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【オリジナル】テーマパークの控え室のお姉さん(画像8枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/7102369 の続きです】 テーマパークの清掃員のバイトをはじめて数か月。今日はキャラクターショーの会場の掃除をしていた。さっきまで行われていたキャラクターショーで司会をしていたツキシロさんは、普段コスプレもしていて、イベントで知り合ったのをキッカケに仲よくなり、パークのバイトを紹介してくれたのだ。ツキシロさんに惚れてしまったのは、他でもなく彼女の足癖の悪さが理由である。イベントで、ツキシロさんと彼女のコスプレ仲間の写真を撮ることになった時のこと。この日は野外で足元にはキレイな芝が広がっていたのだが、1人の女の子が「うわっ!!虫!!!」といって慌てて後ずさりをした。他の子も「えー、ヤダー!!!」「キモーっ!!!」とその場から離れたので、ここは男を見せる時だと思い、「しょーがないなー」といいながら虫に近づき、しゃがみこんで虫を拾おうとした。その時、伸ばした手の先にはコスプレ用のロングブーツが現れ、その小さな虫をグチャリと踏み潰してしまったのだった。驚いて顔を上げると「もー…みんな虫くらいで騒ぎすぎー」と呆れた表情のツキシロさんと目が合う。そして、彼女がニヤリと笑った瞬間、虫を怖がらない強さと、やり慣れてるように虫を踏み潰して片づけた残酷さに衝撃を受け、一瞬で惚れこんでしまったのである。それからは、まるでその時の心情を見透かされたかのように、ことあるごとに足元に落ちてるものを踏み潰しては、こちらの反応をうかがってくるようになったツキシロさん。バイトをはじめてからはパーク内でもからかってくるようになり、こちらが清掃員であることをイイことに、ステージ衣装のままゴミを踏み散らかして片づけさせてくるのである。ショーの中でも、ステージを這う虫をさり気なく踏み潰すツキシロさんの姿は何回か見ていて、さっきまで行われていたショーでは、子どもたちを相手に、とうとう小さな虫をおもしろおかしく踏み潰す残酷な蹂躙ショーがくり広げられたのだ。キャラクターショーが終わり、着ぐるみのキャストさんたちが着替え終えたのを見計らって控え室に入る。すると、待っていたかのようにツキシロさんだけが残っていて、すぐさま「さっきのショーどうだった?♡」とこちらの下半身に視線を送ってきた。いうまでもなくビンビンに勃起してしまっていたので、クスリと笑うツキシロさん。「ス…スゴくよかったです…」といって、性癖を見透かされている恥ずかしさを紛らわすために掃除をはじめる。すると、ワザとらしく「あー♡こんなところに何か落ちてるぞー?♡」と演技をはじめ、ツキシロさんは何かをこちらに蹴っ飛ばしてきた。転がってきたのはペニ虫だ。パーク内に気づくと紛れこんでいて、悪さなどはしないが見栄えが悪い不気味な虫である。しかし、一瞬で何がはじまるのかを察して「まさか…」と思い顔を上げると、すでに彼女はこちらに向かって歩いてきていた。大きなサンタのブーツでドカドカと床を踏み鳴らしてこちらに近づいてきたかと思えば、予想通り足を止めることはなく、無防備なペニ虫をムギュリと踏みつけたツキシロさん。踏みつけられるペニ虫の姿を見たい一心で、恥などおかまいなしで床に這いつくばると、彼女は「あれあれー?♡♡何か踏みつけちゃったかなー?♡」とワザとらしく聞いてきた。こちらが「そ、そこに…ペニ虫がいます…」と震える声で伝えると、「ホントー?♡このブーツ大き過ぎて何も見えないから分かんないなー♡」とツキシロさん。そして「もっとちゃんと見てごらん?♡♡」といい、誘導するように「今アタシが踏みつけてるのは何だろー?♡♡♡」と続ける。そして、イヤらしい質問に興奮が高まり、「ぼ、ぼくの…おちんちんかも…知れません…」と答えると、彼女は満足したようにニヤリと笑ってみせた。「パークでこんなモノ出しちゃダメじゃないかー♡」というと、さっきのショーと同じように「ワルイ子にはお仕置きが必要だ♡」といってウインクをしてみせた。興奮が高まり、ズボンに手を入れて自分の陰部を強く握りながら、靴底と床の間を必死にのぞき込む。左足のつま先がわずかに上がったり下がったりするたびに、ペニ虫のやわらかな胴体はブニュブニュと押し潰され、パンパンに膨れ上がる頭部が苦しそうに持ち上がるのが見える。何回も小刻みに踏み締められていると、しばらくして頭部の先から透明の体液が滲み出してきた。そんなことはおかまいなしで踏み続けるサンタのブーツによって、ペニ虫の胴体は透明の体液まみれになっていく。そして、ニュルニュルと床と靴底の間をすべるようになってくると、「まーだ反省してないみたいだ♡」といって一瞬左足から力を抜いたツキシロさん。ヤレヤレとため息を吐いたかと思えば、すぐさまふたたび体重を左足にかけてみせる。すると、丈夫なペニ虫もこれにはたまらず、胴体を小刻みに震わせたかと思うと、ついにはネバネバの粘液を絞り出すように吹き出したのだった。それを見て、自分の陰部が踏みつけられ射精してしまった錯覚になり、頭の中がおかしくなりそうになっていると、彼女はイジワルそうな表情で「まだゴメンナサイができてないぞー♡♡♡」と続けざまにいい放つ。もう興奮し過ぎて何が起きてるのか分からなくなってるにもかかわらず、ツキシロさんはこれまでとは一変して、さっきより乱暴に左足を上げ下げして、ギュッ!!!ギュゥゥッ!!!!とペニ虫を徹底的にイジメはじめたのだった。「も、もうヤメテ…!!!潰れちゃう!!!」と思わず声が漏れるが、ボロボロになっていくペニ虫の胴体はどんどん変色し、とどめの1踏みで皮がはじけると、とうとう中から汚らしい内臓が勢いよく飛び出した。これにはたまらず理性が吹っ飛んでしまい、下半身を出して、黒光りするサンタブーツのつま先に陰部をムギュゥッ!!!と押しつける。そして、こすりつける間もなくカチカチになっていた陰部は、いともたやすく射精してしまうのだった。あまりの気持ちよさに深く息を漏らして、陰茎の先からブーツの間に細く糸を引く精液を眺めていた。しかし、一瞬で我に返り、とんでもないことをしてしまったと慌てて床に座り込むが、ツキシロさんは不敵な笑みを浮かべていた。それから、「ブーツをこんなに汚しちゃうなんて、やっぱりキミはワルイ子だなー♡」といいながら、踏み潰したばかりのペニ虫を見せつけるようにゆっくりと踏み躙りはじめる。精液まみれのブーツは左右にひねるように動き、グチュッ…グチュゥゥ…とイヤらしい音が立つたびに射精したばかりの陰部がビクビクと脈を打つ。大きく膨らんだブーツのつま先から、汚らしい精液がドロドロとしたたり落ちていくのを見届けると、彼女は「イタズラ好きのキミは…」といってからこちらに視線を向け、「もう満足しちゃったのかな?♡♡」と小声でささやいた。その瞬間、焦りも吹き飛び、イタズラ好きのワルイ子だと開き直って左足に飛びついた。そして、膨らみかけの陰部を精液まみれのブーツに押し当てて、最後の1滴すら出なくなるまで射精を繰り返し、サンタのブーツをメチャクチャにしていくのだった。 【つづき https://mumum.fanbox.cc/posts/9493187 】

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Comments

この大きさのブーツで踏まれてしまっては、どんなサイズでも小さな虫と同じですよね。 精液まみれになったブーツでこれ以降もテーマパーク中を歩き回って、いろいろなものを踏み潰しながら歩いてほしいです。

mumum

ペニ虫に自分のムスコを自己投影したらめちゃくちゃ興奮しました

逆リョナファン


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