ティナ「気のせいかな?なんか大きくなってきた…」 おじさん「ティナちゃんの足指が気持ちいいからおっきくなってきたよ…ハァハァ…今度はさ、チンチンの皮を指でめくって?」 ティナ「えぇ…?どうすればいいのこんなの…?」 わからないながらもがんばって挟めた指をクリクリ動かしながら皮をむいていく ティナ「うわ…グロい…しかもなんかネバネバしたの出てるぅ…」 おじさん「あぁ…おじさんのちんちんの中身が外の空気を吸って嬉しいって言ってるよ。このネバネバもティナちゃんに踏まれて嬉しい証拠なんだ。試しに反対の足指で突いてごらん?」 ティナ「えぇ~…?嫌だよ気持ち悪いし…」 おじさん「た、頼むよぉ…この通り!」 仰向けのまま合掌し懇願するおじさんにティナは根負けする ティナ「はぁ…こう?」 おじさん「あっ…ひんやりとした足指が気持ちいよぉ…」 ティナ「うぇ~…変なのぉ…」 次↓ https://www.pixiv.net/fanbox/creator/24366754/post/553697
クロノ
2019-08-26 15:25:13 +0000 UTCおみる
2019-08-26 14:08:48 +0000 UTCクロノ
2019-08-26 13:48:42 +0000 UTC