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音声作品台本.トラック1(聖女のセクハラオナサポ強要&膣内コキ捨て)

……驚きましたか?


貴方も含め、多くの平民たちにとって、馬車と言えば……ただの、安価な移動手段。


粗末な座席の上で、他の乗客たちと、ぎちぎちに隙間を詰めながら、お尻も腰も痛めて乗るようなものに過ぎないでしょう。


しかし、女神である私にとってのそれは、貴方のイメージするものとは、全く真逆。


この御車の中は、魔力により完璧に保護されていますから……どんなに速く馬を走らせても、この室内では揺れも騒音も、欠片も感じられません。


ですから、この黄金の燭台に彩られた、煌びやかな車内では……軽く葡萄酒でも嗜みながら、まさに移動式のスイートルームで宿泊するかのように、快適に過ごすことができるのです。


そして……特にこの、女神しか座ることを許されず、それ故に、世界にたった三つだけしか存在しない、神木でできた、女神の玉座。


全てが最上級、最高級のもので染め上げられた、我が御車の中でも……こちらの玉座は、特に神器とすら呼ばれるものです。


本来であれば、これに貴方のような平民が触れようとすれば、護衛に首を撥ね飛ばされることは必至でしょう。


……ねえ、旦那様。


そんな玉座の上で、女神の品格も権威も、何もかも乗っ取るように、どっかりと腰掛けながら。


すぐ隣に、私を立ったまま侍らせ、神聖な神器を奪うところを、まざまざと見せつけるのは……どんな気分ですか?


……あんまりにも、恐れ多い?居心地が悪い?


……はぁ、いけませんね。


いいですか、旦那様?


女神である私の使命が、この世界を管理し、人間という種を繁栄に導くこととするならば……私の旦那様である貴方の使命は、女神たちの子宮を、その精液で屈服させ、子を孕ませることなのです。


で、あるならば。


そのように、あまりの恐れ多さに震え、黙ったまま縮こまっているなど、言語道断。


これは、練習なのです。訓練なのです。


何のための、と言えば……それはもちろん、セックス。


それも、理性も何もかも捨て去った、獣じみて激しい、快楽目的の、交尾。まぐわい。おちんぽ生ハメ膣内どっぴゅんこ、です。


ただでさえ、貴方が今から、毎日毎晩孕ませ部屋に閉じこもって、ちんぽがひしゃげるほどハメ倒して、子宮にせっせと精液を詰め込むことになる雌は……本来ならば触れる事すら許されないほど、高貴で屈強な遺伝子を持つ、極上にして至高の雌なのですよ。


それを、今の貴方のような……童貞を拗らせた、奥手で日和まくりの、ひん曲がった精子のままでは、到底女神の卵子を射止められるはずがないでしょう。


それに……いざ交尾をするという時にまで、今のように変に恐縮して、へっぴり腰になられても、困りますから。


まあ……女神を屈服させろと、そんな無茶は言いませんが、せめて形だけでも、私の身分も立場も忘れて、ただ顔とカラダがドスケベなカキタレとして、手籠めにしていただかなければ、困ります。


ですから、貴方が今、すべきことは……セクハラ、それに他なりません。


自分勝手に、傲慢に、いやらしく。


性欲を、その手つきに乗せて、ほら……早く、この豊満な身体をまさぐり散らかして、ちんぽを苛立たせなさい。


ほら……こうして、寄り添って差し上げますから。


神聖な玉座に、どっかり腰を下ろしながら、まさに王様気分で、女神の熟れた腰を抱き寄せて、優越感を味わいまくったなら。


柔らかぁくむっちり肥えた、ずっしり重たい肉感の尻たぶを、もっちもっち、すぅりすぅりと弄ばれた私は……媚びっ媚びの、甘ったるい声で、耳元で。やぁん♡


まるで、娼婦のごとくいやらしさ満点に、嫌がる気など感じられない、発情した雌猫の声を上げて差し上げますし……。


あるいは、この、聖女の法衣とは名ばかりの、うっすい透け透けの布っきれの、これまた下品にざっくり空いた、爆乳の谷間。


いかにも雄をバカにしまくった、男どもの視線を集めまくり、ちんぽ煽りまくりのスリットの、ふっかい谷間に……手を突っ込んで、むんにゅうぅ~っ……♡


貴方の頭をすっぽりと包んでしまうほどの、強烈なデカパイを撫でまわし、しっとり蒸れた乳肌の吸い付きを愉しむもよし。


手のひらに乳肉を乗せて、指の隙間からこぼれさせながら、だっぷんだっぷんと上下に揺らして、ボリューミーな爆乳の重みと、液体じみた柔らかさを愉しむもよし。


そして、当然デカチチを揉みしだきまくり、純白の真珠にすら例えられる、清らかな女神の生肌に、真っ赤な手の跡をつけて、マーキングするもよし……。


……と、いうか、それくらいはしてもらわないと、困ります。


分かりますか?貴方が、女神に対して、思いつく限りの、卑猥極まる行為を強要するのは……義務、なのですよ?


貴方が、女神の身体中を、ちんぽのコキ穴、オナサポ用のオカズとして使い倒すのは、義務なのです。


だって、貴方は……三人の女神を孕ませられる、この世で唯一の特権階級、なのですから。


貴方が、女神に手を出さなければ……女神の血は全て途切れ、この世界は、いとも容易く滅びるのですよ?


逆に言えば……立派な女神の旦那様として、力強く雌共にセクハラしまくり、イラつく性欲を、女神の穴ぽこでコキ捨てたなら、貴方様は、世界を陰で支える、救世主。


この、見るからに抱き心地最っ高で、どこもかしこも、ちんぽを悦ばせるためだけに肉付いた女を、欲望のままに孕ませることは……この世で最も尊く、比類なき善行なのです。


分かりますか?


貴方は、この太ももに手を伸ばし、ふんふんと息を荒らげつつ、しつこく下卑た手つきで、濃ゆくセクハラすればするほど、精液を煮詰めれば煮詰めるほど……女神たちに、心の底から、感謝されるのです。褒められるのです。


なにせ貴方は、ちんぽのご機嫌一つで、何千年と繋いだ女神の血筋を、身勝手に滅ぼすことのできる存在……。


貴方とは違い、我々女神なんて、三人も存在する、替えの利く存在ですから……。


相対的に言えば……この世で最も偉いのは、貴方なのです。


ですから私はこうして、貴方様にむかって、必死になって腰をくねつかせながら媚びを売り。


誰にも触れられたことのない、清い生肌を舐め回されたなら、やんややんやと褒めそやし。


その恰好良さに本気で惚れ込み、股ぐらを雌臭い粘液でねっとねとに濡らし、貴方様のおちんぽにぬるんぬるんの粘膜奉仕をして、ちんぽを極楽に導く準備をしてしまうのです。


……嘘だと、疑われますか?


なら、試せばよろしいでしょう。


貴方様の目の前で、ぷんぷん雌の甘ったるい匂いを振りまく、いかにも安産型のデカケツも。


あんまりにも肌質が滑らかすぎて、乳と乳の隙間の線すら蕩け合うくらい、しっとりむちむちなふっかい谷間も。


貴方様の、ごつごつとした男の手のひらに、思いっきり汚されるのを、しっとりとフェロモンで蒸らしながら、今か今かと待っているのですよ……?


ほら……こうして、娼館のやっすい商売女のように、身体をくねつかせて、雌らしい身体の曲線を強調してやれば……。


あっあっ……全身えろすぎて、どこに手を這わせてやればいいか、迷っちゃう……。


どこもかしこも、肌質ツヤッツヤのむっちむち……。


めいっぱい抱きついて、身体中であの柔肉に沈みたい……乳肉に顔を挟まれて、クリームみたいに甘ったるい匂いと、ふっかふかのクッションみたいな柔らかさで、パイズリレイプされたい……顔面子供いっくらでも生みそうなデカケツに、べっちんべっちん腰叩きつけたいぃ……。


……ふふ、単純。


私が囁いてあげた通りに、目線を上から下に誘導されて、ねっとり舐め回すみたいに視姦して……。


なっさけなくおちんぽ押さえつけて、前かがみ……。


全く……恥ずかしがっていないで、その勃起を、私の身体に擦りつけろと、これだけ申し上げているのに……仕方がありませんね。


今日のところは、どうせ女体を好き放題に扱う事に慣れていただくことが目的ですし……とりあえずは、私に対しての、呼吸を忘れてしまうほど畏怖と畏敬だけでも、取り除けたことで、良しとしましょうか。


本当は、貴方から能動的にセクハラしていただきたかったのですが……ほら、お手を拝借。


今だけは、私が自ら、文字通りに、手取り足取り……セクハラのやり方を、教えて差し上げましょう。


いいですか、女の肌を撫でる時は、まずは、下半身……。コキ穴の具合を品定めするように、性感を仕込むかのように、あるいは性欲を身体の芯に練り込むみたいに、ねっとりと……。


ぶりんぶりんの、肉厚な腿肉に、指をみっちり食い込ませるんです……。


俺様のちんぽが、お前のクソ下品な、脂肪まみれの太ももで、こんなにムラついたんだぞ、どうしてくれる……。


そんな、自分勝手なイラつきを、指に込めて、撫でまわす、捏ねたくる、揉み倒す……。


いいですか、セクハラに肝心なのは、支配感です……。


この雌は、俺の言いなり、性奴隷、即ハメしてサクっと抜くための、フリーまんこ……。


尻肉がだっぷんだっぷん波打つくらい、自由に練り回されても絶対に抵抗しない、従順な雌……。


それを、身体に覚え込ませるように、ひたすら下品に、下劣に、撫でまわすのです……。


ただでさえ柔っこい雌肉が、殊更にほぐれて……貴方の指先に合わせ、むにゅんむにゅん絡みつき、むっちりひしゃげてたわむ、極上のハメ心地になるまで……。


この、幅広すぎて、貴方の腰ほどもありそうなおみ足を、外側から、内側に、すりすり、すぅりすぅり、性欲を擦り込んで……。


……とはいえ、私の身体は、繁栄と豊穣を……もとい、繁殖行為を司る、女神の依り代。


そんなことをしなくても、完璧に淫靡で豊満なラインを描く、私の女体は……いつ、どうやって抱きついても、人間の女なんかとは比べ物にならない、まさに天国の如きハメ心地を誇りますから。


この行為は、正真正銘……ただの、オナサポ。


貴方様が、気ん持ちよぉく……種汁を煮詰めて、濃ゆくギトつかせて、半固形になった精液を、こってりびゅる抜きするための、チンコキサポートなのです。


……はてさて、私は先程から、貴方様の右手を使い、こうしてセクハラの授業を行っている訳ですが。


左腕は、ずっと所在なさげに、ご神木を切り出して作った、玉座の肘置きに置かれたまま。


まあ、それはそれで、王様のように堂々としておられますが……せっかく、これほど極上のオカズがあるなら、使わなくては損というものでしょう。


さ……どうぞ。


私はこのまま、貴方様に生オカズを提供し続けておりますから、貴方様は普段通り、あんあん喘ぎながら、チンシコしていて下さいませ。


そう……女に亀頭の先っぽを向けて、くっさい匂いを振りまきながら。


お前を性欲の対象にして、お前を孕ませるために作った精液で、お前に向かってぶっかけると、そう宣言するかのように……しこしこ、しこしこ、しっこしこ。


あんあん……神聖で麗しくて、無礼を働けば一発で首が飛ぶくらい身分が高い、穢れなき純白の聖女様を……顔も体も抜群にそそる、ただの娼婦扱いして、ちんぽシコるのさいっこう……。


あの、顔すら知る事ができなかった、聖女アルテミスの、クッソ下品なぶっともも、好き放題にもみくちゃにするの、ちんぽにキク……。


ほらほら……ちんぽをシコる手が、早くなってますよ……。


心の中の言葉、勝手に声にして囁かれて、興奮しちゃったんですね……。


貴方みたいに、素直な人、私だーいすき……♡


……あっはは!こんなに分かりやすい色仕掛けでも、わっかりやすく喜んじゃう。


童貞の上に、軽くマゾを拗らせて……ふふ、扱いやすくて、本当に助かります。


改めて、貴方が今代の女神の孕ませ役になってくれて、嬉しいです。とても、楽できそうなので。


……ふふ、思い通りにちんぽの快感誘導されて、悔しいですか?


オスのプライド傷つけられて、悔しくて悔しくて、せめてもの反抗に、お手てで尻たぶむんにゅり鷲掴み。


ささやかな抵抗、お可愛らしいこと……。


でも……貴方はもう、私から与えられる興奮に、逆らえない。


ほら、ぴらりとスカートを捲り上げて……よおく、私の下半身、見て下さい。


真っ白なニーソが、これまた雪みたいに真っ白な太ももを、はち切れそうなほど窮屈に、締め上げて。


むっ……ちりと、いやらしく肥えた雌肉を強調するみたいに、余った駄肉をはみ出させてますね。


ソックスの頂上、太ももとの境目に、むっちりと肉が乗って、とっても贅沢な眺めですが……これ、分かりますか?


外側の腿肉より、内ももの肉の方が、たっぷりとニーソに乗り上げて、ぷっくり柔らかそうに膨れてますね。


知ってましたか?女の太ももって……内ももの方が、より筋肉が少なく、脂肪がのってて、柔らかいんです。


ほぉら、早速、試してみましょうね……。


立っているだけで、ぴったりとくっついちゃうくらい、むちむちの肉まみれな、太もものお肉……。


ほかほかの蒸れ蒸れ、しっとりとした肉饅頭のような感触は……まるで、極上の肉布団みたいですね。


ええ……貴方の腰をむっちり包んで、ぎゅうぅぅぅ……っと抱きつき、ハメている最中にすら性欲を煽る、雌肉のお布団。


撫でるだけで分かる、もう、言葉にもならないほど極上の、抱き心地……。


あ、おちんぽ、跳ねましたね。


そろそろ、射精を焦らすのも、限界に近いですか?


ではでは、最後の追い込みの前に……すりすり内ももを撫でつつ、手をもう少し上に……。


……もっと、もっと上です。


そう、股ぐらのお肉の、いっちばん上……。


はい、ここが、おちんぽを気持ちよくするためだけに存在する、穴ぽこ。


おまんこ、です。


……はい、射精だめですよ。


今、初めて女のまんこに触れて、興奮しすぎて、精子ちびりそうになりましたね?


ダメですよ。射精おあずけ、です。


左手の指で、ぎゅうっと根元を搾り上げて……尿道に蓋、しちゃいます。


……あー、そんなに泣きそうな顔、しないで下さい。


何も私は、貴方にいじわるしたい訳ではありません。


ほら……右手、自由にさせてあげますから。


この、おまんこの中……指でまさぐって、探索してみて下さい。


そうそう……その穴です。


ショーツにじわぁっ……と、ぬるぬるの粘液が染みてる、その穴。


ぷにっぷにな肉の土手が、みっちり詰まった入り口の、その奥まで……中指と人差し指を入れて、くにくにと内側を撫でてみなさい。


……ん、そう。


分かりますか……?女のおまんこって、こんな構造になってるんですよ……。


まんこの内側の肉には、どこもかしこも、膣ヒダがびっしり……。


縦にも横にも走っていて、そのヒダが四方八方から、貴方のちんぽにハグするみたいに、襲い掛かるんです……。


入れる時には、この細い触手のような、ぬるっぬるの肉を、サオを無理やり押し広げて……。


ねぶり回すように、ぶりゅんぶりゅん。


敏感な快感神経まみれのちんぽに、えげつなく纏わりついて、レイプするんです……。


そして、その奥には……こりこりとした、肉粒。


亀頭の先を、このイボイボが、刺激して……貴方の腰から、精液を引っこ抜こうと、こりこり、ぞぉりぞぉり。


いやらしく、ねちっこく、意地悪く……貴方のちんぽに、屈服しろ、屈服しろと攻撃して、めろっめろに蕩かしてくるのです……。


更には、このおまんこ……その細い指では、分かりづらいかもしれませんが。


左右に、前後に、縦横無尽に……くねくねとした、うねりが付いているのです。


この、ふわぼてのクランクが、貴方のちんぽの神経を、ことごとく的確に、舐め溶かし。


精液が引っこ抜ける快感を……何倍にも、何十倍にも、増幅してくれるのです。


いかがです?繁殖行為、すなわちセックスを司る、どすけべ女神のまんこ穴の具合は。


指先を突っ込んでいるだけでも、射精感が込み上げるほどの、極上の名器。


こんな穴に、この暴発寸前のちんぽを突っ込んだら……一体、どうなるのでしょうね。


……また、跳ねた。


今度は、私の指を跳ねのけてしまいそうなくらい……強く、おちんぽ、反りくり返りましたね。


そんなに、女神の生まんこに……欲情、しましたか?


ならば……お望み通り、させて差し上げましょう。


膣・内・射・精……♡


……ええ、そうです。


暴発寸前、今にも一扱きすれば、即射精してしまう、そのがっちがちの肉棒を。


女神のぬるぬるおまんこに突っ込んで……おちんぽを、一掻き。


オナサポで煮詰め、手コキで昇らせた精液を……女神の子宮が、サクッと横取りさせていただきます。


……だって、当然でしょう?


貴方の使命は、私を孕ませることで、この奉仕の最終的な目標も、私を孕ませること。


でしたら……手コキで無駄打ちなんて、している暇はありません。


全ての子種は、私を孕ませるために使うべきです。


……ええ。これから一生、貴方の精液は、無駄遣い厳禁です。


これからのオナニーは、全て……女神の子宮に向かって、行うことになります。


この、腰が抜けるほどえっげつない、女神まんこを使って、ね……♡


はい、大人しくしなさい。


貴方は、そのまま……玉座に座ったままで、結構。


偉そうにふんぞり返り、ちんぽを勃起させていればいいのです。


そうしたら、あとは……私がその上に圧し掛かり、対面座位の形で、覆いかぶさりますから。


全身の、むっちむちのふっかふかな、肉布団に圧迫されて。


爆乳に頭を丸呑みされて、あっまい乳臭嗅がされながら……。


どっしりとした安産型のケツが、自分の腰にまとわりつくようにひしゃげる感触を感じて……。


どっ……ぷり。


重たいごってり精液を、ティッシュで拭き取るように、子宮の奥にまで塗りたくって……コキ捨てるのです。


ほら、ご準備は、よろしいですか?


3カウントで、このデカケツ、貴方の腰に叩き落しますからね。


ほぉら……さーん、にーー、いーーーち……。


ぜろ。


……んお゛っ……♡


あっつい精液、身体の芯まで揺さぶられるくらい、どっぴゅどっぴゅ、叩きつけられる……♡


びゅうびゅう、びゅっくびゅっく、音が聞こえるくらい強烈な膣内射精……♡流石に、キます……♡


……ん、お゛ぅ……♡腰ぎゅうっと抱き寄せられて、ちんぽ深く練り込まれて……♡


完っ全に、私のおまんこ、コキ捨て穴扱い……♡


ふぅ゛ぅ゛っ……♡今の今まで童貞だった旦那様を、すっかりセクハラ上手にしてしまいましたっ……♡


……ふ、ふ、ふぅ……♡


……ふふ。これなら、他の女神たちが待つ宮殿でも、上手くやっていけそうですね……。


さて……旦那様の初めては、私が頂いてしまいましたから。


二番目は、このまま戦の女神に譲ってしまいましょうか。


では……私はひとまず、これで失礼いたしましょうか。


そろそろ、迎えが来るはずですから……貴方は引き続き、女どもを片っ端から引っかけて、ナンパしまくるように。


よろしいですね?



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