pixivリクエストありがとうございます。
仕事も探さずゲームばかりしていると、家事特化型のペットロイド5号機にされてしまいますよ( ˘ω˘ )
*心の声なしバージョン
*翻訳用の台詞抜き出し
DAY1
男「ちょ、ちょっと待って。おい何だよこれ」
「どうなってるんだよ」
女「「新型ペットロイドの実地運用試験」。アンタがいつまでたっても仕事見つけないからハカセからもらってきたの」
「家事特化型らしいからロボットになって家の中で働きなさい」
シロップ「んん……! なんだよこれ全然とれない……なんだよこの声……それにこんな格好……い、いやだよこれとってよ……」
女「あっははすっごく可愛い。よく似合ってるわよハヤト。えーと次は……「シロップ、標準モードで起動。主人は私」」
シロップ「ピピッ メイドロイド・シロップきどうしました! ごしゅじんさまのまいにちのおてつだいをがんばります!」
男(えっ……俺何を言って……)
女「ぷっくく……可愛い。かわいそうなハヤト。ねえねえシロップ、ロボットにされた気分はどう? ぷくく……」
シロップ「はい、ごしゅじんさま。こんなにかわいいロボットになれるなんてゆめみたいです! ありがとうございます」
男(こんな……いやだああ……)
DAY2
シロップ「ごしゅじんさまおはようございます。あさごはんをもってきました。ダイニングでたべますか?」
男(あ……あ……いやだ……これ脱がせてよぉ……)
女「あら~小さいのに早起きでお料理も上手なのね~。なんて偉いのかしら……。一緒に食べる?」
シロップ「ありがとうございます。でもわたしはロボットなのでたべられません」
男(俺は人間なのに……うう……)
女「あら、そうだったわね。うふふ」
DAY5
女「あはは ちんちんなくなっちゃったね~。うふふ、ラバーのしまパンも可愛いなあ。はあはあはあ……」
「くんかくんか。ああ……ラバー臭に幼女のすべすべゴム製おみあし、やっば」
シロップ「あん……ごしゅじんさま……はずかしいです……。スカートのなかからでてきてください……」
男(ちんちんかえしてよぉ……)
女「はあはあ……んん……。シロップ上手よ……。ああん……」
DAY20
女「くんくん……プラスティカラバーのにおい。ハヤトいいなあ、何週間もこんなの着ちゃって……。そんなにニコニコしちゃって……」
「ああだめ……これ……幼女にこんな重装備のゴム製着ぐるみを着せて、一日中こき使ってる感じの背徳感がほんとすごい……うふふふ……」
「ねえねえ実地試験終わってもこのままずっとロボットでいよ? ね? いいでしょ? どうせ仕事見つけないんだろうしさぁ……」
シロップ「んんっ……ゆびがはいって……ああ……ん……わたしも……ずっとロボットでいたいです……」
男(あっ あっ んん…… ずっとこのままなんていやだあ……だれか……たすけて……ああん……)
overblood
2022-06-23 12:58:17 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2022-06-23 03:19:26 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2022-06-23 03:18:59 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2022-06-23 03:18:39 +0000 UTCdremorasdf
2022-06-22 14:23:11 +0000 UTCoverblood
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2022-06-20 11:30:11 +0000 UTCIkarosCepursune
2022-06-08 06:18:00 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2022-06-07 22:42:06 +0000 UTCshadow9808
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2022-06-06 21:37:20 +0000 UTCshadow9808
2022-06-06 20:57:26 +0000 UTC田代憂/Tashiro Yu
2022-06-06 19:06:30 +0000 UTCwarosu
2022-06-06 13:28:40 +0000 UTC