「フーーー。本丸…なんなの?この私に大事な用って…」
「本丸君!忙しいのに急に呼び出したりしてどういうつもりなの?
くだらない用事だったら承知しませんからね!」
※実話っかとは
言ったことが現実になるチート魔法アイテム(ただし効果は10分)。
・
・
・
・
「本丸ったら何モジモジしてるの?
さあ…はやくおいで♥私のおっぱいで受け止めてあげから♥
私たち、親◯なんだから恥ずかしがらなくていいのよ」
「そうよ、本丸君。遠慮することなんてないの、
先生は担任である前に、あなたのマ○なんですからね♥」
「ほらァ~ン、はやくぅ♥マ○のおっぱいに飛び込んでらっしゃい♥」
「好きなだけ甘えていいのよ♥マ○たちと一緒にネンネしましょうねェ~♥」
「あらぁ?ンもう、本丸ったらオチンチンこんなに硬くして…
マ○たちのおっぱいで興奮しちゃったの?本丸のス・ケ・ベ…♥」
「ウフフ しょうがないわよ、男の子ですものね?
さあ、カラダの力を抜いて、リラックスして…♥♥ムフゥン…」
「…ねぇ、この子ったらもう漏らしちゃいそうよ?
パンツにエッチなお汁がシミてきてるわ…♥」
「あらホント?ちょっと指で押しただけなのに…♥
人差し指だけでもうピュッピュしちゃいそうなの?しょうがない子ねェ…
パンツはマ○がお洗濯してあげるから、このまま出しちゃおっか?」
「そうね、マ○たちが見ててあげるから、そのまま漏らしちゃいな、本丸♥
ほ~~ら、どっぴゅ♥どっぴゅ♥…って」
「あぁん、出る出る…♥
マ○たちのおっぱに包まれながら、白いおしっこ漏らしちゃう~ン♥♥♥」
----------------------------------------
文字なし