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間桐慎二の華麗なる日々

パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥グリグリッ♥ 桜「あっ♥兄さん♥すごっ♥あっ♥あっ♥」 慎二「今日も良い締まりしてるなぁ桜!♥ほらっ♥僕のチンポはどうだ♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥グチュウゥゥ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ 正統なマキリの当主となった間桐桜は、魔術の鍛錬、学校での勉学、義兄のチンポの世話と忙しい日々を過ごしていた♥ 間桐に養子に出されて以降、蟲蔵で改造を受ける毎日。 そんな暮らしの中、14歳になった頃、精神がすり減り、体を汚され続けた桜を救ったのは、義兄である間桐慎二だった。 間桐慎二は魔術師の血統にも関わらず、魔術回路が無く、魔術の才能がなかった。 しかし、あまりにもチンポとセックスの才能が自分にあると幼少時に知った彼は、間桐の魔術に対して大した価値を感じなくなっていた。 結果として、生来の優秀さと洞察力、圧倒的なチンポによって自尊心を歪ませる事は無く、桜の頼れる義兄として成長していた。 そんな彼が義妹である桜を助けた経緯は..... 頻繁に姿を消す桜を訝しみ、屋敷を探索すると大量の蟲に犯されている桜を発見する。 その姿を見て、義妹だからと手を出していなかった彼のチンポは過去最大の勃起を魅せる。 大量の蟲を掻き分け、その場で優秀過ぎるチンポで桜を犯した。 凄まじいセックスと射精の衝撃で、桜の心臓に巣食う元凶である間桐臓硯の本体を粉砕。 圧倒的雄力の精液を受けた桜は魔術の才能を開花。晴れてマキリの当主となったというわけだ。 桜「相変わらず凄いです♥兄さん♥」チュッ♥チュッ♥ 義兄のチンポにキスをしながら褒め称える桜。 桜からすれば、悍ましい家の改造や、恐ろしい祖父から救ってくれ、女の自信もつけさせてくれた最高の兄なのだ。 もうすぐ17歳になる彼女は、バスト98cm、ウエスト56cm、ヒップ90cmの恵体になっている。 始めこそ大きくなる胸を嫌っていたが、エロい体しやがってと大好きな義兄に揉まれ続ける事で自慢のものになった。 慎二「おいおい桜、僕はまだ満足してないんだ。終わった気になってるんじゃないよ。」    ズォォオオオ♥ビキビキビキ♥ 桜「素敵です♥兄さん♥」 グチュ♥ズドォウッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥ドスッ♥グッチュウ〜♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ 桜「ひぃいぃいい♥兄さん♥兄さん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュン♥ドゴッ♥ドゴッ♥ドゴッ♥グリッ♥グググッ♥ 慎二「射精すぞ!桜♥」 ドッビューゥゥウ♥ドババババッ♥ビュゴー♥ビュゴー♥ボボボボボ♥ドポポポポ♥ビューッ♥ビューッ♥ 桜「ッッッ!!♥ッ!♥!あっ♥あ〜♥」 セックスもさることながら、射精量も桁外れな慎二の精液は一瞬にして桜を妊婦以上のボテ腹にする♥ 人体ではこのチンポには耐えられないはずだが、桜とセックスを続けたことによる虚数の魔力属性がチンポに宿り、どれほど腹が膨れようが、どれほど膣口が広がろうが、雌を傷つける事なく、快楽のみを与えるチンポになっているので問題無い。 慎二「ふぅ♥やっぱりお前は最高だよ、桜♥」    ヌグッ♥ヌボォ♥ドババババッ♥ 桜「はひぃ♥」 桜のマンコからチンポが引き抜かれると、滝のように精液が流れだす♥      ビン♥ビン♥ビン♥ それだけの射精をしたというのに慎二のチンポは勃起したままであり、欠片ほどの衰えは見えない♥ 70cmを超えるであろう長さに、張り巡らされた極太の血管♥ 6cmほどの段差のカリに、横幅にして13cmという太さ♥ 一回の射精で15Lは出し、精力は底が見えない♥ 冬木市の女が束で奉仕しても敵わないであろう精力♥ 何しろ、自分で意識して勃起を納める義兄は見ても、セックスで萎える彼のチンポを桜は見たことが無いのだ♥ 慎二「それで?お祖父様の遺した資料だと、聖杯戦争っていうのが始まるんだって?」 そうなのだ。間桐臓硯が遺した資料、魔術の数々の中に聖杯戦争という言葉があり、近々それが始まるというのだ。 太古の英雄が集い、それを使役するマスター達による7陣営の争い。 勝者には聖杯という願望器が手に入るという。 桜「はい、兄さん。お祖父様はその聖杯が目的だったみたいです。」 慎二「ふ〜ん。魔術師の戦いってことは遠坂も出るわけだ。」 桜「あら、姉さんも手籠めにするんですか?」 慎二「せっかくの機会だからな。壊してしまうから桜以外は遠慮してたけど、僕のチンポにもうその心配は無いしね。」 慎二「それに、英雄、サーヴァントにも興味があるね。」 慎二「だけど、聖杯は要らないな。お祖父様があんなになるまで求めたものだろ?碌なものじゃないさ。」 桜「じゃあ、私がマスターとして動くので、兄さんは補助をお願いします。」 慎二「ああ、桜なら大丈夫さ。僕の自慢の妹だからな。」 桜「はい♥」


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