【 https://mumum.fanbox.cc/posts/10669051 の続きです】
サーシアの怪しい笑みに、恐怖のあまり目を反らす剣士。小さくなった魔法使いの青年がさっきまでいたハズの地面には、赤黒い汚れが広がっている。その染みをふたたび踏みつけ、そのままこちらに近づいてくるサーシア。剣士が構えていた剣の先を、彼女がやさしく触れると、一瞬で砂のようにパラパラと崩れ落ちてしまうのだった。立て続けに彼女は指をパチンと鳴らすと、剣士が身につけていた装備がすべて消えてなくなり、剣士は丸裸になってしまった。サーシアは彼の股間に視線を送るが、すぐにガッカリした表情を浮かべた。彼のそれはオークのものに比べると小さ過ぎるらしい。彼女なら魔法でいくらでもサイズを変えられるが、陰茎については何やらこだわりがあるようだ。彼女が小さくため息を吐いたあと、固くなっていた彼の体がゆっくりと操られはじめた。膝立ちになったかと思うとそのまま前かがみになり、地面に顔を押しつけて、尻を上に突き出すような体勢にされる剣士。声も出せるようになったらしく、「た、助けてくれっ…!!」とか「勘違い、そう、勘違いだったんだ…」と弱々しく呟いている。ビチャッ…ビチャッ…と足音を立てながらサーシアが彼の尻の方へ回りこむ間も、剣士は消え入りそうな声量で「剣を向けたのは悪かった……何かの間違いだったんだ………」と謝罪をし続ける。しかし、そんな声は聞こえていないのか、彼女は彼の尻に足をかけて、靴底の縁で割れ目を撫でてみせた。「ああっ!!!!」と声を上げる剣士。そして、魔法によって肛門がゆっくりと広げられていき、彼が「何を…??!!」と聞きかけたところで、サーシアはブーツのつま先を彼の肛門に押し当てた。剣士は彼女の方を振り返ろうとするが、ふたたび体は自分の意思では動かなくなっていることに気づく。そして、サーシアは握りこぶしが入りそうなくらいの大きさに穴を広げたかと思うと、そのまま肛門の中にブーツのつま先をねじ込みはじめたのだった。「うっ!!!うあぁああ!!!!!」と声を上げる剣士だったが、彼女は足をグリグリと捻り、大きく広がった彼の肛門にどんどんつま先を突っこんでいく。金色に光る靴底はとても分厚く、ちょっと広げたくらいでは肛門には入らない。しかし、そんなことはお構いなしに、ブーツに重くなる魔法をかけていき、つま先を無理やりねじ込んでいく。しばらくして、腸にたどり着いたつま先は彼の高い体温で汗をかきはじめ、ブーツの中で足はグチョグチョになっていた。そして、彼の「ひっ、ひぎぃいい!!!!」という悲鳴にクスっと笑いながら、彼女は容赦なく腸をほじくるように足を動かす。極厚の靴底が穴を無理やり押し広げると、ブチッ!!!!ブチチッ!!!!と鈍い音を立てながら肛門が引き裂かれていく。そして、あまりの痛みによって剣士がビクンッッと体を激しく震わせたかと思うと、ブッ!!!ブチュッ!!!!!!ブチュチュチュッッッッ!!!!!!と汚らしい音を鳴らして、腸とブーツの隙間から大便が溢れ出してきたのだった。自分のブーツが汚物で汚れるのを見るのが大好きなサーシアは思わずうっとりして、もっと出ないかとつま先で腸をほじくってみせる。気づけば剣士は半分気絶していて、「ぐっ…!!うぐぅっ…!!」と言葉にならない声を出しながらビクビクと痙攣するばかりだ。彼女のブーツによって次々に掘り出される大便により、あたりは強烈な悪臭が漂っていく。内臓を踏み潰す勢いで腸に足を押しこみ、もっと汚物を飛び出させようとするサーシアだったが、どうやらもう大便は出ないようだ。いつの間にかガチガチに勃起していた陰茎からは、精液か小便か分からない液体がドロドロと垂れ流されている。サーシアはあきれながら肛門から足を引き抜くと、剣士の体から魔法が解かれ、踏み荒らされた内臓を小刻みに震わせながら地面にうつ伏せになった。薄くなる意識の中で、とんでもない人物に剣を向けてしまったのだと後悔するしかなくなっていた剣士。彼のパーティは、街の貼り紙を見てこの森に来ていた。サーシアによる残虐なモンスター狩りの痕跡は、凶悪な別のモンスターによるものだと思われていたらしく、そのモンスター討伐の報酬を目当てにして森に来ていたのだ。街ではモンスター討伐スキルが評価されていた彼も、彼女の強力な魔法の前ではオモチャ同然。内臓をメチャクチャに踏み荒らされて、今では虫の息だ。本能的に体を動かして地面を這って逃げようとする剣士だったが、青い光に包まれ、魔法使いの青年と同じように小さくなっていく。そして、必死に手を前に伸ばすが、頭上からゆっくりと降りてくる巨大なブーツによって、虫のように踏み潰されてしまうのだった。
2025-10-23 11:13:03 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/7340555 の続きです】
ゆっくりとその場で歩き回り、足元でうごめく小さなボール状のザコモンスターを踏み潰して気持ちよくなっていたサーシア。あれだけ集まってきていたモンスターたちはあっという間に肉片に変わり果て、残骸の上には彼女の足跡が刻まれている。サーシアは最後の1匹に足をかけると性器をいじくり回して、踏み潰すのと同時に絶頂を迎えようとしていた。するとそこへ「貴様っ!!そこで何をしている!!!」と勇ましい男の声が静かな森に響き渡った。彼女の顔からはさっきまでのうっとりとした表情は消えて、ゆっくりと声の方に首を向けると、茂みを乗り越えた剣士が両手で剣を構えて立っていた。魔法で気配を消していたサーシアだったが、異様なモンスターの断末魔を聞きつけてたどり着いたのだろう。彼女の足元に広がる大量のモンスターたちの残骸を見て、剣士は警戒しながら「ずいぶん前からこの森で、残虐な殺され方をしたモンスターたちの死体が見つかっていたが、………もしやお前のしわざか?」と続ける。サーシアが足をかけていた最後の1匹をテキトーに踏み潰すと、剣士は剣を握り直して戦闘態勢に入った。彼女はジャリジャリと音を立てながら、モンスターの骨や歯を砕きながら踏み躙り、しばらくしてピタリと足を止める。そして、素早く剣士の右奥の茂みに向かって腕を伸ばすと、「ひぃぃっ!!!!」と声を上げながら何者かが空中に浮かび上がった。手には弓と矢を持っていて、アーチャーのようだ。茂みの中からサーシアを狙っていたみたいだが、彼女はとっくに気づいていたということなのだろう。彼は彼女の力によって全身の力を抜かれ、両手から弓矢を落としてしまう。そして、サーシアが小さく手を引くと、アーチャーは宙に浮いたまま茂みを越えて彼女のすぐ近くまで移動した。不意打ちをくらっていた剣士が我に返り、彼を助けようとするが、剣士の体は鉄のように固くなっていて身動きが取れなくなっていた。剣士は必死にアーチャーの名を叫ぶが、サーシアは上に向けていた手のひらを強く握り込むと、彼の頭がいとも簡単に弾け飛び、脳や眼球がむごたらしく宙を舞った。彼女はそのまま手を真横に振り払うと、首がなくなった死体は遠くへ雑に投げ捨てられた。そして、茂みの奥にいるもう1人を処分するため、剣士に近づいていくサーシア。途中、地面に飛び散ったアーチャーの脳と眼球を踏み潰しながら、今度は剣士の左奥の茂みに手を伸ばし、身動きの取れない剣士の前で立ち止まった。「うっ、うわぁぁ!!!!!!」と情けない声を上げて宙に浮かび上がったのは、魔法の杖を持った青年である。大して実力もないのか、強力なサーシアの魔法になす術もなく悲鳴を上げている。震える手から魔法の杖が落ちた瞬間、彼女はふたたび手を引くと、青年は地面に背中をズルズルと引きずられ、彼女の足元で止められた。そして、仰向けの青年の顔に彼女が足をかざすと、青年は彼女のブーツの靴底をベロベロと舐め回しはじめた。「うっ…うぅぅっっ……」と怯えながら自分の意思とは関係なくブーツを舐めさられている青年の姿を、剣士は目の前で見届けることしかできない。靴底にへばりついていたザコモンスターの死骸や、アーチャーの脳や潰れた眼球も無理やり舐めさせられる青年。吐き気を感じながら汚物を舐め取る青年によって、すっかりブーツがキレイになったところで、1度サーシアは足を地面に下ろす。すると、青年の体は青い光に包まれた。ひっくり返った虫のような姿のままどんどん小さくなっていく青年。それを見て何かを察した剣士が必死に体を動かそうとするが、サーシアの魔法が強まったのか、もう声すら出なくなっていた。そして、気づけば虫サイズの小さな青年がサーシアの足元に転がっていた。冷たい表情のままサーシアが剣士にチラリと視線を送ると、剣を構えたまま立ちつくす剣士の額からは大量の冷や汗が流れ落ちた。そして次の瞬間、彼女は足元の青年を見下ろし、何のためらいもなく足を前に踏み込んだ。「助けてっ………!!!」という小さな小さな叫び声が静かな森に微かに響いた気がするが、そんな些細なことなどおかまいなしに青年はグチャリと踏み潰され、グリグリと踏み躙られてしまうのだった。グチュゥゥッ………グチュゥゥゥゥッ…………とブーツの靴底の下から青年がすり潰される音が鳴り響き、それを剣士に見せつけるように彼女はゆっくりと足を捻ってみせる。靴底と地面の間からはわずかな量の血が飛び散り、魔法で対抗することもできないまま、まるで虫けらのように踏み躙られる青年。仲間が次々にむごたらしく殺されていくのを目にして、剣士は体を震わせてとうとう小便を漏らしてしまう。表情には出ていないが、猟奇的な自慰行為を邪魔されたサーシアの怒りはとてつもないものなのだろう。最後につま先を地面につけたまま足を後ろに引きずると、血で滲んだグチャグチャの残骸がすり潰されながら露わになる。彼女は剣士と目を合わせてクスっと笑った。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/10706214 】
2025-10-08 11:24:49 +0000 UTC
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11月でピクシブファンボックスを始めて4年になるそうです。
これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます!!
継続して支援してくれている皆さんもホントにありがとうございます!!!
今回の投稿はオリジナルイラストの公開設定についてです。
過去(2023年6月)にも公開設定の変更についてのお知らせを書きましたが、それの追加版みたいな感じになります。
一番下の4つめが今回の追加内容です。
1) 2次創作イラストは全体公開のまま(←今まで通り)
2) オリジナルのイラストは最初は500円で限定公開(←今まで通り)
3) オリジナルのイラストは投稿した月から1年半以上たったら800円に変更(←今まで通り)
4) オリジナルのイラストは投稿した月から3年以上たったら1000円に変更(←追加)
(※※※オリジナルのイラストを全体公開にする予定はありません※※※)
それぞれの設定を変更するのは来月(11月)からを予定しています。
500円→800円を1年半にしていたので、
800円→1000円もそこからさらに1年半(公開から3年)ということにしようと思っています。
…ですが、思い立ったのが遅れてしまったので、投稿した月から3年以上たっているイラストはすでにたくさんあります………。
来月から1000円のプランになるオリジナルのイラストはこの投稿以前の全部です↓

30個くらいがいきなり1000円のプランになってしまうので、それについては申しわけないです……。
ですが、ずっと800円プランとの違いがなかった1000円プランで支援してくださる人が、ありがたいことに増えてきている状況でもあります。
ホントにホントにありがとうございます。
とてもいまさらになってしまいましたが、今回の変更で1000円プラン用の変更とさせてもらえたらと思っています。
変更は来月からですが、ちょっとばかし急なお知らせとなってしまってすみません…。
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そして、これまで通りのルールで来月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの3つです↓



これからも気に入ってもらえるようなシチュをいろいろ書いていくので、楽しみにしていてください!!
2025-09-30 15:25:52 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/10528295 のあとの話です 】
今日は授業をはじめてすぐに「先生って服着てるのと脱いでるのだったら、どっちが好きですか?」と聞いてきたナオちゃん。今までは裸の方がエロイと思っていたが、大学生になってから制服を着なくなり、制服のよさに気づいてきたと話すと、彼女は興味深そうに「へー、そんな感じなんですねー」と感心していた。そんなことより授業を…と思ったところで、今度は「Mの人ってホントにこういうのでコーフンするんですか?」とスマホの画面を見せてきたナオちゃん。そこには食べ物をグチャグチャに踏み潰している制服姿の女の子の足元が映っていた。突然のフークラ画像に思わず膨らみはじめた股間を押さえ込むと、ナオちゃんは「あ、ホントなんですね」と感心した。すると、彼女はまた玄関からローファーを持ってきて、部屋のクローゼットを開けて折りたたみ式のテーブルを引っ張り出してきた。そして、手に持っていたプリンをテーブルの上に置き、こちらが戸惑っているのを横目に、制服に着替えはじめた。今日は何がはじまるのかと身構えていると、下半身を露出させるように指示をされ、いわれた通りにした。この前情けない姿を写真に撮られてしまったので、下手に抵抗すると何をされるか分からないから怖いのだ。それに、だんだん気づいてきたのだが、ナオちゃんはホントは家庭教師なんて必要ないくらい頭がイイ。それなのに、学校の小テストなどの点数をワザと調整して低くし、家庭教師が必要という理由を作り上げていたようなのだ。先月の中間テストでいきなり満点ばかりを取って驚いていたのだが、それも家庭教師のお陰だということにして親を説得したのだろう。「先生プリン好きですか?」と聞きながら、プリンが直接テーブルの上に出された。あまり見たことのない高級そうなプリンを前に「う、うん…」と返事をすると、こちらの股間をのぞき込み「もう、ちょっとだけ勃っちゃってますね♡」と微笑むナオちゃん。そういわれただけでもピクッと陰茎が反応してしまう。彼女はこの前と同じようにイスに座ってローファーを履き終えると、「お行儀ワルイけど…」とつぶやきながらテーブルの上に足を乗せ、「ちゃんと洗ったからキレイですよ」と笑った。前回、射精したあとに床で気を失いかけていたら、階段を駆け上がって慌てて部屋に戻ってきたナオちゃんに起こされ、「精液って洗っても取れないんですか??!!」と聞かれたのだ。ちゃんと流せば大丈夫なハズと伝え、自分も気を失ってる場合じゃないと気づき、慌てて片づけてから帰ったのである。どうやら無事に精液は洗い流せたということなのだろう。彼女はワクワクしながらつま先でツンツンとプリンのてっぺんをつつくと、茶色いカラメルがローファーの靴底にまとわりつき、糸を引いた。ジッとそれを見ていると、ちょっとばかし不安そうに「ホントにコーフンしてるんですか?」とこちらに聞きながら、股間をのぞき込んでくるナオちゃん。どんどん硬くなって起き上がっていく陰茎を見て安心したらしく、「さっき見せた画像の子はもっとグチャグチャにしてましたよね♡」とつぶやくと、右足を下ろしてプリンを踏み潰した。グチュゥゥ…と微かに音を鳴らしながらローファーの靴底によってゆっくり押し潰されていくプリン。立て続けに左足でもブチュッと踏み潰して、プリンはどんどんオモチャにされていく。つま先を上げ下げするたびに、ドロドロになったプリンがテーブルに広がっていく。それを前のめりになって眺めていると、彼女は「この後ってどうするんですか?」と聞いてきたので、ゴクリと大きく喉を鳴らせて唾を飲みこんでしまった。ハッとして彼女を見上げたが、ナオちゃんは気持ち悪そうに嫌がることもなく、すぐに何かを察して「もっとイッパイついてる方がよさそうですね♡」といいながらプリンをこねくり回しはじめた。ビチャビチャになったプリンの残骸を両足でかき集めて、プリンの水溜まりを作るナオちゃん。その水溜まりを両足で両側から押し潰すと、靴底と靴底の隙間から残骸がブチュブチュと飛び出してきた。上から飛び出したプリンはローファーの側面を伝ってつま先をベトベトにしながら滴り落ちていく。それを情けない表情で眺めていると、彼女が「どうぞ♡」といってこちらに足を伸ばしてきた。興奮のあまりローファーに飛びつきつま先を舐めると、プリンの甘いニオイの中にローファーの風味を微かに感じた。興味深そうにこちらを見下ろすナオちゃんと目が合ってしまい、思わずガチガチの陰茎を握り締めた。「どうですか?♡コーフンしてますか?♡」と目を輝かせて聞いてくるので、こちらが頷くと「ここにもついてますよ♡」とローファーの側面を見せてきた。ローファーにしゃぶりつき、いわれた通り全体を舐め回していくと、彼女は両手で口元を覆い「うわー♡なんだかこっちまでドキドキしてきました♡」と囁く。靴底の裏も舐め回すと、「えー!!♡靴底も舐めちゃうんですかー?♡♡」と楽しそうにはしゃぐナオちゃん。ローファーについた分を舐め終えると、「これ、またやりましょう!!♡ハマっちゃいそうです♡」と彼女が笑い、油断した瞬間テーブルの下で射精してしまった。
2025-09-27 11:18:17 +0000 UTC
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下着姿のまま「先生、これはどうですか?」といいながら、ローファーを履いた足で陰茎をこすってきているのは、教え子のナオちゃん。大学生活に慣れてきたので、学年が上がってから家庭教師のアルバイトをはじめたのだが、担当することになった生徒は、男の体に興味津々なちょっとばかし変わった女の子だった。最初の1か月は成績優秀で大人しい子という印象だった。しかし、今月になってからは「彼女はいるんですか?」とか、「好きなタイプはどんな人ですか?」とか、休憩のたびにそういう質問をしてくるようになっていった。どうやら彼女は、昔からずっと勉強ばかりで彼氏もいたことがなく、男の友だちもいないのだそうだ。しかし、中学を卒業してから男の人の体がどんどん気になりはじめ、親をいいくるめて男の家庭教師をつけてもらうことに成功したということらしい。真面目な顔で「こっちの方がイイですか?」といいながら、ローファーを履いた両足で陰茎を挟み、両側から押し潰すナオちゃん。キュッとローファーの側面と陰茎がこすれ「うあぁっっ……!!!」と思わず声が漏れてしまうが、慌てて口を閉じて息を飲む。すると、ナオちゃんは「あ、声出しても大丈夫ですよ」と話しはじめた。どうやら今月から両親の帰りが遅くなっているそうで、今も家にはナオちゃんしかいないということらしい。男の家庭教師ということで最初の1か月は両親も警戒していたそうだが、彼女の説得もあり、問題ない先生だと伝わったらしい。今月になってからナオちゃんがヤケに変な質問をしてくるようになったのもそれが理由だったのか。先週はとうとう陰茎が見たいといい出して、ズボンの上から股間を触られてしまった。こちらの抵抗も虚しく、股間は大きく大きく膨らんでしまい、「き、今日はもう時間だから終わり!!!」と逃げるようにして帰った。しかし、今日はストレッチの話になった時に「先生、後ろに手を回してみてください」といわれて、何も考えずにその通りにしてしまったところ、まんまと手錠をつけられ、ベルトを緩められ、ズボンとパンツを脱がされてしまったのだった。どこで手に入れたのか分からないが手錠はSMプレイ用で、手が全く動かせない。近所に聞こえないくらいの大きさの声で「ナオちゃん!!ダメだって!!!」と叫んだが、勃起した陰茎に釘づけのナオちゃん。くんくんとニオイを嗅いだり、ペンでつついてみたり。「あぁ!!ダメっっっ!!」と声を上げると、しゃがんでいる彼女は下からこちらを見上げて「先生ってMですか?」と聞いてきた。そして、机の上のスマホを取って、ピクピクと脈打つ陰茎を撮りはじめてしまったのだ。「あぁ!!そんなっっ……!!!ダメだってば!!!」といいながら後ずさりしようとしたが、自分の脱ぎかけのズボンに足を取られ、尻もちをついて倒れてしまう。それと同時に、ホントにMなので、恥ずかしめを受けてどんどん勃起が強まってしまっていた。彼女からは「手コキをしてみたい」といわれ、ホントはとてもやってほしかったから言葉に詰まった。が、先生と教師という関係であり、彼女の両親にも顔向けできないからダメだということを理由にして断った。しかし、彼女は「直接触るのがダメなんだったら靴とかでギューッてするのはイイですよね?」といい出し、部屋から出ていったかと思うと、玄関からローファーを持って戻ってきたのだった。ゴキゲンな調子でイスに座りながら「靴でするのは靴コキっていうんですよね?この前知ったんです」と口走る。さらに、「あ、そうだ」と何かを思いついたナオちゃんは、「この方がコーフンしますよね?」といいながら急に服を脱いで下着姿になった。そして、脱げかけのズボンとパンツをはぎ取られ、股の間にイスが移動してきた。彼女の言動に混乱していると、とうとうこちらに足を伸ばしてくるナオちゃん。勃起した陰茎をローファーのつま先でゆっくりとつついたり、グイッと押しつけたりしてくる。そして、靴底でズリズリとこすりはじめ、最初の状況になったのだった。彼女は射精の瞬間が見たいのと同時に、自分で射精させてみたいようだ。試行錯誤により、両足で両側から陰茎を押し潰してきた瞬間、とてつもない快楽によって腰が激しく震えて床から一瞬浮き上がった。それを見逃さなかった彼女は「これがイイんですか?」といって両足にギュッ!!ギュッ!!!と力を入れはじめる。そして、陰茎を挟んだ足はゆっくりと上下に動かされ、両足で挟んだ陰茎が引っぱられるようにして持ち上げられた。家には誰もいないと聞いてからも、声は上げないように抵抗するつもりだったが、両足で押し潰されながら引き伸ばされる攻撃には、たまらず「ぐっ…うわあぁっっ!!!!!」と言葉にならない喘ぎ声を漏らしてしまう。そして、「ガマンしなくてもイイんですよ?」と急かすナオちゃんの声にどんどん気持ちは高まり、次の瞬間、両足の靴底を食い込ませながら挟まれたガチガチの陰茎は、天井に向かって勢いよく射精してしまうのだった。ビチャチャッ!!!とローファーに精液が降りかかり、彼女は楽しそうに「先生気持ちよかったですか?アタシの足どうでした?」と聞いてくる。息切れをしていて返事ができずにいると、興味深そうに「へー、今のが射精ですかー」といいながら、精液まみれのローファーでこねくり回し、フニャフニャになっていく陰茎をのぞき込んで観察するナオちゃん。おなかの上に垂れた精液をつま先で踏みつけ、ビチャッ…ビチャッ…と糸を引くサマを楽しんでいた。つま先で踏まれるたびに陰茎がピクピクと震えるのを感じながら、気が遠くなっていくのを感じる。股間の近くからシャッター音が聞こえてくるが、あまりの気持ちよさに、もはや注意などできるハズもなかった。
【 つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/10597383 】
2025-09-18 11:08:02 +0000 UTC
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【https://mumum.fanbox.cc/posts/10419247 のあとの話です】
こちらが床に置いた納豆を指さして「それを踏んで」と指示すると、メアルは「分かりました」といい、なんのためらいもなくスニーカーで踏み潰した。興奮と同時に安心もしている。これはどういうことかというと、非公式アプリを使った改造である。実は昨日、スニーカーが届いてすぐに、メアルに履かせた写真を撮っていつもの掲示板に書き込んでいた。そして、今日の昼に牛丼まみれになったスニーカーを洗ってから掲示板をのぞいたら、貼った画像に「かわいい」とか「服も高いの買ってやれよー」といった返信が来ていて、その中に「これ入れた?」という一文とURLが書かれている返信もきていたのだ。そのURLをクリックした先が、メアルを今の状態にしてくれた非公式の改造情報サイトなのである。「足踏みをして」という指示によってメアルが納豆の上で足踏みをするたびに、ネバネバした糸が靴底と床の間にまとわりついているのが見える。粒の形が残っていた豆も次々に踏み潰され、あっという間にひきわり納豆になっていく。こんな素直に従ってくれるようになるなら、もっと早くサイトを読み込んでおけばよかったと後悔している。このサイトは、普段からメイドロボットの機能を書き換えたりして改造している猛者たちの溜まり場なのだが、上級者向けな気がして手が出せずにいた。しかし、返信に貼られたページには初心者向けのオススメ設定が書かれていて、よく見るとプログラムの書き換えのしかたなども丁寧に書かれていたのである。そこでものは試しと思い、手順通りにPCに非公式アプリを入れ、オススメされているファイルもダウンロードしてみるところからはじめてみた。セキュリティの関係で無線より有線がイイらしく、夕方に一度買い物に行き、ページに書かれていたケーブルと、端子カバーを開けるための特殊なドライバーを探して買ってきた。帰ってきてからウィッグを外して後頭部のフタを開け、ケーブルをつなぐ。完全に自己責任と書かれていたが、ちゃんとバックアップも取っておいた。インストールするファイルはけっこう多く、その中には特定の制御プログラムを無効化したり、出荷前に学習していた情報を部分的に削除したりするものもあるようだ。期待と不安を感じながら、目を閉じてイスに座るメアルを眺めているとお腹が鳴った。外出したついでに買ってきた夜ご飯をキッチンで温める。冷蔵庫をのぞくと期限が2日過ぎた納豆が見つかったので、それも一緒に部屋に持っていくことにした。そして、掲示板を見ながら夜ご飯を食べているとインストールが終わったらしく、PC画面にはケーブルを抜くように指示が出た。スリープモードから復帰したメアルは、いつもと同じようにこちらを見て「おはようございます」といった。まだ何が変わったかは分からないが、記憶のリセットはされていないらしい。ひとまずはサイトに書かれていた動作を確認してみることにする。たまたまあった期限切れの納豆をパックからかき出して直接床に出してみせる。そして、「それを踏んで」と指示をした瞬間、メアルはすぐに一歩前に踏み出し、いわれるがまま納豆を踏み潰したのだ。ものを踏ませるような指示は、今まで何らかの理由をつけて断られていた。昼に牛丼の容器を踏み潰せたのは、もとからメイドロボットとしての掃除の機能として入っていたものを利用したものだ。しかし、その機能も床にブルーシートを敷いたり、メアル側で容器の素材を特定できたりしないと実行されない不安定な機能だった。昼のフードクラッシュも、いろいろな容器で何日かかけて試してやっと成功したのである。それが何の条件もそろえずに、1回で成功するなんて。これは改造する者たちが増えるのも納得だ。そんなことを思いながらメアルの足元から響き渡るニチャニチャという粘り気のある音を聞いていると、気づけば下半身を露出していた。靴底と床の間にはどんどんネバネバの糸が増えて、ちょっとばかし気分が悪くなるほど汚れていった。ふたたびベッドに座らせると、これまでで一番汚らしい光景があらわになり、糸を引きながらゆっくり落ちていく納豆の残骸を眺めながら陰茎を一心不乱にシゴきはじめた。すると、ここで思わぬ事態が発生した。メアルがこちらの顔色をうかがうような表情になり、「ご主人様、コーフンしているんですか?」と聞いてきたのだ。思わず「えっ………?」と言葉につまっていると、「何にコーフンしているんですか?」と立て続けに聞いてきたので、「メ…、メアルの足元に…」と答えると、メアルは「ワタシの足元にコーフンしているのですか?」と驚いたあと、優しく笑いながら「ご主人様ってヘンなお方ですね」と続けた。ずっと表情が硬かったメアルが、僅かだが人間の女の子のようにほほ笑んだ。戸惑いながらも目が合うと、変態行為をからかわれながら見届けられている感覚になり、いつもと違う刺激を感じながらそこからすぐに勢いよく射精した。飛び出した濃い精液が靴底にベッタリとこびりつくと、納豆の残骸にまみれながら滴り落ちていく。ちょっとばかし心を開いてくれたような気がするメアルに、こんな汚らわしいことをしてしまうなんて…。そんな背徳感を感じながらも、メアルにはこれからいろいろなものを踏み潰してもえるのかと思ったら、そのことで頭がイッパイになり、興奮のあまりスニーカーに飛びつき、グチャグチャの靴底に股間を押し当てた。スニーカーを履くメアルの両足を強く抱え込みながら、ヌルヌルでネバネバの靴底に、柔らかくなりかけていた陰茎をグイグイ押しつける。呼吸を乱しながら我を忘れて腰を振っていると「うあぁっ!!!気持ちよすぎ!!!」と声が漏れ、それを聞いたメアルが不思議そうに「その行為はキモチイイんですか?」と聞いてきた。勢いに任せて「すごく!!すごくキモチイイよ!!!最高!!!!」と答えると、いつもの落ち着いた声で「ご主人様はその行為が好きなんですね。メアル、覚えました」と返してきた。その瞬間追撃が発射され、全身の力が抜けて床に倒れ込む。天井を見上げたまま、しばらくして賢者モードになると、部屋中に広がる納豆のニオイで我に返り、床のネバネバの上に寝転がっていることに気づいてしまうのだった。
2025-08-30 15:13:25 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8681682 のあとの話です】
休日の昼間、ベッドに寝転がってメイドさんを呼ぶ。いつも見ている掲示板で「名前を変えると性格が変わりやすくなる可能性大」と書かれていたので、自分もメアルという名前をつけて呼ぶようにしている。もともとこのメイドロボットはメアリーという名前が登録された状態で販売されていて、起動後に「メアリー」と呼べば反応してくれるのである。しかし、掲示板の書き込みによるとメアリーのまま呼んでいる人と、変えた名前で呼んでいる人では明らかに表情のバリエーションに差が出ているらしい。しかし、これまで女の子とまともに話したことすらない自分が、女の子を下の名前で呼ぶなんて抵抗があり過ぎる…。そこでいろいろ考えた結果が「メアル」だ。1文字変えただけだが、日本人の名前だととてもじゃないが勇気が出そうになかったのである。隣のキッチンにいるメアルがこちらの声に反応し、落ちついた声で「はい、ただ今」と返事をしたのが聞こえてきた。メアルは部屋に入ってきてすぐに中央で立ち止まり「これも処分しますか?」と聞いてきた。そこには畳半分くらいの大きさのブルーシートが敷かれていて、その上には発泡スチロールの容器がひっくり返して置いてある。こちらがドキドキしながら「うん、お願い」というと、メアルはすぐに発泡スチロールの容器をスニーカーを履いた足で踏み潰した。バキバキッッ!!!っと音を立てて破壊されていく容器を見ていると、割れ目から白米と薄い牛肉がはみ出してきた。さっき届いた牛丼である。グチュグチュグチュゥゥゥ…と柔らかい塊が蛍光色のスニーカーによって踏み潰されていくのを、ベッドの上から身を乗り出して見届ける。100㎏以上あるメアルによって容器は一瞬でぺチャンコになり、それと同時に手つかずの牛丼があっという間に残飯のように変わり果てていく。今メアルが履いているスニーカーは、何日か前に勢い任せで注文したブランド物のスニーカーで、昨日届いてからずっと履いてもらっている。メアル本体とスニーカーで高額な出費が続いているため、しばらくは節約生活になりそうだ。そう思うと、安い牛丼が高級なスニーカーによってメチャクチャに踏み散らかされているという目の前のシチュエーションは余計に興奮する。今日のこのメアルの動きは、事前に「発泡スチロールやプラスチック製の容器を捨てる時は、そのままゴミ袋に入れるとかさばるから踏み潰してから捨てるように」と指示をしておいたことによって実現している。つまりメアルはゴミを踏み潰しているつもりなのだ。ベッドから下りて、ブルーシートの上で容器を破壊するメアルの足元をのぞき込み、このあと食べることになるゴミに釘づけになる。グチュッ!!!グチュッ!!!グチュッ!!!グチュッ!!!とその場で足踏みを繰り返し、容赦なく生ゴミを踏み荒らしていく。ムクムクと膨らんでいく股間を両手で抑え込み、思わず「うぅっ…」と声を漏らすとメアルは足を止め、こちらを見下ろして「どうしましたか?」と聞いてきた。主人のお昼ご飯とも知らずに踏み散らかした残飯の上に足を揃えて立ったまま、何もなかったかのように声をかけてきたメアルにドキドキしながら、震える声で「ベッドに座って」と指示を出す。奥の方まで腰をかけてもらい、両足をこちらに伸ばすように伝えた。すると、スニーカーの靴底の裏があらわになり、グチャグチャの牛丼の残骸がベッタリへばりついていた。眺めている間にも残飯のかけらが床にボロボロと落ちていくので、慌てて顔を靴底に押しつけ、昼ご飯を食べはじめる。鼻息を荒くさせながら見苦しく顔中を残飯まみれにしていく。スニーカー越しに見えるメアルの落ちついた表情にゾクゾクしながら、下半身を露出する。かかとをベロベロ舐めている間にも、つま先の方からはがれ落ちた生ゴミが顔に降りかかってくる。膝立ちになり、ご飯粒のついたつま先を咥えて陰茎をしごく。顔を上げるとメアルと目が合ったが、主人のこんな醜い姿にも嫌な顔一つせず見守ってくれているのがとてもうれしい。名前をつけて呼んであげると表情が変わりやすくなるということだが、緊張してしまってまともに会話ができていないからか、メアルの性格にはまだ変化がない気がする。冷たさすら感じる目で見つめられたまま、メイドが汚したスニーカーを必死に舐めてキレイにしていく主人であった。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/10440402 】
2025-08-21 11:04:15 +0000 UTC
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6月になったので内容によって公開の設定が変わります。
詳しくは2023年の6月の投稿の確認をお願いします。

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。
これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。
今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。
...
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9月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの2つです↓


2025-07-31 16:03:21 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/10129814 のあとの話です 】
【※前回のイラストで髪の色を修正しました】
股間から白い液体を吹き出させて気持ちよさそうに眠っているペロミィのそばで、ツムギは鏡を手に持って自分の姿を見ていた。アニメに登場するアヴィルの衣装が着られたのがとてもうれしいようだ。家でのツムギは清純でマジメなイイ子ということになっているので、アニメの悪役が好きだなんてことは親にもナイショなのである。さっきペロミィと見ていた、アヴィルが手下を踏み潰すシーンは特にお気に入りで、実は親に隠れて繰り返し見ているくらいだ。今自分が履いている赤い厚底のパンプスを見下ろして、お気に入りのシーンを頭に思い浮かべてドキドキしはじめるツムギ。ためしに何もないところをグリグリと踏み躙り、小さな虫を踏み潰しているのを想像すると気分が高まっていくのが分かった。しゃがみこんで、黒い手袋をはめた手でパンプスの表面を撫でたりしているだけでも興奮していく。そこで、何かを思いついたツムギは、ふたたびタブレットPCを手に取り、仰向けで寝転がっているペロミィのところに駆け寄ると、「ペロちゃん、お願いがあるんだけど」と声をかける。口元のよだれを拭き取りながら「……んー?なんだミィ……?」と起き上がるペロミィ。するとツムギはさっきのシーンを見せ、「このモンスターみたいな虫を出すことはできる?」と聞いた。ペロミィが「出せるけど、どうするんだミィ?」と首をかしげると、ニコッと笑ったツムギは「アヴィルみたいに踏み潰してみたい♡」といった。一瞬で目が覚めたペロミィは「それはイイ考えだミィ!!!♡♡♡」と勢いよく飛び上がり、「それじゃー、もっと雰囲気を出すために、お部屋も変えちゃうミィ!!!!♡♡♡」といって、部屋全体をアニメの風景に変えてみせた。「すごーい!!!♡」とツムギは感激し、広くて暗い石壁の部屋をキョロキョロ見渡しながら歩き回る。気を利かせたペロミィがツムギの髪の色もアヴィルの色に変え、空中に全身を映して見せてあげると「わー♡♡♡ホントにアヴィルになったみたい!!!♡♡」と大喜びした。いろいろな角度で自分の姿を見てはしゃいでいるツムギを遠目に見つつ、ペロミィは次に虫を出そうとしていた。タブレットの画面を見て「ツムギが踏み潰しやすいように、この虫は動きの遅い虫にするミィ♡」とブツブツいいながら、モンスターを再現してみせるペロミィ。そして、「虫がそっちに飛んで行ったミィ!!♡♡」と声をかけると、ツムギは振り向き、ヨロヨロと飛んでくる虫を目で追った。そして、アニメのワンシーンと同じようにツムギの近くで力尽き、虫は弱々しく床に転がり落ちてしまう。ツムギがちょっとばかし怖がりながらモンスターそっくりの虫をのぞき込み感動していると、いつの間にか後ろに回りこんでいたペロミィに「ひと思いにやっちゃうミィ!!!♡♡」と背中を押され、一歩前に踏み込むツムギ。赤い厚底パンプスによって頭部を踏み潰された奇妙な虫は、「グギギッッ……!!!!」と気持ち悪い断末魔を上げて瞬殺された。盛大に弾けて汚らしい汁がそこら中に飛び出したのを見て、ペロミィが「最高だミィ!!!♡♡♡」とはしゃぐと、ツムギも満面の笑みで息を深く吸い込んだ。どうやら何かに目覚めてしまったようである。そして、ツムギが「もう1回!!♡♡♡」とお願いすると、「もちろんだミィ!!♡♡」とノリノリのペロミィがふたたび虫を出す。すると、今度はペロミィの姿がなくなった。ツムギが辺りを見まわしてペロミィを探しているのもつかの間、さっきより一回り大きな虫がゆっくりと近づいてくる。急にペロミィがいなくなって心細くなり、怖がりながら後ずさりするツムギだったが、虫からは「うぅ……アヴィルさまぁー…」と弱々しいペロミィの声が聞こえてきた。そして、ツムギの前でポトッと床に落ちたあとも、消え入りそうな声で「アヴィルさまぁ…」と助けを求めるペロミィ。その姿を見て嗜虐心がくすぐられたツムギは、「幸せの花はどうしたの?」とアヴィルになり切って台詞をいい放ってみせる。ペロミィも下手な演技だが「手に入れられなかったミィ…許してほしいミィ……」と懇願する。それを聞いて不満そうな表情を浮かべたツムギが「もう何度目だと思ってるの!?」と冷たくいい捨てて、虫に近づいていく。コツコツと部屋全体に響き渡る足音を聞いたペロミィは、虫の姿にもかかわらず股間を膨らませながら「ご、ごめんなさいミィ…!!」と怯えた声で謝る。虫のすぐ近くで立ち止まったツムギは、興奮のあまり乱れていた呼吸をゆっくり整えると、軽蔑の目で虫を見下ろし、「この!!」の台詞と同時に片足を上げ、「役立たず!!!」と同時に思い切り足を振り下ろした。奇妙な虫の頭部は赤い厚底パンプスによって勢いよく踏み潰され、あちこちに汚らしい赤紫色の体液を飛び散らせた。2回目の踏み潰しで完全にハマってしまったらしく、我慢できなくなったツムギは、頭部以外の部分も次々に踏みつけ、弱り果てていた虫の手下をメチャクチャにしていく。「潰れちゃえ♡♡潰れちゃえ♡♡♡」とすっかりアヴィルの役を忘れ、気味の悪い虫を楽しそうに踏み潰す無邪気なツムギ。グチャッ!!!グチュッッ!!!!と床を踏み込むたびに体液を飛び散らせながら、手下の残骸を徹底的に踏み散らかしていく。繰り返し踏み躙られ、あっという間にボロ雑巾のようになってしまった虫の残骸。すると、残骸の中に棒状の何かが千切れて転がっているのを見つけたツムギ。なんだか分からなかったがついでに踏み潰すと、中からは白い液体が飛び出し、「んうぅ♡♡♡うわああぁあぁぁ!!!!!♡♡♡♡」と気持ちよさそうな声が部屋中に響き渡る。そして、辺りが眩しい光に包まれたかと思うと、目を開けた時にはツムギの部屋に戻っていて、ツムギの姿もパジャマに戻っていた。ペロミィは床に座って呆気に取られていたツムギの股間に潜りこみ、「最高だミィ♡♡♡」といいながらヌルヌルとした粘液を顔でぬぐい取って堪能していた。
2025-07-29 11:02:45 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/9186977 のあとの話です】
【※イラストで髪の色を修正しました】
キッチンで冷蔵庫の中を見ていたアカリ。いきなり現れたペロミィと名乗る妖精に振り回されていたが、ペロミィが眠っているうちに晩ご飯をどうするか考えていたのだった。そこに、「ピンポーン!」とチャイムが鳴り、インターホン越しに外を見ると近所に住んでいるツムギの姿があった。ドアを開けると、「電気がついてたからお姉ちゃん帰ってるかなって思って」といって、おかずが入ったタッパーを渡してくれた。ツムギの家族とは昔から仲がよく、アカリもずっとツムギのことを妹のようにかわいがっていたのである。ちょうどイイところに来てくれたツムギに感謝をして、おすそ分けのおかずを受け取り晩ご飯の準備をはじめるアカリ。しかし、ペロミィも食べるか聞こうと思い自室に戻ると、さっきまで部屋の真ん中で寝ていたペロミィの姿がなくなっていた。部屋中を探してもどこにもいなくなっていて、夢でも見ていたのかと思いながら、さっき直してもらったガラスの置き物を眺めていた。
おすそ分けを渡したツムギはというと、家に帰ってから晩ご飯を食べていた。食後はいつも皿洗いのお手伝いもしていてとてもイイ子である。お風呂を済ませてから宿題をするために自分の部屋に戻る。すると、ベッドの上の布団の中で「アカリとは違うニオイがするミィ!!♡♡」という怪しい声が聞こえてきた。ペロミィである。いつの間にかツムギについてきていたようだ。ツムギが怖がりながら「…だれ……?」と声をかけると、ペロミィは布団から飛び出して、ツムギの股間に飛び込む。そして「んー!!♡これこれ!!♡この柔らかさ!!最高だミィ!!!♡♡」といって股間に顔をグイグイ押しつけた。ツムギが「きゃあ!!」と驚いて床に尻もちをつくと、股間から身を乗り出して「ボクはペロミィ!!!」と自己紹介をはじめ、アカリの時にもした説明を続けた。すると、ツムギは最初は驚いていたが、妖精がホントに自分の前に現れたことに感動し、両手で持ち上げたペロミィをいろいろな角度から観察しはじめた。「夢じゃないの?ホントに妖精なの??」と目を輝かせて、ペロミィの頭をやさしく撫でるツムギ。そして、「なんでもできるっていってたけど、ワタシを浮かせたりもできるの?」と聞くと、ペロミィは「簡単だミィ!!!」といい、得意気にツムギの体を宙に浮かせてみせた。「わぁっ!!」と驚いて慌ててペロミィに抱きつくが、すぐに怖さより感動が上回って、「すごい!!すごい!!」と大はしゃぎするツムギ。それからも調子に乗ったペロミィは、机の上のペンやノートを浮かせたり、瞬間移動させたりしてツムギを驚かせ続けた。そして、しばらくするとペロミィは疲れたフリをして、力を回復させてほしいと話しはじめる。アカリの時と同じ手口だ。ヨロヨロと近づき、ツムギの足に抱きつくと「この足で踏んでマッサージしてほしいミィ♡♡」といいながら頬ずりするペロミィ。すると、「こう?」といってすぐにペロミィの頭を踏みつけるツムギ。「ふぎゃあ!!!???♡♡♡」と快楽に満ちた声を上げて、ペロミィは「話の分かるイイ子だミィ♡♡♡」と声を漏らした。素足で踏みつけながら「これでイイの?」とツムギが聞くと、「最高だミィ♡♡」といってよだれを垂らすペロミィ。ツムギが足をひねると、ペロミィは「んむっ!!!♡♡ふあぁっ!!!♡♡♡」と気持ちよさそうに悶える。ツムギが「気持ちイイの?」と聞くと、「靴を履いてたらもっと気持ちよくなるんだミィ♡♡」と答えるペロミィ。すると、何かを思い出したように机の上のタブレットを手に取り、「ペロちゃん、これ見て!!」といって動画を見せてきたツムギ。画面にはアニメが流れていて、今年の春にはじまった子ども向けアニメの最新話らしい。見せたいシーンまで飛ばしたところで「これ!!」といって見せてきたのは、悪役のアジトのシーンだった。主人公たちにトドメを刺されずに逃げ切った、小さな虫のようなモンスターがアジトに戻ってきたところだ。イスに座って足を組んでいる女の子はアヴィルといい、悪の親玉なのだろう。ボロボロの羽で飛んできた小さなモンスターは、力尽きるとイスの前に弱々しく落ちてしまった。すると、アヴィルはイライラした表情で立ち上がり、「あの花はどうしたのよ!!」と怒鳴る。アニメで登場してからずっと冷静だったアヴィルが、主人公たちに邪魔され続けてとうとう我慢の限界になり、感情的になったシーンのようだ。力尽きて動かなくなったモンスターを見下ろして歯を食いしばるアヴィル。そして、「この役立たず!!!」といい捨てながら、モンスターを怒りに任せて踏み潰してしまうのだった。やっとの思いでアジトに戻ってきた手下を踏み潰してしまうほど取り乱すなんて、どうやら主人公たちをとても恨んでいるらしい。アヴィルは深く息を吸って呼吸を整え、冷たく「今回で何度目だと思ってるの?」といいながらグリグリと踏み躙る。ツムギがそのシーンで動画を止めると、画面に食らいついて「うわぁ♡最高だミィ!!!♡♡」とはしゃぐペロミィ。そして、「このアニメ大好きなの!!♡特にこのアヴィルって子がすっごく好きで♡」とうれしそうに話しはじめるツムギ。そして、「アヴィルみたいなお洋服着てペロちゃん踏んでみたい!!!」というので、ペロミィも鼻息を荒くして「それはイイ提案だミィ!!!!!」と興奮し、ツムギが着ていたパジャマを一瞬でアヴィルの衣装に変えてみせた。「すごーい!!!!!♡♡」と感動するツムギの足元で、もう我慢できなくなっているペロミィが厚底のパンプスに抱きつき、ペロペロと舐めはじめている。「あー!!イケナイ妖精さんはこうしちゃうよ!!」といってノリノリでペロミィを踏みつけるツムギ。フワフワの体を踏み潰され、グリグリと踏み躙られるペロミィ。しばらくして「うっっ♡♡うわぁぁぁ♡♡♡」と叫んだかと思うと、さっきまでなかったハズの股間の膨らみから白くてネバネバした液体が飛び出した。「最高だミィ……♡♡」と、全身で快楽を感じて果てているペロミィは、そのまま気持ちよさそうに眠りについてしまうのだった。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/10291257 】
2025-07-22 11:05:46 +0000 UTC
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6月になったので内容によって公開の設定が変わります。
詳しくは2023年の6月の投稿の確認をお願いします。

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。
これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。
今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。
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8月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの2つです↓


2025-06-30 16:29:40 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/10013261 の続きです】
一時停止していた動画を再生して続きを見ていくことにする。さっきは戸惑いのあまり見逃していたが、コウメちゃんが害虫を駆除した後は、花壇のはしっこでキラキラと光る花が生えているのを見つけてからオープニングがはじまっていた。ふたたび本編がはじまると、キラキラと光る1輪の花を囲んで、環境委員たちが騒いでいるシーンになった。環境委員の1人が「こんな花植えたっけ?」と首をかしげ、コウメちゃんは今にも咲きそうな金色のつぼみを見て「うわー!!キレイー!!!」とはしゃいでいる。昼休み中だったらしく、午後の授業のチャイムが鳴って一度教室のシーンになるが、そこからは彼女の友だちやクラスメイトの紹介が一通り続き、下校のシーンとなった。コウメちゃんは帰る前に光る花が気になって、誰もいない花壇に立ち寄ると、そこには何やら怪しい大きな黒い影があった。そして、黒い影の前では小さなマスコットキャラクターが「この花はボクが守る!!」などといって立ちふさがっている。コウメちゃんは何がなんだか分からずに立ちつくすが、黒い影がマスコットキャラクターをいとも簡単に弾き飛ばすと、彼女は近くに転がってきたマスコットキャラクターに駆け寄った。「だいじょーぶ??!!なんなのアレ??!!!」と声をかけると、マスコットキャラクターは一度うつむいて思い悩む。そして、一刻を争う事態に、必死な顔つきでコウメちゃんを見上げて「お願い!!力を貸して!!!」といって不思議な力を発動させた。コウメちゃんの体は七色の光に包まれ、変身シーンに切り替わる。華やかな衣装に早変わりすると、マスコットキャラクターは「ピュアアプリコットの力で幸せの花を守って!!!」といい放つ。どうやら変身後のコウメちゃんのことらしい。彼女は急に変身したことに戸惑っていたが、こちらに気づいて襲いかかってきた黒い影の攻撃を空高くジャンプしてかわす。迫ってきたと同時に大きな虫のような姿があらわになった敵は、いかにも凶暴そうなモンスターだった。しかし、ピュアアプリコットは身軽な動きで敵の攻撃をかわし、しっかりと距離を取ってから反撃していく。地面に着地すると靴底が地面に沈みこんで、まわりの土が盛り上がった。そのまま凄まじい力で地面を蹴り、敵に向けて勢いよくドロップキックをくり出した。蹴り飛ばされた敵が地面に落ちて仰向けになってもがいている隙に、最後はキラキラ光る光線を浴びせてあっという間に退治したのだった。自分の力に驚いているコウメちゃんの近くで、マスコットキャラクターが「見て!!小さくなっていく!!」と叫ぶ。地面に倒れていた巨大なモンスターは見る見るうちに小さくなり、普通の虫のサイズになっていった。マスコットキャラクターが「最近コイツらが現れるようになって、幸せの花が狙われてるんだ!!」と慌てて話す。花壇のすみっこに生えていた花は、幸せが集まるところに咲くらしく、とてつもない力を秘めているのだそうだ。妖精たちの生命力もまかなっているらしく、この花がないと妖精たちは消えてしまうという。しかし、最近では謎のモンスターが現れるようになり、幸せの花が咲く前に摘み取られてしまうのだそうだ。撃退できたのは今日がはじめて、妖精はピュアアプリコットにお礼をいってからも、大よろこびで空中を飛び回っている。それを横目に、地面を見下ろしていたコウメちゃんが「そーゆーことなら!!」といった瞬間、小さくなったモンスターが地面の上で仰向けになってもがいているシーンに切り替わった。まさかと思って見ていると、ピンク色のロングブーツが画面内に映り込み、オープニング前のイモムシと同じように敵モンスターをグチャリと踏み潰したのだった。グリグリと踏み躙り、足をどけて「これでよし!!」とほほ笑む変身した姿のコウメちゃん。地面のシミになった敵があらわになったところで動画を停止して、ふたたびムクムクと膨らんだ股間をまさぐりはじめる。華やかな衣装を身にまとい、ピュアアプリコットとなってとてつもない力を手に入れた状態のコウメちゃんが、今にも息絶えそうな小さなモンスターにトドメを刺す。このシチュエーションがとても刺激的で、トドメの刺し方も何のためらいもなくブーツで踏み潰すという方法なのがとても残酷だ。子ども向けのアニメで興奮してしまっていることにちょっとばかし罪悪感を感じていたが、自分の股間のワルイ虫も退治してもらっている風景を想像したら、あっという間にこの日2度目の射精をしてしまった。踏みつけられたワルイ虫の、苦しそうに持ち上げられた先端からブピュッッ!!!と精液が飛び出す。力が抜けてイスにもたれかかり、「これでよし!!」とほほ笑むコウメちゃんにしばらく見惚れていた。
2025-06-26 11:01:03 +0000 UTC
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怪しいネット掲示板でとあるアニメがひっそりと話題になっていた。テレビでは日曜の朝に放送されている女の子向けアニメで、今年の春からはじまったらしい。掲示板に貼られていたスクリーンショットでは、女の子が小さな虫を踏み潰しているシーンに「これでよし!!」という字幕がついている。気になったので配信サイトで1話目を探して再生してみると、オープニングの前に本編がはじまった。制服を着た学生たちが花壇の手入れをしているシーンが流れて、1人の女の子が花に水をまいているシーンに切り替わりナレーションが入る。主人公はコウメというらしく、お花が大好きで学校では環境委員会に入っているそうだ。水滴を光らせて元気に咲く花壇の花たちを見てニッコリとほほ笑むコウメちゃん。すると、虫に食われている葉っぱを見つけて「ひどーい!!なんてことするの!!!」と声を上げたかと思うと、虫食いの葉っぱをつまんでゆっくり裏返し、小さなイモムシを発見した。そして、「みんなで育てた大事なお花にイタズラしちゃダメ!」といってイモムシを指で弾き飛ばす。ここまではほほ笑ましい子ども向けアニメの雰囲気だったのだが、次のシーンで印象は一変した。イモムシがくるくると回りながら地面に落ちると、その直後、画面いっぱいに彼女の足が映り込み、そのイモムシを長靴で踏み潰してしまったのだ。グリグリと踏み躙ってから足をどかすと、地面にはシミになったイモムシの残骸が露わになり、「これでよし!!♡」の台詞とともにニコッと笑うコウメちゃんが映った。それからは他の生徒に声をかけられて何もなかったかのように話が進み、しばらくしてオープニングがはじまったのである。掲示板に貼られていた画像は最新話のワンシーンのようだが、もしかしてこの一連の動きと「これでよし!!」のキメ台詞は毎回あるのだろうか。そんなことを思いながらオープニングを見ていると、どうやら主人公は変身するらしい。元気よく宙を飛び回り、悪の手先を蹴散らしている。よくある変身もののアニメであることは分かったが、冒頭から主人公の女の子が虫を踏み潰してほほ笑むアニメが朝から放送されているなんて思ってもみなかった。興味本位で見はじめてしまったがこれは視聴確定である。もう1回最初から再生して、クラッシュシーンを見返す。思いきり足を前に踏み込んで、緑色の芋虫を踏み潰すコウメちゃん。それだけでも驚くのに、あろうことかそのままグリグリと右足をひねって踏み躙ってしまう。そして、彼女は足をどかしてからもイモムシがしっかりと潰れたかを確認しているのである。ただの害虫駆除のシーンということなのだろうか。あまりにもあっさりと終わる虫クラに戸惑いが隠せない。とりあえずクラッシュシーンで動画を止めて陰茎をしごきはじめる。アニメにはなかったが、イモムシを踏み潰している最中の彼女の全身を脳内で想像してみる。せっかくだからイモムシは特大サイズにして、胴体の半分を踏み潰しているようなシーンを思い浮かべてみた。固い靴底に襲われたイモムシは、汚らしい体液をそこら中に飛び出させ、胴体をぐったりとさせて今にも力尽きそうだ。手袋と長靴は委員会のものなのだろう。学校のものだから汚れてもかまわないといった、子どもらしい身勝手さも想像すると興奮してしまう。彼女がほほ笑んでいるシーンまで進めて、ふたたび陰茎をいじくり回す。まだはじまって2分も経っていないからコウメちゃんがどんな子なのかは分からないが、お花が大好きな女の子という時点でイイ子に違いない。しかし、今画面に映っている彼女は、花についていた害虫を駆除してほほ笑んでいるのだ。花のためなら虫など当然のように踏み潰せてしまうという残酷さに思わず気分が高ぶり、1発出してしまった。ちょっとばかし休憩したら続きを再生しよう。
【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/10102660 】
2025-06-16 11:04:21 +0000 UTC
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6月になったので内容によって公開の設定が変わります。
詳しくは2023年の6月の投稿の確認をお願いします。

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。
これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。
今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。
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7月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの2つです↓


2025-05-31 15:23:54 +0000 UTC
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【 http://mumum.fanbox.cc/posts/9837788 の続きです】
街灯に照らされたベンチに裸のまま座っていたサエコ。フレイヤに踏み散らかされた虫たちの残骸を見ながらオナニーを続け、呼吸を乱しながら絶頂に至り疲れ果てていたのだった。フレイヤはベンチの向かい側にあった水場で靴底を洗っている。いつもならブーツはサエコに洗わせるのだが、自分の足元を見ながらオナニーをしていたサエコの姿が醜くて、それにとても満足したらしい。しかし、フレイヤは繰り返し片足を上げて、靴底をサエコに見せて「キレイになったー?♡」と聞いてくるので、サエコは赤い靴底を見せつけられるたびにドキドキしてしまい、気が休まらないのだった。しばらくして、水場の近くに何かが転がっていることに気づいたサエコ。ベンチでぐったりとしたまま、持たされていたライトをフレイヤの足元に向けると、そこには2匹のペニ虫が転がっていた。フレイヤも照らされた虫に気づき、サエコにチラリと視線を向けるとニヤニヤしながら「欲張りなんだからー♡」とつぶやいた。「いやっ、そんなつもりじゃ…!!」と慌てるサエコだったが、洗いかけのブーツのつま先でペニ虫たちをつっついて、足で寄せはじめるフレイヤ。そして、サエコに背を向けたまま水飲み場に手を当てて、ゆっくりと後ろに足を伸ばす。ムニュッ…と左足で踏みつけられた1匹のペニ虫が、苦しそうに先端を上に持ち上げた。すると、そのまま右足でもう1匹を踏みつけようとしたが、全体重が左足にかかった瞬間、重さに耐えられなかった1匹目が呆気なく潰れて内臓を飛び出させた。ブチャッ!!!!!と破裂するように踏み潰され、汚らしいドロドロの体液を吹き出したことに気づき、フレイヤが「えー!!??また汚くなっちゃったー!!」と声を上げた。そして、気を取り直して「この子は潰さないようにしなきゃね♡」といいながら、右足のつま先で踏みつけた虫を踏み躙りはじめる。体が揺れるたびに左足にも体重がかかり、踏み締められた1匹目の胴体からはブチュブチュと体液が飛び出している。息を切らしていたサエコも欲望には逆らえず、ライトでフレイヤの足元を照らしながら身を乗り出してペニ虫の胴体がちょっとずつ膨らんでいくのを見届けていた。フレイヤが右足をグイグイ動かして「おっきくなったー?♡」と聞いてきたので、食い入るように足元を見つめてうんうんと頷くサエコ。それからは、右足を上げては勢いよく振り下ろし、ブーツのつま先で虫の胴体を蹴りつけて刺激を与えていく。そして、虫を蹴りながら「サエコにおちんちんがついてたら、毎日こうしてアゲルのに♡♡」といい放つフレイヤ。左足の下敷きになっている1匹目のむごたらしい姿を視界に入れたサエコは、ゾッとしながらもドキドキしながら股間を手で撫ではじめる。フレイヤは虫の表面がヌルヌルしてきた感触を靴底越しに感じ取ったのか、「ほーら♡♡出しちゃえ出しちゃえ♡♡♡」といいながら、ギュムッ!!ギュムムッ!!!とつま先に力を入れて固くなった虫の胴体を踏み締める。すると、ゴツゴツとした靴底の下でイジメられるペニ虫が胴体をプルプルと震えさせた瞬間、先端の穴から粘液を吹き出した。ブブチュッッ!!!と不快な音を立てて地面に粘液が飛び散っていくのを、楽しそうに眺めるフレイヤ。すると、気づけばベンチの前で膝立ちになっていたサエコが「んんっ!!!!!♡♡♡」と声を上げた。どうやらペニ虫にタイミングを合わせてイッたらしく、両手で股間をいじりながら、口からはよだれをダラダラこぼしていた。「もー♡何回イクのー?♡♡♡」と笑うフレイヤだったが、情けない姿で必死にオナニーをするサエコが見られてとても満足なのである。このオフショット撮影会をしたいといい出したのはフレイヤだったが、一番の目的はサエコにイッパイ気持ちよくなってもらいたかったのだ。ふたたび靴底についた汚れを洗い流し、ペニ虫たちを茂みに向かって蹴っ飛ばして、サエコのところに向かうフレイヤ。そして、サエコの首についたリードを拾い上げ、「帰ろ?♡♡」といってコテージに向かうのだった。
2025-05-29 11:01:41 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/9036239 の続きです】
ヒナタが踏み潰したネズミの残骸をサエコが興奮しながら片づけていると、食器を洗い終えた他のメンバーたちはお風呂に入ろうかと話していた。みんなで騒ぎながら入るのもイイが、コテージのお風呂は5人ではちょっとばかし狭そうだ。そういうことだからサエコ以外のメンバーはジャンケンをはじめた。このジャンケンは2組に分ける時にいつもやっていることで、誰がサエコとペアになるかを決めるのである。みんな大好きなサエコと2人きりになりたくてしょうがないのである。ジャンケンの結果、サエコとペアになるのはフレイヤに決まったらしい。大喜びでサエコに駆け寄り、彼女の首についたリードを手に取るフレイヤ。悔しそうにブーイングをしながら風呂場へ向かっていく3人を見送ると、フレイヤは部屋にあったライトを手に取り、振り返って「肝試しがしたいな♡」といった。「肝試し…?」と戸惑うサエコだったが、フレイヤは問答無用でリードを引っぱって玄関に向かう。コテージを出る前にサエコの全身に虫よけスプレーをふりかけると、「しゅっぱーつ♡♡」といって外に向かって歩き出すフレイヤ。ずっと裸のサエコは、虫よけスプレーでむせながら慌ててサンダルだけ履いて外に連れ出されていくのだった。肝試しといっても、コテージがあるのは管理された施設の中であり心霊スポットなどはない。フレイヤもそれは知っていて、サエコと2人切りで夜の道を散歩したかっただけなのだろう。この日は他の客もいない貸し切りだったので、裸のまま散歩するなんてことができるのである。歩きやすく整備された道を進み、林に入る直前でライトをサエコに手渡すと、フレイヤは「ここからはサエコが照らして♡」といってニコッと笑った。なんだろうと思いながら、自分の首につなげられたリードを持ったまま前を歩くフレイヤに向けてライトを照らすサエコ。「足元照らさなきゃー♡♡」と笑われ、いわれた通りフレイヤの歩く先を慌てて照らす。すると、しばらくして「What!?」と声を上げたフレイヤが足を止めた。何かと思ってサエコが地面を照らすと、そこには小さなコオロギがジッとしていた。「なーんだ♡虫かー♡」と大袈裟にホッとしたリアクションを取るフレイヤ。そして、コオロギがふたたび跳びはねそうになった次の瞬間。フレイヤはライトに照らされていたコオロギに素早く足を伸ばし、小さなコオロギを一瞬で踏み潰してしまったのだった。サエコはドキッとして思わず「えぇ!!??」と声を漏らし、鼻歌を歌いながらコオロギをグリグリと踏み躙るフレイヤの足元をライトで照らし続ける。そして、足を止めたかと思うと、何もなかったかのように「行こ?♡」といい、ふたたび歩きはじめるフレイヤ。まだ動揺しているが、引っぱられるようにして林の道を進んでいくサエコ。ドキドキしたまま地面をライトで照らしていると、さっきの衝撃から、ついヨコシマな気持ちが頭をよぎってしまうのである。すると、ライトに照らされる場所はフレイヤの歩く先ではなく、何かを探すかのように左右に動きはじめた。フレイヤもそれに気づかないふりをしてニヤニヤしながら前を歩いている。すると、またしばらくしてライトに何かが照らされ、2人は自然に立ち止まった。サエコが息を飲み「…カナブン…かな……?」といった瞬間、「んー?♡どこどこー?♡♡」といいながらフレイヤが歩きはじめ、照らされていたカナブンを踏み潰し、その場に立ち止まる。クチャッッ………と虚しい音を鳴らし、いとも簡単に踏み潰されてしまったカナブン。それを見て興奮のスイッチが押されてしまったサエコは、鼻息を荒くしながら夢中になって周りを照らし、次のターゲットを探しはじめた。すぐ近くにまた別の虫が見つかり、そこを照らしていると、「こっちに行きたいのー?♡」とライトを辿るように歩き出したフレイヤがふたたび小さな虫を踏み潰して立ち止まった。また別の場所にいた虫も、その近くにいた虫も、飛んできた虫も、光をたどるように歩き回るフレイヤによって次々に踏み潰されていく。あちこちを照らされて「もー♡どこに行きたいのー?♡♡」と笑うフレイヤの声に、ゾクゾクと体を震わせるサエコ。血眼になって虫を探していると、サエコの体に大きな虫がぶつかってきて、「うわっ!!!」と取り乱しながら必死に虫を振り払う。地面に落ちた虫を照らすと、そこには大きなカブトムシがひっくり返ってもがいていた。「なんだカブトムシかー…」とホッとしているのもつかの間、拾い上げようとした瞬間、目の前にはフレイヤの足が現れ、ひっくり返ったカブトムシは容赦なく踏み潰されてしまったのだった。「……っ!!!」と息を飲んで驚いて、思わず手が止まったサエコ。クチュッ…バキバキバキッッ……!!!!という音が、かわいらしく両足を揃えて立ち止まるゴツいブーツの下から聞こえてくる。「ん?♡こっちに来てってコトじゃなかったの?♡♡」ととぼけながら、両足のかかとを小刻みに離したり近づけたりして、カブトムシをメチャクチャに踏み躙っていくフレイヤ。ムチュッ…グジュゥ…グジュグジュ……とカブトムシがすり潰されていくのを見て、サエコはフレイヤの足元にひざまずき、今すぐにでもフレイヤの足に抱きつきたくてしょうがなくなっていた。するとフレイヤは振り返り、後ろにあった柵に手をつけたかと思うと、右足のかかとをゆっくりと持ち上げた。そこには跡形もなくグチャグチャに踏み潰された虫たちの残骸が、靴底の裏一面にへばりついていたのが見えた。そして、「どうなってる?♡♡♡」とうれしそうに聞いてきたフレイヤの声に、思わず性器をいじりはじめてしまうサエコ。一心不乱に性器に指を出し入れしながら、「む……虫さんが…♡虫さんたちが……フレちゃんのブーツの下で…………♡♡はぁはぁっ………♡♡ぐちゃぐちゃに………♡ぐちゃぐちゃになっちゃってるよぅ………♡♡♡」とつぶやき、気持ちよさそうにオナニーを続けるサエコ。フレイヤに「アタシに踏み潰された虫見られてうれしい?♡♡♡」と聞かれると、「うんっ!!!♡♡はぁはぁ…♡♡……うれしいっ!!!♡♡♡……すっごく……すっごく!!♡♡……フレちゃん大しゅき!!!!♡♡…もっと!!♡……もっと虫さん踏み潰して……!!!!!!!♡♡」といって絶頂に達するサエコ。そんな見苦しいサエコの姿を見て、フレイヤも大満足で「もっとイって♡♡」といいながら靴底を見せつける。サエコも必死に地面に頭を押しつけて、暗く静かな林の中に卑猥なあえぎ声を響かせていた。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9944046】
2025-05-18 11:08:50 +0000 UTC
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4月になったので内容によって公開の設定が変わります。
詳しくは2023年の6月の投稿の確認をお願いします。

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。
これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。
今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。
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6月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの2つです↓


2025-04-30 16:00:35 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/9727311 のあとの話です】
今日の夜ごはんは外食にしてみた。昨日はリノに寿司をメチャクチャにされてしまったから、リベンジのつもりでおいしい海鮮丼が出てくるお店に来たのだ。といっても、昨日はあれからすべての寿司をリノに踏み潰してもらって、ブーツにしゃぶりついて射精したりできて最高だったのはホントのことだ。今日も豪勢な海鮮丼を前にして、この丼にリノがブーツのつま先を突っこんでグチャグチャにかき混ぜたりしたら…、なんて想像をして勃起してしまいそうになり、慌てて考えるのをやめた。おいしい海鮮丼を食べ終えてホテルに向かうと、途中でペニ虫を見つけた。どこにでもいるんだなーと思いながら一度通り過ぎたが、もしこれをリノに踏ませたら…、なんてことを思いついてしまい、虫をホテルに持ち帰ってみた。リノは毎日現れるワケではないが、もし今日も来てくれたらと期待しながらシャワーを浴びていた。脱衣所で髪を乾かしていると、ドライヤーを止めたタイミングで「このモンスター、こっちの世界にもいるんですね♡」というリノの声が部屋から聞こえてきた。脱衣所から部屋に戻ると、いつの間にか来ていたリノが、テーブルに置いていたペニ虫をつついていた。「こっちの世界にも?」と聞くと、リノは「サキュバスの世界にはこの子の他にも、おちんちんみたいなモンスターがイッパイいるんですよ♡」と話してくれた。リノに胴体の先端をいやらしく撫でられ、ピクピクと胴体を震わせるペニ虫。彼女の慣れた手つきに見惚れてしまい、思わず自分の陰茎もムクムクと膨らみはじめてしまう。こっちの世界では「ペニ虫」などと呼ばれていて、どこからともなく現れるが誰も詳しく知らないんだと話すと、リノはもしかしたら他のサキュバスが持ち出したのが人間界で増えてるのかもといって笑った。そして、サキュバスの世界でも増え過ぎるとみんなで駆除をしているとも話してくれた。「駆除」という言葉にドキッとしてしまったからか、エッチなエネルギーを感じ取ったリノは、すかさず「もしかして♡このモンスターを駆除するとこを見てもコーフンしてくれるんですか?♡♡♡」と目を輝かせて聞いてきた。期待に胸を膨らませて「駆除って…どうやるの?」などと聞きながら、昨日と同じように床に座った。それを見たリノも昨日と同じようにベッドに座り、「アタシはいつも棒でつっついて追い払うだけですが、他の子はもっとヒドイですよー♡」と笑いながらペニ虫を床に置いた。そして、「握り潰してからその辺に捨てちゃう子もいるし、切り刻んで他のモンスターに食べさせちゃう子もいますけど、ブーツが好きなニンゲンさんならやっぱりこうですよね♡♡」といって、左足でペニ虫をムギュッと踏みつけてみせた。やわらかな胴体に赤い靴底のかかとが深く食い込み、小刻みにビクビクッと震え、胴体を元気に反り返らせるペニ虫。さっきまでリノに優しく撫でられていた虫が、急に駆除のしかたを見せるためのサンプルにされてしまうなんて…。この感じからして、ペニ虫がサキュバスの世界でも取るに足らない存在なのが伝わってくる。足を小刻みに上下に動かし、「たしかここをグニュグニュするとー…」といいながら刺激を与えていくリノ。すると、すぐに先端が濡れてきて、今にも粘液が飛び出してきそうになっているのが分かった。それからすぐに「えいっ♡♡」といって強く左足に力を入れると、ペニ虫は呆気なくブビュビュッと粘液を吹き出した。息つく暇もなく「ここからが本番ですよー♡」と張り切るリノは、ゆっくりとつま先を下ろし、しなびれたペニ虫の胴体をブーツ全体で踏みつけていく。すると、ゆっくりと胴体の後ろの方から押し潰されていくペニ虫は、先端をはち切れそうなほどパンパンに膨らませて、見る見るうちに色が変色しはじめた。順調にできてうれしいのか、リノが楽しそうに「行きますよ♡♡♡」といってから深く息を吸い込む。そして、つま先にギュッと力を入れた瞬間、ブチュッッッ……!!!と先端を破裂させてあっという間に虫の胴体が踏み潰されてしまった。地味な破裂音とともに踏み潰されたペニ虫は、靴底の下から汚らしい体液を吹き出させており、先に飛び散っていた粘液と混ざっていく。「手を汚したくない子はこうやって駆除してるんです♡♡先輩はもっと上手に踏み潰しちゃうんですよ♡♡♡」とリノ。こちらが虫の残骸を踏み締めるブーツをのぞき込んで夢中になっていると、リノは「潰れたのも見ますか?♡♡♡」といってつま先を上げてみせた。グチャァァァァ……と汚らしい音をたてて露わになった靴底には、平たく踏み潰された虫の胴体と、粘液や内臓がへばりついていて、気持ち悪いドロドロの液体がかかとに向かってしたたり落ちていくのが見える。きっとリノはサキュバスの中でも心やさしい方なのだと思うが、当たり前かのようにペニ虫を踏み潰し、グチャグチャになった虫に対しても何も思っていないような顔をしているのを見て、その残酷さにちょっとばかし戸惑っていた。今までのリノとは違う一面を見てしまったようで何もいえないでいると、リノが頬を赤らめて「んっっ!!!♡♡スゴイですっ!!!♡♡」とイヤらしい声で悶えはじめた。その声でハッとして自分の陰茎を見てみると、今までに見たことがないくらい大きく膨らんで勃起をしていた。脳では戸惑っていたが体は正直のようだ。今までは、かわいい女の子が食べ物を踏み潰す姿に夢中になっていたが、踏み潰されて靴底にへばりついたペニ虫の残骸を見ていて、いつもとは違う興奮が襲いかかってきたのを感じた。新しい扉を開けてしまったということなのだろうか。ズルズルと虫の残骸が靴底からはがれていくのが見える。醜い残骸がベチャッと床に落ちた瞬間、陰茎を抑え込んでいた手の中で、気づけば射精をしてしまっていた。すると、「あー!!なんでブーツにかけてくれないんですかー!!???」とリノが騒いだので、「ご、ゴメン!!!」といって慌てて精液をブーツに塗りたくった。自分でも何をしてるのか分からなかったが、大量の精液が自分のブーツに塗り広げられていくのを見て、リノは満足そうにそれを見届けていた。
2025-04-28 11:21:33 +0000 UTC
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【https://mumum.fanbox.cc/posts/8414622 のあとの話です】
仕事終わりにスーパーに寄って今夜の晩ご飯を選んでいた。昨日から出張で、新鮮な海産物で有名な地方に来ているのである。いつも行っている近所のスーパーとは品揃えが全然違うことに驚いていた。たまたま通りかかった鮮魚コーナーで店のお姉さんに、寿司のセットをすすめられた。残り1つだそうで、遅い時間だからということで割引きをしてくれるという。それでも高額だったが、せっかく遠くまで来たのだからということで、奮発してその豪華な寿司セットを買ってホテルに向かった。シャワーを済ませてから、昨日買って楽しみにしていた地酒をちょっとだけ飲んでみる。店ですすめられた通りとてもウマイ。昨日からはじまったホテル生活に最初は戸惑っていたが、こういう贅沢もたまにはイイものだと思いながらソファーに座った。すると、後ろから「今日はいつもと違う家なんですね♡」と聞き覚えのある声が聞こえてきた。振り返るとリノがいて、背後にはいつもの紫色の霧がただよっていた。1人用の狭いビジネスホテルなので、リノはベッドに座る。出張について説明し、ここは家じゃなくてホテルだとも説明した。すると、話の途中でリノがテーブルの上の寿司に気づき、「わぁ♡コレなんですか?♡カワイイのがイッパイ並んでます♡」といってのぞき込んだ。寿司についても説明しようと思い、先に今日の晩ご飯だというと「これもゴハンなんですか!!??♡♡」と目を輝かせて反応するリノ。そして、「じゃー♡これも踏み踏みしちゃってイイんですね!!!♡♡」といってはしゃぎはじめた。「ちょ、ちょっと待って!!これは…っ!!!!」といいかけたが、エッチなエネルギーのことで頭がイッパイになったリノは、聞く耳を持たず、不思議な力によってパックのふたが開けられ、寿司たちが宙を舞って床に着地していく。そして、「最初はー……♡この子!!♡」といって踏み込まれた彼女の左足によって、早くも甘エビが犠牲になってしまった。いきなりの事態に「待って!!今日のはダメ!!!お願い!!!」と止めようとするが、下半身は正直で、思いきり勃起をしはじめていた。股間からエネルギーを感じ取ったのか、甘エビをグリグリと踏み躙り、こちらを見て「もっとコーフンしてもらいますからね♡♡」といい放つリノ。そして、彼女はニッコリと笑って「次はこの子です♡♡」といい、イカに目掛けて右足を振り下ろした。赤い靴底が弾力のある白い身を踏み潰したかと思うと、ヌルヌルした表面で滑った反動で、すぐ横にあったウニの軍艦巻きを巻き込みながら踏み潰していく。グチュゥゥゥ……と呆気なく押し潰されて変形していく軍艦巻きを、何もできずにただ見届けていた。人間界の食べ物の価値も分からない無邪気なサキュバスによって、高額な寿司たちが次々に踏み潰されていく。気づけば、目の前でくり広げられる残虐なショーに夢中になって、床に這いつくばっていた。息つく暇もなく「えいっ♡♡」という声とともに次に踏み潰されたのは、一番楽しみにしていた大トロだった。シャリからはみ出るほどの大きなネタを、おもしろがってグチャグチャに踏み躙るリノ。グリグリと足をひねったあとにつま先を上げ、「ちゃんと潰れてますか?♡♡♡」と聞いてきた瞬間、パンツに手を突っこんで陰茎を握り締める。床に顔を押しつけて、甘エビと一緒にグチャグチャに潰された大トロがへばりついた靴底の裏を一生懸命のぞき込んだ。「今日のはちっちゃくて潰しやすいです♡♡♡」などといってほほ笑むリノの顔が、彼女のブーツ越しに見える。彼女はこちらの情けない姿を座ったまま見下ろし、「あーん♡♡」といいながら左足を口元に伸ばしてきた。むごたらしい姿に変わり果ててしまった大トロと甘えびに、必死にしゃぶりついて靴底をキレイにする。舐め終えるとブーツのまま頭を踏みつけ、「イイ子♡♡イイ子♡♡」といって足でやさしく撫でるリノ。すっかりこちらの性癖を理解してくれているようだ。「次はどの子を踏み踏みしますか?♡」と聞いてきたので、目の前のアジを手に取る。すると、リノはやさしく手を踏みつけてきて、そのままアジを手ごと踏み締めた。上からブーツで押しつけられ、自分の手の中で押し潰されていくアジを見ながら「あ…あぁ…」と声にならない声を漏らしていると、リノは「グリグリグリー♡♡」とからかうように手を踏み躙ってからクスクス笑った。パンツの中に突っこんでいたもう片方の手は、とっくに透明の液体でヌルヌルになっていた。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9779383 】
2025-04-22 11:23:37 +0000 UTC
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4月になったので内容によって公開の設定が変わります。
詳しくは2023年の6月の投稿の確認をお願いします。

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。
これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。
今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。
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2025-03-31 16:15:41 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/9493187 の別の話です】
テーマパークのバイトでパーク内を清掃して回っていると、遠くでツキシロさんが風船を持って立っているのを見つけた。目が合った瞬間彼女は小さく手招きをしてきた。さり気なくツキシロさんのところに行ってみると、彼女はコソコソと「来てくれて助かったよ」と囁いた。なにかと思って聞いてみると、足元を指さして、ちょっとばかし足をどけてすぐに戻したツキシロさん。一瞬見えたのは、奥の通りで売られているクレープの包み紙だった。それと同時にグチャグチャの何かも見えた気がする。まさかと思って顔を上げると、「知らないうちに踏んでしまっていたみたいなんだ…」と困り顔のツキシロさん。「このままでは歩けなかったから来てくれて助かったよ」と安心しているが、彼女の履いている大きなブーツが今まさにクレープを丸ごと踏み潰していると思うと、瞬時に股間が膨らみはじめてしまう。もしこの状態で歩き回っていたら、クレープを踏み潰しながらそこら中に足跡を残していたのだろう。……いや、そんなことを想像している場合ではない。早くどうにかしないと周りに怪しまれてしまう。ツキシロさんの足元で素早くしゃがむと、彼女はお客さんたちに見えないようにかかとを上げる。平らな靴底にベッタリと生クリームが広がっていて、今すぐにでもしゃぶりついて舐め取ってしまいたかった。その欲望をグッとこらえて、いつも清掃員が持ち歩いている雑巾で、手早く生クリームを拭き取る。そして、もう歩いても大丈夫ですと伝えると、ツキシロさんはこちらを見下ろしウィンクをして、何もなかったかのように歩き去っていった。すぐに子どもたちに囲まれて再び風船を配りはじめたツキシロさんを遠目に見ながら、地面にへばりついた方のクレープの残骸も片づけていく。気づけば休憩時間になりそうだったので、残骸入りのビニール袋を片手に、スタッフ用の休憩所に戻る。靴底の汚れを思い出して、あれはもったいないなかったなーなんて思って歩いていると、関係者用の通路からキャストたちが慌てて飛び出してきた。「あっ!!ちょうどイイところに!!」「そこ!!今そこにキモチワルイ虫がいるの!!!」と、お客さんたちに聞こえないくらいの小声で騒ぐキャストたち。着ぐるみの中からも「悪いんだけどどうにかしておいてくれない?お願い!!」と聞こえたかと思うと、みんな逃げるように去っていってしまったのだった。1人残されてしまったので、しかたなく通路に入ってみる。パークとの境にある扉を開けて、通路の奥に進んでみると、植木の一部に大きなイモムシが這っているのを見つけた。不気味な色の胴体をウネウネさせながら葉っぱを食べていて、思わず鳥肌が立った。ほうきでつつくと体を丸めて地面に落ちていくので、他のイモムシもどんどん落としてみる。このイモムシたちをどうしようかと考えている間にも、丸まっていたイモムシたちがふたたび動き出してしまう。潰さないようにほうきで優しく掃いて集めてみるが、どこかに移動させないとまた騒ぎになってしまうだろう。そんなことを思っていると、パークとの境の扉が開く音がした。しゃがんだまま顔を上げると、曲がり角からツキシロさんが顔を出し、こちらを見てニヤリと笑った。そして、「やれやれ、さっきはホントに助かったよ」と話しながら歩いてくるツキシロさん。大きなブーツでズンズン地面を踏み締めて歩くさまを見て、さっきのクレープを思い出してしまい、ふたたびドキドキしてしまうのだった。こちらに近づいて来ながら「誰かのイタズラだったのか、あんなところにクレープを置いておくなんて困ったもんだ」と話し続けるツキシロさんだったが、彼女の視線が地面のイモムシたちを捕らえた瞬間、怪しい笑みを浮かべたのが分かった。そして、「そーいえばここに来る前、今はこっちの休憩所には行かない方がイイという話を聞いたんだが…」と話しはじめたかと思うと、「何かあったのかい?♡」といい終えると同時に、イモムシたちのいるところで歩みを止め、両足を揃えて立ち止まった。右足と左足が立て続けに着地すると同時に、ブチュチュッッ!!!!!!ブチュブチュブチュッッッ!!!!!!と醜い破裂音が鳴り響き、巨大なブーツの下からはドス黒い液体がそこら中から飛び出した。自分の足元にも飛び散ってきたので、思わず驚いて尻もちをついてしまう。すっかり勃起して膨らんだ股間を見下ろしながら、ツキシロさんは「その話を聞いた時、キミの名前も出てきたから気になって見に来たんだが、何があったんだい?♡♡」と怪しく笑う。あんなにたくさんいたイモムシたちの姿は一瞬で見えなくなってしまい、視界にあるのは彼女の履く左右の大きなブーツと、その間に残された小さな1匹だけだ。腰に手を当てて、虫けらたちの無力さを見せつけるように立つツキシロさんの足元に釘づけになっていると、気づけばビクビクと震えはじめた陰茎を握り締めていた。そして、彼女はワザとらしく「おやおや?♡何をそんなにコーフンしているのかな?♡♡」といって、左足を引きずるように横にどかしてみせる。すると、グチュッ…ジャリジャリジャリ………と汚らしい音が鳴り響き、さっきまでイモムシたちが元気に蠢いていた場所とは思えないほどの、むごたらしい光景が露わになっていった。左足の餌食になってしまったイモムシたちは、内臓や体液を飛び出させながら、引きずられる靴底に巻き込まれてどんどんすり潰されていくのが見える。右足もよく見ると、大きなヒールに頭部を思いきり踏み潰されてもがいている1匹が見える。お尻からはゆっくりと黒い体液を吹きだしているようだ。あまりの残虐的な光景を、身を乗り出して見渡していると、彼女は口の横に手を当て「入り口には「清掃中」の札をかけてきた♡♡いっしょに鍵もかけてきたぞ♡♡」とささやいた。その言葉の意味をすぐには理解できなかったが、ツキシロさんはイモムシたちを踏み潰しているブーツのつま先を指さして、「さっき助けてくれたお礼だ♡♡好きにしたまえ♡♡♡」とほほ笑みウィンクしてみせた。それからの行動は素早く、すぐに下半身を露出させ、彼女の足元に膝立ちになった。そして、一心不乱に陰茎をしごき、彼女の左足の巨大なブーツに向かって勢いよく射精した。鮮やかな青いつま先に大量の精液がベチャベチャと降りかかり、ブーツの表面を伝ってゆっくりと滴り落ちていく。この時点でもう最高のご褒美だったのだが、ツキシロさんは「おや?♡1匹だけ仲間はずれがいるじゃないか♡」といって、両足の間で蠢いていた1匹を大袈裟にのぞき込んでみせた。唯一踏み潰されずに助かっていた1匹がとうとう見つかってしまったことを、ドキドキしながら見守る。すると、彼女はゆっくりと右足を上げて、小さな1匹の胴体をやさしく踏みつける。射精してフニャフニャになりはじめていた陰茎もふたたび硬くなり、気づいたら精液まみれの手で手淫をはじめていた。やわらかなイモムシの胴体に、ムニュムニュと硬そうな靴底が食いこむたびに、イモムシは胴体をパンパンに膨らませたまま暴れて逃げようとする。すでに周りで、仲間たちが見るも無残な姿になり果てていることも知らずに、必死にもがく1匹のイモムシ。今このイモムシの命など、足をかけているツキシロさんの気分次第でどうにでもなってしまう。それに、イモムシの汚い体液がブーツに飛びかかったとしても、頑丈なブーツの中の彼女の素足が汚れることもないのだ。そんなブーツとの圧倒的な力の差を想像しているだけで、呼吸の乱れがピークに達していく。すると、彼女が「このブーツ、さすがに重くて足が疲れてくる時があるんだ♡♡」とつぶやいたかと思うと、スッと力を抜いて背筋を伸ばした。その瞬間、力を加減してわずかに上げられていたブーツのつま先が、ズシリと地面を踏み締めた。その瞬間、はち切れそうだったイモムシの胴体が勢いよく押し潰され、最後のイモムシも呆気なくペチャンコになってしまったのだった。ブチュッ!!!と内臓が飛び出したのを見届けると、ツキシロさんは満足そうにニヤリと笑い、「続きは中でやろうじゃなか♡♡♡」とささやいた。
2025-03-28 11:16:10 +0000 UTC
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【https://mumum.fanbox.cc/posts/7107743 あとの話です】
今日は家族でテーマパークに来たよ。ここは幼稚園の時からお父さんとお母さんによく連れて来てもらっているテーマパークなんだ。だけど、去年のクリスマスに学校の遠足で来た時から、パークの見え方がすごく変わっちゃったんだ…。この日のボクは、行きの車の中でもドキドキしていて、パークに着いてからも周りをキョロキョロ見渡していた。なんでかというと、ショーで司会をしていたお姉さんを探していたからなんだ。今までは、妹が見たがるからショーを一緒に見てたけど、ボクはあまり興味がなくて、ホントは乗り物に乗っていたかった。でも、この前の遠足で見たショーは今までのとは全然違ったんだ。あの日、先生のいう通り席に座って開演を待っていたら、前に抱えていたボクのリュックにカナブンがついていた。ボクは、退屈なショーの間もこのカナブンと遊んでいようと思って、手の上を歩かせたりしていた。すると、会場が暗くなって大きな音楽が流れてショーがはじまった。そして、ステージに司会のお姉さんが出てきた。「みんなー!!!こんにちはー!!!!!」とあいさつするお姉さんに、みんなも元気にあいさつをしていた。ボクは前の方に座っていたんだけど、お姉さんと目が合うのがちょっと恥ずかしくて下を向いた。そうしたら、いつの間にか手の上のカナブンがいなくなっていて、遠くの席の女の子が「キャー!!」って叫んだんだ。ブンブン飛び回るカナブンに、みんなも怖がりはじめちゃったんだけど、ライトに当たったカナブンはステージに落っこちたんだ。ひっくり返ってもがいているのが見えて、それからどうなっちゃうのかとハラハラしながら見ていた。すると、カナブンが飛び立ちそうになった瞬間、なんとステージにいた司会のお姉さんが大袈裟に足を上げて、小さなカナブンを大きな大きなブーツで踏み潰して退治しちゃったんだ。みんな笑ってたけど、ボクはビックリして、小さな虫をおもしろおかしくグチャグチャに踏み躙るお姉さんの足元を夢中になって見つめていた。ちょっとだけだけどボクと遊んでくれていた小さなカナブンが、みんなの前で笑い者にされながら踏み潰されちゃうなんて………。遠足から帰っている間もそのことが頭から離れず、家でパンフレットに写るお姉さんを見るたびにドキドキしていた。お姉さんはあんなにヒドイことをしたのに、毎日パンフレットを見るたびに、だんだんお姉さんに会いたくてしかたなくなっていった。今日は「お兄ちゃんだけ遠足ずるい!!!」と怒っていた妹のために来ることになったんだけど、わがままな妹のおかげで来られたから凄くラッキーだ。パークに入ってからは、いろいろな乗り物の列に並んでいる時も、お昼ご飯を食べている時も、がんばってお姉さんを探していた。でも、お父さんとお母さんに怪しまれないように気をつけていた。お姉さんに会いたがってるなんて知られたら、なんだか恥ずかしくて…。けっきょく、3時になってもお姉さんは見つけられず、妹も疲れたと騒ぎ出した。妹は一度不機嫌になるとメンドクサイんだ。たまたま近くにあったクレープ屋を指さして、妹はクレープが食べたいといい出した。お母さんが妹の分だけじゃなくボクにも買ってくれた。お母さんが、近くのフードコートで妹の面倒を見てるから回ってきていいよといったので、お父さんと一緒に回ることになった。イチゴのクレープをちょっとずつ食べながら歩いていると、お父さんが「トイレに行ってくるからここで待ってて」といってきた。いわれた通り、トイレの前のベンチで座っていた。すると、遠くで風船を配っている人が見えた。クリスマスの時と衣装が違うけど、もしかしたらあの時のお姉さんかも知れない!!ボクは思わずベンチから立ち上がり、風船を配っているお姉さんに向かって走り出した。風船を受け取った女の子が手を振って去っていく。お姉さんはボクに背中を向けているけど、近づいていくうちにやっぱり司会のお姉さんだって分かった。ボクは一生懸命走って、ドキドキしながらお姉さんに近づいていった。………だけど、その時、ボクは足がもつれちゃって、お姉さんのすぐ後ろで転んじゃったんだ。そして、手に持っていたクレープが、お姉さんのすぐ後ろに飛んで行っちゃたんだ。思いきり転んじゃったから、その音で気づいたお姉さんは振り返って「おやおや、大丈夫かい?」と声を掛けてくれた。でも、驚いたのはその時だった。足元に気づいていなかったみたいで、お姉さんはこっちに振り返ると同時に、大きなブーツでボクのクレープを踏み潰しちゃったんだ。グチュゥゥゥゥ……と潰れていく音が小さく聞こえたんだけど、その音は地面に倒れていたボクにしか聞こえなかったのかも知れない。それからも、足がわずかに動くたびに、ボクのクレープがグチュグチュ…と擦り潰されていくのが見えた。最後に食べようと思っていたイチゴがブチュッ…っと潰れて、地面に汁が飛び出している。でも、それに気づいていないお姉さんは、しゃがみながら「そんなに慌てなくても風船はまだまだいーっぱいあるよ♡」といってきた。お姉さんの足元をチラチラ見ながらゆっくり起き上がると、「おー♡泣かないなんて偉いぞー♡」と頭を撫でくれた。ボクのクレープを踏み潰したまま、お姉さんはニコッと笑う。………このお姉さんはあの時カナブンを踏み潰した人だ。こんなにヒドイことばかりする人なのに、お姉さんを見るとドキドキしちゃう。なんでなんだろう…。こんなにヒドイ人なのに!!何もいえずにうつむいていると「はい♡気をつけてね♡♡もうパーク内は走っちゃダメだぞー♡」といって風船を渡してくれた。風船を受け取る時にお姉さんと目が合っちゃって、ボクは顔が真っ赤になってしまい、黙って振り返り、慌ててお父さんのいるトイレに向かった。長いトイレから出てきたお父さんに、風船とか膝の傷とかについて聞かれた気がしたけど、頭の中がもうグチャグチャになってて、もうほとんど聞こえてなかった。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9567155 】
2025-03-10 11:02:08 +0000 UTC
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2025-03-01 03:36:05 +0000 UTC
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【https://mumum.fanbox.cc/posts/9339370 の続きです】
よだれまみれになってしまった右足のブーツを脱いだイケダさんに「はい♡洗ってきて♡」といわれて、風呂場でブーツを洗っていた。顔は残飯まみれで、陰茎の先からも精液がポタポタと垂れていたので、ついでに自分もシャワーを浴びて風呂場から出る。すると、部屋から「キレイになったー?♡」と楽しそうな声が聞こえてくる。さっきまでの不機嫌そうな雰囲気から一変して、いつものイケダさんの声だ。バスタオルでブーツを先に丁寧に拭き、自分の体もついでに拭いて服を着る。部屋に戻ると、イケダさんはベッドに寝転んでスマホをいじっていて、「お風呂でヘンなコトしてたんでしょ?♡」とイジワルな顔でいってきた。何もしてないと慌てて弁解しながらブーツをイケダさんに返す。「ホントー?♡」とニヤニヤしながら、ベッドの上で寝転がりながらブーツを履くイケダさん。「うわっ♡中に精子入ってる♡♡」などとふざけてきたのを、「ちょっと濡れちゃっただけだって!!!」と必死に訂正する。それからも、イケダさんは布団の中に潜りこみながら、「今日泊まっていくから♡」といい放ち、こちらが息を飲んで言葉に詰まると、「ウソに決まってるでしょ♡」と馬鹿にして笑った。そして、掛け布団をギュッと抱き寄せて「アタシのニオイで勃っちゃうんだっけ?♡」と聞いてきた。シャワーの間もずっと僅かに勃起していた陰茎がふたたび勃ち上がり、それをズボンの上からおさえ込む。それを見て「また勃ってる♡キモ過ぎ♡♡」とからかったかと思うと、満足した表情でイケダさんは起き上がり、「じゃー♡帰るね♡」といってコートを手に取った。夜道は危ないから送って行こうかといいかけると、家の場所を知られたくないからイヤだと断られ、その代わり家に着くまで通話につき合ってといいだした。そして、マフラーを巻きながら玄関に向かい、「床、掃除しときなよー♡」といってからドアを閉めて寮から出ていってしまった。イケダさんからの発信を待ちながら、足拭きマットにされていたズボンとパンツを拾い上げると、ズボンの一部がやけに茶色く汚れていることに気づく。ハッとしてポケットに手を突っ込むと、中からはグチャグチャに踏み潰された溶けかけのチョコが出てきた。急にいろいろな感情が入り乱れ、ドキドキしながら手についたチョコを眺めていると、イケダさんから着信がきた。通話に出ると「さっきまでスズキのエサ踏み潰してたブーツで歩いてるよ♡」といってきたので、思わずパンツの中に手を突っこんで、チョコがついたままの手で勃起した陰茎を握りしめた。鼻息の音が入ってしまったのか、「もしかして、シコってんの?♡」と聞かれてしまう。隠さずに「は、はい…」と返すと、イケダさんは呆れながら笑った。そして、すこし落ちついた声で「スズキってさ…」といい出したかと思うと、「アタシじゃなくてもコーフンするの?」と続けたイケダさん。ドキッとして何もいえずにいると、立て続けに「スズキの中でアタシってカワイイ?♡」とも聞いてきた。頭がまっ白になっていると「聞こえてる?」と聞かれ、取り乱しながら慌てて「は、はい!!とてもカワイイと思ってます!!!イケダさんに踏まれるのホントに最高です!!!イケダさんの足が虫を踏み潰しているのを想像するとすぐ勃起しちゃいます!!!!ホントに大好きです!!!!」ととんでもないことを口走り、我に返った瞬間、慌てて口を手で覆った。イケダさんからは何も聞こえてこないが、微かにクスクスと笑っている気がする。しばらく雪を踏んで歩く足音だけが聞こえ、その間もこちらは何をいえばイイのか分からなくなっていた。そして、イケダさんの方から「じゃー♡そろそろ家着くから切るね♡」と聞こえてきて、残念に思いながら「…はい…」と返事をする。そして、「今日からアタシにちんちん踏まれて気持ちよくなっちゃう妄想してから寝ること♡♡しないと罰金♡♡♡」といわれ、その瞬間通話が切られてしまったのだった。戸惑うこともなく、それから狂ったように一心不乱に陰茎をシゴきはじめる。布団に顔を埋めてイケダさんのニオイを堪能しながら、サルのようにオナニーをする。雪のついたブーツで踏み躙られていたパンツを手に取り、陰茎を包み込んでこすっていく。頭の中では、穴の開いたテーブルから飛び出した陰茎を、満足そうな表情で踏みつけたイケダさんが見下ろしている。校舎裏でイケダさんと会った日のことが今でも忘れられないのだ。地面から顔を出したペニ虫を、徹底的に踏みつけてイジメていたイケダさん。その時のペニ虫と同じようにテーブルの穴から顔を出した陰茎は、同じようにイケダさんにイジメられてしまうのである。グリグリと踏み躙られてすぐに射精させられてしまうシーンを想像したが、せっかく想像するならもっと非現実的でもイイだろう。そうとなれば、弁当の真ん中におかずのように盛られた陰茎を踏み潰してもらう。イケダさんが履くブーツの中には大量の精液が満たされていて、足を動かすたびに精液が溢れ出すのだ。ブーツの表面も、さっき舐めた時と同じようによだれまみれにしよう。そんなブーツで陰茎ごとコンビニ弁当がグリグリと踏み躙られると、靴底の下からはみ出した陰茎は上に向かって反り上がり、先端が濡れはじめる。そして、イケダさんのカワイイ声で「潰れちゃえ♡♡♡」といって足が強く踏み込まれた瞬間、勢いよく精液を吹き出して辺り一面を精液まみれにするのだった。もちろんそれと同時に現実でも射精をしており、あまりの気持ちよさにしばらく動けずにいた。そして、布団から顔を離して床を見下ろすと、チョコがこびりついたズボンのポケットが精液まみれになっていた。あんなに食べるのを楽しみにしていたクラス委員のチョコだったが、イケダさんのことで頭がイッパイになった今の自分にはもうどうでもよくなっていて、洗面所でしっかりすすいでから洗濯機に入れていつも通り洗ってしまうのだった。
2025-02-24 14:10:39 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8304036 のあとの話です】
雪の降る通学路を転ばないように気をつけて歩き、やっと学校に着いた。教室に入ると、お菓子を持ったクラスメイトたちが楽しそうにはしゃいでいる。今日はバレンタインデーらしい。席に着こうとしたら、隣の席の運動部の男子がお菓子を手渡されているところだった。自分みたいなクラスに友だちもいない生徒は、いつも以上に居心地が悪い。そんなことを思っていると、急に「スズキ君って甘いの好き?」と声をかけられる。振り向くとクラス委員が立っていて、手には個包装のチョコがたくさん入った袋を持っていた。慌てて「あっ、はい!!」と返事をすると、「よかった、じゃーこれ置いとくね」といって小さなチョコを1つ机に置き、ニコッと笑って去っていった。教室を見渡すと周りの男子も同じチョコを持っていた。クラス委員はとてもやさしく、皆からも慕われていて、何といってもカワイイのである。義理チョコなのは分かっているが、クラスの冴えない男子にすらチョコを配ってくれるやさしさに、思わず顔がゆるんでしまう。ドキドキしながら席に座り、他の男子にチョコをあげて回るクラス委員の姿に見惚れていると、ポケットの中のスマホに通知が入った。なにかと思って画面を見ると、イケダさんから「顔ムカつく」とだけ書かれていた。背筋をゾッとさせながら教室を見渡すと、イケダさんは教室の入り口で他の女子たちと楽しそうに話している。こちらには一切目を向けてこないが、手にはスマホを持っているのが見えた。それからは、気を緩めずにいつも以上に目立たないように過ごすことにした。結局この日はとくに何もないまま下校時間になったが、寮に帰ると「明日行くから」とイケダさんからメッセージが届いていた。イケダさんが来てくれると思えばとてもうれしいのだが、朝のメッセージの感じからしてなんだか怖い。明日は休日だがバイトもあるので「すみません…9時までバイトで………」と返してみる。すると、「じゃー帰ったら鍵開けといて」と返ってきてしまった。夜に来ようとしていることに驚き、どうしようと慌てていたが、圧に負けて「分かりました」と返してしまう。気持ちの整理がつかないまま次の日になり、コンビニのバイト中もイケダさんのことで頭がイッパイになっていた。バイトを終えて、雪が積もった道を何回も転びながら駆け足で帰る。寮に着いてから片づけをして待っていると、10時ごろになって足音が聞こえてきた。そして、ドアが静かに開いたかと思うと素早くイケダさんが飛び込んできた。彼女はマフラーに顔をうずめながら、たまたまキッチンにいた自分と目を合わせると、ムスッとした態度で足元を見下ろした。そして、玄関に脱ぎっぱなしにしていた靴やサンダルの上でワザとらしく足踏みを繰り返し、グシャグシャと踏み潰してから、何もいわず部屋に入っていった。雪まみれのブーツで踏みつけるものだから、靴もサンダルもグチャグチャだ。ビチャッ…ビチャッ…という足音を聞いて、わずかに股間が膨らむのを感じながら、自分も追いかけるように部屋に戻ると、イケダさんはいつも通りマフラーや上着をハンガーにかけはじめる。ここでうっかりしていて、テーブルの上にはバイト先でもらって帰ってきた廃棄の弁当の隣に、昨日クラス委員からもらったチョコを置きっぱなしにしていたのに気づく。不機嫌そうな今何をいわれるか分からないので、慌ててテーブルのチョコを手に取り、履いていた長ズボンのポケットに隠す。しかし、振り返ったイケダさんにはバレバレで、ポケットに入れた手を睨みつけながらベッドに座って足を組み、小さく「キモ…」とだけいい放った。イケダさんとクラス委員は、それぞれ交流している輪が違うだけで、とくに仲は悪くないハズだ。イケダさんが不機嫌そうなのは、おそらく「スズキみたいな陰キャが、クラスの女の子にやさしくされただけで惚れちゃいそうになっていたのがキモくてムカつく」ということなのだろう。でも、しかたがない。義理チョコですらうれしくて、もったいなくて食べられないのだから。指示をされたワケでもないのに床に正座で座り、イケダさんのブーツからしたたり落ちる溶けた雪をチラチラと視界に入れながら、うつむいて何もいえない時間が過ぎていく。すると、つま先を上げ下げしながら「このブーツ、雪の上歩いても全然滑らないんだー」とイケダさん。それから、靴底をこちらに見せつけて「なんでだと思う?」と聞いてきた。グリップ力が強そうな靴底を見て、勃起しはじめる陰茎を両手で押さえると、それを見たイケダさんは「脱いで」といってきた。ちょっとばかし怒った感じで「早く」と急かすものだから、慌てて下半身をあらわにしていく。貧弱な足のつけ根でガチガチに勃起する陰茎を見て、イケダさんは「そーいえば、次来るまで出しちゃダメっていったの守れた?」と聞いてきた。嘘でもすぐに「はい」と答えればよかったのに数秒黙り込んでしまい、「守れなかったんだ」と呆れられる。立て続けに「何回出しちゃったの?」と問い詰められたので、「……3回……、いや…5回……だったかな……」というと、無音の時間が数秒続いた。居心地の悪さに耐えきれず「だ、だってイケダさんが家に来たんだよ!!??興奮しちゃうに決まってるって!!ベッドに残ったイケダさんのニオイですぐに勃っちゃうんだから!!!」と、聞かれてもいないことを次々に口走ってしまう。それを聞いたイケダさんは無表情のまま「キモ」といい捨てたが、気のせいだろうか、さっきまで感じられた圧はちょっとばかし弱まったように感じた。そして、イケダさんはゆっくり立ち上がると、「それ夜ごはんでしょ?」といって、テーブルの上のコンビニ弁当を見下ろした。こちらが「はい…」と返事をすると、イケダさんは「ふた開けてよ」といいながらさっき脱いだ長ズボンと下着を踏みつけて、靴底に着いていた雪を拭き取りはじめた。下着を踏み躙られるたびに陰茎をピクピクとさせ、恐る恐る弁当のふたを開ける。すると、イケダさんはすぐさま勢いよくテーブルに足をかけてきて、グチャグチャッ!!!という音とともに弁当を容赦なく踏み潰した。それからグイグイと力を入れてコンビニ弁当を踏み躙り、「ほら、食べなよ」といってこちらを見下ろした。なんだか怖いが、パンパンに膨らんだ陰茎を握り締め、いわれるがままブーツの下からはみ出ているおかずに食らいつく。怒られそうだったので、顔がブーツに触れないようにして、靴底の下からはみ出た白米をちょっとずつ食べていると、イケダさんが「この前みたいにもっと顔押しつけて舐めてよ」といってきた。ドキッとしたが、指示された通りブーツの側面を舐める。「こっちも」と指をさされ、かかとの方も舐めていく。今日はちょっと不機嫌そうだが、やっぱりイケダさんの足元を舐めるのは最高だ。命令に従いながら、鼻息を荒くして陰茎を握り締める。そして、「つま先は?」といわれて姿勢を変えた瞬間、思わずちょっとだけ精液を漏らしてしまい、「あぁっ…」と声を出してしまう。それに気づいたイケダさんは「まだ出してイイなんていってないのに…」と不満そうにつぶやいた。恐怖のあまり顔を上げられずにいると、彼女は「この前みたいにかけて」と口走る。そして、「早く」という一声で、心臓の鼓動が一気に高ぶって何も考えられなくなり、弁当を踏みつけたままの彼女のブーツに向かって思い切り射精をした。ドピュピュッ!!!!!!と自分でも驚くくらいの量の精液が飛び出したが、その瞬間、イケダさんの口から「うわ♡」とうれしそうに発された声を聞き逃さなかった。イケダさんのブーツに降りかかった精液は、ドロドロと滴り落ちて弁当にかかっていく。足をひねり、弁当に精液を練り込んでいくイケダさん。今日はじめて見る楽しそうな表情にホッとしていると、彼女は足を止めて「はい、続き♡」といってきた。自分の精液が練りこまれたご飯を食べるなんて⋯。いつもの自分だったらそう思ってためらっていただろう。しかし、この時は満足そうなイケダさんを見て安心してしまい、何も考えず磯臭い弁当の残骸に一心不乱に食らいついたのだった。すべての残骸を食べ終えると、イケダさんはいつもの楽しそうな声で「こっちの方がドキドキするでしょ?♡」と意味深なことを聞いてきた。よく分からなかったが、その時は素直にうなずいた。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9382651 】
2025-02-14 11:03:58 +0000 UTC
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1月になったので内容によって公開の設定が変わります。
詳しくは2023年の6月の投稿の確認をお願いします。

ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。
これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。
今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。
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3月から800円のプランになるオリジナルのイラストはこの3つです↓



2025-01-31 15:55:14 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/9167380 の後の話】
ペロミィがアカリのブーツのつま先に股間を押し当てて気持ちよさそうにしていると、アカリのおなかが鳴ってしまった。驚きの連続ですっかり忘れていたが、学校から帰ってきたばかりだったのである。見上げたペロミィはアカリのスカートの中に夢中になりながら「おなかが空いたのかミィ?♡」と聞いてきた。アカリの両親は共働きで、今日はどちらも帰って来るのが遅い日だ。コンビニに寄るのを忘れたことを思い出していると、ペロミィが「今食べたいものはなんだミィ?」と聞いてきた。「まさか食べ物も出せるの?」と驚くと、ブーツにしがみついたまま「簡単だミィ!!!」といって、空中にショートケーキやロールケーキを次々に出してみせた。そして、「人間の女の子が甘いものが好きだってことは、よーく知ってるミィ!!」と得意気にいう。しかしアカリもケーキは大好きだが、晩ご飯をケーキにするワケにはいかないことを伝えると、「えー?なんでだミィ?大好きなお菓子でおなかがいっぱいになった方がイイと思うミィ!!」とペロミィ。スマホで検索した料理の画像を見せて「晩ご飯はこういうのを食べるんだよ」と伝えると、不思議そうに「そうなのかミィ?」と首をかしげたのもつかの間、「じゃー、とっておきの晩ご飯を出してあげるミィ!!!」と意気込んだ。……が、そういってから自分が出したケーキたちを見て、いかがわしいことを思いつくペロミィ。空中に浮かせていたケーキをゆっくりと床に下ろし、弱々しく立ち上がってから振り返ると「…と思ったけど、このケーキを出しちゃったからまた力がなくなっちゃったみたいだミィ」とウソをつきはじめた。そして、「このケーキを食べさせてくれたら力が戻るかも知れないミィ!!!」と口走るのだった。アカリが「食べさせてあげればイイの?」と聞くと、ペロミィは勢いよく飛び上がってアカリの後ろに回りこみ、「こうするんだミィ!!♡」といって背中を強く押してみせた。なす術もなく前に踏み込まれたアカリの右足は、チョコレートケーキとシュークリームをまとめて踏み潰し、つま先に体重がかかることでクリームがドロドロと飛び出していく。そのままグイグイと背中を押され、左足でもイチゴのショートケーキを踏み潰してしまうアカリ。抵抗して足を動かすたびに靴底の下からは生クリームがはみ出し、イチゴがグチュグチュと音を立てて潰れていく。「な、なにすんのよ!!」と慌てて後ずさりをすると、クリームやイチゴにまみれた靴底はカーペットを踏み締めた。そして、すかさずペロミィはブーツに飛びつき、ベロベロと舐め回すと「これこれ!!!♡♡♡力がみなぎってくるミィ!!!♡♡♡♡」とよろこんだ。「もう、なんなのよぉ⋯」と混乱するアカリのことなど気にせず、一心不乱にブーツにしゃぶりつき、舐めた後は自分の身体をゴシゴシとこすりつけるペロミィ。あっという間にブーツは新品のようにキレイになり、靴底についていた土すらもなくなっていた。休む間もなく「さぁ、もっと頼むミィ!!」といってアカリの手を取ったペロミィは、そのまま引っ張って、まだ潰されていないケーキの上をアカリに歩かせていく。食べ物をブーツで踏み潰すことなんてはじめてで、戸惑いを隠せないアカリ。自分のブーツの靴底がクッキリとケーキたちの上に足跡を残して行くのを、手を引かれながら見下ろして慌てている。そんなことはおかまいなしに、アカリの足元に散らかるケーキの残骸をどんどん舐め取っていくペロミィ。途中、どさくさにまぎれてブーツに跨って腰を振り、さっき見た白い液体を飛び出させたりもしていたが、その液体すらも跡形もなくキレイに舐め切ると、床に寝転がって丸く膨らんだおなかを撫ではじめた。おなかの膨らみは食べた量に比べて明らかに小さいが、これも妖精だからなのだろうか。生クリームの足跡だらけだったカーペットも、何もなかったかのように元通りになっている。そして、「やっぱり人間界は最高だミィ!!!!♡♡♡♡」と満足そうによろこんだかと思うと、そのまま眠りについてしまうペロミィだった。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/10129814 】
2025-01-19 11:34:53 +0000 UTC
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「ふぎゃぁ!!♡♡気持ちよすぎだミィ!!!♡♡最高だミィ!!♡♡♡」と、ヘンな語尾をつけて叫んでいるのは、ぬいぐるみ妖精のペロミィ。部屋の中でブーツを履いた女の子にグシャグシャと踏まれてとても気持ちよさそうだ。困惑した表情でぬいぐるみ妖精を踏みつけているのは、部活から帰ってきたばかりのアカリである。こんなことになってしまった理由は、今から1時間前にさかのぼる。何者かに追われていたペロミィは、夕方の暗い公園の茂みを見つけると、急いでそこに飛び込んで息をひそめた。「まさかアイツらもここまで追いかけては来ないミィ」などと笑っていたが、いたずら好きのペロミィは自分のいた世界で何やら騒ぎを起こしたらしく、妖精の力を使って人間界に逃げてきたのだった。そこへたまたま下校中のアカリが通りかかり、ペロミィは最後の力を振り絞って、彼女の学生カバンの中にテレポートして忍びこんだのである。力を使い過ぎて眠りについていたペロミィだったが、アカリが家に着いて部屋でカバンを開け、見慣れないぬいぐるみを見つけて「きゃあっ!!!!」と驚いたことで目を覚ました。そして、部屋中に充満する女の子のニオイを嗅いで一瞬で元気になったペロミィは、すぐに目を覚まし起き上がる。そして、「助けてくれてありがとうだミィ!!!♡♡♡」といってカバンから飛び出し、アカリの胸に飛びついた。服の上から胸をムニュムニュと揉みながら谷間に顔をうずめるペロミィを、「イヤっ!!」と叫んで床にはたき落とし、距離を取るアカリ。「な、なんなの…??」と声を漏らすと、ペロミィはふわりと宙に浮かび「ボクの名前はペロミィ!!!ぬいぐるみの国から来たんだミィ!!!!人間の女の子がダイスキなかわいい妖精だミィ!!!!」と自己紹介をしてみせた。それからも、ペロミィは戸惑うアカリに説明を続け、最後は「ボクをかわいがってくれれば、妖精の力で何でも願いを叶えてあげるミィ!!」と口走った。混乱していたアカリだったが、その言葉に思わず「…何でも?」と反応してしまう。ペロミィも「そう!!何でもだミィ!!!妖精のボクにできないことはないんだミィ!!!」と、腰に手を当てて自慢気に胸を張った。アカリは部屋を見渡し、たまたま目に留まったガラスの置き物を手に取ると、「これも直せるの?」といってペロミィの前に差し出してみる。何日か前に落として割ってしまった置き物だが、友だちからもらったものだったので困っていたのである。それを見たペロミィは「こんなの簡単だミィ」といって、妖精の力でガラスの置き物を宙に浮かべ、そのまま空中でつなげてみせたのだった。つなぎ目も分からないくらい完全に元通りになった置き物を、いろいろな角度から見て感動するアカリ。「凄い!!凄い!!!」とはしゃぎ、他にも何かないかと部屋中を見渡し、ダメになってしまった化粧品や、コーヒーのシミがついてしまったコートや、壁の傷などを次々に元通りにさせてよろこんでいた。すると、「ボクのすごさ、分かったかミィ?でも、ちょっと力を使いすぎたから回復させてほしいミィ」といって、床にゆっくりと降り立つペロミィ。アカリが「どうしたら回復できるの?」と聞くと、ペロミィはニヤリと笑みを浮かべて「ボクを気持ちよくさせてくれミィ!!!」といい放ったのである。そして、うつ伏せになって腰をヘコヘコ動かすと「できるだけ!!♡♡できるだけゴツイ靴底のブーツでボクを踏みつけてほしいミィ!!!!♡♡♡♡」と続けた。何をいい出したのかと思い、アカリが戸惑っていると「早くしないと力がなくなってボク消えちゃうミィ!!!!」と叫ぶペロミィ。ホントかウソかも分からないが、いわれた通り玄関に向かい、慌てていつも履いているブーツを手に取って部屋に戻ってきたアカリ。そのブーツを見たペロミィは目を輝かせて「最高っ!!最高だミィ!!!♡♡」とよだれを垂らしてよろこび、「早くそれを履いてボクの体をメチャクチャにするんだミィ!!!!♡♡♡」と急かしてみせる。その場でブーツを履いて、ペロミィの小さな体をそーっと踏みつけるアカリ。すると、ペロミィは呼吸を乱して「もっと強く踏み躙ってミィ!!!!♡♡♡」と声を荒げ、恐る恐る「こ、こう?」と体重をかけて足を捻るアカリ。そして、「ふぎゃぁ!!♡♡気持ちよすぎだミィ!!!♡♡最高だミィ!!♡♡♡」と叫びながら大よろこびをした。⋯⋯⋯⋯というのが冒頭のペロミィの姿である。それからも繰り返し足を捻ると、ぬいぐるみの体に靴底が食いこみ、ブチブチブチッ!!!!と布が引き千切れて中から綿がはみ出してきた。ぬいぐるみにこんなにヒドイことをしたことがなかったので、複雑な気持ちのアカリだったが、いろいろなものを元に戻してくれた恩もあるので、今はとりあえずいわれるがまま従うしかなかった。「ホントにこれでイイの?」と心配そうになげかけるアカリだったが、興奮するペロミィは「最高だミィ!!!!♡♡」を繰り返すばかり。そして、ボロボロになった上半身と下半身を足で引き千切るようにいわれ、頭を踏みつけていた左足を引きずるように前に滑らせていくアカリ。ブチブチィィィ!!!!!と音を立てて布が引き裂かれ、とうとうペロミィの体は半分に千切れてしまうのだった。それと同時に「んっ♡♡♡んわぁあああ!!!!!♡♡♡♡」と絶頂に達した声を上げ、ゴミのように床に散らかったペロミィの体から白い液体がにじみ出てきた。ヌルヌルとした感触を靴底の裏で感じ取り、慌てるアカリだったが、そんなこともおかまいなしに液体はやがて光りはじめた。そして、あまりの眩しさに一瞬つぶっていた目を開くと、すでにペロミィは元の姿に戻っていて、早速アカリのブーツのつま先に飛びついてふわふわした股間を押しつけて腰を振っていた。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9186977 】
2025-01-09 11:57:24 +0000 UTC
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ピクシブファンボックスを始めて1年以上がたちました。これまでに支援してくれた皆さん、ありがとうございます。
これからも描いてみたいと思っているシチュを描いていくので、楽しんでもらえたらうれしいです。
今回の投稿は、最初の方に投稿していた2次創作イラストと、オリジナルイラストのの公開設定についてです。
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2024-12-31 18:13:30 +0000 UTC
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【 https://mumum.fanbox.cc/posts/9021299 の続きです】
できあがったカレーをリビングで食べていたメンバー達。四角いテーブルを4人が囲むように座っているが、そこにサエコの姿はないのである。ヒナタ達が食事のようすを写真で撮り合っている間、ミズキはテーブルの下にカメラを向けていた。たまに動画撮影中のスマホの画面に目を向け、満足そうに微笑むミズキ。そこには、犬のエサ皿に靴のまま足を突っこまれ、踏み潰されて溢れ出したカレーを裸のまま舐め回すサエコの姿があった。ミズキが組んだ足のつま先を上下に揺らすと、床を舐めていたサエコは汚れたつま先に顔を押しつけたりして恍惚の表情でしゃぶりつく。モモカとヒナタが足を伸ばしたりするとサエコの体が横から蹴っ飛ばされ、そのたびに「んっ♡」とイヤらしい声がテーブルの下から聞こえてくる。ミズキの向かい側に座るフレイヤも、テーブルの下をのぞくと四つん這いになっているサエコのお尻が見えるので、ブーツのつま先でサエコの肛門をつっついたりして遊んでいた。先に食べ終えたモモカが、ヒナタに「あ♡足置けるよー♡」といいながらサエコの背中に足を乗せると、ヒナタも「ホントだー」と一緒になって足を乗せる。ミズキにカレーを踏み潰されたままもう片方の靴を舐め、モモカとヒナタに両側からフットレスト扱いにされている。モモカに限ってはグリグリとかかとを食い込ませてきていて、後ろからはフレイヤに性器をブーツで撫で回されているとなれば、サエコはこの日一番の幸せの絶頂に達してしまうのだった。あまりの気持ちよさに「んっ♡♡んんあぁっ♡♡♡んんんっっ♡♡♡♡」と言葉にならない声を漏らして、床にへたり込むたびに「ほらー♡ちゃんと起きてー♡♡」とモモカが脇腹を優しく蹴っ飛ばす。それをしばらく繰り返していると「……も…♡…もう…ムリ♡♡…また…♡♡おもらし…しちゃう♡♡」と全身から力が抜けて崩れ落ちるサエコ。モモカは「きったなーい♡」とからかって立ち上がり、食べ終わった食器を持って逃げるようにキッチンに向かう。そして、「みんなも片づけちゃおー」とヒナタがゆっくりと立ち上がろうとする…その瞬間、キッチンから「うわっ!!なにかいる!!!」とモモカの叫び声が聞こえてきた。ドン!!ドン!!ドン!!と床を踏み鳴らす足音が響いたかと思うと、「げっ!!!捕まえちゃった!!どうしよー!!!」とモモカ。なにかと思ってヒナタがようすを見に行くと、「あっ!!逃げた!!!」というモモカの声と同時にヒナタがキッチンに入った。そして、やわらかな感触とともに「キュッ……!!!!」という鳴き声が一瞬聞こえたのもつかの間、そのままゴリゴリゴリッッッッ!!!!!ブチュッッ!!!!!!と音を立てて勢いよく靴底の下でなにかが破裂した。モモカがニヤニヤしながら「うわー!!!♡♡ヒナタすごーい!!!!♡♡♡」と大はしゃぎすると、ヒナタも自分の足元を見て大量の血が吹き出していることに気づく。「キャー!!」とかわいらしく叫びながら後ずさりすると、そこには頭と体の半分を踏み潰され、弾けた肛門からフンや内臓を飛び出させたネズミの姿があった。遅れてキッチンに駆けつけたフレイヤが「うわー♡ヒナタひどーい♡♡」と一緒になって騒ぎはじめると、首輪をつけられたままのサエコもミズキに引っ張られてキッチンをのぞき込んだ。床に広がるネズミの残骸を目にしたサエコが「え!!?ヒナちゃん、それ!!??」と驚くと、「違う違う!!そんなつもりじゃなかったのー!!!」と慌てるヒナタ。取り乱すヒナタにすかさず後ろから抱きつき、強引に押し進ませるフレイヤ。そして、ヒナタの白い厚底スニーカーがふたたびネズミの死骸を踏み潰すと、ブチュッ!!!と音を立てて辺りに血が飛び散った。「いやー!!キモチワルイよー!!」と嫌がるヒナタを抱きしめたまま、手に持ったスマホで床の写真を撮るフレイヤ。ヒナタがもがくたびに、足元ではネズミの血やフンがこねくり回され、汚らしい内臓が靴底の下からはみ出たり戻ったりして、どんどん踏み躙られていくのが見える。これまでメンバー達が虫を踏み潰す姿は見てきたが、今回はいつもより刺激が強く、サエコもドキドキしながら釘づけになっていた。血でヌルヌルしはじめた床の上で残骸を踏みつけたまま、足を滑らせては踏みとどまるヒナタによって、ネズミの残骸はボロ雑巾のようにグチャグチャにすり潰されていく。フレイヤが「サエコが洗ってくれるからダイジョーブ♡♡」というと、ヒナタはつま先を床につけてかかとを上げ、後ろにいるサエコに振り返って「サエちゃん…これキレイになる…?」とグチャグチャの靴底を見せた。むごたらしく踏み潰され、靴底の裏にへばりついていたネズミの残骸がズルズルッ…とはがれ落ちていくのを見て、サエコは一心不乱に自分の性器をイジりはじめた。
【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9837788】
2024-12-16 12:33:22 +0000 UTC
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