あの夜から数日。
変わらず僕はおじちゃんの田舎で夏休みを過ごしていた。
おじちゃんの農園には沢山の種類の野菜がある。
トマトにトウモロコシ、じゃがいも、かぼちゃ。
牛だって飼っている。
都会育ちの僕は、そんな田舎でしかできない経験をするのが好きで、
一日中おじちゃんにくっついて時間を過ごした。
「おじちゃんの作ったトマト、すごい赤くて美味しそうだね」
「太陽の光を沢山浴びたからな。栄養たっぷりだぞ。一緒に食べような」
「うん!」
「あ〜、暑い。汗でびしょびしょ」
「服も土だらけだな。」
「遥(はる)が頑張って手伝ってくれたから早く仕事も終わったし。午後はいいところに行こうか」
「うん、どこに行くの?」
「とっておきの釣り場だ。水浴びもできるから気持ちいいぞ」
「やったー!行く行く!!」
「そこって何が釣れるの?」
「イワナやヤマメ、ニジマスなんかが釣れるぞ」
「今日は何匹釣ろうか?」
「50匹!」
「ははは」
「遥、着いたぞ」
「わぁ!!」
「すごーい!!」
「綺麗なところだろ。地元の人しか知らない穴場なんだ」
「すごくいいところだね」
「そこに2つの岩があるだろ。奥の方の岩まで行って釣ろう」
「うん」
「ねぇ、おじちゃん。深くて服が濡れそうだよ」
「じゃあ、水浴びがてら、服を脱ごうか」
「遥、誰も来ないから、全部抜いじゃおう。汗も流せるし」
「うん」
「遥、そこの岩の間は深くなってるから、おじちゃんが手を伸ばすまで待ってるんだぞ」
「うん」
「遥、手を掴んで」
「おっと!捕まえた」
「えへへ」
「滑るから、気をつけて登るんだ」
「うん」
「お魚さん、どこにいるかな」
「遥、転ぶといけないから、こっちにおいで」
「重くない?」
「大丈夫だよ」
「あっ!」
「わぁぁ! 引っ張られる!!」
「遥、踏ん張れ! リールを巻いて!!」
「うう、、 んっ」
「頑張れ、遥!」
「あっ!」
「逃げられた」
「もっと踏ん張らないと駄目だよ」
「だって、、 おじちゃんに触られるとくすぐったいんだもん」
「遥はおじちゃんが触ると気持ちよくなっちゃうのか?」
「、、うん」
「この間教えたこと、してないのか? 毎日しないと駄目だって言ったじゃないか」
「、、、だって、おじちゃんにしてもらいたかったんだもん」
「遥は甘えん坊だなぁ、、 さあ、おいで。 触ってやろう」
「うん」
「気持ちいいか?」
「うん」
「、、ねぇ、 おじちゃんのちんちんも大きくなってるよ?」
「ははは。 実はおじちゃんも遥と一緒にしたかったんだ」
「じゃあ、遥も触ってあげる。 おじちゃんのすごく大きいね。 気持ちいい?」
「大人だからな。 あぁ、 遥のちっちゃくて柔らかい手。 気持ちいいよ」
「足を上げてごらん。 指を入れてやろう」
「、、んっ!」
「遥はおしりが感じるんだな」
「遥、もっと気持ちよくしてやるからな」
「おじちゃん、何するの?」
「やぁ、、」
「大丈夫、力を抜いて」
「くうっ!!」
「ほら、遥のおちんちんがピンピンに勃った。 釣竿みたいだな」
「ぼく、釣竿じゃないよぉ、、」
「さあ、遥で魚釣りだ。早く糸を出そうな」
「ううっ、、」
「あぁ!! おじちゃん、、!!!!」
「くっ!!!!」
「ふぁっ!!」
「見てごらん、糸が垂れて釣竿みたいだろ」
「恥ずかしいよ」
「気持ち良かったか?」
「うん!」
「次はおじちゃんの番だよ」
「遥、お願いがあるんだ」
「なあに?」
「後ろを向いて四つん這いになって」
「こう?」
「そうだよ」
「遥がおしりで感じるように、おじちゃんも遥のおしりで気持ちよくなっていいかい?」
「うん、、 でもどうするの?」
「おじちゃんのちんちんをちょっとだけくっつけてもいいかな?」
「、、うん」
「おじちゃん、気持ちいい?」
「あぁ、、 気持ちいいよ」
「くっ、、 遥のおしり、 やわらかくて最高だ」
「ああぁ、遥! いくぞ!! 出るっ!!!!」
「ぐああぁっっ!!!!」
「、、、はぁ はぁ」
「ごめんな、 遥の背中、 汚しちゃったな」
「、、遥?」
「えいっ!!」
「遥!!」
「遥! 大丈夫か?」
「、、うん」
「こうしちゃえばすぐ綺麗になるよ」
「そうだな」
「ねぇ、、 おじちゃんにお願いがあるの」
「なんだ?」
「今度はおじちゃんの釣竿で遥を釣って欲しいな」
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