃ。女共も嬉しかろうて。」 狂ってる。 昔ほど余裕が無いのか、建前も無くイカれた持論を披露している。とはいえ、気にはなる。 鈴木「その、白肌様って何の神様なんですか?」 A「ええか?白肌様はな、大昔に儂らの祖先が出会った神様でな?地震やら台風やらから守ってくださる神様なんじゃ。」 A「例の祠に祀られとっての、代々、それぞれの家の持ち回りで祠を掃除しておる。」 A「祖先からの言葉での、祠の清めと掃除を欠かすなと言われとるんじゃ。」 A「白肌様は儂らを守ってくださるが、祠が汚れると怒り、土地の男を早死にさせていくんじゃ。」 A「だというのに、最近は祠を掃除しても掃除してもちっとも綺麗にならん!」 A「これは供物の足りない白肌様からの怒りじゃというわけで、女を生贄にしようってことじゃ!分かったか!?」 鈴木「ええ、はい、わかりました。」 鈴木「お話、ありがとうございます。そろそろ、葬儀の準備に参加してきますね。」 A「もうそんな時間か。寝泊まりはお前の親父の家を使え。お前は外れもんじゃ。変な事はするなよ?」 鈴木「ええ、わかりました。では。」 葬儀が終わったらすぐに帰ろう。今日だけの辛抱だ。 通夜が終わり、住んでいた家に入る。 あの頃のままだが、全く嬉しくはない。 碌な思い出の無い記憶を振り切るように、さっさと寝てしまうことにする。 もちろん、カギをかけて窓をタンスで塞いで、だ。 あんな奴がいる場所だ。唐突に石を投げてきたって不思議じゃない。 さっさと終わらせて仕事をしたいぜ。 明後日は〇〇さんとの企画モノだったな...。 深夜 妙な威圧感?を感じて目を開けると.....。 小さな女の子が俺の顔を眺めていた!? カギは閉めてた筈だ! 驚きのあまり声も出ない。 女の子は何をするでも無く、俺を眺めている。 おかっぱ頭に、着物、というにはボロボロの....まるで戦国時代の平民みたいな服。 体の大きさは、6〜9歳ぐらいか?かなり小さく、痩せている。 将来は美人になるだろう顔立ちだが、酷く無表情だし、肌も青白い。 まてよ?青白い? 明らかに現代じゃない服に、カギをかけた筈の家に入ってきた女の子。 もしかして、これが白肌様、か? 鈴木「あ、あの....何か?」 お互いに眺めて気まずい俺は、とりあえず話かけてみた。 すると白肌様?は手を軽く振ったと思うと、俺のズボンとパンツがずり下がった!? 鈴木「はい!?」 混乱している俺をよそに、白肌様は俺のチンポを舐めはじめた。 ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ .......まぁ、正直、上手くはない。 だが小さな、幼児ともいえる子に舐めてもらっている事実が、背徳感から俺を勃起させる。 ビキビキ、ビキ 一瞬、白肌様がびくっとしたが、すぐに勃起したチンポと金玉を舐めはじめる....よくわからないが積極的だな....。 ぴちゃ、ぴちゃ、レロレロ、レロレロ、レロレロ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ 鈴木「うっ、射精る」 びゅっ、びゅっ、びゅっ なんというか、健気さが合わさってつい射精してしまった。 白肌様は射精た精液を舐めとって飲んでいる。 そして、変化が起こった。 なんと、白肌様の肌艶が格段に良くなり、痩せすぎの体も、小さな子特有のプニプニ感のある肉付きになった。 ....これで良かった、のか? 白肌様は俺の萎えたチンポをジッと見たと思えば、俺の顔と交互に見て、突然、自分の服をガバっと勢いよく開いた! おっぱいとは呼べない薄い胸、少しクビレが出始めてるかなってイカ腹、プニプニの太もも。 それらを目の当たりにして、俺は過去一勃起してしまった。 ビキキィッ♥ビキキキキッ♥ 待ってほしい。ハッキリ言って俺はロリコンじゃない。 ロリ系女優との絡みでの一番の苦労が、勃起させる事なぐらいにはロリには興奮しない。 正直、俺のチンポのデカさで壊れないかの恐怖が勝るんだ。 なのに白肌様の裸は、今までのAV女優の誰より魅力的に感じて興奮した。 くちゅ♥ 俺のフル勃起を見た白肌様は、大股で亀頭にまたがり、マンコとは認識出来ない、小さな割れ目に亀頭を当てている。 いやいや、待ってくれ。挿入いらないだろう。 ズボォッ!!♥ 鈴木「お゛お゛お゛〜〜!?♥♥♥」 ドビュルルルルル♥ビュルッ♥ビュルッ♥ 白肌様が腰を下ろしたかと思うと、俺の30cm巨根があっという間にマンコに飲み込まれ、あまりの快感に全力射精してしまった♥ グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥グボッ♥ 鈴木「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 胸元どころか首元までいってもおかしくない、体格差とチンポの大きさによる騎乗位なのに、白肌様の体になんら変化は無く、易易と腰を上下に動かしている♥ グチュウ♥ウネウネ♥ウネウネ♥ヌッチュウ♥ビュッ♥ビュッ♥ビュッ♥ 白肌様のマンコは締め付けも凄いが、まるで別の生き物のように膣内が蠢き、振動のようなものまである♥ 腰使い自体はただ上下に振ってるだけなのに、マンコ性能だけで精子を搾り取られている♥ セックスにおいては百戦錬磨のAV男優である俺が、こんな年端もいかない幼女に性能差だけで圧倒されている♥ ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ AV男優としてのプライドか性か、搾り取られながらも目の前の女を観察していると、小さく乳首が硬くなっている事に気づき、軽く弾くように乳首を指で転がす♥ ピン♥ピン♥ピン♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥さす♥さす♥さす♥さす♥さす♥ピン♥ びくっ♥びくびくっ♥ 白肌様が痙攣した♥ 全く表情は変わらないが、俺の直感がイッたと確信している♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 鈴木「ん゛ほぉ゛お゛お゛!!?♥」 反撃なのか、めいいっぱい腰を引いての高速スクワットに悶絶してしまう♥ 鈴木「射精る♥射精る射精る射精る射精る射精る♥♥♥」 ぶびゅる♥びゅびゅびゅびゅびゅ♥ 白肌様に限界射精をすると、脳裏によくわからない光景が飛び込んできた。 妊婦に嬉しそうに笑いかける女の子。 痩せ細って、動かない妊婦に泣きながら縋る痩せた女の子。 沢山の痩せた男が女の子に手を伸ばす。 高いところから痩せた男達を見下ろし、足先から焼けていく感覚。 これは....何かの箱の中か?男達が周りを磨く度に、手足が縛られ痛みを覚える感覚。 そういう事か.....。 いつの間にか寝ていた俺は、早朝に目覚めた。 白肌様はいない。 だが、やるべき事は分かった。 葬儀を終え、子どもの頃の記憶を頼りに、離れの山近くに行くと、それはあった。祠だ。 確かに薄汚れている。だが、もうそんな事を気にする必要はない。 俺は家にあったバールで力の限り祠を乱打して破壊した。 中には箱があり、開けてみると.....。 小さな、本当に小さな頭蓋骨だ。 いつの間にか白肌様が横に立っている。俺の腰ぐらいの高さだ。 白肌様は相変わらず無表情だ。構わず、俺は白肌様に言った。 鈴木「俺と一緒に来るか?」 白肌様は無表情のまま、俺の指を小さな手で握ってきた。 東京のある一軒家 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 俺は自宅で、白肌様を駅弁体位で突きまくっていた♥ あのクソみたいな土地から白肌様を解放し、家に帰って数日。 仕事でも射精してるのに、白肌様とも何度でも出来る♥ レロレロレロ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 白肌様を抱えて突きながらキスの嵐だ♥ 無表情だが分かる。白肌様はこうやって愛情を示すのが大好きだ♥ だが、いつまでも白肌様ってのも良くない。 早めに名前を考えなければ。 自分の名前を覚えていれば、それで良いんだが。 ビュブッ♥ビュブブ♥ 何度目かの射精を小さな子宮に叩きこむ♥ あの土地を離れてすぐに、土地の男達は病気になったり死んだりした。 まぁ、恨み骨髄だろうしな。 この子を連れてきた時点で考えていたが、腹を括ろう。 俺はこの子と生きる。そう決めた。 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ 種付けプレスに体位を変えて突きながら、俺は告白する。 鈴木「好きだ♥好きだ♥好きだ♥俺とこの先も一緒に暮らしてくれ♥俺の子を産んでくれ♥」 幼子に無茶な事を言ってる自覚はあるが、思いは止められない。 ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥グッ♥グググッ♥ 鈴木「イクぞ♥孕め♥孕め孕め孕め〜♥♥♥」 ビュルル♥ビュルルルル♥ビュル♥ 限界まで射精し、意識が薄れゆく中、確かに俺は聞いた。 「大好き❤」 カメラマン「最近、トロピカル鈴木さん、気合い入ってますね。」 監督「ああ、今までより更に勃ちも持続も良くなったし、演技もバッチリだ。」 カメラマン「チンコが更に大きくなったらしいですよ?最近の気合いの入りようといい、何かあったんですかね?」 監督「結婚を前提に同棲してる彼女が出来たらしい。守るものが出来た男ってのは気合いが違うのさ。」