下着姿のまま「先生、これはどうですか?」といいながら、ローファーを履いた足で陰茎をこすってきているのは、教え子のナオちゃん。大学生活に慣れてきたので、学年が上がってから家庭教師のアルバイトをはじめたのだが、担当することになった生徒は、男の体に興味津々なちょっとばかし変わった女の子だった。最初の1か月は成績優秀で大人しい子という印象だった。しかし、今月になってからは「彼女はいるんですか?」とか、「好きなタイプはどんな人ですか?」とか、休憩のたびにそういう質問をしてくるようになっていった。どうやら彼女は、昔からずっと勉強ばかりで彼氏もいたことがなく、男の友だちもいないのだそうだ。しかし、中学を卒業してから男の人の体がどんどん気になりはじめ、親をいいくるめて男の家庭教師をつけてもらうことに成功したということらしい。真面目な顔で「こっちの方がイイですか?」といいながら、ローファーを履いた両足で陰茎を挟み、両側から押し潰すナオちゃん。キュッとローファーの側面と陰茎がこすれ「うあぁっっ……!!!」と思わず声が漏れてしまうが、慌てて口を閉じて息を飲む。すると、ナオちゃんは「あ、声出しても大丈夫ですよ」と話しはじめた。どうやら今月から両親の帰りが遅くなっているそうで、今も家にはナオちゃんしかいないということらしい。男の家庭教師ということで最初の1か月は両親も警戒していたそうだが、彼女の説得もあり、問題ない先生だと伝わったらしい。今月になってからナオちゃんがヤケに変な質問をしてくるようになったのもそれが理由だったのか。先週はとうとう陰茎が見たいといい出して、ズボンの上から股間を触られてしまった。こちらの抵抗も虚しく、股間は大きく大きく膨らんでしまい、「き、今日はもう時間だから終わり!!!」と逃げるようにして帰った。しかし、今日はストレッチの話になった時に「先生、後ろに手を回してみてください」といわれて、何も考えずにその通りにしてしまったところ、まんまと手錠をつけられ、ベルトを緩められ、ズボンとパンツを脱がされてしまったのだった。どこで手に入れたのか分からないが手錠はSMプレイ用で、手が全く動かせない。近所に聞こえないくらいの大きさの声で「ナオちゃん!!ダメだって!!!」と叫んだが、勃起した陰茎に釘づけのナオちゃん。くんくんとニオイを嗅いだり、ペンでつついてみたり。「あぁ!!ダメっっっ!!」と声を上げると、しゃがんでいる彼女は下からこちらを見上げて「先生ってMですか?」と聞いてきた。そして、机の上のスマホを取って、ピクピクと脈打つ陰茎を撮りはじめてしまったのだ。「あぁ!!そんなっっ……!!!ダメだってば!!!」といいながら後ずさりしようとしたが、自分の脱ぎかけのズボンに足を取られ、尻もちをついて倒れてしまう。それと同時に、ホントにMなので、恥ずかしめを受けてどんどん勃起が強まってしまっていた。彼女からは「手コキをしてみたい」といわれ、ホントはとてもやってほしかったから言葉に詰まった。が、先生と教師という関係であり、彼女の両親にも顔向けできないからダメだということを理由にして断った。しかし、彼女は「直接触るのがダメなんだったら靴とかでギューッてするのはイイですよね?」といい出し、部屋から出ていったかと思うと、玄関からローファーを持って戻ってきたのだった。ゴキゲンな調子でイスに座りながら「靴でするのは靴コキっていうんですよね?この前知ったんです」と口走る。さらに、「あ、そうだ」と何かを思いついたナオちゃんは、「この方がコーフンしますよね?」といいながら急に服を脱いで下着姿になった。そして、脱げかけのズボンとパンツをはぎ取られ、股の間にイスが移動してきた。彼女の言動に混乱していると、とうとうこちらに足を伸ばしてくるナオちゃん。勃起した陰茎をローファーのつま先でゆっくりとつついたり、グイッと押しつけたりしてくる。そして、靴底でズリズリとこすりはじめ、最初の状況になったのだった。彼女は射精の瞬間が見たいのと同時に、自分で射精させてみたいようだ。試行錯誤により、両足で両側から陰茎を押し潰してきた瞬間、とてつもない快楽によって腰が激しく震えて床から一瞬浮き上がった。それを見逃さなかった彼女は「これがイイんですか?」といって両足にギュッ!!ギュッ!!!と力を入れはじめる。そして、陰茎を挟んだ足はゆっくりと上下に動かされ、両足で挟んだ陰茎が引っぱられるようにして持ち上げられた。家には誰もいないと聞いてからも、声は上げないように抵抗するつもりだったが、両足で押し潰されながら引き伸ばされる攻撃には、たまらず「ぐっ…うわあぁっっ!!!!!」と言葉にならない喘ぎ声を漏らしてしまう。そして、「ガマンしなくてもイイんですよ?」と急かすナオちゃんの声にどんどん気持ちは高まり、次の瞬間、両足の靴底を食い込ませながら挟まれたガチガチの陰茎は、天井に向かって勢いよく射精してしまうのだった。ビチャチャッ!!!とローファーに精液が降りかかり、彼女は楽しそうに「先生気持ちよかったですか?アタシの足どうでした?」と聞いてくる。息切れをしていて返事ができずにいると、興味深そうに「へー、今のが射精ですかー」といいながら、精液まみれのローファーでこねくり回し、フニャフニャになっていく陰茎をのぞき込んで観察するナオちゃん。おなかの上に垂れた精液をつま先で踏みつけ、ビチャッ…ビチャッ…と糸を引くサマを楽しんでいた。つま先で踏まれるたびに陰茎がピクピクと震えるのを感じながら、気が遠くなっていくのを感じる。股間の近くからシャッター音が聞こえてくるが、あまりの気持ちよさに、もはや注意などできるハズもなかった。 【 つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/10597383 】