XaiJu
kuronofootlove
kuronofootlove

fanbox


シロのおしおき2

「前のシロちゃんの匂いも素敵だったけど今の匂いももっと素敵だよぉ~♡」 男は一度シロの足から手を離し、彼女の手首に巻き付いた拘束具を外してやる 自由になり逃げようとするシロを男が後ろから羽交い絞めする 「コラコラ、どこに逃げようっていうの?」 「はなせぇ~!アンタのいないところに決まってんでしょ!?」 「そんなことできるわけないでしょ?牢屋は固く閉ざされてこの中は君と僕の二人だけなんだからぁ~」 「少しでも距離を取りたいだけよ…うやぁ!!」 男は暴れるシロを抑えつつ彼女の後頭部に鼻を埋めた 「すぅぅぅぅ~…はぁ…すっごくいい匂いだねぇ~♡なんか森っていうか…自然の香りがするよぉ~…」 安子がいつものように寝泊まりするシロにあうんじゃないかと思って専用のシャンプーを買っていた その匂いが男にとってかなり気に入った様子だ 「うぅ~嗅ぐにゃあぁぁぁぁぁ!!」 「たまんないなぁ…ずっと嗅いでたいよぉ~」 シロの長い髪の毛の中に顔を埋めて息を吸い込む 身体全体にシロのいい香りが流れ込んでくるようだ 「ていうかさっきからふとももに擦り付けてこないでっ!」 ビンビンに硬くなったチンポが柔らかな太ももに押し付けられる 「はぁ~…シロちゃんの匂い嗅ぎながらシロちゃんの柔らかいふとももにチンポを擦り付ける…これが毎回楽しみなんだよなぁ…」 シロの身体に回していた男の腕が彼女のひざ丈の靴下に触れる 太ももと靴下の間に人差し指を突っ込み間を広げるとその中にチンポを入れた 「うやん!?」 生暖かい感触がシロの太ももと靴下の布で押し当てられる 「はぁ…はぁ…スベスベで気持ちいいなぁ♡」 男のチンポがシロの太ももと靴下の中を行ったり来たりと繰り返す 擦りつけるたびに脈打つチンポはさらに硬くなっていく 次↓ https://www.pixiv.net/fanbox/creator/24366754/post/487011

シロのおしおき2 シロのおしおき2

Comments

EEE~


More Creators