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あぜもち
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恐怖の種付け人形 〜美しき柔道家〜

若干17歳でありながら、オリンピック出場間違いないとされる、女性柔道家A。 幼い頃から柔道を嗜み、体を鍛え、恵まれた才能で数々の大会で優勝してきた素晴らしい選手である。 更に、Aは柔道だけではなく、容姿にも恵まれていた。 切れ長の目、小さくも主張する艷やかな唇、細くハッキリした鼻。 努力により、筋肉質ではあるが均整のとれた肢体、薄く割れた腹筋。 身長158cm、体重53kg、B84cm、W57cm、H90cmとグラビアモデルのように美しく仕上がっている。 誰が言ったのか、彼女を指して人は言う【美しき柔道家】と。          某道場 A「よし、次!」 体重で上回る選手を投げて一本を取り、気迫も露わに次の選手を呼ぶA。 技量もさることながら、筋力、体力共に優れ、基礎練習も対人連中も過酷かつバランス良く行うのが普段のAの練習である。 A「本日もありがとうございました!皆、今日もありがとう。」 練習や試合でこそ苛烈と言えるAであるが、優しく礼儀正しい人柄で好かれてもいる。 今は恋愛の事は考えていないと言っているが、告白されるのは日常茶飯事である。 A「ふう、今日も良い練習が出来たわ。もっともっと強くならないと、オリンピックでは勝てない。」 当然のストイックさを発揮しながらもシャワーを浴び、食事を摂る。 A「さて、あとは....」 そんな選手の鏡であるAの趣味は.... A「やっぱり〇〇製品のは造形が良いわね、でも、高い...」 ドール趣味である。 ビスクドールや市松人形、リカちゃん人形など幅広く人形が好きであり、ドールハウスも作る拘りぶりだ。 とはいえ、トップ層選手であっても学生の身では、あまり大きな買い物は出来ず、こうしてオークション等で造形と値段の相談をしながら買うのが日常であった。 A「え!?この子安い!それに、凄くキレイ...」 その日、見つけた人形は切り揃えられた美しい長髪に、吸い込まれそうな整った容貌、これまた美しい赤い着物を着ている日本人形であった。 A「やった!落札!配達が来るのは、3日後ね。」 本来、その値段では買えないであろう上質な人形を落札したAは、3日後を楽しみにしながら眠りにつくのだった。         3日後 A「本日もありがとうございました!皆、今日もありがとう 。」 今日も過酷な練習を終えたAは、傍目に分からない程度に浮足立ち、早足で家に帰る。 A「〜♪」 思わず鼻歌だって出る。 A「あら?頼んでいた人形かしら?でも、置き配では頼んでないのだけど...」 玄関扉の横に、かなり大きい段ボールが立てかけてある。 家族はドール趣味を知っており、今日に配達が来ることも伝えてある。 それなのに段ボールが家の外にあるということは、インターホンを鳴らさずに置き配にしているということ。 A「まぁ、良いわ。料金は払ってあるし、お父さんがトイレで出られなかった可能性もあるし。」 何となく腑に落ちないながらも、Aは段ボールを家に入れて2階に上げる。 いつものようにシャワーを浴び、食事を摂って、お楽しみの時間。 A「うわぁ〜!写真の通り!凄くキレイ!」 段ボールを開け、包装クッションを剥がすと、そこには写真と違わない美しい人形があった。 A「関節は昔ながらの関節って感じだけど、顔は今まで見た人形で一番キレイだし、髪も作り物とは思えないぐらいサラサラ!」 期待を裏切らない球体関節に、硬質だが滑らかな質感、まるで美容師に整えてもらったばかりのような髪。 A「それに、この和服。もしかして絹なの?とても色鮮やかで服だけでも値段以上ね!」 もしかすると人が着るよりも上質な着物を纏っており、110cmほどの人形の大きさも相まって、立派な機織り物としても通用するほどだ。 A「......?」 人形を触り、眺めていると、不意にAは違和感を覚える。 なんというか、そう、ムラムラするのだ。 A「何で?う〜ん、練習はしっかりしてたし、生理が終わったから?運動が多いとホルモンが崩れるって聞くし...」 過度な運動により、生理が不規則なAだが、ムラムラすることは日常、ほとんどない。 日々の練習と趣味で欲求が満たされているのだろう。 ではムラムラした時はどうするのか? A「よし、名残り惜しいけど、明日だって愛でれるんだから、今日は寝ましょう。」 ずばり、寝る。 この日の為に買っておいた特大ショーケースに人形を入れて、Aは布団で横になった。 その日の夜、Aは妙な気配を感じて目を覚ました。 A「何?変な感じ...」 誰かが部屋に入った形跡は無い、が、もう1つ無いものがあった。 A「あれ!?人形が無い!」 そう、あのキレイで大きな人形が無いのだ。 盗み?いや、人が入ってはいないし、そもそもあれほどの大きさをショーケースから音も無く運びだせないだろう。 不安になったAは両親と、中学生になる妹の様子を見に行く事にした。 A「B、大丈夫?B?」 呼びかけながら、隣の部屋の妹を見に行くA。 扉から薄く電気が漏れている。 Bは寝る時に電気を消すはずだが、起きているのかと部屋に入ると.... A「ッ!?B!」 妹は部屋にいた。 面影がないほどに腹を膨らませ、口と股間から白濁液を噴き出し、手足を力無く放りだしながらも幸せそうな表情で意識を失っている。 A「何!?何があったのB!」 妹は答えない。完全に意識を失っている。 脈は早めだが、白濁液を噴き出し終えて、呼吸も問題無くしている。 妹に何があったのかは分からない。 だけど、異常事態であることは分かる。 早く救急を呼ばなくてはならない。そう思った時、もう1つの考えも浮かんだ。 両親は? そう、妹が意味の分からない被害にあった以上、1階にいる両親だって危ない。 何故だか疼く下半身を思考の隅に追いやり、Aは両親を探しに1階に降りる。 A「お父さん!お母さん!無事!?」 家の中を走り、両親がいるであろう部屋に突入するA。 A「お父さん....お母さん....」 果たしてそこに、両親はいた。 妹と同じく変わり果てた姿で。 充満する生臭いながらも、どこか嗅いでいたい臭気。 流れ出る白濁液が足元を濡らし、気づかぬ内に太ももを伝う汁。 痛いほどに勃起した、胸と同じく整った形の乳首。 それらを自覚せぬまま、Aは固定電話へと進もうとし、起きた時と似た気配を後ろから感じた。 A「ッ!!」 買ったばかりの人形が、そこに立っていた。 A「あんたね、あんたが皆をあんな目に!」 Aは直感した。この人形こそが原因だと。 いったい何をどうしたのかは分からない。 だけど、この異様な雰囲気を持つ人形が家族をあんな目にあわせたのだと。 A「許さない!」 Aは人形に向かって走った。 見た目こそ小学校低学年ほどの小ささだが、見た目通りの存在でないことは家族の様子からして明らかだ。 何より、異様な雰囲気があるのだ。 それに、あの視線。 人形に視線は変だと思うが、視線を感じるのだ。 まるで、痴漢や自分を見る男の人から受ける事がある視線。 性欲を向けられている視線だ。 A「よし、ふんっ!!」 自分より小さい人形の肩口を掴み、高価な布が破れんばかりに力を込め、重心の移動と共に体重を傾ける。 Aの得意とする投げだ。 痴漢もされた、露出趣味にも出会った。 それらを投げて撃退してきたし、強豪選手達だって投げてきた。 大柄な男ならともかく、自分よりも小さな人形。 投げて地面に叩きつければそれで済む。 そう思いながら練習通りに投げようと.... A「ッ!!?ん!?ふんっ!!」 びくともしない。 110cmほどの人形が、オリンピック間違い無しとされる選手に投げられようとしているのに、人形はびくともしない。 人形の体勢は変わらず直立不動だ。 それなのに、まるで巨大な岩を持ち上げるかのような錯覚を起こす。         フフッ 人形から笑い声が聞こえた気がして、Aは手を離して素早く距離をとる。 人形は動かない。それが余計にAの焦燥感を煽る。 A「やぁっ!!」 Aは勇気を振り絞って再度、人形に掴みかかる。 すると、今度は人形がAの手首を掴んだ。 A「ッ!?動かない!?」 掴まれた腕がまるで動かない。 並の女性はもとより、体重が上の女性選手にも負けない腕力と握力を持つAが、全く手を振りほどけないでいた。 人形は掴んだ腕を雑に前に振り、それだけでAは大きく体勢を崩し、倒れることになった。 A「はぁ、はぁ、はぁ。」 勝てない。 この人形にどれだけの力があるかは分からない。 だが、自分では全く歯が立たないとAは自覚した。          ニィ そんなAを察してか、人形は薄っすらと笑みを浮かべ、そして.... ズルン♥ドサッ♥ビリッ♥ビリリ♥ビキキキキッ♥ A「は?え?♥」 人形の下半身が膨れたかと思うと、巨大過ぎる睾丸が床に重量のある音と共に落ち♥ 巨大な陰茎が絹糸を裂きながら天を突く♥ A「え?♥チンコ?♥え?♥」 パニックになりながらも視線は巨根に釘付けになり、服の上からでも固く勃起した乳首が主張し、床にへたり込む。   ぷしゃああぁああ♥チョロロロ♥ Aの股から、愛液が噴き出し、小便が垂れ流される。 Aはこの時、敗北したのだ。 目の前の圧倒的な雄に♥立派すぎるクソデカチンポに♥ A「なに....それ...♥」         ズオッ♥ いつの間にか、人形がAの間近に来ており、巨根が目の前でそそり立ち、圧倒的威容と共にAの顔を影で覆い隠す♥ A「あ、ああ♥」 震えながらもAは理解する。 妹と同じようになるのだと♥ 恐怖と期待とで愛液が止めどなく股から流れる♥ A「やめて....やめて♥」 何故かは分からないが、Aの体が宙に浮き、ズボンとパンツがずり落ち、人形のオチンポ様がまだ未経験の膣口に狙いを定め....♥        ズボォ♥ A「あっへぇえぇぇええ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 初めての、しかも一切雌の都合を考えない高速ピストンにも関わらず、Aは一瞬で絶頂し♥ 津波のごとき快楽を一突き毎に味わっていた♥ ズボォ♥ゴリッ♥グリグリッ♥ザリッ♥ザリリッ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ゴリィッ♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズドン♥ズドン♥ A「ひぃっ♥ひぃ〜〜〜〜♥」 50cmを超える巨根は膣内を埋め尽くし、5cmにもなるカリは性感帯を余すところ無く擦り上げる♥ 幼少からの練習により、挫けぬ精神を持っていたAであっても、快楽の暴力の前には無力な子ども同然であった♥ バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥パパパン♥パパパン♥パパパン♥パパパパパ♥グググッ♥ 残像が見えそうなほどのピストンと共に、ただでさえ大きなチンポが膨らみ、そして....♥ ドビュウゥゥウゥウウ♥ドババババッ♥ビュボボボボ♥ドポポポポ♥ビューッ♥ビューッ♥ビューッ♥ビュルルルル♥ビュボーッ♥ A「ッッッ!!?!!!?♥ッ?♥ッ?♥ッ♥ッ♥♥♥」 凄まじい量の射精が襲う♥ 今までの鍛錬は無駄だったと示すように、鍛えられた腹筋はなす術無く膨らんでいく♥ ドポポポポポポポポポポポ♥ブビッ♥ぬぼぉ♥ A「や、やっと、終わった、の?♥」 およそ3分は射精され続け、見る影も無くなった腹になったAは呟く。 流石と言うべきか、素晴らしい体力と精神力であり、快楽に呑まれながらも意識は保っていた。   ビキッ♥ビキキッ♥バキバキッ♥ A「そ、そんな♥♥♥」 無駄ではあったが♥         1時間後♥ ズン♥ズン♥ズン♥ドビュッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥グリッ♥グリグリッ♥ A「あ〜〜〜〜〜〜♥♥♥」         10時間後♥ ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドポポポポ♥ A「へっ♥へっ♥へっ♥」        30時間後♥ ビュブブ♥ゴリッ♥ゴリッ♥ズン♥ズルルルル♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ビュボーッ♥グリリッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドポポ♥ A「♥♥♥♥♥」         45時間後♥ パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパン♥パパパパパパパパパパパパ♥ドボボボボ♥ A「.............」 もうとっくにAの意識は無い♥ マンコからは精液が滝のように流れ、構わずピストンをされる度に噴き出す♥ すでに卵管を精子が埋め尽くしており、今後排卵されるであろう卵子も全て予約済となっていた♥ 完全に意識を失ったAを人形は連れていく。 彼女はお気に入りとなったのだ♥ 今年のオリンピック女子柔道はあまり盛り上がらない。 強い選手はいても、華のある選手がいないのだ。 1人、いたような気がするのだが、待ちわびているがあまりの勘違いだろう。 早く話題性のある選手が現れないものか。 柔道ファン達はため息と共にオリンピック中継を観る。


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