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【オリジナル】モンスターに捕まったトレジャーハンター(画像2枚+背景なし追加画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/6040989 のあとの話です】 今日もミーアは上機嫌で岩山にやってきていた。昨日取って帰った卑猥な形のモンスターの粘液に、予想を上回る高値がついたのである。その時買い取ってくれた怪しい商人からは、「もっと新鮮な状態ならもっと高値で買い取りましょう」といわれ、強欲なミーアは昨日に引き続き岩山に向かうことにしたのだった。最初は、下品な町の男たちの間で話題にされているだけのものだと思っていたが、全身粘液まみれになった彼女自身もその粘液に魅了されてしまい、まるで引き寄せられるようにして岩山を登っていく。それはそうとして、怪しい商人からは、なぜか「そのブーツもよかったら高値で買い取りますよ」といわれ、金に目がくらんだミーアは粘液まみれの汚いブーツも買い取ってもらっていた。その臨時収入でブーツもちょっとばかしイイものに新調したので、いつもより歩きやすく険しい岩山も快適だった。慣れた足取りで卑猥な形のモンスターのいる場所にたどり着くと、何か違和感に気づいたミーア。昨日は、岩の壁から垂れ下がるようについていたモンスターを、興奮のあまり引きずりおろして抱きついたりしていたのだが、モンスターが元の位置に戻っているのである。好き放題にメチャクチャに散らかしたハズの地面もキレイになっていて、誰かの手によって元に戻されたようにも思える。不思議に思ったミーアだったが、そんなことよりも目の前のお宝である。昨日使った鍋よりも大きな鍋をモンスターの下に置き、穴の周りに刺激を与えていく。粘液を見る目がすっかり変わって卑猥な形のモンスターのことも大好きになっていたが、また穴に足が入って下ろしたてのブーツが汚れるのはイヤだったので、今日は慎重に穴の周りを蹴って刺激を与えていく。ブヨンッ…ブヨンッ…と弾力のある胴体を繰り返し蹴っとばし続けるミーア。夢中になって穴の周りを蹴っていると、急に何か大きな気配を背後に感じた。振り返ろうとした瞬間、怒り狂ったオークのような巨体のモンスターが「フゴゴォォ!!!!!!」と怒号を上げ、大きな手で力強くミーアの体を掴み上げた。「きゃあっっ!!!」と驚きながら痛がる彼女を捕まえたまま、卑猥な形のモンスターを指さして「フゴフゴォッ!!!!!」と怒りをあらわにして騒ぐオーク。どうやら卑猥な形のモンスターを乱暴に蹴っとばしていたのを怒っているらしい。急なピンチで「ゴメンナサイ!!ゴメンナサイ!!」と必死に謝るミーアだが、オークの怒りはおさまらない。さらに、彼女の体のニオイに何か気づいたのか、地面を指さして怒りはじめた。オークの身ぶり手ぶりから予想するに「ここを荒らしたのはお前か!!」といったところだろうか。この粘液は、モンスターたちの間でもかなり大事にされているものなのかも知れない。怒りのあまりどんどん手に力が入り、ミーアの細い体が今にも握り潰されてしまいそうになる。苦しそうに「た、助けて…なんでもしますからぁ…」と命乞いをすると、言葉が伝わったのか、怒り疲れたのか、オークは急に落ちつきを取り戻した。大きな手から力が抜けていくのを感じて、ひとまず安心したミーアだったが、恐る恐る目を開けるとオークは彼女の下半身をジッと見つめていた。震える声で「な……、なに…?」と聞くと、オークは興奮気味に腰に巻いた革製の装飾をずり下ろし、巨大な陰茎をあらわにしたのだった。犯される、そう思ったミーアは冷や汗を吹き出して「イ、イヤぁ!!!!」と必死に手の中で暴れてみせる。しかし、オークはふたたび彼女の体をギュッと握り締め、身動きを取らせなくした。「ひいぃぃぃっ!!!!」と恐れおののくミーアには目もくれず、彼女を握る手を巨大な陰茎に近づけていくオーク。ミーアは目をつぶって歯を食いしばり、全身を縮こまらせたのもつかの間、ブーツの靴底にやわらかな感触を感じた。ムニュ…ムニュニュッ……。その気味の悪い弾力を感じながらゆっくりと目を開けると、オークは顔を赤らめてミーアのブーツに巨大な陰茎を押しつけていたのだった。新しいブーツの靴底はとてもゴツゴツしているのだが、それがキモチイイのか、オークは彼女の靴底に陰茎をこすりつけて恍惚の表情を浮かべている。ミーアの足を固定させて腰を小刻みに上下させ、グイグイと靴底に陰茎を食いこませながら「オッ!!!♡♡オォッ!!!♡♡♡」と鼻息を荒げてよろこぶオーク。あまりの気持ち悪さに声も出せずにいるミーアだったが、レイプじゃなかったことに安心もしていた。しばらくすると、もともと大きかった陰茎が見る見るうちに大きくなり、同時にどんどん硬くなっていくのが分かった。すると、オークは思い出したように卑猥な形のモンスターに手を伸ばして、穴からしたたる粘液を太い指ですくい取ると、ミーアのブーツに粘液を塗りたくり、ヌルヌルになった両足の間に巨大な陰茎をすべりこませる。ミーアはなす術もなく、悲痛の表情を浮かべたまま自分の足元を見届けることしかできなくなっていた。ミーアのブーツに魅了されたオークはすっかり怒りをしずませており、彼女の左足をつまんだかと思うと、自分の陰茎を踏みつけるような位置に移動させた。そして、左足に指をさして、力を入れて陰茎を踏み潰すように指示を出すオーク。ミーアは指示の通り左足にギュウウゥゥッ…と力を入れ、右足の甲と左足の裏で挟むように巨大な陰茎を押し潰しはじめる。すると、オークは「フゴォッ!!!♡♡♡」ととても気持ちよさそうに声を上げた。さっきまで掴み方が乱暴だったオークの手は、しだいにミーアの体をやさしく包み込むようにすこしずつ力が抜けていく。彼女からすれば命を握られているようなものなので、オークの機嫌を損なわないように気を配りながら必死に足をグニグニと動かす。そのたびに「フゴッ!!!!♡♡♡フゴゴォォッ!!!!♡♡♡♡」と天を見上げながら快楽をあらわにするオーク。しばらくして、ミーアもどうやって踏めばオークが気持ちよさそうにするかが分かってきたので、よろこびそうな踏みつけ方を連続で攻めてみる。予想通り「フガガッ!!!♡♡♡フゴッ!!!フゴゴッ!!!♡♡♡♡」とよだれを垂らしてよろこんだので、立て続けに力を入れて陰茎をグリグリ踏み躙ると、「ハッ!!!ムハッ!!!♡♡♡」と今までと違う息づかいをはじめたので、なにかと思っていると、「ンッ…ングゥッッッ!!!!♡♡♡」と悶える声とともに、巨大な陰茎の先から汚らしい液体がブビュビュビュ!!!と飛び出した。盛大に飛び出した精液はブーツにも降りかかり、「ひぃぃっ!!!」と思わず声を出して顔を引きつらせるミーア。新品のブーツはモンスターの粘液と汚らしいオークの精液がまとわりつき、すっかり見るも無残な姿に変わり果てていた。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/8537511】 ---------9/21画像追加--------- 3枚目の差分を追加しました。 オークの陰茎と、モンスターの粘液でミーアのブーツが隠れてしまったので、ミーアだけ表示した差分を追加しています。

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Comments

イヤそうにやるキャラがあまりいないなって思ったので、ミーアには悪いですがオークの相手をしてもらいました。 クラッシュフェチの人たちには、ブーツコキよりチン踏みの方が需要ありそうですが。

mumum

私もクリーチャーになってmumumさんの二次元での娘さんたちに下半身の触手を踏み潰されたい……

逆リョナファン


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