鬼滅の刃の胡蝶しのぶ(Shinobu Kocho)
前も後ろもヤられちゃったしのぶさん。さらにフィストまで…。
まとめファイル
For translation.
1、人間を食わずに玩具にする鬼たちがいるという報告を受け調査に来たShinobuだったが…。
「どうだDemon Slayer?鬼のチンポはすごいだろ?」
「はは、彼女のマンコとケツは広がってしまった」
「くっ…」
2、「あなた達の目的は何ですか?」
「目的?それはただの娯楽だ」
「ただ食うより遊んでからのほうが楽しいって気付いちまったんだ」
3、「外道め…!」
「お~怖い怖い!まあそう怒るなよ」
「そうそう、楽しい遊びはまだこれからだぜ」
4、「チンポの次はこれをあなたのマン個に入れてやろうかね…」
「何をする気ですか!?」
「おっと、暴れると爪が当たっちまうぞ~」
For translation.
1、「へい、Demon Slayer、怖いのか?」
「……怖い?」
2、そんな感情は私の姉を失ったあの日に捨てている。
「笑わせないで、あなたが何をしようと私が鬼を恐れることはないわ」
「ほ~、じゃあさっそく試させてもらおう」
今の私が鬼に対して持つ感情は怒りと殺意のみ…!
3、「くふぅぅ…!?」
4、…本当に鬼の手が私の中に…。
でも…何故?驚きはあっても痛みや苦しさがない…。
「ん…うぅ…っ」
「へへ、丁度効いてきたみたいだな」
それどころかこの感覚って…。
嘘…あり得ない…そんなはずが…!
5、「Blood Demon Art“性の覚醒”」
「俺の精子に触れた者は快楽から逃れられなくなる」
6、「俺達鬼を恐れ憎みながらも俺達の手で快楽を感じてしまう人間てのは最高に面白い」
「さあ、お前はどんな反応を見せてくれる?」
「そんなこと…あり得な…!」
7、「ひっ!」
「いぃぃ…!?」
8、「どうだ?鬼の拳は最高だろう?」
「黙りなさいっ、私は感じてなんてない…っ」
「いつまで強がっていられるか見ものだな」
9、嘘でしょ…?これって…恐怖!?
快楽が怖い…自分の反応が怖い…数分先の未来が怖い…!
「ダメ…ダメ…動いてはぁぁ…!」
「お?この動きが好きなんだな?」
もう決してあり得ないと思っていたのに…。
この私が鬼に恐怖させられるなんて…!
10、「おらおらDemon Slayer!どうなんだ!?」
「イク…イクっ!」
11、「あはっ♥」
12、「イキましたねDemon Slayer?見たぞお前のアホ面!」
「うぅ…」
「もう一つ見たいものがある、お前のマンコはどんな面をしてる?」
13、「んおぉぉ!?」
14、「ギャハハハ!お前の子宮が飛び出してやがる!」
「これだから人間遊びはやめられねえ!」