pixivリクエストありがとうございます。
新人くんの牧場が実家という情報を聞いたハカセが妄想を爆裂させて作ったペットロイド。
もっと短くまとめるつもりだったのですが、家畜型ペットロイドが描きたいと思いつつ断念したことのある題材だったので、思いのほか筆がのってしまいました。
【for translation】
1
「な、なんなんですかこれ……。帰省のおみやげって話じゃ……」
「そーよ、あんたがおみやげになるのよ。牝牛型ロボのココアちゃんとしてあんたの実家の牧場に送ってあげるわ。うふふふふ」
「ゴメンね~健二クンの実家が牧場だってハカセに教えちゃった! テヘヘヘ」
2
『あああ……これおっぱい……? わたしいったいどうなって……。こんな格好で家族と会うなんて……いやですぅ』
「あれ? ハカセ? 健二クンの意識けっこう残ってません?」
「思ったより強固な意志を持つ男ね……。仕方ない。ココア、キャラクターAIレベル4」
『AIレベル変更完了 わあすごいですぅ。わたしかわいいぺっとろいぢになるのが夢だったんですぅ』
(えっ……あれ……? 僕何を言って……)
3
『アイダ牧場へようこそですぅ。わたしはマスコットロボットのココアですぅ。乳しぼり体験のご案内をさせていただいておりますぅ』
(うわあああ幼馴染のサキちゃん?)
「ママーうしのおねーさん」
「かわいいロボットさんね~小さい子でもできるのかしら?」
『はい、本物の牛さんが怖い時はわたしのお乳でできますぅ』
(見ないで……こんな僕を見ないでぇ……)
4
「健二とルイちゃんから送られて来たロボ……妙にエロいんだよなあ。……エッチなことしてもいいんだっけ?」
『もちろんですぅ。わたしはお兄さんの家畜ですぅ。あんっ』
(あっあっ……兄ちゃんやめてよぉ……僕だよぉ……)
「健二は今どうしてるんだろうなあ……たまには帰省すればいいのに……」
『ああん お兄さん……わたしは……ここに……んん』
(僕はここだよぉ……気づいてよぉ……)
5
『ああん いっぱい飲んでくださいねぇ』
(あっ……んん……これ……ちんちんフェラされてるみたい……んん……)
「んん……ぢゅる……」
『んんっ ああ……お兄さん』
(ああああ……にいちゃんが僕のお乳を飲んでるぅ……)
6
「うああ……こんな牛臭いところでこんなエロいことするなんて……。んんっ 家畜とセックスしてるみたいじゃん……」
「んん……すべすべしてぬるぬるして……このエロ牛め……いっぱい種つけてやる」
『あっあっ』
(あっあっ……そんな……)
『お兄さんのが……挿入ってくるぅ いやぁあぁ……』
(あっあっあっ兄ちゃんとセックスするなんて……いやああぁぁ)
『あーーーーっ あーーーーっ』
7
『あんっ ちんちんすごいぃぃ あっあっ あーーっ あーーっ ああん』
IkarosCepursune
2023-03-02 15:53:47 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2023-03-02 11:35:41 +0000 UTCIkarosCepursune
2023-03-02 08:51:03 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2023-03-02 02:10:51 +0000 UTCたんがん
2023-03-01 23:32:38 +0000 UTC