幸せの勉強
Added 2024-10-06 14:07:18 +0000 UTC育ちゃんのパイズリに完敗して、お嫁さんにする約束をして1ヶ月が経った。 俺との年齢差が20歳あること、育ちゃんが大きくなる頃には俺はオジサンになっていること。 まだ幼いんだから、これから先、俺以上に好きな人が出来るかも知れないこと。 これらを育ちゃんに言い聞かせたが、育ちゃんの意思は固い。 まぁ、俺も覚悟は出来ている。いつかは振られるかも知れないこと、このまま責任を取ること。 何せ、6歳の女の子の爆乳♥でパイズリをしてしまったのだから。 それも1回や2回ではなく、何度も。 それこそ、この1ヶ月で俺は育ちゃんのおっぱいに300回は絞られている♥ 放課後や休みの日、それこそ毎日のように育ちゃんは俺の家に来て、楽しく遊んで、パイズリをしていくのだ。 お義母さんにいつバレるかと思っていたが、心配は無用だった。 なんと、お嫁さんにする約束をした翌日に同伴で家に来て、「育をよろしくお願いします」と言われてしまったのだ。 どうやら、育ちゃんはお義母さんに全てを打ち明けたらしい。 幼い体に大き過ぎる胸、あまりにも蠱惑的な雰囲気。 普通の生活なんてほとんど望めないのを育ちゃんも、お義母さんも分かっていたんだろう。 ロクでもない奴に育ちゃんが傷つけられるよりは、ということらしい。 ただ、尋常ではない気迫と共に「育を傷つけたら、絶対に許しません」と言われた時は思わず震えてしまった。 強い人だ。子を想う親の迫力というべきか、俺も、中途半端は許されないと直感した。 さて、そんな育ちゃんと毎日のようにラブラブしている俺だが、少し問題が出ている。 いくら全人類レベルでいないであろう爆乳を持っていても、育ちゃんはまだ6歳。 そう、小学校1年生だ。 勉強があるのだ。 だが、育ちゃんが勉強している様子を見たことがない。 凄く賢い子だから、勉強が苦手ってことは無いと思うんだが、どうなんだろう? 将来、結婚をするにしても、今は義務教育の真っ最中。 俺達は育ちゃんに充分な勉学を受けさせる義務がある。 よし、育ちゃんが来た時に聞いてみよう。 とある日 「ねぇ、育ちゃん。」 育「なぁに?お兄ちゃん♥」 「育ちゃんは勉強は出来ているかい?何か、苦手なものとかはある?」 育ちゃんは俺の言葉を聞いて、少し俯き、少し考えてから... 育「あのね、お勉強は、好きだけど嫌い。」 「ふむ、好きだけど嫌い、か。」 育「色々知ったり、覚えるのは好き。でも、育は書けないの。」 書けない?.....あっ! 育「おっぱいが大きくて、机に置くか、机から離れるかだから、ノートをおっぱいの上に置くしかないの。でもそれだと凄く書きづらいから、ノートを全然とれないの。」 あ〜、確かにな。 フワッフワのおっぱいに置くしかないなら、書きづらいし、目線も高過ぎでまともにノートを見れないだろう。 さて、どうするべきか。 うーむ、そもそもの環境がまず悪いんだよな。 学校の連中は、どいつもこいつも育ちゃんのおっぱいに依存した奴らだし、今後強要される事を考えると、学校に通う事自体がリスクの塊。 だからといって不登校は後ろ指を差されるし、育ちゃんの人生経験が乏しくなる可能性がある。 うーむ。あっ!そうだ、リモートはどうだ? 家から授業を受けて、わかりにくかった所を後で俺が補足する。これだ! 「育ちゃん、家からビデオを学校に繋げて授業を受けるのはどうだ?」 育「え?そんなの出来るの?」 「お義母さんと俺とで、学校を説得してみるよ。それで、わからない所があったら、後で俺が教える。どうだろう?」 育「.....♥...うん、うん!そうしたい!育、勉強したい!」 やっぱり良い子で強い子だ。 俺も仕事との二足わらじになるけど、なんとかなる。頑張ろう。 数日後 学校から許可をもぎ取り、リモート授業の日が遂に来た。 育ちゃんは....緊張はしてなさそうだな。 今回は俺も見えない位置で同伴するが、育ちゃんの事だ、すぐに接続方法を覚えるだろう。 授業が始まる....が、何だコイツら。 どいつもこいつも育ちゃんの胸に釘付けでまともに授業になっていない。 そりゃ気持ちは分かるが、先生すら勃起を隠そうともせず、授業が遅々として進まない。 こりゃ、リモート授業は出席目的だけになりそうだな。 いっそのこと、無視して俺が育ちゃんに授業をする方が良いな。 育「.........」 育ちゃん、イライラしてるな。そりゃそうだ。 「育ちゃん、もう俺が教えるよ。仕事もあるから、毎日とはいかないし、こんなふうに出席はする必要があるけど、その時は宿題を出すよ。」 育「本当!?やったー!お兄ちゃん大好き❤」 翌日 おっぱいの上にかけてノートを書けるようにする、薄い板を用意して、それを育ちゃんのおっぱいに設置して、リモートを接続。 リモート画面は非常に小さくして、目の前で俺が勉強を教える形になった。 「と、言うわけで、このおはじきをこう集めたら、凄くまとまった数になるんだ。」 育「ふんふん。ねぇお兄ちゃん、これならどうなるの?」 「ああ、それはね。」 やっぱり育ちゃんは賢い。 勉強が好きだというのもあり、教えたら教えた分だけ吸収するし、疑問を見つけたら質問もする。 ハッキリ言って、知識の有無だけであって、地頭は俺より賢いと思う。 それにしても、今日の育ちゃんの服装は凄いな....。 いや、まぁ、普通のタンクトップに短パンなんだけど、育ちゃんが着るとドスケベ過ぎる!♥ タンクトップはギッチギチになっててお腹は丸出しで、クソデカブラジャーが全く隠せてない♥ 育「う〜ん♥難しい〜♥」 プルプルプル♥タッポタポ♥ 育ちゃんがイヤイヤをするように体を横に揺らすと、おっぱいが!♥ それに、あの目。絶対わざとだ! 育「ねぇ、お兄ちゃん〜♥ちょっと疲れちゃった♥抱っこして〜♥休憩しよ〜♥」 ゴクッ.....♥ 育ちゃんが俺を上目遣いで見て、おっぱいを揺らしながら誘惑してくる♥ 熱っぼく吐いている吐息♥ 小刻みに動かしているのに左右に大移動する爆乳♥ 吸い付くような絹肌♥ 俺は吸い込まれるように育ちゃんの隣に座って肩を横抱きする。 育「んふふ〜♥嬉しい〜♥じゃあ、お願い聞いてくれたからサービス♥」 パチッ、どたぷん♥ギュッ♥だぽ〜ん♥ 育ちゃんがブラジャーを外し、俺に横から抱きついて、おっぱいが俺の胴体を包む!♥ むにゅう♥プルプル♥ ああ♥凄い♥ 体が柔らかさに包まれて、服越しなのに気持ち良い♥あ、勃起ってくる♥ ムクク♥バキッ♥バキバキ♥ 育「あっ♥大きくなった〜♥それ!それそれ!♥」 カリ♥カリカリカリ♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 育ちゃんがズボン越しに俺の35cmチンポをカリカリする♥ どんどんチンポの扱いが手慣れてきてる♥ 熟練の風俗嬢も顔負けだ♥ 育「ほらほら〜♥お兄ちゃん苦しいでしょ〜♥格好良いチンチン見せて♥」 そう言って育ちゃんは俺のズボンを脱がしにかかる。俺も腰を浮かして協力し.... ズオォオオ♥バキバキッ♥ビキキッ♥たら〜♥ すでに我慢汁が垂れている俺の巨根が露わになった♥ 育「来た〜♥格好良い〜〜〜!♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥ 育ちゃんは俺のチンポを出した後、必ずチンポにキスをする♥ 凄く愛されているのと、褒められているのを感じて、とても嬉しくなる♥ いつものルーティンのようになっているが、いつだって飽きない、最高のサービスだ♥ 育「お兄ちゃんのチンチン、大好きなおっぱいで包んじゃうよ〜♥」 ずっぷぅ♥ずぷぷぷぷ♥ 「おっ♥ふぅ♥」 相変わらず凄いパイ圧だ。 俺のチンポを包みこめるおっぱいなんて、育ちゃん以外には無いだろう♥ 育「それそれ♥」 ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥♥ 「あっ♥すごっ♥育ちゃん、で、射精る♥」 ドビュルル♥ドプッ♥ドビュルルルルル♥ 育「きゃ〜♥」 ぱちゅ♥ぱちゅ♥ドピュ♥ズニュル♥ズニュル♥ビューッ♥グニッ♥グニッ♥グニッ♥ビュボボボボ♥ぱちゅ♥ビュッ♥ぱちゅ♥ビュッ♥ぱちゅ♥ビュッ♥ 育ちゃんがおっぱいを動かす度に射精る♥ パイズリの力加減や動かし方も熟練のそれだ♥ でも、俺だって絞られっぱなしじゃないぞ! さわっ♥スリスリ♥カリカリカリ♥ 育「ッッッ!?♥あっ♥お兄ちゃん♥乳首♥あっ♥あっ♥あっ♥」 パイズリをしている育ちゃんの乳首を指でなぞり、時々カリカリと小刻みに触れるか触れないかの力加減で掻く♥ シュッ♥シュッ♥シュッ♥カリカリ♥カリカリ♥スリスリ♥ 育「んんん〜〜〜っっ!!♥」 思った通り、効果てきめんだ♥ 育ちゃんはパイズリをしてくれてる時、気持ち良さそうにしている時があるから、もしやと思ったが、大正解だ♥ 育「んも〜、お兄ちゃんにバレちゃった〜♥でも〜?今日は育が勝つも〜ん♥」 ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ギチィッ♥グニニ♥グニグニ♥ぱちゅ♥ぱちゅ♥ビュボッ♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥バン♥♥ 「!!?!!!!??♥」 うおぉおおぉおおお!?♥ 激し過ぎるのに痛くない力加減のおっぱいの上下運動!♥ だ、駄目だ♥勝てない♥♥♥ ビュボッ♥ビュボッ♥ビュババババ♥ビュー♥ビュー♥ドビュルル♥ドピュ♥ドピュ♥ドピュ♥ブビッ♥ 育「ど〜だぁ〜♥えへへへ♥はふぅ...疲れちゃった。お兄ちゃん〜、よしよしして〜♥」 絞りきられた後で少し朦朧とするが、リクエストにお答えして育ちゃんの頭を撫でる。 育「んふふ〜♥」 こういう所は、大人びても賢くても、やっぱりまだ6歳なんだよな。 育「お兄ちゃん、育も頑張るから、もっとも〜っと勉強教えてね?♥」 「ああ、もちろんだよ。」 守らなきゃな。夫としても、大人としても。