【https://mumum.fanbox.cc/posts/6150663 のあとの話です】 今日は午後からファンミーティングがあるので、昼前にメンバーたちは事務所で集合することになっていた。フレイヤが一番に事務所に入ると、テーブルの上に置かれていたマネージャーからのメモが目に入る。メモには「買い出しのため外出しています。冷蔵庫にケーキが入ってるのでみんなで食べてください」と書かれていた。それを見てすぐさまイジワルなことを思いついたフレイヤは、ニヤニヤしながら横に置かれていたイベント用の衣装を手に取り、さっそく着替えをはじめた。今日の衣装もフレイヤが決めたもので、野外イベント用に動きやすさを重視した服装となっている。着替え終えたころ、サエコがドアを開けながら「おはようございます…」といつも通り静かに入ってきた。フレイヤはその声に気づくとうれしそうに駆け寄って抱きつき、「見て見て♡今日の衣装♡」といいながらサエコのつま先を踏み締める。薄手のフラットシューズを履いていたサエコの足はゴツめのブーツでグニグニと踏み躙られ、「い…痛いよフレちゃん………♡」といいながら早くも興奮しはじめるサエコだった。そして、足を踏み躙られるたびに気持ちよさそうにするサエコをギューッと抱きしめ、どんどん大きくなる心臓の鼓動を聞きながらフレイヤもご機嫌になっていく。抱きつきながらサエコのニオイをいっぱい嗅いで満足したフレイヤは、次に「ホラ♡サエコも早く脱いで♡」と下着姿になるように命令する。サエコが呼吸を乱しながらいわれた通り上と下を脱ぎはじめると、フレイヤは冷蔵庫からケーキの箱を取り出して、机の上で開けてみた。中はイチゴのショートケーキが入っていた。脱ぎ終えたサエコも机のケーキに気づき「わー♡それ差し入れ?♡」と目を輝かせる。すると、フレイヤはクルっと振り返り、机に近づいてくるサエコを押し戻してみせた。「うわ!!!フレちゃん、何!?」といいながら床に尻もちをついて仰向けにころがるサエコ。フレイヤの片手にはショートケーキが持たれていて、「サエコにはアタシが食べさせてアゲル♡♡」といってニヤリと笑った。サエコが不安げな顔でケーキに目を向けた瞬間、フレイヤはサエコの股間にケーキを投げつけた。ケーキはベチャッと股間に落ちて形を崩し、冷蔵庫に入っていた冷たさで「ひぃっ!!!!」と情けない声を上げるサエコ。そして、フレイヤは惨めに広げられたサエコの股の間に立つと、「ハイ♡」の一声で右足を上げ、「あーーーんっ♡♡」といいながら股間に目がけて足を振り下ろした。新品のゴツイブーツがサエコの股間を勢いよく踏みつけると、やわらかな下半身に食い込んでいく靴底によってケーキも一緒にグチュゥゥゥゥッ!!!!と踏み潰されていくのを体で感じ取った。それからも、フレイヤはギュッ!!!ギュゥゥッ!!!!!と右足に体重をかけてケーキを踏み潰しては、ムニュムニュと生クリームやスポンジがブーツの下からはみ出てくるのを見て楽しそうにはしゃいだ。サエコはというと、自分の股間の上で踏み潰されていくケーキを見て興奮すると同時に、ゴツイ靴底が性器を踏み躙るたびに腰を震わせて「あっ!!!♡♡♡ンああっっ!!!!♡♡♡♡」といやらしい声を漏らしながら気持ちよくなっていた。そして、潰れたケーキの下でクリトリスがすこしずつ硬くなってきたのを感じるサエコ。これを刺激されてしまったらおかしくなってしまうと思い、慌てて姿勢を変えようとする。しかし、それに気づいたフレイヤが一瞬足を止め、怪しく笑みを浮かべてゆっくりと足の位置を変えた。そして、ムギュギュゥゥゥッ!!!!!と重いブーツが力強く踏み込まれ、勃起したクリトリスはゴツゴツとしたグリップ力のある靴底によって容赦なく踏み潰されてしまうのだった。踏み潰しただけではフレイヤは満足せず、グリッ!!!グリュリュゥゥッ!!!!!と繰り返し踏み躙り、潰れたイチゴの汁と生クリームでヌルヌルになったクリトリスは、無慈悲なブーツのつま先でメチャクチャにこねくり回されていく。そして、とうとうサエコが「ンっ!!!!♡♡♡ふあああっ!!!!♡♡♡♡♡」と大声を上げて絶頂に達した瞬間、ちょうど事務所に到着した他のメンバーたちがドアを開けて入ってきた。部屋に入るとモモカがいつもの光景を見てニヤリと笑い、「あー♡フレちゃん楽しそー♡♡」と駆け寄り、近くのイスに座ってケーキと汗にまみれてグチャグチャになったサエコをスマホで撮りはじめる。フレイヤが「ほーら♡おいしいケーキだよー♡♡」といいながらサエコの口に靴底を押し当てると、イったばかりで意識がぼんやりとさせたまま、ブーツの底にへばりついたケーキを必死に舐め取っていく。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/6713583】