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【登場キャラ 御門先生】                                                                                        「……っ」  涼子は口に噛まされたボールギャグで言葉を発することも出来ないが、その目は怒りと反抗心に煮え滾っていた。  拘束され、身動きを取れなくされているのだからその怒りは当然だが、校長は意外という風にわざとらしく驚いてみせた。 「おや、随分とお怒りのご様子ですな。いやはや、美人の怒った顔というのは何とも興奮するものですねえ」  校長が舌なめずりをしながら涼子の方のベッドへ上り、女生徒を犯したばかりの身体で新たな獲物に近づく。  サングラスで目元は隠されているが、いやらしく歪んだ口元が、その不純な性欲を感じさせる。 「このままでは不便ですよねぇ。今外してあげますぞ」  校長は涼子の顔に手をやり、ベルトを緩めて、口に挟ませたゴルフボール程度の大きさの穴が空いた玉を取り外す。  涼子はごほごほと咳き込み、新鮮な空気を肺に取り入れた。  そうしてから、普段の優しげな相貌をキッと鋭くし、校長を強く睨む。 「……校長、先生。こんなこと……許されないわよ」  涼子の向ける怒りは、自分を縛り付けて拘束したことだけを言っているのでは無いのだろう。  今しがた隣のベッドで、古手川唯を失神するまで犯し尽くした、そのことを言っているのは明白だった。  しかし、校長は少しも悪びれた様子無く、いつも通りのニヤけ面のまま顔を近づけた。 「こんなこと? こんなこととは、どんなことですか? う~ん……分かりませんなぁ」  そして、指をぐにゃぐにゃと蠢かせながら、涼子の豊満な胸に手で触れようとする。  殆どの男子生徒の憧れであり、男性教諭にも劣情を催させる極上の身体。白衣を羽織ながらも胸元や太ももを大胆に露出した涼子のその美しい身体は、当然校長も以前から狙っていた。 「もしかして、こんなことですかな?」  言って、校長はその分厚い指を、スタンプを押すように涼子の巨乳にぐり、と押し込んだ。 「くっ!?」  校長の太い指が乳肉に埋もれ、乱暴に肉の形を変える。その刺激に、涼子が喉を鳴らして身体を震わせた。 「ほぅ、いい反応ですねえ。これだけ大きいのに、敏感さもピカイチなのですかな?」 「貴方が、変な薬を飲ませたからでしょ……」  嫌悪の感情を滲ませながら、涼子が吐き捨てるように言う。  勿論、その言葉に心当たりはある。  まだ生徒達の殆どが登校してきていない頃に、モモに命じて涼子を拘束し、媚薬を飲ませていたのだ。  校長本人が飲ませたわけでは無いとは言え、その怒りが校長へ向くのは当然だった。 「たしかに、薬はしっかり効いているようですなぁ」 「あっ……ふぅ……」  両手でも全く収まらないHカップ巨乳をぐにぐにと揉むと、涼子の口から甘い吐息が漏れた。  あの媚薬エキスの効果は、もう何人もの生徒で実証済みだ。アレを飲まされたまま放置され、隣で生徒の喘ぎ声を聞かされては、身体は既に発情状態になっているだろう。  校長はその柔らかさとボリューム感に興奮し、鼻で粗く呼吸しながら指を好き放題動かして、感触を楽しみ始める。 「おおおおっ! こ、これはやはり、ティアーユ先生にも負けない最高のおっぱいですぞ~! うーん、そのうち二人のおっぱいを並べて揉み比べしたいですなぁ」 「ふざけ、ないで……っ! は、離しなさ……ふああ♥」  胸から駆け上がってくる快感に、涼子がゾクゾクと背筋を震わせる。  女体の扱いに慣れた校長のいやらしい指使いは、熟練のマッサージ師のようでもあり、女体の強張りを解きほぐしていく。 「どうですかな御門先生~? 可愛いお声が漏れていますぞ~」 「気持ち悪い……だけよ……っ。貴方みたいな男に、私が性的興奮を覚えるなんてことは……んっ、な、無いわ……!」 「そんなこと言ってぇ。でも敏感なお乳首は、ぷっくり膨らんじゃってますぞ!」  校長は巨乳に顔を近づけ、間近でその先端を観察する。  そして、服を押し上げるように尖った突起を指できゅっとつまみ上げた。 「きゃぅ……!?♥♥」 「おほっ、やっぱりですねぇ。ほら、乳首もこんなにコリコリに勃起して。わしに乳首触られて感じちゃったんですよねぇ?」  校長が下卑た顔をして、涼子の乳首を指で転がす。その刺激に反応し、涼子は首筋を伸ばして身悶えた。 「くっ、うぅぅぅぅ……っ♥」 「どうですか? わしとエッチしたくなりましたかな?」  校長は服越しでも分かるほどに硬くなった涼子の乳首を、何度も潰すように揉みながら、己を股間をいきり勃たせる。  涼子は這い上ってくる快感に震え、目を潤ませる。  だが、それでも決して屈することのない目を、校長のニヤケ面に向けた。  そして、劣情ごと唾を飲み込んでから、気丈に言う。 「舐めないで。……私は貴方みたいな、欲望丸出しの低俗な男との交尾には興味ないの」  生徒たちに手を出した教師へ向ける、侮蔑的な感情。その強気な態度は、校長の性欲を益々刺激するのだった。 「いいですねぇ、流石御門先生。簡単には堕ちない所が素敵ですぞぉ。では、どこまで耐えられるか試してみましょうか」  言いながら、校長は自分の懐を探り、そこから小さな小瓶を取り出した。 「それは……」 「えぇ、先程御門先生にも飲んで頂いた、モモくん特製の媚薬ですぞ。これでも~っと、気持ちよくなれますぞ~」 「……っ。卑怯者……そうやって他の子達も襲ったのね」  ケダモノを非難ような軽蔑の目で涼子が睨むと、校長は楽しそうに舌なめずりした。 「うふふ、ほーら、お口開けてくださぁい」  涼子の顎を掴み、押さえつける校長。  強引に上を向かされた顔に、蓋を外した小瓶が近づけられる。 「ぐっ……イヤッ……!」  涼子は口を閉じて抵抗し、必死にその手から逃れようとする。  腕を拘束され、快感に身体を侵されている状況では碌な抵抗は出来ないが、それでも簡単に口を開けさせることは出来ず、校長は焦れたように小瓶を振った。 「コラ、暴れないでくださいっ! 貴重な薬なんですよ、口を開けなさい!」 「ん゛ん゛っ……むううぅっ」  固く口を閉じ、首を振って小瓶から垂れてくる媚薬を拒絶する涼子。  校長は「ぬうぅ……」と唸り、バッと手を振り上げた。 「この……抵抗するなっ!」  そして、バチンッと、涼子の乳房を手の平で叩いた。 「きゃああぁあん!!」  叩かれた拍子に涼子は口を開け、悲鳴を漏らしてしまう。  その隙を逃さず、校長は口に小瓶をねじ込み、中身の液体を注ぎ込んだ。 「んぐぅ!? ふぐっ、んんん~~……っ!」  口内に流れ込んだ媚薬が、そのまま喉の奥を通って胃に運ばれていく。  涼子は目を見開き、無理やり飲まされた薬を嚥下するほかなかった。 「……ごほっ、ごほっごほっ。うっ、うぅ……」 「あ、しまった。飲ませすぎちゃいました」  校長は涼子の口から小瓶を引き抜き、空になってしまったその中身を確かめるように瓶を振るった。 「なんてこと、するの……。あれは、他の星の成分でしょう……? こんな物を、人に飲ませるなんて……」  涼子は口を抑えながら、恨めしげに言う。 「お、流石名医、分かるんですねぇ。でも先生が暴れるから悪いんですよ? わしは少し飲ませるだけのつもりだったのに」 「何をしらじらしい……っ」 「いえいえ本当ですよ! だってこんなに飲んだら……ねぇ? 大変なんじゃないですか?」 「それは……」  先ほどまで涼子に飲ませていた媚薬は少量、数滴だけだが、今飲んだ量は小瓶の容量の半分は超えている。  湧き上がってくる嫌な予感に、涼子は僅かに胸を上下させ、汗を滲ませた。 「っ……この程度で、私は屈しないわ……。今すぐ解放しないと、痛い目を見ることになるわよ」 「おぉ~いいですね御門先生! その意志の強さがどこまで持つか楽しみですぞぉ」 「言ってなさ……あっ……! んひっ!?」  効果が現れ始める前に早く脱出しなければと焦る涼子だが、覚悟の間を与える暇もなく、媚薬の毒は女体を侵蝕していた。 「はぁう……あっ、ぁああああああああ!?♥♥」  一気に薬の効果が現れたのだろう、涼子は身体を弓なりに反らして戸惑いの混じる嬌声を上げた。 「あ、はあぁ……っ♥ かひっ……な、なにこれぇぇ……っ」  顔を紅潮させ息を荒げるその様子は、想像以上の発情効果に思考が追いついていないようだった。  先ほどまでの反抗的な表情から一転し、困惑と劣情に塗れた顔で苦悶する涼子。 「おっほほ、これはスゴイ効果ですねえ! どれどれ、感度のほうはっと」  校長は先程と同じように、巨乳を握るようにして揉みしだいた。 「んひいいぃぃっ!♥♥」  乳房が指の形に合わせて形を変える。それだけで涼子は目を剥いて仰け反り、舌を突きだして喘いだ。  明らかに、先程までとは比べ物にならない感じ方。濃縮した媚薬エキスを一気に飲まされたのだからそれも当然だが、それにしても強烈過ぎる反応だった。 「これなら乳首はもっと……。どれどれ?」 「っひぃ♥♥ あ、あああっ♥ ちょ、ちょっと待っ……んきゅぅううぅぅっっっ!!♥♥」  校長は巨乳の先端で硬く自己主張する突起を、爪先でカリカリと引っ掻くように擦り上げた。  それほど強くない刺激だというのに、涼子は身体を跳ねさせ、傷口に触れられたような敏感な反応を返した。 「はっ♥ はっ♥ やめっ……乳首、弄らないで♥ 校長、せんせぇ……♥」  涼子の声色が艷を増し、より妖艶な響きを孕む。  その期待以上の反応に校長はいやらしく笑い、乳首への愛撫を続けた。 「優しく触ってるだけですぞぉ? それでも感じすぎてしまうのですか?」 「うっ♥ ああぁっ!♥♥」  中指と親指で摘まんだ乳首をコリコリと揉み転がされ、涼子は栗色の髪を振り乱してよがり狂う。  肉感的な太ももを擦らせ、身体をくねらせるその様は、膣を直接掻き回されているような姿だった。 「ふぅ゛~♥ ふぅ゛~♥ ……んお゛っ♥ だめ……だめぇ……♥ 乳首だけで、胸が変になっちゃぅ~~♥♥」  焦点の定まらない目を半開きにしながら、濁音混じりの蕩け声を出す涼子。  限界が近い事を察した校長は、トドメとばかりに乳首をぎゅうと捻り、巨乳を伸ばすようにして引っ張った。 「ぐひいいいいいいい♥♥♥ ひ、ひっぱるにゃぁああああああ♥♥ ハひゃああああああ♥♥♥ イッ、イグ~~~~ッ♥️♥️」  涼子の長い乳肉が形を変えて、それと同時に太ももの間に透明な汁が溢れた。  校長は乳首を摘んで乳房を伸ばしたまま、絶頂に舌を垂らす涼子の顔を覗き込んだ。 「おやぁ? 御門せんせ~、乳首だけでイッちゃったんですか~?」 「はぁ……♥ あうぅ♥ は、離して、ぇぇ……♥」 「御門先生はいつもそのエロエロなおっぱいで男子生徒を誘惑しているのに、乳首抓られてイッてしまうほど胸が敏感だなんて、生徒には教えられませんなぁ」 「う、うるさい……っ♥ 勝手なこと、言わないで……!」  羞恥に顔を真っ赤に染め、語気を荒げる涼子。  生徒を犯すような男に、胸を指先で弄ばれるだけで達してしまったことが、悔しくてたまらないといった様子だ。 「本当のことでしょう? ほら、こうして乳首抓ってやれば……」  未だ反抗的態度の涼子を躾けるために、校長は摘んだ突起を更に虐める。  乳首をまた強く指で挟んで、そこを起点に長乳を上下に揺さぶる。 「イ゛ひぃいいいぃいぃいいい♥♥」  完全な弱点となった先端突起から生じる強烈な快感に、涼子は歯をガチガチと鳴らした。  校長はそのまま、乳首を何度も引っ張り、最後にはその先端部を持ち上げ、指の腹をきゅっと滑らせて弾くようにして手を離した。 「うお゛っ、ホおおぉぉおお………♥♥」  柔らかな乳房がぶるんと弾み、下乳が肋骨の辺りを叩く。軽い痛みと、それを遥かに超える強烈な快感が涼子を襲う。  その快楽でまたイッたのか、涼子は腰を震わせ、ベッドシーツの染みを更に広げた。  胸だけでイカされる程の凶悪すぎる媚薬エキスの効果。それによって、理性的な女性の仮面はたちまち剥がされてしまった。 「ンッ……♥ ふぅ、ふぅ……、こんなの……おかしい……くぅっ♥ イッたのに、なんで……まだっ」  涼子は絶頂感に頭を呆けさせながらも、更なる快感の波が止めどなく押し寄せてくるようで、未だ身体の震えを止められないでいる。  むしろ益々疼きは増し、男を求めてしまう淫らな衝動に身体は火照る一方といった風だ。 「ふぅ、ふぅぅ……♥」 「どうやら胸だけでは物足りないようですな。やっぱり、コレが欲しくなってしまいましたか」  ガチガチに勃起した、太く長い男根を眼の前に差し出してやると、涼子はもう先程とは全く違う、魅了された瞳でそれを見つめた。 「コレが欲しいんですよねぇ! わしのデカマラで、濡れ濡れオマンコずっこんばっこん! 突きまくって欲しいんですよねぇ!」  おひょひょと戯けながら、校長は腰を振るって極太ペニスを揺らしてみせた。 「お、大っきい……」  そのペニスの常人離れしたサイズに、涼子は驚きながらも目が離せない。荒い息遣いと、喉をゴクリと鳴らす音がこちらにも聞こえる。 「ほ~ら、欲しいでしょう? わしのチンポが欲しいんですよね?」 「……っ、い、いらないわ……そんなモノ……」 「本当ですかぁ~?」 「え……あっ♥」  ペニスの先端が鼻に触れる程に近づけると、雄臭い匂いに涼子はうっとりと目を細めた。  嫌がる素振りも、もう限界だろう。 「わしのオチンチンも、御門先生のオマンコに入って気持ちよくなりた~いって、ピクンピクンしてますぞぉ。早くしないと、わしのオチンチンが暴発してしまいそうですぅ」  校長はふりふりと腰を突き出し、限界まで膨れ上がった怒張を見せつける。 「ん……っ♥ だめ……そんなもの見せつけないで……ぇ♥」  涼子は理性と欲望の狭間で揺れ動きながらも、その視線は反り勃つ巨根から離れようとしなかった。  そして遂に、彼女の口からはしたない願望が溢れる。 「……分かった、わよ……。していいから……。セックス……してあげるから……んちゅっ♥」  誓いの証のように、差し出されたペニスに口づけし、舌を伸ばして先端をチロチロと舐める。 「お願い……アソコが、疼いて我慢出来ないの。この逞しいペニスで、イカせてぇ♥」 「おほほ、素直でよろしい。……でもそうですねぇ、なら、わしのザーメンごっくん出来たらオマンコしてあげます!」 「え……?」  校長は満足げに口を歪め、涎を垂らして舌を伸ばす淫乱教師の頭を両手でがっしりと掴んだ。 「んぶっ……♥」  その次の瞬間には、勢いよく肉棒が口内に叩き込まれていた。 「おごっ♥♥ お゛ぉっ!♥♥」  喉奥まで侵入する肉の塊に、呼吸を阻害され涼子が苦悶するが、それでも構わずに校長は腰を前後に動かし始める。  まるでオナホールのような扱いで、喉を犯す。 「んぼっ♥ んごぼぉっ♥ じゅぶぶぶっ♥♥」 「ウホホォー! おほっ! いいですぞぉ! 御門先生の口オナホ最高ですぞ!」  校長は歓喜の声を上げながら、涼子の口内、頬や喉奥を何度も突いていく。  涼子の口元が歪に凹んだり、竿の形が浮き出たりと、クールで落ち着いた大人の女性の顔を醜悪なペニスが穢していく。 「おっぶ♥ んじゅるっ、ズゾゾゾ……♥ んぐっ、んぐううううう♥♥」  腰を激しく振りながら、唇と喉を使ってペニスを扱き上げる。その度、苦しそうな声が漏れるが、それも気にせず口内を蹂躙する。  しかし媚薬に侵された涼子の身体は、そんな酷い扱いにも悦びの反応を示してしまっているようだった。 「じゅぶぶっ、じゅっ、ぢゅる♥ んごぼおぉ……お゛っ♥♥」 「うひょお! もう出ますぞぉぉ!」  校長は叫ぶと同時に、ペニスを根元まで涼子の喉奥に突き刺した。そしてそのまま大量の精を解き放つ。 「ぶぐっ!?♥ おぶぅううぅぅうぅうううううっ!!♥♥♥♥」  容赦のない口内射精。  咳き込みそうになるがそれすら許されない、濃厚で臭気を放つ精液を喉に流し込まれ、涼子は白目を剥きそうになる。 「んごっ♥ おぼぉおぉぉ……♥♥♥」  涼子は長い射精が続く間、ガッチリと頭を抑え付けられ、身動き取れずに精液を飲み下していくしか無い。  ごきゅごきゅと喉を鳴らし、胃に精液を運んでいく美女の姿は、また格別な淫靡さを醸し出していた。 「ああ~~~~、たまりませんなぁ! 御門先生のえっちな唇にチンポねじ込んで、ザーメンぶち撒けたいと前々から思ってたんですよ~!」  夢が叶ったと大喜びしながら、校長は精液を満足するまで出し切り、精液塗れになった口内からペニスを引き抜いた。 「げほっ、えほっ! はぁーっ♥ ああぁ……♥」  咳き込みながらも、喉に絡みつく粘っこさと臭気に酔いしれるような表情を浮かべる涼子。口元に垂れる精液にも気づかず、ただぼんやりと眼の前に見つめている。  その視線の先には、射精を終えたばかりのペニスが、精液と涎でぬらぬらと光っていた。 「よしよし、しっかりごっくん出来ましたな御門先生。では約束通りの、セックスタイムですぞ~!」  校長は未だ精力尽きない様子で、涼子の肩に手を置く。 「あぁ……♥」  その手を払いのける気力は、もう涼子の身体には残されていなかった。

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御門先生きたー! 好きなキャラなので嬉しいです

妄想キャベツ


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