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【オリジナル】卑猥な虫を見つけたクラスメイト(画像5枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/8277407 の続きです】 スニーカーを履いたまま大量のサンドイッチを徹底的に踏み潰して満足したのか、イケダさんが足を止めた。そして、両手で股間を押さえながら床に這いつくばって、フライングしてスニーカーのつま先だけをペロペロと舐めていた情けないこちらの姿を見下ろして、「イイよ♡」と告げるイケダさん。ポケットに手を入れて得意気に立つ姿を見上げ、自分の股間を強く握りしめて、そこからは恥も忘れて彼女のスニーカーにしゃぶりついた。イケダさんも楽しそうで、こちらが床にこびりついた残骸を舌で舐め取っている時も、グイグイとスニーカーのつま先を顔に押し当てて邪魔してきたり、手や頭を踏みつけてグリグリと踏み躙ったりしてきて、あの手この手でイジメてくる。もうこのまま虫のように踏み潰されてしまいたいくらいだ。そして、鼓動が早くなっていくのを感じながら、一心不乱にスニーカーをよだれまみれにして舐めていると、イケダさんが急に「え?♡それ もしかしてあの虫?♡♡」と聞いてきた。指をさす方に目を向けると、最近飼育をはじめた水槽だった。中にはペニ虫が入っている。何日か前に、寮の階段で転がっていたのを持ち帰ってきたものだ。前にイケダさんと校舎裏で会った時に、ペニ虫を慣れた足さばきでイジメて最終的に踏み潰してしまうのを見せつけられてからというもの、いままで興味のなかったペニ虫に今では夢中になっている。しかし、ペニ虫は謎だらけで、飼育しているといっても空き水槽に入れているだけで何をしたらいいのかも分かっていない。そんなペニ虫を見つけて、彼女は目を輝かせ「次あの虫ね!!!!♡♡♡♡」といい放った。どうやらサンドイッチの次はペニ虫を踏み潰すつもりらしい。生態を調べるために飼育をはじめたペニ虫だから踏み潰されてしまっては困る。しかし、イケダさんのはしゃぐ声を聞くだけで股間がビクンビクンと脈打ってよろこんでしまう今の自分には、彼女を止めることなど不可能だった。もっと舐めていたかったが、スニーカーをキレイに舐め取ったのを見たイケダさんは、すぐさま「早く早く♡♡♡」とペニ虫を持って来るように急がせてくる。いわれるがままペニ虫を取りに向かうが、ガチガチに勃起している股間を両手で押さえている姿を見たイケダさんは、思いついたかのように「スズキのも見せてよ♡♡♡」などといい出した。「えっっ!!!???な、なに言って…!!!」と取り乱した瞬間ペニ虫を床に落としてしまうが、イケダさんは足元に転がってきた虫を足で踏みつけて「早く♡♡♡」と急かしてみせた。よだれまみれのスニーカーに強く踏みつけられて、胴体を反り返らせるペニ虫を見た瞬間何も考えられなくなり、気づいたころにはパンツとズボンをずり下ろし、勃起した陰茎をあらわにしていた。裏返ったカエルのような姿勢で、自分の陰茎の奥に苦しそうに小刻みに震えるペニ虫が見える。彼女はニヤニヤしながらこちらの陰茎を見下ろして、足元のペニ虫をギュッ!!ギュッッ!!!と踏み締めはじめた。踏まれるペニ虫に釘づけになっていると、連動してこちらの股間の虫もビクンッ!!!!ビクンッ!!!!!と脈を打った。それを見て「キモ♡♡♡」と笑うイケダさん。グニグニと踏み締め、ペニ虫の皮が足で無理やりむかれると、ゆっくりと先端が湿りはじめた。そこからは慣れたもので、小刻みに右足を動かすと、見る見るうちにペニ虫の胴体が膨らんでいく。そして、ブルルッ!!!!!と激しく先端を震わせた瞬間に合わせて、彼女は思いきり体重をかけて踏みつけた。すると、パンパンになった胴体にスニーカーの靴底が深く食いこんだ反動で、大量のネバネバの粘液が勢いよく吹き出し、左足のスニーカーにべちゃべちゃと降りかかった。近くで見たい一心で、思わず上体を起こして自分の陰茎を握りしめると、今にも何かが飛び出しそうになり、陰茎を握り潰して必死にこらえた。それに気づいたイケダさんは、こちらを見て「出ちゃいそう?♡」と聞いてきた。こちらが必死にうんうんとうなずくと、彼女は左足のスニーカーのつま先からしたたり落ちる粘液に一度目を向けてニヤリと笑みを浮かべ、こちらを見て「かけてみて♡」といってきた。戸惑うことすら忘れて見苦しく呼吸を乱しながら膝立ちになり、彼女の足元に近づこうとする………が、しかし、あまりの興奮にもう限界だったらしく、姿勢を変えた瞬間にパンパンに膨らんだ陰茎がついに射精をしてしまうのだった。それでも、特大の快感を感じて「うあぁっっ…!!!!」と情けない声を漏らしながら吹き出した精液は、イケダさんの左足に向かって飛び出し、スニーカーのつま先にビチャリと降りかかった。もっと近くで射精して、どさくさに紛れて陰茎の先をスニーカーにこすりつけたかった。間違ってイケダさんの足に抱きついて、怒った彼女に自分の股間の虫を踏み潰してもらいたかった。そんなヨコシマな気持ちがまったくなかったワケではないが、洗うのが大変になるくらいスニーカーをメチャクチャにしたかったのはホントの気持ちである。精液がペニ虫の粘液と混ざり合うのを息を切らして眺めていると、「スズキの方がすくないのウケル♡♡♡」と追い打ちをかけてくるイケダさん。すると、「アタシが次来るまで出すの禁止ね♡♡♡♡」と続けた。一瞬聞き逃しそうになったが、ハッとしてイケダさんの顔を見上げると、彼女はクスっと笑い「足疲れちゃったから、もー終わりー♡」といってベッドに座った。「次来るまで」ということはまた来てくれるということなのか。スニーカーを脱いで「キレイに洗っといてー」といいながらベッドにうつ伏せで寝転んだイケダさんを、混乱しながら見届けていた。落ちつかないまま、勢いに任せてスニーカーを持って台所に向かおうとするが、グチャグチャになったスニーカーを手にしてふたたび興奮しはじめてしまう。すると、ベッドで横になったままイケダさんがこちらに顔を見せて、「ヘンなことしたら罰金100万円だから♡」とイジワルそうに笑った。

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Comments

こんなことされちゃったら学校でも興奮しっぱなしですよね。 スズキくんにはまだまだ遊ばれてもらうつもりなのでお楽しみに!!!

mumum

スズキくん、完全にイケダさんのM奴隷ですな(笑)こんなクラスメイトがいたら生涯M男確定に違いありません

逆リョナファン


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