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シロのおしおき3

「はぁ…はぁ…かわいいなぁシロちゃん♡」 髪に埋めていた顔を離しシロの顔をマジマジと見つめる男 両手で頬を包み込むようにし、きめ細やかな肌を楽しむように親指でさすりだす この感じは経験としてわかる。過去に男に何度も拷問を受けたシロは頬を掴まれた手を振りほどこうと首を左右に動かす シロの長い髪が男の顔にあたるとフワリとまたいい香りが鼻孔をくすぐる 男はさらに興奮し、シロに向かって強引に口を近づけた 「んむぅぅぅぅぅぅぅ!?」 やっぱりやってきた!男の唇がシロの唇を塞ぎ舌を無理やりに突っ込んできた じゅるるるる…ちゅぱちゅぱ… 男はわざと牢屋に音を響かせるようにシロの口からあふれる唾液を吸い取っていく 更に男はさっきまで靴下と太ももに挟んでいたチンポを抜き取り、今度は左右の太ももの間にチンポを挟めてきた こちらもきめ細やかな肌でスベスベな感触 男の執拗な求愛行動に変な汗が出てそれが太ももをひんやり冷たくしていた 一瞬にして男の体温と一体化してしまったシロのふともも チンポが太ももの間を行き来するたびにビクビクッと痙攣をおこす 「ぷはっ、シロちゃんの口の中久しぶりだよぉ…甘くておいしいねぇ…」 口を離し息を整えた男は再びシロの唇を塞ぐ シロが苦しそうな表情を浮かべても自分の快楽を優先させる男 獣のように舌と舌を絡め、腰を動かして太ももにあてがう 何回もこんな拷問を受けているが未だに慣れない 男の口の中の嫌な臭いがたびたびシロの鼻を抜けて不快な気持ちになる 男はいったん唇を離し首筋から頬をベロベロと舐めまくった 「うやぁ!やめてぇ!」 シロの悲鳴などどこ吹く風か男は甘い匂いのするシロの頬を十分舐めるともう一度キスをした 次↓ https://www.pixiv.net/fanbox/creator/24366754/post/496766

シロのおしおき3 シロのおしおき3

Comments

subarashi~

3ページ目更新です! 今回は漫画風にコマを分けてみました こんな感じでたまに漫画風なコマ割りをして漫画っぽい小説みたいなものを作ってみようと思います …いやぁ、シロちゃんとベロチューしたいなぁ…

クロノ


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