【 https://www.pixiv.net/artworks/96253581 の続きです】 ブーツにかけられたチョコを必死になって舐め取ると、「へたっぴだけど舐めてるのかわいかった♡」などというメイドさん。続けて「ブーツもっと舐めてほしいからコレも注文しない?♡またキレイにしてくれたら割引きするよ?♡」といい、いわれるがまま指し示されたメニューを注文する。しばらくすると厨房からゆでたジャガイモが届いた。「それじゃー、料理してあげるね♡」といって、メイドさんはジャガイモを床にぼとぼと落とすと、座ったままブーツでジャガイモを踏み潰しはじめる。メニューを見るとどうやらマッシュポテトが注文され、客席で作ってくれるサービスがついているらしい。しかし、目の前にはブーツのままジャガイモを踏み潰し、楽しそうにこねくり回すメイドさんの姿があり、料理にしては随分かわった光景だった。ジャガイモを潰し切ったら塩とバターと牛乳をかけて、再びビチャビチャと踏み躙り、つま先でかき集めて山を作っては踏み潰す作業を何度か繰り返す。「ブーツの底がベタベタしてくるの好き♡」といいながら、慣れた足さばきで立て続けに踏み躙られて行くジャガイモを見届けていた。ペースト状になったころに、足を組んで「おまたせ♡はい、あーん♡」とつま先が差し出される。ブーツの底にはぐちゃぐちゃになったマッシュポテトがべったりとへばりついていて、つま先を上げたり下げたりしながら「なんでも踏み潰せるからこのブーツ大好きなの♡」と楽しそうにしている。犬のように四つん這いになりながら、夢中になってしゃぶりつく。ブーツの底はとてもゴツく、ミゾにはマッシュポテトが詰まっている。舌を使って舐め取っていると、「うまくなってきたね♡」とはしゃぐメイドさん。全部を舐め取ると、「じゃー♡次はこっち♡」といって左足が差し出される。よく見るとキレイに舐め終えた右足のブーツは、床のマッシュポテトを再び踏み潰していた。そこからは「あ♡また汚くなっちゃった♡キレイにしてくれる?♡」といじわるそうにいい、床のマッシュポテトがなくなるまで繰り返すことになった。 【続き https://mumum.fanbox.cc/posts/4634220 】
mumum
2022-02-15 11:06:52 +0000 UTCIbukii
2022-02-15 10:38:13 +0000 UTC