【https://mumum.fanbox.cc/posts/6026725 の続きです】 キレイな水溜まりにブーツのまま足をつっこんで、ドロドロのモンスターの残骸を洗い落としていたトレジャーハンターのミーア。水辺に咲いていた小さな花たちは、ブーツを洗うのに夢中のミーアによって何度も踏み締められては、見るも無惨な姿に変わり果てていった。汚れを落としきって満足げなミーアは、踏み荒らしたまわりの光景には目もくれず、岩山の山頂に向かって歩きはじめる。しばらく進んだところで、岩の隙間になにか大きな物体がぶら下がっているのが見えた。さっきとは違うモンスターだが、近づいてみると今度は男性器のような形をしているのが分かった。垂れ下がった胴体の先端には穴が空いていて、すでに透明の液体が糸を引きながらしたたり落ちていた。木の棒でつついても襲いかかってくる気配はない。ミーアはこれこそがウワサのモンスターだと確信し、リュックを下ろして中から容器を取り出した。液体は胴体を強く押すと出てくるという話だったが、胴体の表面は全体的に濡れていて、とても触る気になれない。ためしに容器を胴体の下に置いて、しゃがみながら穴のまわりを木の棒でつついてみる。すると、わずかに出てきた液体は木の棒を伝って手の方に流れてきた。気持ち悪がって棒を投げ捨てるミーア。しかたなく、手前の岩をしっかりと掴み、モンスターの穴の近くを下からつま先で蹴ってみる。赤い部分は敏感なのか、モンスターはビクンッッ!!!と胴体を震わせた。続けて今度は強めに蹴り上げてみると、ビクビクッッッ!!!!!!と震え上がり、胴体が一回り大きく膨らんだ。これは液体が出てくる前ぶれなのではないかと思ったミーアは、繰り返し胴体の先端を蹴り上げ、モンスターがビクンッ!!!ビクンッッ!!!!と体を震わせるたびに期待を膨らませた。しばらく蹴り続けたあと、一呼吸おいて、今度は強めに蹴り上げようと大きく振りかぶり、勢いをつけて思い切り蹴り上げたミーア。すると、ブーツのつま先はブグチュゥゥゥ!!!!と音を立てながらモンスターの穴に入り込んでしまった。慌てて抜き出そうとするが、興奮したのか、モンスターは穴の辺りに力を入れていて、ミーアのつま先を捕らえて離そうとしない。必死に足先をグリグリと動かすと、穴をほじくられて気持ちイイのか、ブチャブチャと透明の液体をあふれ出させた。トロトロの粘液は靴底を伝って容器にしたたり落ちていく。気持ち悪いが結果オーライなので、とりあえずそのまま足をひねってモンスターの穴をブーツのままほじくり回すミーア。グチュ…ムチュムチュ……ギュムッ……ギュムムッ……ネチャネチャ……グチュグチュグチュ………といやらしい音が鳴り響き、粘液が溢れ出る。靴底が食いこんでいるのが気持ちイイらしく、強めにグリッ!!!グリュリュッ!!!と足をひねってみせると、ドバッとまとめて液体を吹き出し、辺りを粘液まみれにしていく。容器に溜まる液体にばかり気を取られていると、気づけばブーツはモンスターの体内に吸い込まれ、足首から先はすっかり見えなくなっていた。素肌に液体がつくのだけは絶対にイヤだったミーアは、一心不乱に足に体重をかけて、ムリヤリ足を抜き出していく。奥の方を乱暴にほじくられ、とうとう絶頂に達したのか、モンスターはブルブルブルッと体を震わせた次の瞬間、ブチュッ!!!ドバドバドバァァァァッ!!!!!と溜め込んでいた大量の液体を一気に吹き出した。同時に足が抜けて安心しかけたのもつかの間、足を滑らせたミーアは体勢を崩してそこら中に広がった液体の上に倒れ込んでしまう。さらに、興奮の収まらないモンスターは次々に液体を吐き出させ、粘液がミーアの体に降りかかっていった。頭の先から足の先までモンスターの液体でグチャグチャになったミーアは、気持ち悪さのあまり鳥肌を立てて震えたが、驚いた時に液体が口に入り、勢いでそれを飲み込んでしまった。吐き出そうとしたが、なぜか吐き気は強まらず、急に気分が落ちついてきて冷静になっていくミーア。それどころか、だんだん顔がほてって、いやらしい気分になってきていた。手袋についた液体をペロリと舐めると、ゾクゾクと体が震え、液体のニオイでどんどん興奮していく。全身液体まみれになったまま、下半身に手を入れ、粘液まみれの手で性器をいじくりはじめるミーア。あまりの気持ちよさに声を漏らし、自分の性器を思いきりほじくり回す。「ふぁあっ…!!!ハァ…♡ハァっ………♡なにこれ………♡き……気持ちよすぎ…♡」と我を忘れてしばらく自慰行為を楽しむミーアだったが、いつからか、近くでぶら下がるモンスターに目を向けるとドキドキするようになっていた。粘液でめちゃくちゃになったまま、モンスターに近づき、さっきまでブーツで乱暴にほじくり回していた穴をやさしく触ると、まだ垂れ落ちている粘液を舌で受け止め、そのまま穴の周りをペロペロと舐め回しはじめた。下半身を露出させ、膝立ちになってふたたび自慰をはじめるミーア。顔中を粘液まみれにしながら「ふ…ふあぁぁぁ……♡♡♡おかしくなっちゃう……♡♡おかしくなっちゃうぅぅぅぅ……♡♡♡♡」などといいながらモンスターの穴にしゃぶりつく。そして、下半身を露出したまま立ち上がり、モンスターに抱きついて引きずり降ろすと、太い丸太のような胴体にまたがり、性器をこすりつけてはふたたびいやらしく声を上げるのだった。
mumum
2023-06-23 13:44:21 +0000 UTC逆リョナファン
2023-06-23 12:00:46 +0000 UTC