前回うpした→ https://hanetobu.fanbox.cc/posts/4045135 のふたなり差分です。人間のアイデアによりふたなり化する魔法が発明される。
まとめファイル
For translation.
1、「Mr. Doace、例の魔法は完成しましたか?」
「ええ、まだ慣れていないのでかなりの魔力を消費しますが既に習得しています」
「…?」
2、「な、何をする気だ?」
「チンコ好きなTamaにプレゼントだよ」
「では始めます」
3、「我が魔力よ、彼女にペニスを与えたまえ!」
「んぅぅ…!?」
4、「こ…これは…ちんぽ…!?」
「そう、それはTama専用のちんぽ、だからあなたはそれを自由に扱って良い」
「Really ...?」
5、なんだコレ…熱い…熱すぎるっ。
I'm going to get crazy if I keep doing this ...
オレはそれを早く解決しないといけない…。
ちんぽのあ使い方…それは一つしかない!
6、「はっはっ、はぁぁ…♥」
「Haha, she's crazy about it, she seems to like it.」
7、「チンコ…熱いっ」
「チンコ…気持ちいいっ」
8、「Tama、Cumしますか?」
「はい…I'm coming…ちんぽでCumする…っ」
「Mr. Doace、あれをお願いします」
「了解しました」
9、「我が魔力よ、Tamaの動きを止めよ!」
「な…!?」
10、「…何で…?」
「面白くするためです。これはスパイスだよ」
11、「へい、それを許可します」
「はっ、はっ、ちんぽ…I'm coming…っ」
12、「へい、ストップ!」
「うっ…」
13、「動いて!」
「ストップ!」
「動いて!」
「ストップ!」
14、「すみません、そろそろ私の魔力が切れそうです…」
「Tama、please rejoice、もうCumしていいですよ」
15、「I did it ... coming ... I'm coming」
「チンコでCumする…っ」
16、「あっ…あはぁぁぁ♥」
17、「I'm coming…もっとCum、もっと射精……っ」
「いいよTama、好きなだけ射精しなさい」
18、「I'm …coming♥」
19、「もう魔法の効果は切れています…それでも彼女はそれを続けている…」
「彼女は相当ふたなりが気に入ったようですね」
20、未公開差分
21、オレ…ちんぽの匂い嗅ぎながらちんぽでオナニーしている…。
私の脳みそはちんぽに支配されてる!
「んぅ…んぅぅぅ…っ」
畜生…私は…幸せ過ぎるっ。
チンコ…チンコ…チンコチンコチンコ…!
22、「んはぁぁぁ♥」