捕まえたはいいものの、何もしゃべらない上に営倉にずっと居座ってるスパイの処遇を任されたハカセ。
【for translation】
1
「ンンッ んむむう」
「ハカセー、はやく拘束室を空けろって艦長が……ってうわあ……何のスーツですか?」
「ん―、使いどころのなかったオナホ型のドールライフスーツ。この嘘つきスパイ君にはお似合いでしょ?」
「さーて男性用のえっちなオモチャに生まれ変わったスパイ君専用の新しいおうちはこの箱だよ~。ここだったら何年いてくれてもいいからね~」
3
「あ~あ……嘘つきの北野もこうなっちゃおしまいだなぁ」
「それにしても無反応でどう見てもただの人形だなあ? ハカセは北野に意識はあって挿入中だけしゃべれるようになるって言ってたけど……」
4
〈ンアーッ ミギャアアアッ! イレナイデェ! スッ鈴木ッ ヤメッヤメテヨォ〉
「お。ほんとにしゃべるようになった。よくできてるオナホだなあw」
〈ンンンンッ ボクハオナホジャナイッ〉
〈ダメエェ チンチン抜イテヨォ ボクハ男ナンダヨォ ニャッアアアア!〉
「んなこと知ってるよ。そこがいいんじゃねえかよ北野。バカなオナホだぜ、ハハハハ」
5
「んんっ! でるうう!」
〈ゴプッ ンミャアアアアッ 顔ノ中ガッ 頭ノ中ッ 熱イヨォ〉
〈ンニャッ イヤアア ボクノ頭ノ中ッ 全部鈴木ノ精液イイイイ〉
6
「ふー3回も使っちゃた。そろそろおしまいにしようか」
〈抜カナイデェ……何デモ秘密シャベルカラァ…… アッアアアアーー 抜カレタラシャベレナ……〉
「ハハハ チンコ抜いたら本当にしゃべらなくなったw ただの人形に戻っちゃったw」
7
「なあ北野、腹の中から頭の中まで俺の精液詰め込まれてどんな気持ちなんだ?」
「そういえばさっき秘密をしゃべるとか言ってたっけ? 聞いてやるよ。ほら何か言ってみ? 人間ならしゃべれるだろ? ハハハ」
IkarosCepursune
2025-05-22 07:36:13 +0000 UTCmenoururi
2025-04-12 16:46:17 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2025-04-11 22:20:24 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2025-04-11 22:19:21 +0000 UTCmenoururi
2025-04-09 22:12:50 +0000 UTCゼロ
2025-04-09 20:36:04 +0000 UTC