肥満化音声2原稿
Added 2021-10-30 00:59:55 +0000 UTC「此処が、シーフちゃんが消息を断った…っていうギルド、だね。 すーっ…はーっ…大丈夫、私だってSランクなんだ。どんくさプリーストなんかじゃないんだから!」 「ええと、こっちから回り込んで……【閃光よ、闇を暴き、主の威光で祓い給え!】 ……うん、うまくいった♪ よし、今のうちにっ!」 「確かこっちの部屋が不自然に大きいから多分この辺に……あった、隠し部屋! …待っててね、シーフちゃん…!」 「うっ…なんか甘ったるい臭い…スンスンっ…こっちから、かな?」 「えーっと…このドアの先から…?鍵はついてない…そーっと、そーっと…」 「う、わ…なんだろ、あれ。ピンクの豚…じゃない、女の人、なのかな?シーフちゃんがいると思ったけどあんなおでぶさんじゃないし…うう、シーフちゃんのあとで助けてあげるからね…」 「それなら、こっちの扉かな…?…へっ?なにここ、ケーキ屋さん…ではない、よね。でもケースにケーキがいっぱい…。」 「盗賊ギルドの隠し部屋にケーキって…ふふっ、もしかして、仲間に秘密でケーキ屋さんでもやってる人がいるのかなぁ?」 「…じゅる…それにしても、ほんっとうに出来が良いなぁ…ケーキなんて、ずっと食べてなかったもんなぁ… …ちょ、ちょっとだけ…なら、主もお許しになられます、よねっ?」 「あぁ~んむっ♪んむんむ…ん~~っ♪ おいひぃ~っ♪これ作った人、盗賊なんかやめてパティシエになるべきだよぉ~っ♪あむ、もぐ、はむ、んむっ!」 「もぐもぐ…っぷぅ~……おいしかったぁ…♪さ、て、と…」 「……あむっ、もぐ、ぁむんむんむ……あぁむ……もぐもぐ……はぁっむ♪」 【あれぇ? 私、いつのまに2個目なんて食べて…でも、こっちもすごく美味しいなぁ…じゃあこっちのケーキはどんな味がするんだろぉ…?】 「もぐ、んぐ……おいひぃ…はむ、はむ、はぐはぐはぐっ…ぷはぁ…こっちもおいひぃ…んふ、どれもおいひぃよぉ…♪ もぐ、はむ、ぁむ、あむ……」 「……はむ、んむ、じゅるっ、ちゅぱ、ちゅぱ……ふぅ……はぁむ、はむ……あむ、もむ、んむ、んもっ……ぷぁ…あぁ~~♪ケーキぃ、おいひぃ~♪」 【…こうして、お察しの通り見事にケーキの罠に引っかかった私は山のようにつまれたケーキを幾つも幾つも、ぜぇ~んぶ食べてしまってぇ~…】 「んっふぅ~…ごちそうさまでしたぁ~…♪ちゅぱ、ちゅ…… あぁ、そうだぁ……シーフちゃん探さないとぉ……よいっしょ……ってぇ…あ、あれぇ…?か、身体が重いぃ…。ふっ!……うっ!……っんはぁ!あ、あれぇ?た、立てないぃ!?ふぅ、うぅ……。う、うそでしょぉ……も、もしかして私ぃ、で、でぶでぶに太っちゃってるのぉ~…!?」 「こ、こんな一瞬でぶっくぶくのおデブちゃんになるだなんてぇ…。こんなのぜぇったいおかしいよぉ~…」 ???[んっふぅ…おかしくなんてぇ、ないだろぉ…?山のようなケーキを、ばっくばく、むっしゃむしゃ、うらやましくなるぐらいたべてたんだからぁ…ぁむ、もぐもぐ…] 「あ、あなたはさっきの部屋のぉ…」【う、うっわぁ…改めてみると、ほぉんとおデブぅ…。ぶよんぶよんの贅肉まる見せの、全身ピンクの豚タイツなんて着込んでぇ、恥ずかしくないのかなぁ…んふぅ…】 ???[僕の名前はぁ、変態メス豚ダンサー1号。はぷ、もぐもぐ……このギルドのぉ、専属変態おデブダンサーだよぉ♪] 「変態ぃ…メス豚ぁ…? …ギ、ギルド専属おデブダンサー…? ま、まさか…」 変態メス豚ダンサー1号[そう…あむ、んむ、ぁむ ……そして今日から君がぁ、変態メス豚ダンサー2号になるんだぁ♪ ぶっふふぅ♪] 「な、なによそれぇ……私は、そ、そんな変態デブ豚になんてならないんだからぁ…!」 [ふぅん? そんな、食欲にボロ負けのぉ、でっぶでぶのおでブタちゃんなのにぃ?] 「そ、そうよぉ…」 [ボクの持ってるケーキを食べたくて、チラチラ見ちゃうのにぃ?] 「じゅるっ…な、ならないんだからぁ…」 [そっかぁ…じゃあ、このケーキはボクのものぉ♪ あぁぁ~~――] 「ぁ、ぁあ……あぁぁ~……」 [……食べたいぃ?] 「ふっ、…ふす、ふすっ!」 [じゃあ…言わないとねぇ…? 君は一体ぃ、どこのだれちゃんなのかなぁ?] 「ぁ……あ……わ、わたし………わたしはぁ……」 ???「はむっ!ぁむ、んむっ、んふっ、あぐっ、あむっ!! ……はぁ、はぁ…あむ、もぐ、もぐっ、はぷ、ぁむっ、んっちゃ、んっちゃ、んっちゃ……… んっぶぅ…? なにぃ? もう出番なのぉ? あむ…まだケーキ食べてたいのにぃ…しょうがないなぁ…。 ふっ……ん”!ぅ……んふぅ……」 ???「み、ん、なぁ~っ♪ 変態メス豚ダンサー2号ちゃんのぉ、んふぅ…デっブデブのぉ、おデブたダンス会場にぃ、ようこそぉ~っ♪ 今日もぉ、んふぅ…あっちで踊ってるぅ、1号ちゃんに負けないようにぃ、んふぅ…ぶ、ぶひぶひ踊るからぁ、応援してねぇ~ん♪」 元シスター変態メス豚ダンサー2号「まずは準備運動からぁ~♪ ふぅ、はぁ…いっくよぉ~~……いち、にぃ、ぶひ・ぶひ♪ にぃ、にぃ、ぶっひ・ぶひ♪ いっち、にぃ、ぶひ・ぶひ♪ さん、しぃ、ぶっひ・ぶひぃ……♪…んふぁ……ぶひぃ~……♪」 「…んっふぅ~…もう汗だっくだくぅ… んふぅ…あれぇ…どぉしたのぉ? もしかしてぇ…私みたいなぶよんぶよんのデブ肉を見てぇ、興奮しちゃったのぉ~? ぶふっ…ぶふふぅ♪ しょ、しょうがないなぁ~ それなら特別にぃ、サービスで特別版もぉ、やってあげるぅ♪」 「……せぇ、っのぉ。 おぉ、っぱい、ぬぎ・ぬぎ♪ でか、ぱい、ぬぎ、ぬぎ♪ おで、ブタ、パイ・パイ♪ でぶ、でぶ、おっ・ぱい♪ でか、ぱい、ふり・ふり♪ ふり、ふり、おっ・ぱぁ~~い♪ ぶっふぅ♪ おちんちん勃起しちゃったねぇ~♪ そぉんなに私のデブパイに興奮してくれたのぉ?」 「それならぁ…あっちで『豚の餌を買います』って言ってきてねぇ♪ 良いものが買えるからぁ♪」 「はぶっ!んんぐ、んむ、んんん~~っ♪ 課金ケーキ、うんっめぇ♪ ……えぇっ!?も、もぉ1個いいのぉ!? 2号うれしぃ~♪ あぁ~~……んむっ♪ んっふぅ~ん♪ あむっ、んむ、んふっ、もぐもぐっ!! んっふぅ~……んっちゃ、んっちゃ、んっちゃ……んふぅ~…ごちそうさまぁ♪……いっぱい食べてぇ、いっぱい踊ってぇ……ぶふふぅ♪ 変態メス豚ダンサーになってよかったぁ~~…んふぅ…神様になんて祈ってないでぇ、美味しいケーキに手を合わせるほうが何倍も良いにぃ、決まってるよねぇ……んふぅ……♪ えぇっ? まだ食べていいのぉ? はむ、んぐ、んっちゅ、ぺろ…はんむっ、あむ、んっちゃ、んっちゃ…もぐ、もぐ……うんっめ……はむ、んぐ、んっちゅ、ぺろ……はんむっ、あむ、んっちゃ、んっちゃ、んっちゃ……ぁあ~んむっ、あむ、んぐ、スンスンッ、んっちゃ、んっちゃ…もぐ、もぐ…… はむ、んぐ、んっちゅ、ぺろ………あむっ、もぐ、ぁむんむんむ……あぁむ……もぐもぐ……はぁっむ♪……あむ、あむ……」