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お豆
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 奴隷として聖地へ連れられてきたハンコックだが、意外にも就寝時にはベッドのある部屋で寝ることを許された。  過去の忌まわしい記憶では、冷たい地べたか、そうでなければ粗末なベッドが並べてあるだけの部屋に、他の奴隷仲間や姉妹達と押し詰めにされていた覚えしかない。  この今寝ている天蓋付きのベッドは、その時とは比べ物にならない豪奢さだ。  いや――唯一、自分の飼い主である天竜人の夜伽の相手をする時だけは、このようなベッドの上で犯されることもあったか。  そう考えれば、このベッドが与えられた理由も分かるというものだ。  どちらにせよ、海楼石の手枷と鎖によって逃げられなくされたままでは、心休まろうはずもない。  ハンコックは過去の記憶に苛まれ、絶望に沈んでしまいそうな心を落ち着け、目を閉じた。  少なくとも今は、体力を温存することが肝心だ。  脱出の機会は必ず来る。その時のためにも、いつでも戦えるだけの体力は保っておかねばならない。  昔と同じだ。どれほど辛い仕打ちを受けようと、耐え続ければ反撃の時は来る。  ハンコックはそう自分に言い聞かせながら、昼間散々に弄ばれた身体の疼きから目を逸らすように、目を閉じて心を無にした。  そうしていると、次第に眠気で頭に靄がかかってくる。凌辱による披露と、高級なベッドの寝心地の良さもあり、ハンコックはそのまますとんと眠りに落ちた。  その日ハンコックは久しぶりに悪夢を見た。  奴隷としての過酷な日々を思い出させる、過去の出来事の夢。  想い人と出会ってからは見ることは無くなっていたが、再び奴隷として捕らえられたことで、ハンコックは再び悪夢に魘される辛さを思い出した。  夢の中でも男に身体を穢され、性の捌け口とされる恐怖。  ハンコックはベッドの上で苦しげに身悶えながら、悪夢に怯えていた。  だがその眠りは、強制的に妨げられることになる。 「ん……むぅ……」  悪夢が突然遮断されたような感覚の中、ハンコックは息のしづらさに顔を捻った。  唇に感じる何か柔らかい感触。それから発せられる嗅ぎ慣れた臭気に、ハンコックはハッと意識を覚醒させた。 「 な……っ!?」  目を開けると、眼前にはグロテスクな肉塊が自分の口元に押し付けられていた。  自分を買った天竜人の子供。その少年が、眠っていたハンコックの顔の上に跨り、その子供離れした巨根を顔に擦り付けていたのだ。 「き、貴様何をしてい……うぶぅっ!?」  怒声を発しようとしたハンコックの口に、勃起したペニスが強引にねじ込まれる。 「んんっ、んぐぅうっ!? ぐぷっ、じゅぶうぅう」  口内に侵入してくる男根の異物感と、それにともなう強烈な雄臭に、ハンコックは呻き声を上げる。  そうして混乱している間にも、少年は身勝手に腰を振り始めた。 「んごっ、や、やめ……っ、ぶじゅ、ぐちゅっ!」 「ちゃんと舌を使うえ奴隷! ぼくの高貴なチンポを、お前の口で気持ちよくするんだえ!」  仰向けに寝転ぶハンコックの口に、少年は上から杭を打ち付けるかのようにペニスを突き入れていく。  容赦のないピストンに、喉奥が亀頭で叩かれ、ハンコックはえづきながら必死でその硬く張った肉棒を咥えこんだ。 「そうそう、しっかり唇でチンポを扱くんだえ。噛んだりしたら殺すからな! お前だけじゃなく、お前の妹とか、部下とかもな!」 「ぐぅ……っ、ごっ、はぐっ、んぐううぅううっ! ぢゅっ、ぢゅるるるっ」 (こやつ、ふざけおって……っっ!!)  ハンコックは喉を犯されながら、少年に対する怒りを更に募らせた。  能力を封じられ、人質を取られ、抵抗出来ないのをいいことに、この年端もいかぬ矮躯な少年が、七武海の一人に数えられる自分をいいように弄んでいるのだ。  その屈辱にハンコックは血管を額に浮き上がらせ、鋭い眼光で天竜人を睨みつけた。 「うひひ、チンポ咥えながら睨んでも怖くないえ~」 「んごっ、ごぼぉ! はぎゅ、んぶうぅうっ!」  少年の嘲笑に、ハンコックは怒りを煮え滾らせながら、更に深く肉棒を咥えこむ。  どれほど憤ろうとも、調教された過去を忘れ去ることの出来ない身体は、自然と男が悦ぶように口を動かしてしまっていた。 「そうそう、やれば出来るじゃないかえ。オマンコだけじゃなく、おしゃぶりも凄く良いえこの奴隷!」  少年は気分良く腰を振り、口内で舌を押しのけ肉棒が上下に動く。  顎を大きく開かなければ飲み込めない巨根に呼吸を阻害され、ハンコックは苦しげに顔を歪めた。  ばちゅっ、ぱちゅんっ! ぐちゅぶっ♥️ どずっ、じゅぼぉっ♥️♥️ 「ぐげっ、ぶじゅっ、ふごぉ……っ! んっ、んっ、んんんん!!」  少年はドスドスと腰を落とし、喉の奥深くを突きまくる。 (おのれ、おのれぇええええっ……)  ハンコックは苦しさと屈辱で目尻に涙を浮かべながら、成すすべなく口を性処理用の穴として使われ続けた。 「おごっ、ぢゅぷ、ぢゅぶ……っはあ、う゛っ、うぷぅうううっ!!」  脚はばたばたと無力に藻掻き、ベッドのシーツを乱す。  酸欠と、口内を埋めペニスから直接鼻に抜けるむせ返るような雄の匂いに、ハンコックの脳はくらくらと目眩に襲われた。  口から溢れた唾液が垂れ落ち、口元を汚していく。  少年の腰の動きは一切遠慮が無く、ハンコックが藻掻いても、えづいて苦げにしても、全く止まる気配が無かった。  そしてとうとう我慢の限界が来たのだろう、少年がハンコックの髪を掴み、自らの腰へと強く押し付けた。 「ふんっっ!!」 「ンごおおおおおおおっっ!?」  ずぶぅっ♥️ どびゅっ! どぶっ、どぷぷっ……っ!!  喉奥に突き立てられたペニスから大量の精液が発射される。その勢いにハンコックは白目を剥きそうになりながら、背中を跳ね上げた。 「おごっ、お゛ぉっ! んぐうぅううっ!!」  長いペニスが食道に直接精をぶち撒ける。  身体を痙攣させ、涙を滲ませながら必死にそのザーメンの嚥下していくハンコック。 「ぶふっ……、んっ、ん゛ん゛ん゛~~~~……っっ!」  頭を押さえ付けられ、吐き出すことも出来ずに精液を飲まされていく。  逃げ場のない射精はしばらく続き、ハンコックが喉を鳴らしてザーメンを胃の中に収めるのを確認してから、ようやく少年は満足げに肉棒を引き抜いた。 「オ゛っ♥️ オボっ♥️ ……ぅあ……はああぁぁぁ~……♥️」  ずるぅぅ……♥️♥️ っと、粘ついた精液と唾液の混じった糸を垂らしながら引き抜かれるペニス。ハンコックは虚ろな瞳でその亀頭を見つめていた。 「ふぅう、奴隷の口マンコにザーメンコキ捨てるのたまらんえ。朝からぼくのザーメンごちそうしてもらって、ありがたく思うえ」 「ぁ……んぉ、おぷっ……。……ゆ、許さぬ……ぅげぇっ、ご、ごほ……っ」  胃の中から立ち昇る精液の臭気に、ハンコックは吐き気を堪えるのがやっとだった。  しかし、その強烈な匂いと濃厚な味に、身体の方は浅ましく雌の反応を示し、だらだらと愛液を垂れ流してしまっている。 (こ、こやつの精液……濃すぎるぅ……♥️ こんなもの飲まされたら、頭がおかしくなってしまう♥️)  物のように雑に扱われながらも、マゾ奴隷の肉体は悦びに震えてしまっていた。 「さて、スッキリしたことだし、ぼくはそろそろ朝食でも食べに行こうかな~」  ハンコックの口に精液を吐き出し、少年は満足げな表情でベッドから降りた。  射精するだけしてさっさと帰ってしまう少年に、まるで便所のように扱われたようで怒りが湧くが、それでも一度のフェラチオだけで性行為が済むならばまだマシな方だ。  ハンコックは少年をわざわざ引き止めることもせず、胃を押さえ息を整えた。  早く出ていけと恨めしげに少年を見つめるが、しかし、少年はズボンを履いてからすぐに部屋を出ていくことはせず、何かごそごそとベッドの下を探り始めた。 「お、あったあった、これだえ~」  そして肩幅程度の大きさの箱をに持ち上げてベッドの端に置いた。  楽しげにその中身を漁ったかと思うと、少年は箱から何やらモノを取り出し始めた。 「なっ……!?」  それは、彼がハンコックを調教するために用意した性玩具の数々だった。  男根を模った張り型や、アナルビーズ、小瓶に詰められた液体や、ブラシの付いた湾曲した棒など……。  どれもこれもがグロテスクな形をした淫具ばかりだ。それを目の当たりにして、ハンコックは顔を青ざめさせた。  そしてその中の一つを手に取ると、少年はずいとハンコックへ近寄る 「く、くるな無礼者! そんなモノ、穢らわしい!」  このような道具が何に使われるかは、嫌というほど知っている。  たとえ銃を突きつけられようとも眉一つ動かすはずないであろう女帝が、幼い子供に玩具のようなモノを向けられただけで血相を変え、恐怖を露わにしている。  ハンコックの狼狽を他所に、少年は女を嬲るための道具を手にしてベッドへ上がる。  手錠と鎖によって拘束された身体では逃げることも出来ず、僅かにベッドの背もたれへ後ずさることしか出来なかった。  天竜人の少年は、無邪気な――それでいて悪意のみを含んだ笑顔で躙り寄ってくるのだった。   ◆     それから数時間――夕方頃。  ハンコックが囚えられた部屋の扉が開き、また少年が入ってきた。 「お~、気分はどうだえ~」  部屋の中央、大型のベッドに近づきながら、少年は奴隷に声をかける。 「いや~他の奴隷で遊ぶのに夢中になって、お前のこと忘れてたえ。あはは」  少年は笑ってハンコックの姿を眺める。その拘束され、悶え苦しむ海賊女帝の姿を。 「ん゛ん゛んんんっ!! ん゛ん゛ん゛んんんぅ~~~~~っ♥️♥️」  ハンコックはベッドに縛り付けられたまま、女陰と肛門に極太のディルドを挿入され、口にもペニス模したゴム製の張り型を突っ込まれたまま放置されていた。  その無様な姿に、少年は嘲笑に顔を歪ませる。 「ははははっ! イキすぎて顔もオマンコもぐちゃぐちゃだえ! 股からオマンコ汁だらだら垂らして、せっかくのシーツが台無しになってるえ!」 「むぅううう゛っ♥️ うぐうぅぅぅぅ♥️♥️♥️」  ハンコックはくぐもった嬌声を上げながら、快感に身体を痙攣させ続けていた。  ディルドは膣とアナルの中で激しく振動し、絶え間ない刺激を与え、もう何時間も性感帯を刺激し続けている。  性感帯には媚薬が塗られ、感度が数倍になった状態でディルドに犯されぬき、ハンコックは涙と涎を流しながら、絶頂を繰り返していた。  もう幾度絶頂したか、その回数は分からない。とにかく早くこの快楽から解放して欲しい。  それしか考えられなくなり、ハンコックは言葉を発せない状態で必死に少年へ訴えかけた。 「んんんッ! んぶっ、んむぅううう♥️♥️」 「ん~? なんて言ってるか分からんえ。 ……あぁ、もしかしてまだ物足りないから、もっとオマンコ掻き混ぜて欲しいって言ってるのかえ?」  思いついたように言って、少年は秘処に突き刺さったディルドの端を掴んだ。  そして、スコップで土を掘るように、それを持って雌穴を思い切り掻き混ぜ始めた。 「ンモオオオオオオ!?♥️♥️♥️ ふ、ふごおぉおおおぉおお♥️♥️♥️」  ぐちゅっ、にゅちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅう♥️♥️  ディルドのイボによってガリガリと膣肉が削られ、凄まじい快感が下半身を襲う。  既にハンコックの雌穴はイキすぎて緩み、愛液を垂れ流しにしている状態だといのに、それを容赦なく更に激しく混ぜ返されるのだから堪らない。  ハンコックは目を剥いて絶頂し、頭をぶんぶんと振って悶絶した。 「んごぉおおっ、おぼおぉおっ♥️♥️ ん゛お゛ぉぉおおおっっ!!♥️♥️」  ぶしゅっ♥️♥️ ぷしゃああっ♥️♥️  ハンコックは獣のような声を上げながら、潮を吹いて数十度目のアクメに達する。  しかしそれでも少年の手は止まらない。むしろ更に早く激しくなり、アナルに刺さったディルドにも手を掛け、前と後ろを、互い違いに動かし始めた。  ぐちゅっ、ずぶっ、ぬちゅんっ♥️ ずぼぉっ、ぐちゅうぅううっ♥️♥️ 「ぅぐぅうううううう♥️♥️ ひぶっ、ひむぅううううううう♥️♥️♥️」 「んー、何言ってるか分からないのもつまらないし、仕方ないから口のやつは取ってやるえ」  少年はやれやれと呆れた風に言うと、ハンコックの口に固定された玩具を剥ぎ取るように取り除いた。  その途端、ハンコックは必死な形相で叫ぶように声を発した。 「と、とめろぉおっ! これをとめりょぉおおおおおおお♥️♥️」  快感に呂律が回らない舌で、血相を変えて訴えるハンコック。  しかし、その言葉遣いが気に入らないのか、少年はむっとしてまたディルドを手に持った。 「まーだ生意気な口聞いてるえ! いい加減立場を覚えろ奴隷が! このっ! このっ!」 「ぬひぃいいいいいっ!?♥️♥️ や、やめろおおぉぉ♥️♥️ イグッ、イグイグッ、イグぅぅう~~~~~ッッ♥️♥️♥️」  両手でガシガシと、無茶苦茶に両穴を掘削され、ハンコックは情けなく絶叫を上げ潮を吹く。  その悲鳴を聞き、少年は更に激しく、汁を垂れ流す穴を責め立て続けた。 「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥️♥️ 手をっ、どめろぉおおお♥️♥️♥️ イグゥ♥️ イクのとまらん゛ん゛んんん♥️♥️」  ずぼっ♥️ ぐちゅぐちゅぐちゅうぅう♥♥ ぶしゅっ♥️ ぷしゃあああっ♥️♥️  ハンコックは意思と反した強制的な絶頂に、舌を突き出し、白目を剥いて涎を垂らす。  腰を限界まで突き出し、秘処から連続で潮を吹き、恥も外聞もなくイキ果てる。 「おりゃ、おりゃっ! お前は七武海とかいうすごい海賊なんじゃないのかえ? 七武海のくせにオマンコ穿られて負けちゃうのかえ~?」 「いぎぃいいいいい♥️♥️♥️ だ、だま……れぇええええ♥️♥️ ぉおひぃいいいいいいい♥️♥️♥️♥️」  気が狂うような快感に折れそうになりながらも、ハンコックは懸命に耐え続ける。  しかし、それももう限界が近い。 「ぬほぉおおおっっ♥️♥️ まてっ、待てぇっ! むりじゃ……もうムリなのじゃあぁぁあああ♥️♥️♥️ あっ……がああぁああああああ♥️♥️♥️」  少年が全力でディルドを上下に抜き差しし、膣ヒダが擦り切れるような勢いでがむしゃらに抽挿を繰り返と、ハンコックは腰をガクガクと震わせ、あまりの快感に頭を抱えて悶え苦しんだ。 「イケイケイケイケっ! イキ死ね! 奴隷マンコぶっ壊れろ!!!」 「ぅほお゛おぉおおお♥️♥️ おぼっ、おっ♥️♥️ ほごぉっ♥️♥️ んひぃいいいっ♥️♥️」  トドメとばかりに膣奥にディルドを押し込んでから一気に引き抜くと、蕩けきったアクメ声が部屋中に響いた。  ハンコックはベッドを軋ませ、連続絶頂に意識を失いかける。  そうして放心状態になった所で、ようやく少年は手を止めた。 「あ゛、ああぁぁ……♥️♥️ し、死ぬぅぅ~~……♥️♥️」 「アハハハッ! 七武海に勝利だえ~!」  少年は勝ち誇りながら、崩れ落ちベッドに横たわるハンコックの身体の上に跨った。 「ほらほら、オマンコ気持ちよくしてやったんだから、ありがとうございますってちゃんとお礼を言うえ?」  言いながら、ハンコックの着る九蛇のドレスの胸元に手を入れ、その手の平よりも大きな巨乳を揉みしだく。  そして胸の先端、乳頭を指で挟んでコリコリと転がす。 「お゛っ、お゛ぉ~~……♥️ オホォォ……♥️」 「ほら、言うえ」  命じられ、ハンコックは天竜人を主と仰ぎ奉仕していた少女時代を思い出し、力なく口を開いた。 「……あ……ありがとうございます……御主人様……」  海賊女帝として知られた女からの服従の言葉を聞き、天竜人の少年は満足げに笑みを深くした。

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こんにちは、翻訳機を使用しています。 この話がとても気に入ったのですが、続きをやる予定はありますか? お疲れ様でした。

Miraitrunks27


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