間桐慎二の華麗なる日々 〜ライダー編〜
Added 2024-10-11 11:03:31 +0000 UTC桜「汝三大の言霊を纏う七天、 抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ!」 ライダー「サーヴァント、ライダー。召喚に応じ、参上しました。あなたが私のマスターですね?」 ついに聖杯戦争が始まり、間桐桜はライダーのサーヴァントを召喚した。 女性にしては長身で、見事なプロポーション。 踵まで届く紫の髪に、特徴的なバイザーで目を隠している美女だ。 慎二「へ〜、ライダーのサーヴァントか。宝具が強いクラスなんだっけ?」 桜「はい、兄さん。乗り物を持つのも特徴だそうです。」 自身は魔術を使えなくても、学業の合間に慎二は魔術や聖杯戦争の予備知識も勉強していた。 義妹(自分の女)が命懸けの戦いに挑むのに、何も出来なければ兄失格だと、そう言っている。 桜はそんな義兄の気持ちが嬉しかった。 必ず勝ち、義兄との日々を守る。 幼少時の桜を知る者が見れば、同一人物とは結びつかないだろう。 それほどに気迫が満ちていた。 ライダー「はい、私は宝具としてペガサスを駆る事が出来ます。」 慎二「ペガサスって、あのペガサスかい?」 ライダー「はい。ところで、あなたは?」 慎二「僕は間桐慎二。君のマスターである桜の義兄だ。サポートはするから、お前も桜を守ってくれ。」 ライダー「ええ、言われなくても守ります。」 桜「よろしくね、ライダー。」 義兄の何が気に入らないのか、ライダーは義兄に対しての返事に刺がある。 義兄さん次第だけど、姉さんを堕とす前に動いてもらう必要があるかも知れない。 どのみち、私と姉さんだけでは女は足りないだろうから♥ 桜は義兄の股間とライダーを見比べながら画策する。 翌日 桜「ねぇ、ライダー。どうして兄さんに刺々しいの?初対面よね?」 ライダーはそれを聞いて顔をしかめ、ややあって答える。 ライダー「実は、私を殺した男と似ているんです。それでどうしてもイライラすると言いますか....」 桜「ふ〜ん。でも、その人は兄さんとは違う人でしょ?兄さんは私の大切な人だから、あまり嫌な気持ちにさせないでね?」 ライダー「わかりました。」 桜「それに、あんなに男らしくて格好良い人は兄さんだけ♥ライダーも、きっと兄さんを好きになるよ。」 ライダーはそれを聞いて、召喚されてからの一番嫌そうな顔を見せる。 何の魅力も感じていないどころか、嫌いな人間に似ている人間を好きになるなど意味が分からないだろう。 だが、桜は確信している。 反英霊であろうと女。 女である以上は義兄さんには勝てないと。 2日後 桜から、時間になったら入ってほしいと言われた部屋の前にライダーは立つ。 桜は非常に努力家であり、怪物である自分にも人と変わらず接してくれる。 慎二に関しても、ペルセウスと似てはいるが別人だ。 プライドの高さは見えるが、桜と同じく努力家であり、桜の魔術鍛錬を洞察力や考察でカバーしている。 そんな事を考えながら、そろそろ時間だと妙に重めの扉を開けると、驚きの光景が目に飛び込んできた。 桜「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥兄さん♥兄さん♥兄さん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 慎二「お、来たかライダー。」 桜が慎二とセックス?をしている。 疑問形なのは、セックスと言うにはあまりにも暴力的、いや、迫力が普通のセックスと違い過ぎた為だ。 ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ドズッ♥ 慎二「良く見ておけよ、ライダー。僕のセックスをさ♥」 後背位で慎二が桜にピストンをする度に、チンポらしき形が桜の腹部を伸ばしながら前にせり出している♥ ありえない♥ 人間の男のチンポは大きくても20cm。このように深く長く激しく動いてチンポが抜けるどころか、金棒を突き刺したように腹部が変形するなど♥ 桜「凄い♥凄すぎます♥兄さん♥」 普通なら内臓をグチャグチャにされるであろうチンポの衝撃を受けているにも関わらず、桜は幸せそうにしている♥ 慎二「おいおい桜、ライダーが来てから締まりが強くなったじゃないか♥見られるのが好きなんてエロい義妹だ♥」 桜「ああ、兄さん♥スケベな義妹にもっとください♥」 慎二「ああ、くれてやるよ♥う、射精る♥」 ドビュルルルルル♥ドビュッ♥ビュビュッ♥ドボボボボ♥ドバァ♥ ありえない射精に桜の腹は一気に膨らみ、少ししてチンポを抜かれると、滝のように精液が流れ出た♥ 桜の中に入っていたチンポが露わになると、ライダーはチンポに釘付けになった♥ ライダー「な、なんですか、それは♥まるで、男神.....」 慎二「ふぅ~。やるじゃないか桜。15発目まで耐えられるなんて成長したな♥」 15発目!?15発目と言ったのかあの男は!? ライダーは信じられなかった。馬よりも大量の射精をしておきながら、あの射精は15発目だと言うのだ♥ 桜「はっ♥はっ♥はっ♥ありがとうございます、兄さん♥」 息も絶え絶えになりながらも、恍惚とした表情で桜は答えながら身を起こす。 桜「ねぇ、ライダー。兄さんは凄いでしょう?♥でも、私だけじゃ力不足なの。魔力補給にもなるし、兄さんに抱かれてみない?♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥ 慎二の規格外巨根にキスをしながら、桜はライダーに提案する。 桜「ライダーは背が高いけど、兄さんのチンポの前では同じよ♥簡単に子宮を潰されるの♥」 桜の話を聞いて思わず想像してしまうライダー。 くちゅ♥ 微かに聞こえた音に桜は微笑みを浮かべる。 桜「でも、無理強いはしたくないの。令呪も使わない。私は兄さんに愛してもらうけど、戦争中だし、ライダーにも都合があるよね。」 慎二「そういう訳さ。僕としては大歓迎だけど、天下の英霊様にも無理なものはあるだろうからね。」 ライダー「わ、私は.....」 ライダーは答えられず、部屋を後にする。 後ろから桜の喘ぎ声が聞こえていた。 翌日 桜はライダーが義兄を見てモジモジしているのを感じていた。 義兄のおかげで経験豊富な桜は、女の発情を簡単に見抜いているのだ。 義兄は今、入浴中。 堕としてもらうのは、今。 桜「ねぇ、ライダー。そろそろ兄さんがお風呂から上がるから、このお茶を渡してあげてくれない?」 ライダー「......はい。」 ライダーは桜の意図に気付いていた。 しかし、断ることは何故か出来なかった。 ライダー「慎二、麦茶を持ってきました。ここに置いておきますね。」 慎二「おお、ライダー。少し待て、すぐに上がる。」 麦茶を置いてすぐに離れるべきだ。しかし、何故か素早く動けない。 ガチャ 慎二「悪いね、ライダー。」 ぶらんぶら〜ん♥ デッカイ!!?♥萎えている筈なのに、30cm以上はある♥ 怪物に成り果てたとはいえ、ライダーは元々女神。 ポセイドンやゼウスのような迫力を人間のチンポから感じるのは初めてだった。 姉達と違い、経験だってあるし、なんなら積極的に好みには襲いかかる。 気圧されている。 魔術師でもないたかが人間に、怪物メドゥーサは今、女として目の前の雄を恐れていた。 慎二「ふ〜ん、桜ほどじゃないけど、デカいな♥」 もみ♥もみ♥ 怯んでいる隙に目の前に来た慎二に胸を揉まれる。 ライダー「うっ、くぅ♥」 上手い♥ 優しく繊細に、リズム良く力加減を変えながら行う胸への愛撫に、思わずライダーは感じてしまう。 ライダー「こんな、巨女を抱いても、面白く、ないでしょう。」 慎二「巨女だって?おいおい、僕のチンポの前じゃあ雌は跪くからおんなじだよ♥」 ビキィッ♥ビキビキビキ♥バキバキッ♥バッキーン♥ ライダー「あ......あ♥」 ぺたん♥ 勃起した慎二の規格外巨根を見たライダーは、膝から崩れ落ちた♥ 背が高い筈の自分の視界がチンポで埋め尽くされている♥ セイバークラスほどじゃなくても、耐魔力がある自分が簡単に魅了されている。魔力じゃないのだ。 ただ、雄としての強さだけで女神が腰を抜かし、チンポを見上げている♥ 気付けばライダーはチンポに向かって必死に舌を伸ばそうとしていた♥ 慎二「ハハッ、ライダー!お前は可愛い奴だ。巨女?怪物?僕のチンポを見ても言えるか?僕の目の前にいるのは、ただの雌だぞ?」 .....認めよう。桜の言う通りだった。 こんな格好良い男の誘いを断るなんて、ありえない。 ライダーは立ち上がり、片足を壁につけて指でマンコを広げて慎二に熱視線を送る♥ 慎二「良い子だ♥」 くちゅ♥ずぬぬぬぬ♥グッチュウ〜♥ ライダー「かっ♥.......あっ♥」 慎二の巨根が女神マンコを貫いた♥ カリが!♥高過ぎる!♥ デカ過ぎて膣内の性感帯を全て押し広げて刺激する♥ ブシャッ♥プシー♥ イッてしまった♥ 人間のチンポを挿入れられただけで、神話時代のセックスさえ上書きされてしまった♥ 慎二「良いマンコじゃないか。英霊も女ってわけだ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥グリッ♥グリグリ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥ ライダー「!!♥!!!?♥」 なんというピストン♥ 巨大過ぎてピストンが出来ないなんてことは無く、巧みな腰使いと筋力で巨根を動かし、女の膣内全てを蹂躙する♥ ライダーの背の高さも慎二のチンポの前には誤差でしかなく、桜と同じように腹部を前にせり出すように変形させる♥ 苦痛を味わうはずの腹部の変形に痛みは無く、快感のみがライダーの脳を駆け巡る♥ 慎二「桜とはまた違って良いな♥ほら、僕からの召喚祝いだ、受け止めろ!♥」 ドビューッ♥ドポポポポ♥ドポポポポポポポポポポポ♥ボババババ♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ ライダー「ぎぃ♥ぎぃいいぃいいい♥」 10何リットルという射精を受けて、ライダーの腹部は見る影も無く膨らむ♥ 受肉していない筈の体に生の喜びを刻み込まれる♥ ズポン♥ドババババッ♥ 慎二がチンポを抜き、マンコから精液を噴き出しながらライダーは倒れ伏す♥ 慎二「ふぅ、最初だからな、この一回で止めておこうか。」 朦朧とした意識のまま、ライダーは慎二を見る。 アスリートのように運動をしている訳では無いのに、逞しい胸板や彫刻のように割れた腹筋。 あれだけのチンポを使ったセックスを日夜しているのだ、鍛え上げられた鋼の肉体を持つのは必然♥ 思慮深くも努力を怠らない知能♥ 英霊を抱き潰してなお余裕を持つ性豪ぶり♥ ライダーは間桐慎二に圧倒的な雄を見た♥ ライダー「慎二。桜共々、よろしくお願いしますね♥」 聖杯戦争に勝つ。ライダーには理由が増えたのであった