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【オリジナル】夜の散歩に行くアイドル(続)(画像4枚)

【 http://mumum.fanbox.cc/posts/9837788 の続きです】 街灯に照らされたベンチに裸のまま座っていたサエコ。フレイヤに踏み散らかされた虫たちの残骸を見ながらオナニーを続け、呼吸を乱しながら絶頂に至り疲れ果てていたのだった。フレイヤはベンチの向かい側にあった水場で靴底を洗っている。いつもならブーツはサエコに洗わせるのだが、自分の足元を見ながらオナニーをしていたサエコの姿が醜くて、それにとても満足したらしい。しかし、フレイヤは繰り返し片足を上げて、靴底をサエコに見せて「キレイになったー?♡」と聞いてくるので、サエコは赤い靴底を見せつけられるたびにドキドキしてしまい、気が休まらないのだった。しばらくして、水場の近くに何かが転がっていることに気づいたサエコ。ベンチでぐったりとしたまま、持たされていたライトをフレイヤの足元に向けると、そこには2匹のペニ虫が転がっていた。フレイヤも照らされた虫に気づき、サエコにチラリと視線を向けるとニヤニヤしながら「欲張りなんだからー♡」とつぶやいた。「いやっ、そんなつもりじゃ…!!」と慌てるサエコだったが、洗いかけのブーツのつま先でペニ虫たちをつっついて、足で寄せはじめるフレイヤ。そして、サエコに背を向けたまま水飲み場に手を当てて、ゆっくりと後ろに足を伸ばす。ムニュッ…と左足で踏みつけられた1匹のペニ虫が、苦しそうに先端を上に持ち上げた。すると、そのまま右足でもう1匹を踏みつけようとしたが、全体重が左足にかかった瞬間、重さに耐えられなかった1匹目が呆気なく潰れて内臓を飛び出させた。ブチャッ!!!!!と破裂するように踏み潰され、汚らしいドロドロの体液を吹き出したことに気づき、フレイヤが「えー!!??また汚くなっちゃったー!!」と声を上げた。そして、気を取り直して「この子は潰さないようにしなきゃね♡」といいながら、右足のつま先で踏みつけた虫を踏み躙りはじめる。体が揺れるたびに左足にも体重がかかり、踏み締められた1匹目の胴体からはブチュブチュと体液が飛び出している。息を切らしていたサエコも欲望には逆らえず、ライトでフレイヤの足元を照らしながら身を乗り出してペニ虫の胴体がちょっとずつ膨らんでいくのを見届けていた。フレイヤが右足をグイグイ動かして「おっきくなったー?♡」と聞いてきたので、食い入るように足元を見つめてうんうんと頷くサエコ。それからは、右足を上げては勢いよく振り下ろし、ブーツのつま先で虫の胴体を蹴りつけて刺激を与えていく。そして、虫を蹴りながら「サエコにおちんちんがついてたら、毎日こうしてアゲルのに♡♡」といい放つフレイヤ。左足の下敷きになっている1匹目のむごたらしい姿を視界に入れたサエコは、ゾッとしながらもドキドキしながら股間を手で撫ではじめる。フレイヤは虫の表面がヌルヌルしてきた感触を靴底越しに感じ取ったのか、「ほーら♡♡出しちゃえ出しちゃえ♡♡♡」といいながら、ギュムッ!!ギュムムッ!!!とつま先に力を入れて固くなった虫の胴体を踏み締める。すると、ゴツゴツとした靴底の下でイジメられるペニ虫が胴体をプルプルと震えさせた瞬間、先端の穴から粘液を吹き出した。ブブチュッッ!!!と不快な音を立てて地面に粘液が飛び散っていくのを、楽しそうに眺めるフレイヤ。すると、気づけばベンチの前で膝立ちになっていたサエコが「んんっ!!!!!♡♡♡」と声を上げた。どうやらペニ虫にタイミングを合わせてイッたらしく、両手で股間をいじりながら、口からはよだれをダラダラこぼしていた。「もー♡何回イクのー?♡♡♡」と笑うフレイヤだったが、情けない姿で必死にオナニーをするサエコが見られてとても満足なのである。このオフショット撮影会をしたいといい出したのはフレイヤだったが、一番の目的はサエコにイッパイ気持ちよくなってもらいたかったのだ。ふたたび靴底についた汚れを洗い流し、ペニ虫たちを茂みに向かって蹴っ飛ばして、サエコのところに向かうフレイヤ。そして、サエコの首についたリードを拾い上げ、「帰ろ?♡♡」といってコテージに向かうのだった。

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Comments

あ…あああ…♥読者たちの分身虫が踏み潰され……アフゥ!!

逆リョナファン


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