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イツキの人体大改造Before⇄After

*注意

今回は人体改造やリョナ要素があります。

サイボーグ化があります。

四肢切断描写があります。

今回は長期支援者さんからのリクエストによって書かれました。

リクエストしてくださった方、本当に長い間おまたせしました。


 扉を開けてイツキが突入する。

「悪を捉える光の剣!闇を照らす銀河警察の光弾!旋風の捜査官!特務捜査課イツキ=パーシモン二等捜査官、見参!」


 頭に巻いたトレードマークの白い鉢巻をはためかせて突入しながらそう叫ぶイツキ。名乗りなど子供っぽいからやめるように言っているが未だに彼女はやめる気配がない。だが確かに彼女のミミクリーが階級と名前、所属を認識し、セクシーなパーティードレスを解除する。そして彼女のまだ十代のしなやかな肢体を包んだのはデフォルトの戦闘用パワーアシストスーツだ。体にフィットしたピッチリとしたスーツが筋肉をアシストし、普通ではありえない身体能力を与えてくれる。


 イツキの刀が一閃すると放たれたレーザーの刃が空気を切り裂きかまいたちを作り出して敵の護衛のうちの半分の足を一閃する。残りの二人が放ったレーザーガンのエネルギー光線も高密度で圧縮されたイツキのシンセシスブレードで簡単に薙ぎ払われる。



 ついこの間までそんな英雄的剣士であり、武闘派の銀河警察の捜査官だったボク、イツキ=パーシモンだが、ガニマタハル様の星に来てそう時間を経たずに無様に敗北し従順なマゾ剣士に変えていただけた。フェルミエールの最深部。ソドムシティの宮殿の巨大モニターに当時の映像が映し出される。ガニマタハル様の力強い肉棒に貫かれた当時のことを思い出すだけで切なくなってしまう。


「んふほぉっ!チンポぉぉぉ…んんふううう!チンポぉぉ…ふはぁぁん!んふほぉぉ、チンポ♡チンポ♡チンポぉ♡チンポぉぉ♡♡」


 腰を打ち付けられるたびにボクの口から卑猥な男性器の名称が漏れる。ペニスでも男性器でもなくチンポという言葉がボクの中に快楽とともに染み込んでいく。ああ、ボクはこのチンポにハメられてるんだ。支配されてるんだ。犯されてるんだと口にするたびにどんどん感じてしまう。


「ちんんんぐっふぅぅっぽぉお…」

 そして一番深くまで突っ込まれたガニマタハル様のチンポがボクの子宮口に再び密着してキスする。はやくガニマタハル様の性犯罪者の優秀な子種汁が欲しくて一生懸命おしりをぐいぐいおチンポに押し付ける。直後、密着したボクの一番深いところに乱暴にデカチンぽ様がガツンっと押し付けられた。眼の前がフラッシュするほどの圧倒的な快感。嬉しくて心が震える。


「はぁっ…はぁ…はぁんんんん!!おお、おちっお、おちんぽおおおおおおおおお!!!」


「ガニマタハル様…?」

 恐る恐る声をかけさせていただく。


「イツキか、覚悟はできたんだな、ヒヒ」

「ハイ♥イツキ=パーシモン、ガニマタハル様の教えに従ってサイボーグ化に同意します!」

 準備してきた同意書を差し出す。

「フヒッ、いいのか?」


「もちろんだよ。ガニマタハル様のオマンコ戦士になりたいからね!」



 数日後、ボクはソドムシティの大型劇場の舞台に立つ。決闘だ。相手はなんとガニマタハル様だ。ボクは特別に股間丸出しでエロエロなビッチ以下の改造バトルスーツを着て胸を躍らせる。

「ヒヒヒ、今日は俺の新作サイボーグ技術をお披露目するぞ、イツキ!」


 そう呼ばれて、ボクはステージ上部のおよそ五階の高さから飛び降りる。懐かしい名乗りの声をあげながら。


「悪を捉える光の剣!闇を照らす銀河警察の光弾!旋風の捜査官!特務捜査課イツキ=パーシモン二等捜査官、見参!」


 以前の生身にミミクリーのパワーアシストだけではこの高さから飛び降りるのは無理だった。だけど、今じゃ、衝撃すら感じない。着地して即座に動き、剣を振るう。もちろんガニマタハル様がケガしないように配慮しながら。


 ガニマタハル様に処女を奪っていただいたときも決闘だったっけ。懐かしい。あれから何度もガニマタハル様と決闘♥させていただいた。思い出すだけでジュンっと股間が熱くなる。もちろんボクの全敗だ。


「イツキ、メス犬フォームだ」 

 その一言でボクの体は勝手に四つん這いになって尻を高く掲げて盛りのついたメス犬みたいにカクカク腰を振ってしまう。


「ヒヒ、まずは最高レベルのサイボーグ化だ。巷に出回っている部分的な強化サイボーグなんてレベルじゃない。四肢全てをサイボーグの強化骨格に切り替えてある。もちろん強化骨格に感覚は存在しない。だから、高所から飛び降りても衝撃によるタイムロスが存在しない」


 ガニマタハル様が解説している横でひたすらお尻をカクカク振り続ける無様なボク。さいっこーにブザマだけど、このポーズもケツフリもボクには止められない。サイボーグ化された手足はボクの意思とは関係なくガニマタハル様の命令しか聞かないから。


「くっ、どうして!?体が勝手にメス犬みたいに動いちゃうよ!!」

 事前に与えられた台本にしたがって一生懸命かつてのボクがいいそうなおバカなセリフを言う。客席の宇宙犯罪者の皆さまが愉快そうに嘲笑してくれて、ボクのマゾハートが快感にキュンってしちゃう。


「だが、たとえ感覚が存在しない最高精度のサイボーグを使用したところで着用者のスキルを普通の肉体同様に反映させるのは簡単ではないんだよね、ウヒヒヒ。そこで新しい技術では脳から脊髄まで全てのオリジナルの中枢神経にサイボーグの四肢と接続するためのサイバネティックニューロラインを埋め込んだんだ。だから、使用者の意思をオリジナルの肉体と同様に100%ラグなしで動かせるんだ」


「この!犯罪者、中枢神経の改造は宇宙医療協定で禁止されているんだよ!」

 そう一生懸命凄んで見せる。でも、既にマン汁ビチョビチョだからバレバレだね。そんなボクを無視してプレゼンが続く。


「そしてもちろん、ニューロラインのコントロールを本人以外に設定すれば、一言で本人の意志と関係ない動作を命令することができるってわけだ。イツキ、敬礼」


 スッと今までの惨めなメス犬のポーズが終わって直立不動の捜査官らしい敬礼ポーズに変わる。ガニマタハル様がいつものいやらしい変態的な手付きで見せつけるようにボクの体を弄ぶ。観客席はほぼ満席。みんな顔は隠しているけどここにいる時点で全員犯罪者たちだ。数千の犯罪者たちの前でかつて剣の天才と言われたボクがもてあそばれてる。抵抗もできずに。


「運動神経はつながっていても感覚神経は四肢とつながっていないからね、ふひっ、こんな事もできるってわけだ」


 そう言うとガニマタハル様はボクの愛剣かまいたちを取り上げると、その柄を一気にボクのオマンコにぶっ刺した。



「ひぐっっっっっっっったあああああああああ!」


 都合よく開発されすぎたそこは強烈すぎる刺激に声すら発せない。まるで噴水みたいに潮をふいて、ビクビク全身が震える。


「どんなに、いじめてもぐらつかないでしょ。ほら、腰を上下にふれ!」

「あっぐっ!ふひゃぁぁ!やばっ、らめっっんっふううううう」


 文字通り死にそうな快感が襲ってくる。膝が勝手に動いて上下運動を続ける壊れそうな快感なのに、勝手に動いてしまう。


「普通なら感覚が邪魔して実現できない動きもこの通り。ハメまくったあとに痙攣して倒れる心配なしってわけだよ、ふひひ。飽きたら本人が絶頂してようがなんだろうがサイボーグの足が所定の位置に片付けてくれるからね」


「ぐっんんん、このっげっげどおおおおおおおお!」

叫びながらも、勝手に足が舞台袖にむかう。股間は観客の犯罪者の皆様に向けて丸出しで愛剣をぶっ刺された状態でピュッピュッとブザマに潮をふいてる。


 その直後、ボクの体は向きなってガニマタハル様に襲いかかる。流石に本体のボクはまともに動けないから、この動作自体は事前にプログラムされたものだ。ボクはただ指示通り声を上げるだけ。


「きしゃまあああああ」

 やばい、気持ちよすぎてまともに声が出ない。


「解除」

 蔑むようにいわれたその言葉とともに、体がふわっと浮く。ガチャガチャと手足が堕ちて、ボクはおっぱいから落ちる。


「こんな風に万が一のときも一言で外せるから安全も折り紙つきってわけだ。みんなのペットや奴隷に最高だよ、ウヒヒ」


 手足がなくなって芋虫みたいにはいながら痙攣しているボクを容赦なく踏みつけてくる。その足の重みでまた更に絶頂して潮を吹いちゃう。

「次はアタッチメントの説明だね、うひひひひ」

**【残り約3995字以上→ガチボッキプランへ続く】

セクサロイドアタッチメントとその運用例!!

性奴隷/モノ化/無理やり/尊厳破壊/人体改造

差分:文字あり差分1枚 文字なし差分4枚


イツキの人体大改造Before⇄After イツキの人体大改造Before⇄After イツキの人体大改造Before⇄After

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