【skebで依頼していただいたイラストです】 大学の帰り、町のはずれでアルバイトの勧誘をしている女性に声をかけられたミカ。話を聞くと掃除をするだけで数十万円がもらえるらしい。とても怪しかったが、新しい服やアクセサリーが欲しかったミカは行ってみることにした。勧誘していた女性と車に乗ると、しばらくしてひっそりとたたずむ研究所に着く。車から降りると、ここから先で見たり聞いたりしたことは他言無用といわれ、厳重な扉を開けて中へ入って行く。いくつものドアが並ぶ廊下を奥の方まで進み、うす暗い部屋に入る。中にいた女性研究員に、アルバイトの人材として来たことが伝えられると、さらに奥の部屋に案内される。部屋に入ると裸の男が横たわっていた。それを横目に、女性研究員は不快そうな顔をしながら説明を始める。ここは、男性による性犯罪を問題視し、不純な考えを持たない男を人工的に作り出そうとしている研究所だという。研究員は性欲にまみれた男を嫌う女性のみで、ここで管理されている男は全員クローンらしく、多種多様な教育を試されながら研究所の中で飼育されている。そこで今回のアルバイトは、育成に失敗した男を処分してもらう仕事だという。横たわっている男は、ある時期から研究員を見るたびに勃起をするようになったらしい。再教育をしても直らなかったので、研究員たちも気持ち悪がり、全員の意思で処分することになったのだ。しかし、全員近づくのすら不快であったため、アルバイトを募集して処分してもらおうということになったという。男は薬を飲まされて気を失っているが、陰部は勃起したままだった。もう見ていられないといって部屋から出ていく研究員。ミカには、「薬の効果で骨もやわらかくなっているから、できるだけ原形が分からない状態にしてほしい」といい残し、丈夫そうな袋が渡された。広い部屋に1人になったミカは、ひとまず男に近づいてみる。ビンビンに勃起した陰部を見てクスっと笑い、ブーツのままつま先でつつくと、陰部だけがビクンっ!!!と反応した。まだ高校生くらいで、自分で皮もむいたことがなさそうな陰部である。しばらくツンツンとつま先でイジメていると、ふと研究員の言葉を思い出す。原形が分からない状態にして、といっていたがどうすればいいのか。試しに男の胸のあたりに足を乗せ、ちょっとだけ体重をかけてみる。ブーツの底が思っていたより深く体に食い込むと、陰部はビクビクっ!!!!と小刻みに震える。気のせいなのか、男の顔がニヤニヤしているようにも見えたので、ミカはいじわるそうに笑いながら顔もブーツのまま踏みつけた。すると、頭もやわらかくなっていて、少しだけ右足がめり込んだように感じた。「これって、もっと踏み込んだらホントに潰れちゃうんじゃ………。」と思いながら体勢を整え、ブニュブニュと男の体を踏みしめていく。不安定な足場で足踏みを繰り返していると、陰部はどんどん膨らんでいき、ミカが動くたびにビクンビクン!!!と激しく震え出した。それを見て「キモすぎ♡」と笑いながら陰部に気を取られていると、体勢を崩し、メキメキと音を立てながら右足に全体重をかけてしまった。すると次の瞬間、ぶっちゃぁぁっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!と激しい音を鳴らして男の頭を踏み潰した。そしてそれと同時に、ビンビンに勃起した陰部はついに絶頂をむかえ、頭を潰されながら盛大に精液を放出した。右足のブーツの下からは血や肉片の他に、脳みそのような物体もビュルビュルと飛び出し、骨や歯がゴリゴリと潰れていく感覚が伝わってくる。そして、胸を踏みしめていた左足のブーツには、陰部から飛び出した精液がびちゃびちゃと降りかかった。この時ミカは、自分のブーツに射精されることに少し興奮し、同時に、破裂するように潰れた頭の感触がクセになってしまっていた。それからも、ブチュブチュと男の胸や腕、足を踏み潰していき、その間も陰部は射精を続けていたので、履き古したエンジニアブーツに精液をぬりたくって楽しんだ。腹からあふれた内臓も1つ1つブチュっ!!ブチュっ!!!と踏み潰し、形も残さないようにグチュグチュと念入りに踏み躙った。残すところは陰部のみとなり、肉片がへばりついたブーツで優しくなでると、陰部だけになってもビクビクうごめいている。両足のつま先をそろえてゆっくりと睾丸を踏みつけ、ぎゅむっ!!!と全体重をかけると陰部の先からは残りの精液が絞り出され、睾丸もはじけるように潰れた。グチャグチャの肉片の上に転がっている陰部を見て、ミカはドキドキしながら助走をつけて両足で飛び込み、肉片や内臓を盛大に踏み散らかしながら陰部を踏み潰した。血と精液にまみれてドロドロになったブーツで内臓や肉片をかき集めていると、女性研究員が入ってきてお礼をいわれた。そして、「袋に入れてから潰すと思っていたんですが、そのまま踏み潰したんですね。」といわれ、ハッとするミカ。研究員と床を掃除して、ブーツも洗ってもらい、帰ることに。アルバイト代を渡されながら「次があったらまた連絡させてもらってもいいですか?」と聞かれると「よろこんで♡」とうれしそうに伝えた。
mumum
2022-02-27 13:37:34 +0000 UTCIbukii
2022-02-27 05:22:10 +0000 UTCmumum
2022-02-26 15:54:20 +0000 UTCzeroth1122
2022-02-26 15:25:19 +0000 UTCzeroth1122
2022-02-26 15:23:08 +0000 UTC