「汚くないわよ、失礼ねっっ!!」
恥を忍んで渾身のパンチラを披露するも あっり流されるブルマ。
(なによ、この子?私のお色気が通用しないなんて…)
女のプライドを傷つけられたブルマは道中、ことあるごとにパンチラ誘惑を仕掛けるのだった。
(何でもないふりしてるけど、ほんとは気になってるんじゃないの~?初めて見る女の子のパンティ、興奮するでしょ?)
(本当は見たいんでしょ?ほらほら、こんなに食い込んじゃってるのよ?)
(……ちょっと、なんで誘いに乗ってこないのよ!よ~し、こうなったら…)
とうとうパンティをずり下ろし、お尻を見せつけるブルマ。
「うっふ~ン♥これならどう?おませさん。私の生のお尻、ちょっとぐらいなら触ってもいいのよ♥」
(ああ、恥ずかしい♥でも仕方ないわ、これもドラゴンボールのためだもの…)