XaiJu
mumum
mumum

fanbox


【オリジナル】冬休み中のクラスメイト(続き)(画像1枚)

【 https://mumum.fanbox.cc/posts/5123797 の続きです】 階段でスニーカーにしゃぶりついていると、さり気なくイケダさんが「スズキってこのへんに住んでんの?」と聞いてきた。スニーカーに夢中だったので、特に気にもせず「高校の…裏の寮に…」と返す。すると、「ふーーーん♡♡」とヤケにワザとらしい返事をしてきた。何かと思い、舐めるのを止めて見上げると、イケダさんはニヤニヤと笑いながらこちらを見下ろしていた。そして、何か思いついたように立ち上がり、「じゃー♡続きはアンタの家ね♡♡」といいはなった。「えっ!!?」と驚くが、こちらの顔に足をグイグイと押しつけながら「ほらほら♡早く行った行った♡」と急かしてくるイケダさん。階段から転がり落ちそうになっていると、「一緒に歩いてるとこ誰にも見られたくないから、後からついて行くね♡」とつけ足した。ちょっとだけパニックになりながら、いわれるがまま慌てて階段を降りていくと、イケダさんは他人のフリをしながらゆっくりとついてきた。20分ほど歩いて寮に着くが、ドキドキしながら階段を上り、震える手で自宅のドアにカギを刺す。チラリと振り返って1階を見ると、すこし離れた曲がり角で立ち止まってマフラーに顔をうずめているイケダさんと目が合った。とりあえず先に中に入りドアを閉める。…が、玄関で急に冷静になり、今からイケダさんが自分の部屋に入って来るという事実に、今さら焦りはじめてしまうのだった。玄関からワンルームの部屋を見渡すと、男子高校生の生活感が漂い過ぎていて、とてもここに女の子を招き入れるなんてできそうにない。ここにきて、入れられないことを伝えて今日は帰ってもらおうなどと思いはじめる。しかし、そんなことを思っているところでドアがガチャッ!!と開き、誰にも見つからないようにするためか、飛びこむようにイケダさんが入ってきてしまった。玄関で立ち尽くして慌てているこちらの顔を見て「なにしてんの?」と首を傾げたかと思えば、奥の部屋を見て「へー♡寮ってこんな感じなんだー♡」といいながら土足で上がってくるイケダさん。台所を通り過ぎ、部屋に入って立ち止まると「ココがスズキの部屋かー♡」と部屋中を見渡している。入って来てしまってはしかたがないので、戸惑いながら自分も部屋に入り、とにかく床に散らかった雑誌や教科書などをかき集めて部屋の隅に移動させていく。それを横目に、イケダさんはノートや本をまたいで奥に進み、ハンガーを手に取って勝手にコートとマフラーをかけている。そして、棚の上のいくつかの水槽をのぞきながら「何か飼ってんの?」と聞いてきた。顔を上げてトカゲやヘビだと伝えると、こちらを向いて「そーいえば生物部だったっけ♡」と笑った。ドキッとして目を反らし、部屋を手早く片づけていく。次にイケダさんは床の水槽を指さして、「そっちは?」と聞いてくる。こっちはエサ用のゴキブリで、増やしながら飼育していると伝えると、「へー」と興味津々で近づいてきてしゃがみこみ、ふたの上からのぞいては「うーキモチワルーーー♡♡」と楽しそうにいう。エサのつもりで飼っているが、増やしていく内に愛着も湧いてきているのだと伝えると、「ゴキブリ飼ってんのウケる♡」とからかいながら立ち上がり、ベッドに座った。それを見て、急なことで気が回っていなかったが、思い出したかのように「お、お茶を…!!!」と慌てて台所に向かう。そして、冷蔵庫を開けた瞬間、部屋からガサガサーーッ!!!!と何かが崩れる音が聞こえてきた。部屋をのぞくと、さっきテキトーに積み上げた教科書や雑誌が崩れてしまっていた。とはいえ、崩れただけならと、そこまで焦らずにコップを取ってから部屋に戻ろうとする。しかし、部屋からは「なんか出てきたんだけどー♡♡♡」とイケダさんの声が聞こえてきた。何かと思って部屋に入ると、床には数匹のゴキブリがあちこちに這い回っていたのだった。驚きながら雑誌のなだれに目を向けると、ゴキブリの水槽が巻きこまれ、傾いてふたが外れているのに気づく。慌てて四つん這いになって近くにいるゴキブリから捕まえていくが、数匹のゴキブリがベッドの下に入っていこうとしているのが見えた。大慌てでゴキブリに手を伸ばす………が、その瞬間、伸ばした手の先にはスニーカーが勢いよく踏みこまれ、ブチィィッ!!!!と音を立てながら、お尻からネバネバした液体を飛び出させた。突然のことで呆気に取られていると、イケダさんは「ほらほら♡早く捕まえないとベッドの下行っちゃうよ♡♡」といって、足元を這い回るゴキブリたちを次々に踏み潰しはじめた。ブチッ!!!グチャッ!!!!ブチュゥゥッ!!!!ブチュブチュッ!!!!ベッドの下に向かって突き進むゴキブリたちは、まるで踏み潰されたがっているかのように、自分からイケダさんの足元に飛びこんでいく。そして、案の定大きなスニーカーによってむごたらしく踏み潰され、汚らしい体液を飛び出させていくのだった。イケダさんも、ベッドに座ったまま足を上げ、新しいゴキブリが、踏み潰されたゴキブリの残骸を食べはじめた瞬間を見計らって足を振り下ろし、何度も何度もゴキブリたちを踏み潰していく。「踏み潰されたのを必死に食べてるの、スズキみたい♡♡♡」と笑い、足元の小さいゴキブリを見つけては「ちっちゃいスズキ見-っけ♡♡」といってブチュッっと踏み潰す。息を乱しながら「や、やめてよぉ…」というが、イケダさんは「スズキ踏み潰すの楽しー♡♡♡」とはしゃいだ。足を上げるたびにスニーカーの靴底と床の間には白い体液がグチャァァ…っと糸を引き、バラバラになったゴキブリの残骸がどんどん体液にまみれていくのが見える。そして、すこし離れたところから向かってくるゴキブリを見つけ「あ♡もう1匹♡」といい、つま先をすこし上げて待ち構えるイケダさん。死骸のニオイにつられてゆっくりと近づいてくるゴキブリは、何も知らずにスニーカーの影に入り込み、グチャグチャの残骸に食らいつく。そして、その瞬間につま先が無慈悲に振り下ろされ、ゴキブリはムギュギュッ!!!!と残骸にまみれて頭を踏み潰されていく。イケダさんは頭を踏み潰されてもがき苦しむゴキブリを、ズリズリと引きずりながら近づけ、こちらに見せつけるようにそのままグリグリと踏み躙った。そして、お尻から醜く白い体液を絞り出されていくさまを、四つん這いのまま食い入るように見ていると、ピタッと足を止めて「今のは捕まえられたのに、スズキ、見てただけだったね♡♡」とイジワルそうにいってきたイケダさん。そして、ささやくように「アタシに踏み潰されるの見たかったんでしょ?♡♡♡」と続ける。ドキッとしながら上体を起こし、膝立ちの姿勢になって「そ、そんなことは……」と弁解しようとするが、それと同時に陰茎がビンビンに勃ち上がり、それを見たイケダさんは「やっぱりコーフンしてるー♡♡♡♡」と声を出して笑った。そして、笑いながら「愛着湧いてきたとかいってたのに、アタシが踏み潰したらコーフンしちゃうんだね♡」とか「全部踏み潰しちゃおっかなー♡」などと小ばかにしてくるイケダさん。こちらが何もいえなくなっているのをイイことに、うつむいているこちらの顔をのぞきこみながら「これ、エサ用なんだっけ♡?」といったかと思うと、「じゃー食べやすいようにしてあげるねー♡♡♡」とその場でゴキブリたちの残骸を足でかき集め、まとめてグチュグチュと踏み躙りはじめる。そして、足をゆっくりと上げて、「はい♡エサの時間だよー♡♡♡」と顔の前に近づけてからかってきた。「うわぁっ!!!」とのけぞり、尻もちをつくと、イケダさんは口元に手を当てて楽しそうに笑っていた。そうこうしているうちに、ゴキブリの残骸には新しいゴキブリが集まって来ていて、それに気づいたイケダさんも「もっとコーフンさせてあげる♡」といって、こちらに見せつけながらブチュッ!!!ブチュゥッ!!!と踏み潰していく。股間はビクンビクンと脈打ち、膨らみの山頂にはジワジワと情けない染みができていた。

【オリジナル】冬休み中のクラスメイト(続き)(画像1枚) 【オリジナル】冬休み中のクラスメイト(続き)(画像1枚)

Comments

I may refer to it someday. Please be patient. And, for a fee, I usually accept requests for illustrations on skeb. I'm too busy right now and have stopped accepting requests, but I would be happy to receive requests when I resume accepting them again.

mumum

I've got a couple suggestions too if that's okay... Could you do some pictures with spiders? I really want to see a spider getting crushed in your style! I would also like to see a girl drag her shoe across a bug so that she smears it across the ground.

snipeme77

Glad you like it. It's a rather radical idea. I don't know when I will be able to make it happen, but I may try to draw it if I get the chance.

mumum

If i may, there's one idea that may inspire you if you choose to consider it, its something i never saw done by anyone: crushing the bugs on some boy's or girl's face

zeroth1122

Oh now that is just awesome!

zeroth1122

気に入ってもらえたようで、うれしい限りです。 今後もいろいろなシチュで書いていくので、楽しみにしていてください。

mumum

毎回良いクオリティの踏みつけ絵を描いてくださって ありがとうございます。 いつか振り返って汚れた靴底を見せてくれる絵も見たいです。

Ibukii


More Creators