XaiJu
お豆
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先生、ちょっとお時間いただきます♥ うふふ……何か気になりますか? この間皆で島に行った時と同じ水着姿ですが、おかしな所があります? 今更だけどシャツは水着じゃないよね!? とおっしゃりたいのですか? いえいえ水着だと思えばこれもまた水着ですよ♥ あぁ……そもそもなんで水着でここに、ということですか。 それは勿論、先生も毎日忙しいでしょうし、色々と溜まっているだろうなぁと思って、お手伝いに来たんですよ。 えぇ、お仕事を。ふふっ、他に何か溜まっているモノでもあるんですか? そうですね、例えばそのズボンの中で硬くなっているモノ、とか……。 勿論気づいていましたよ。島に行った時から気になってましたもんね。私のこのシャツの下。 大きなおっぱいを包んだ水着が透けているのが、気になって仕方なかったんですよね? それと、下半身の方は何も穿いていないんじゃないかと思いました? もしも女の子の大切な部分が、何も守るものの無い無防備な状態でここにいるとしたら、どうしますか? ……大きくなっちゃいましたね、先生のソレ♥ 取り繕っても下半身のほうは正直ですよ。 これは先に、こちらをすっきりさせてあげないと、お仕事どころでは無さそうですね。 先生だって男性ですから、そういう欲求はあって当然です。 今日は先生が満足するまで、私の身体で気持ちよくなって貰って構いませんよ。 はい。抱きしめてあげますから、どうぞ私の胸に飛び込んできてください。 ふふ……そうです、幾らでも甘えてください。 私のおっぱいが好きなんですね。えぇ、好きなだけ揉んだでください。 どうですか? 先生の指でシャツに皺が出来て、おっぱいの形も変わっちゃっていますが、気持ちいいですか? いえ、顔を見れば分かります。すっごく幸せそうですよ。こんな所、コハルちゃんに見られたら凄く怒られちゃいますね。 あらあら、おっぱいに顔を埋めて……まるでママのおっぱいに甘える赤ちゃんみたいですよ。ふふ……ちゅうちゅう吸ってみますか? もしくはこうやって……ぎゅううぅぅって、おっぱいで顔を挟んであげるとか。 ん~、もうすっかり夢中になってるみたいですね。そんなに私のおっぱいが良いんですか? もっと強くしてあげますね。これでいかがでしょうか? 顔を横からおっぱいで挟んで、ず~りず~り……と。息苦しいですか? ふふ……こんなことで窒息してしまったら、恥ずかしくて教え子に合わせる顔がありませんね。 そう、そうやって、おっぱいに埋もれながら頑張って呼吸してください。その間、たっぷりおっぱいの感触味あわせてあげますからね。 しかし、手や顔だけでこれだと、一番敏感な部分をおっぱいで包まれたら、どうなってしまうのでしょう? 気になりますか? 構いませんよ、先生が望むなら……。 私のこのムチムチおっぱいで、先生のこの……硬ぁ~くなったおちんちん、パイズリしてあげます♥ あはっ、パイズリって言葉聞いて、おちんちんがまた一段と大きくなりましたね。まだ我慢されてたんですか? でも、もう限界ですよね。今……楽にしてあげます。 こうしてズボンのチャックを下ろして……。うわぁ……パンツがパンパンに張って、テントみたいになってますよ。これが先生の、勃起チンポ♥なのですね。 では、パンツも脱がしちゃいますね。――ひゃあっ。……すっごい……こんなに大きくなって……。血管も浮き出て、はち切れそうです……。 それじゃあ失礼します。まずは手で優しく撫でるように……。うふっ、触った途端びくんって跳ねましたね。見ててください、これからこのガッチガチに勃起したおちんちんが、おっきなおっぱいに食べられちゃいますからね。ほら、入ってますよ~。ずぶずぶ~って、あらぁ、埋まっちゃいましたね。 先生のおちんちん、もう私のおっぱいの中ですよ。谷間から先端が覗いてますねぇ。かわいいから、指でくりくりって撫でてあげます。 どうしました? ビクビク震えてますけど、まさかこれだけでイキそうになっているんじゃないですよね? ふふ、大丈夫ですよ。安心してください、本番はこれからですからね。 一気にいきますね。こうやって、おも~いおっぱいを持ち上げてから……太ももに打ち付けるみたいに、ばちゅんっ! と、おっぱいを落として……。 持ち上げて……落として……持ち上げて……落として……。私のやわらかぁい爆乳の谷間で、おちんちんが上下に擦られていますよ。おっぱいの重み、おちんちんで感じてますか? うふふ……教え子にパイズリさせて、その光景を見下ろす感想はどうですか? 先生のおちんちんは、おっぱいでぎゅうって挟まれると、気持ちいいって泣いて喜んじゃうんですね。 では、もっと喜んでもらいましょう。 いち、にぃ……いち、にぃ……いち、にぃ……いち、にぃ……。 このままじゃ、生徒のおっぱいまんこを犯すのが癖になっちゃいますね。……パイズリ大好きにしてさしあげます。 上下だけじゃなく、こうして横からぐりぐりって圧迫すれば…………んっ、んっ……♥ おっぱい気持ち良すぎて、腰が抜けそうなんですね。 睾丸の辺りにザーメン溜まってきて、ちんちんイライラしてきてるのが分かりますよ。 ふ~……♥ ふぅ~……♥  あはっ、亀頭に息吹きかけられて、背筋ぞくぞくしちゃいましたか? ふふ……イジワルしちゃってごめんなさい。先生を怒らせたいわけではないんですよ? だから、私のこの……んぇあぁ~……舌で、谷間から覗いてるこのおちんちんの先っぽ、穿ってあげますね……。 はむっ……んんぅ~♥ れろぉ……♥ んふふ……どうですか? 唾液たっぷり絡ませた、あったかいベロで舐められる感触は? くすぐったくて、ぬるぬるして気持ちいいですよね。このまま、私の唾液でとろとろに溶かしてあげますからね。 れろ……レロレロレロ……っ、んえぇ~……♥ んん~、んふふふ~……♥ 亀頭の割れ目、舌でぐりぐりされると、とても偉い大人とは思えない情けない声が出ちゃうんですね。もっと聞かせてください、先生の恥ずかしい声……。 ちゅぷっ……れるっ、れ~~……れろっ、ちゅっ……ちゅっ……ちゅっ……♥ 唾液で濡れたおちんちんが、おっぱいに揉まれてにちゃにちゃいやらしい音立ててますよ。私のおっぱいの中で、こんなにいやらしく糸引かせちゃって、本当にいけないおちんちんですね。 ほら、おっぱいが揺れるとおちんちんも一緒に揺られちゃいますよ。こんなの、すぐに出ちゃいますよね? 良いんですよ、出しても。 教え子の胸にも、口にも、顔にも……先生の日頃溜まったザーメンを、お好きなだけ吐き出して、掛けて、汚してください……。 ほら、激しくしますから。 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……。ぐちゅ、ぐちゅ……にちゅ、ぬちゅ……。 ザーメン昇ってきた……。出そう? 出そうなんですね? パイズリで、ザーメン無駄撃ちしちゃうんですね。 はい、イッてください。受け止めますから。我慢しなくていいですよ。 出ちゃいますよ、ほら、出ちゃう出ちゃう♥ びゅう~~~~♥ びゅるるぅ~~~~……♥ んん……っ、あぶっ、じゅるるる……、んむっ、ちゅるるぅぅぅ……♥ んふ、んふううぅぅう~……♥ んぐ、んく……ごきゅ……っごっきゅん♥ っぷはあぁ……。 ……うふふ、いっぱい出しましたね。お顔もおっぱいも、先生の濃厚な子種汁まみれになっちゃいました。 勿体ないので、全部掬って飲んじゃいますね。あむ……じゅる……れろぉ……。 んちゅ、ぐちゅ……ずずずっ、あむっ……あむ……ぐちゅぐちゅぐちゅ……こくんっ。……美味しい♥  教え子の口の中をこんなにザーメン臭ぷんぷんさせるなんて、いけないんですよ。 おやおや、私のザー飲顔みて、またおちんちんムズムズしちゃいましたか? 本当に、いけない先生ですね。 じゃあ次は……私の子宮に、先生のザーメン……飲ませてくれますか? えぇ、大丈夫です。今日は安全日です。だから、教え子のおまんこで気持ちよくなることだけ考えて、満足するまで射精してください♥ 先生は机の上に寝そべっていてくださいね。それじゃあ、失礼します。 ――あっ♥ ん、はぁ……♥ 入ってる……おちんちん入ってきました……♥ すごい……おっきくて、熱い……♥ 見えますか? 女の子の穴に、先生の硬くて太いモノが……ずぶずぶ、ずぶずぶぅ……って、どんどん挿入されていってますよ。 ガニ股で、カエルみたいに脚開いて、下品に上からチンポを咥え込んでます。あっ、んんぅ~……♥ おちんちん、私のお腹の奥まで届いちゃってますよ……♥ あん……♥ まだ動いちゃダメです。 私が動きますから、先生はそのまま楽にしていて下さいね。このまま、騎乗位で腰をパンパンって打ち付けてあげますから。 はい、ぱん、ぱんっ……ぱん、ぱんっ……ぱん、ぱんっ……。 腰を下ろすと同時に、こうしてぐりっと下半身を押し付けて……んお゛っ♥ はぁ……とっても気持ちいいです。 私のお尻がぱちゅんぱちゅんってぶつかる感触と、腰を回すようにして膣内をかき混ぜられるのとで、脳みそぐちゅぐちゅになったみたいに感じますよね♥ おちんちんが中でぴくって跳ねてますよ♥ じゃあ、もっと気持ち良くイジメてあげますね。こうしてぇ……ぱんっぱんっ、ぐり、ぐりぃ~♥ ふふふ……どうしました? 気持ち良すぎて声が出ちゃいますか? でも、まだまだですよ。今度はぁ……こうやって前後に動いてぇ……ぱんぱんっ、ぱんぱんっ♥ おちんちんがおまんこの中、出たり入ったりしてますよ。教え子おまんこ、じっくり味わってくださいね。 ふふ……さっき出したばっかりなのに、もう我慢できなくなってきたんですか? 先生のおちんぽ、ビクビク震えて、早く精子出したい、びゅーびゅーしたいよーって言っていますよ。えぇ、えぇ、もちろん良いですよ。私のおまんこは、いつでも先生の濃厚ミルクを注がれる準備出来ていますから。 いっぱいピストン運動でおちんちん気持ちよくしてさしあげますから、たくさん金玉でザーメン作ってくださいね。 ほら、いきますよ。 せ~のっ……えいっ! えいっ、えいっ♥ んっ、んおっ、おっ、おおぉお♥ おちんちんが……奥に当たるたびに、頭のてっぺんがビリって痺れて、目の前がチカチカしちゃいます。 先生も、先っぽから先走り溢れさせて、だらしない顔してますね。私も、はしたない声で喘いでしまって恥ずかしいです。 もっと見せてください、先生のエッチなところ……。もっともっと、情けなく喘いでるところ、見たいんです。 いきますよ。いち、にぃっ、いち、にぃっ、いち、にぃっ……! おちんちん絞られてっ、おまんこに、ぴゅっ、ぴゅっ、てしてください♥ 精液どぴゅどぴゅ、生徒のおまんこに出したいですよね。きっと頭おかしくなるほど気持ちいいですよ。 んおっ、お゛っ、おっ、おっ♥ あっ、すごっ、はげしいっ♥ 膨らんできてますっ♥  出そうですか? いいですよっ、中に……出して、くださいっ♥ んふっ ♥ おちんちん脈打ってっ、あっ♥ ――んんんっ♥♥ ……ん、はあぁぁ…………♥ お腹の中に、あったかいのが注がれてますぅ♥ はあぁ……♥ 先生の赤ちゃんの素、こんなに沢山……嬉しいです♥ んっ……んあぁっ♥ まだ出てる……♥ あはっ……生徒の子宮にこんな濃いのを吐き出すなんて、教職者失格ですね♥ 女の子に押し倒されて、おまんこぶつけられて……腰ガクガクさせながら思いっきり射精して幸せでしたか? 精液出したばかりなのに、まだまだ生徒と交尾したそうにしていますねぇ。 えぇ、満足するまでしていいと言いましたもんね。勿論それは……んっ……私が満足するまでという意味も含まれていますよ。 ぱんぱん♥ ぱんぱん♥ ぱんぱん♥ ザーメン早く、製造してください♥ うふふ……金玉空っぽになるまで、搾り取ってあげますからね、先生♥

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