【 https://www.pixiv.net/artworks/94457444 の続きとなります】 命令によって踏まされたペニ虫から飛び出たねばねばの粘液が、ブーツに飛び散り、あまりの気持ち悪さに身動きがとれなくなっていたユウリ。それを見て嗜虐心をくすぐられたバトルの対戦相手が、特大のペニ虫を見つけてきた。どろどろになったお気に入りのブーツを見つめることしかできなくなっているユウリを横目に、狙いを定め、思い切りペニ虫の胴体を絞り込む。すると、どびゅどびゅっと大量の粘液が放出され、すでにべとべとになっていたブーツに再び降りかかった。これまでのペニ虫を遥かに超える量の粘液が絞り出され、履き慣れたブーツが粘液に包み込まれていく。つま先からかかとまでを全体的に包み込んでいく粘液を、じんわりと涙を浮かべながら見届けることしかできなかった。
Ibukii
2021-11-29 16:07:15 +0000 UTCmumum
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