キンシコウちゃんの着ぐるみがあったら着てみたいなあという気持ちを描きました。
前回の、「11/1の投稿が見られない」というお問い合わせをいただいておりますが、運営にBANされてしまいました。申し訳ありません。
【for translation】
1
「ああ……キンシコウちゃん可愛いなあ。えへへへ」
『はやく私をかぶって私になって。あなたは私の顔を見なくていいのよ』
「そんな……きみの衣装恥ずかしいんだよぉ」
『鍵つき全頭面でお面取れないから素顔を見られる心配はないわ。ただしとっても苦しいけどね!』
「ええ……苦しいの嫌だよぉ。それに鍵つきだなんて……」
「マキちゃんひとりで何やってんの……? 店長の言う通りの変態着ぐるみガールなんだね……」
2
「キンシコウちゃんかわいいー。わたしも大きくなったらあなたみたいになりたーい!」
3
「店長に聞いたよ~。マキちゃんて店長の魔法で女の子になった槇原くんなんだってね~うふふふふ」
「ん~? わあ~ 本当にちんちんないね~。そんでもって汗ばんだ女の子の匂いする~ うふふふふ」
「あ、お面のカギは私が預かってまーす。私と遊んでくれたら開けてあげるね~」
4
「んちゅっ れろ…… んちゅ…… んふふ。キンシコウちゃんとキスしちゃった。んふふ」
「はあはあ 槇原君がこんな小さな顔の中に閉じ込められて……はあはあ」
5
「如意棒しまおうね~。しまうところはここの穴かな~? ぐりぐりぐり~。あれ~入らないなあ?」
「あはは。マキちゃん濡れてきちゃったね~。ぐふふ」