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【オリジナル】満足して帰るクラスメイト(画像6枚)

【https://mumum.fanbox.cc/posts/9339370 の続きです】 よだれまみれになってしまった右足のブーツを脱いだイケダさんに「はい♡洗ってきて♡」といわれて、風呂場でブーツを洗っていた。顔は残飯まみれで、陰茎の先からも精液がポタポタと垂れていたので、ついでに自分もシャワーを浴びて風呂場から出る。すると、部屋から「キレイになったー?♡」と楽しそうな声が聞こえてくる。さっきまでの不機嫌そうな雰囲気から一変して、いつものイケダさんの声だ。バスタオルでブーツを先に丁寧に拭き、自分の体もついでに拭いて服を着る。部屋に戻ると、イケダさんはベッドに寝転んでスマホをいじっていて、「お風呂でヘンなコトしてたんでしょ?♡」とイジワルな顔でいってきた。何もしてないと慌てて弁解しながらブーツをイケダさんに返す。「ホントー?♡」とニヤニヤしながら、ベッドの上で寝転がりながらブーツを履くイケダさん。「うわっ♡中に精子入ってる♡♡」などとふざけてきたのを、「ちょっと濡れちゃっただけだって!!!」と必死に訂正する。それからも、イケダさんは布団の中に潜りこみながら、「今日泊まっていくから♡」といい放ち、こちらが息を飲んで言葉に詰まると、「ウソに決まってるでしょ♡」と馬鹿にして笑った。そして、掛け布団をギュッと抱き寄せて「アタシのニオイで勃っちゃうんだっけ?♡」と聞いてきた。シャワーの間もずっと僅かに勃起していた陰茎がふたたび勃ち上がり、それをズボンの上からおさえ込む。それを見て「また勃ってる♡キモ過ぎ♡♡」とからかったかと思うと、満足した表情でイケダさんは起き上がり、「じゃー♡帰るね♡」といってコートを手に取った。夜道は危ないから送って行こうかといいかけると、家の場所を知られたくないからイヤだと断られ、その代わり家に着くまで通話につき合ってといいだした。そして、マフラーを巻きながら玄関に向かい、「床、掃除しときなよー♡」といってからドアを閉めて寮から出ていってしまった。イケダさんからの発信を待ちながら、足拭きマットにされていたズボンとパンツを拾い上げると、ズボンの一部がやけに茶色く汚れていることに気づく。ハッとしてポケットに手を突っ込むと、中からはグチャグチャに踏み潰された溶けかけのチョコが出てきた。急にいろいろな感情が入り乱れ、ドキドキしながら手についたチョコを眺めていると、イケダさんから着信がきた。通話に出ると「さっきまでスズキのエサ踏み潰してたブーツで歩いてるよ♡」といってきたので、思わずパンツの中に手を突っこんで、チョコがついたままの手で勃起した陰茎を握りしめた。鼻息の音が入ってしまったのか、「もしかして、シコってんの?♡」と聞かれてしまう。隠さずに「は、はい…」と返すと、イケダさんは呆れながら笑った。そして、すこし落ちついた声で「スズキってさ…」といい出したかと思うと、「アタシじゃなくてもコーフンするの?」と続けたイケダさん。ドキッとして何もいえずにいると、立て続けに「スズキの中でアタシってカワイイ?♡」とも聞いてきた。頭がまっ白になっていると「聞こえてる?」と聞かれ、取り乱しながら慌てて「は、はい!!とてもカワイイと思ってます!!!イケダさんに踏まれるのホントに最高です!!!イケダさんの足が虫を踏み潰しているのを想像するとすぐ勃起しちゃいます!!!!ホントに大好きです!!!!」ととんでもないことを口走り、我に返った瞬間、慌てて口を手で覆った。イケダさんからは何も聞こえてこないが、微かにクスクスと笑っている気がする。しばらく雪を踏んで歩く足音だけが聞こえ、その間もこちらは何をいえばイイのか分からなくなっていた。そして、イケダさんの方から「じゃー♡そろそろ家着くから切るね♡」と聞こえてきて、残念に思いながら「…はい…」と返事をする。そして、「今日からアタシにちんちん踏まれて気持ちよくなっちゃう妄想してから寝ること♡♡しないと罰金♡♡♡」といわれ、その瞬間通話が切られてしまったのだった。戸惑うこともなく、それから狂ったように一心不乱に陰茎をシゴきはじめる。布団に顔を埋めてイケダさんのニオイを堪能しながら、サルのようにオナニーをする。雪のついたブーツで踏み躙られていたパンツを手に取り、陰茎を包み込んでこすっていく。頭の中では、穴の開いたテーブルから飛び出した陰茎を、満足そうな表情で踏みつけたイケダさんが見下ろしている。校舎裏でイケダさんと会った日のことが今でも忘れられないのだ。地面から顔を出したペニ虫を、徹底的に踏みつけてイジメていたイケダさん。その時のペニ虫と同じようにテーブルの穴から顔を出した陰茎は、同じようにイケダさんにイジメられてしまうのである。グリグリと踏み躙られてすぐに射精させられてしまうシーンを想像したが、せっかく想像するならもっと非現実的でもイイだろう。そうとなれば、弁当の真ん中におかずのように盛られた陰茎を踏み潰してもらう。イケダさんが履くブーツの中には大量の精液が満たされていて、足を動かすたびに精液が溢れ出すのだ。ブーツの表面も、さっき舐めた時と同じようによだれまみれにしよう。そんなブーツで陰茎ごとコンビニ弁当がグリグリと踏み躙られると、靴底の下からはみ出した陰茎は上に向かって反り上がり、先端が濡れはじめる。そして、イケダさんのカワイイ声で「潰れちゃえ♡♡♡」といって足が強く踏み込まれた瞬間、勢いよく精液を吹き出して辺り一面を精液まみれにするのだった。もちろんそれと同時に現実でも射精をしており、あまりの気持ちよさにしばらく動けずにいた。そして、布団から顔を離して床を見下ろすと、チョコがこびりついたズボンのポケットが精液まみれになっていた。あんなに食べるのを楽しみにしていたクラス委員のチョコだったが、イケダさんのことで頭がイッパイになった今の自分にはもうどうでもよくなっていて、洗面所でしっかりすすいでから洗濯機に入れていつも通り洗ってしまうのだった。

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