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【オリジナル】モンスターで遊ぶ魔法使い(画像1枚(足元3枚))

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/4325453 の後の話です】 今日もモンスターを踏み潰して遊ぼうと思い、数日前にも来た森をさまよっているサーシア。オークの口にブーツのまま足を突っこんで、踏み潰した陰茎を舐め取らせるのがとても楽しかったので、今日もオークのような巨体のモンスターを探していたのだった。しかし、辺りにはモンスターの気配は感じられない。どうやら頭を踏み潰したオークの死骸をそのまま放置して立ち去ったのが原因らしい。モンスターの間では、遊び目的でモンスターを殺して回る残虐非道な人間が現れたというウワサが立っているのだろう。自分に魔法をかけ気配を消して森を歩いていると、すこし離れたところに小さなモンスターの気配を感じ取ったサーシア。暗い山道を進んでいったところで、2匹の小さなモンスターが地面を這っているのを見つける。近づくとすぐさま1匹が、サーシアの姿に気づき体を反り返らせた。飛びかかってくるようだが、サーシアは何のためらいもなく杖を突き立て、モンスターの小さな体をいともたやすく串刺しにした。モンスターは「ギュピィィィィィッッ!!!!」と気味の悪い鳴き声を上げ、体を反り返らせたまま背中の傷口から緑色の体液を吹き出させる。飛び散った体液が純白のブーツの側面にピチャピチャと降りかかると、サーシアは息を深く吸い、うっとりとしはじめた。さらに、胴体に突き刺した時に杖から伝わった弾力が思っていたよりも楽しめそうで、サーシアは目の色を変えて杖をグリグリと動かしてイジメはじめる。すると、モンスターは口や肛門からも体液を吹きだし、「プギュッ!!!!!ギュピピッ!!!!!」と悶え苦しんだ。もう1匹は仲間の苦しむ鳴き声に危険を感じたのか、襲いかかってくる気配はなく、じわじわと後ずさりをはじめている。もちろんサーシアは2匹とも殺すつもりなので逃がす気はない。ゆっくりと左足を上げ、逃げようとするモンスターの小さな体に足を振りかざす。そして、サーシアは期待に胸を膨らませながら、左足で一気に踏みこんだ。ブニュニュッ…とモンスターのやわらかな頭を踏みしめたかと思うと、そのままブッチュゥゥッッ!!!!!!と音を立てて頭部が破裂した。鈍く光る金のソールの下からは、体液が勢いよく飛び出し、汚らしく地面に広がっていく。サーシアはプニプニとした感触を分厚いソール越しに感じ、オークの陰茎を思い出して、期待通りの踏み心地に思わず息を乱すサーシア。そして、足元が汚れていくようすを満足そうに見下ろしながら、つま先の方に体重をかけると、胴体のいたるところから緑色の体液が吹き出した。ブビュゥゥゥッッ!!!!ブピュッッ!!!!!ブビビビッ!!!!!と、踏みこむたびに体中から体液が絞り出されるようにして飛び散るのが、いかにも愚かで情けない。しかし、サーシアはオークの陰茎に似た弾力をとても気に入ったようで、グチャグチャに踏み潰したかと思えばいつものように回復魔法で元に戻して、お次はブーツでやさしく撫でてかわいがってみせた。すると、モンスターは警戒心をなくして威嚇をやめ、体液まみれのソールに顔を擦りつけはじめる。しかし、サーシアはそんなこともお構いなしに、無慈悲にもソールに魔法をかけ、地面がめり込むほど重くなったブーツで、グチャッッ!!!!!!!!と小さな体を踏み潰すのだった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/7340555】

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Comments

I'll continue to write stories about various situations, so please look forward to them!

mumum

PS: Good job on the boot wrinkle :)

Statesman

So happy to see multiple crushing like this again ^u^

Statesman


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