イラストはTakoyaki-girlさん、アイマスとかシンフォギアとか描かれているかたなんだ。
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是非チェックしてみてね!新作のNTRイラスト(シャニマス)が衝撃の問題作!?でとってもシコい。
「プロデューサーのココ、風紀乱れてません?」
そう俺の膝をみずみずしい10代の太ももで挟むようにして清美がいう。彼女の小さな指が艶かしく、まるで誘うような指使いでスラックスの股間を撫でている。真面目な彼女らしからぬ行動。状況が理解できなくて混乱する。自分でも気持ち悪いほど息が荒く、心臓がうるさい。ライブ終わりに彼女が『まだ興奮しちゃってます。プロデューサー、少し付き合ってください』そう言ってきた。そうして連れてこられたのは近くの潰れたライブハウス跡地だった。
「ここは…」
その疑問にも答えず、清美は埃っぽい荒れ果てた廃墟にずんずん入っていく。止めようとして追いかけると、薄暗い半地下のホールに5人ほどのガラの悪そうなバンドマン達がいた。
「おい、なにをする!」
多勢に無勢で一斉に押さえつけられて、椅子に縛り付けられるとステージの真ん中に置かれた。そして今に至る。年不相応に妖艶な表情の清美が膝の上でカクカク腰を振りながら股間を撫でる。スリスリと彼女の太ももがズボンの生地を撫でる。発電機まで持ち込まれているらしく、スポットライトが眩しい。
「プロデューサーも男の人だったんですね」
そうニヤっと思ったとおりだったといいたげに笑う。彼女の指が繊細に、しかし意外なほど慣れた手付きで股間を挑発的に撫でる。
「そりゃ清美こうみえてすげえエロいもんな。男だったら我慢できねーべ」
「ひゃぁぁん」
だらしなくそういう金髪の肌の汚い男に背後から薄い胸を揉みしだかれる清美。だが嫌がっているようには見えない。それどころか、小さい清美のためにわざわざかがんだ男の首に抱きつき、ねだるようにしてキスを始める。
「ちゅっ、ちゅぷぷ…れるろぉ~」
スポットライトに照らされたピンク色の淡い色合いの少女の舌がグロテスクな金髪の男の赤黒い舌に媚びるように絡みつく。それは彼女の外見からは想像できないような大人のキスだった。幼気なピンク色の舌がまるで軟体動物の交尾のように男のピアスだらけの舌に絡みつく。
「んふぅぅ~、ゴータったらしょうがないですね!」
そうどこかニヤついた感じで言いながらも彼女の手は止まらない。普段の超☆風紀委員の姿からは想像もつかない姿。彼女はその男とキスしながらも器用にスラックスのジッパーを下ろす。あまりにも自然な動作で。
「ぷはぁ~。おいプロデューサー引いてるぞ」
そうなおもキスをしたがる清美を引き剥がすようにしてその軽薄そうな若者が言った。
「なぁ、清美ちゃ~ん、いつものやってよ~」
取り囲むように見ていたスキンヘッドのいかつい男が言う。
「わかりましたっ!超☆オマンコ便器、がんばります!」
そう耳を疑うような事を言って、ごそごそ膝の上でスカートの中に手を入れるとピンクの生地を取り出す。それは見慣れた腕章の用に見えなくもないものだが、決定的に違うのはそこに『超☆オマンコ便器』と書かれていることと、奇妙な形をしていることだ。
「でた~、清美ちゃんの紐パン腕章!」
男たちが爆笑する。
**【残り約4755字→ガチボッキプランへ続く】
男たちの正体は?そしてロリ風紀委員長のゆくへはどっちだ!?
セックス/ビッチ化/枕営業/手コキ/サディズム/マゾ/
差分:3枚