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紫かまら
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妖魔の巣・淫♡シノビ娘極楽絶頂絵巻♡~日影蛸淫魔全身蹂躙地獄♡~ #2

「あ゛あ゛っ、あっ、んあぁ♡♡♡ あぁぁあぁ〜〜〜〜ン♡♡♡ や、止めて、許してえぇええ〜〜〜♡♡♡ ワシのジャージ、脱がさんといてっ♡♡ 恥ずかしいぃぃ〜〜〜〜♡♡ んあぁ、あっ、あぁぁん♡♡ き、今日も、気合い入れて、下着着けてきたんやぁぁあ♡♡ だから、見られるの、チョー恥ずかしいんやぁぁあん♡♡ んはっ、あっ、あぁっ、あぁぁぁあん♡♡♡」  触手に抵抗しようと、日影は体を踊らせる。しかし、今回ばかりはうまく行かなかった。  チャックもズボンも、少しずつ、少しずつ、降ろされていった。 「さぁさぁ、日影ちゃんは今日……どんなブラジャーを着けておるのかなぁ?」 「ぬっふふ♡ おっ、少しずつ見えてきたのう♡」 「おっほぉ♡ パンティーは、角度がエグいV字のやつかのう♡ もうゴムが見えてきたわい♡」  脱がすと思えば、少しずつ服を戻していく。いっそのこと、一気に脱がせば相手も楽かもしれない。  しかし、スケベ心に富んだ劣悪淫魔達はねちっこい攻めを変えなかった。卑猥言葉も投げつけ、徹底的に日影を嬲り尽くす。 「んあぁ、止めっ♡♡ ダメッ、んあぁ、はぁぁああん♡♡ 許してっ、許してえぇぇぇん♡♡ んっはあ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡ ワシのパンティ、見んといてぇぇん♡♡ 今日、気合い入れてきたの、見られるの、恥ずかしいぃぃん♡♡♡ んっお、おっ、おぉぉぉおん♡♡ アカン、体全部、気持ちエエ〜〜〜〜〜♡♡♡ イクッ、イクイクイク♡♡♡ イグッ、んぐぅぅぅうん♡♡ んはぁ、あっ、あぁぁああん♡♡ 頭蕩けるぅぅうん♡♡♡ んはぁ゛、あっ、あぁッ、ああぁぁあん♡♡♡」  体をクネらせることでしか、もう抵抗できない女体。白い肌の顔が真っ赤になり、淫魔達のセクハラ心を沸き立たせる。 「ぬっほほ♡ 確かに、このまま脱がしてしまうのも可愛そうじゃなあ♡ 少し戻してやるか♡」 「くひひひ♡ 恥ずかしがっている娘は、いつ見ても最高じゃあ♡」 「ぬっほほぉ♡ ワシは少しずつ見てやるぞぉ♡ 今日の日影ちゃんのパンティはぁ……♡ おっ、黄色のベビ柄かぁ? ゴムにまで柄が施されておるわい♡」 「イヤァアアァァアァ〜〜〜〜〜♡♡♡ わざわざ言わんといてぇぇえん♡♡ んあっ、はぁっ、あっ、ああぁぁあん♡♡♡ んっあぁ、あ゛ぁ゛っ♡♡♡ んっくぅ、ふぁっ、あっ、あぁん♡♡ 恥ずかしいっ♡♡ イヤン、恥ずかしいぃぃいぃ〜〜〜〜♡♡♡ んんっはぁ、あぁっ、んっあ、あぁん♡♡ で、でも、イク♡♡♡ イグッ、イグゥゥゥウ♡♡」  顔と腰を振り、息を乱しながらイキ狂う堕落雌。抵抗しているように見えて、身体も心も淫魔に媚び媚びであった。  黄色いヘビ柄のパンティを徐々に晒されると、彼女には甘い快感と羞恥の痺れが襲う。真っ赤になった顔は蕩けに蕩け、口角を吊り上げて涎を垂らした。 「ぬひひひ♡ ならワシは、ジャージを半脱ぎにさせてやるわい♡」 「このジャージ、チャックが締まらんほどに乳を大きくしてやろうかのう?」 「それもエエなぁ♡ 未来の日影ちゃんが楽しみじゃよ♡ ぬふふ、ふふっ、ふふぅ♡ ほぉれ、パンティが全部出てしまうぞぉ♡」  淫魔達は互いに話し合いながら、ジャージを脱がせていく。上はチャックを半分まで開け、ブラジャーを半端に晒させる。下は完全に脱がせば、見事なヘビ柄パンティを舐め回すように見つめた。  角度がついた、V字のヘビ柄パンティはスポーティなものにも見える。しかし、派手な柄が変態淫魔達の目を惹いた。 「イヤアァァァアアァ〜〜〜〜〜♡♡♡ こ、こんな格好、恥ずかしいぃぃいん♡♡♡ んはぁ゛♡♡ あっ、ああっ、あぁぁぁあん♡♡ お願いやっ、ジャージ戻してえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛ぁ゛♡♡ んぉ゛っ、おっほ、んっおおぉ♡♡ お゛っ、おぉぉぉおん♡♡♡ パンティ見られるの、恥ずかしっ、んいっ、いぃぃいん♡♡ んんっくふっ♡♡ ふぅ゛っ、んんっう、うぅぅぅうん♡♡♡」  日影は目をつむり、黄色い大声を響かせながら身を捩らせる。両手で体を覆おうとしても、肝心の手が後頭部から動かない。彼女にできることは今、蛇のようにウネウネくねり動くことだけだった。 「ぬひひひ♡ これが今日の日影ちゃんの、勝負下着かえ? 派手で結構じゃのう♡」 「相変わらず、ヘビ柄が好きなんじゃなあ♡ だったら、じっくりじぃ〜っくり、見てやらねばな♡」 「くひひひひ♡ こっちは角度がエゲツナイわい、角度がなぁ♡ なんじゃ、こんなものを履いて……儂らを誘惑しようとしたのじゃ♡ そうに違いないぞ♡」  多くの触手は日影の体を這い回るが、一部の触手は下着にチョッカイをかける。特にパンティーに関しては、ゴム紐を優しく引っ張ってから離す。  すると、ペチンっ♡ ペチンっ♡ 腰が音を立てて、卑猥な音を鳴らした。果てのない羞恥地獄にいる彼女は、その変態行為だけで全身を大炎上させる。 「んひいいぃぃぃいぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ んい゛っ、い゛ぃ゛っ♡♡♡ んひっ、ひいぃ、んい゛っひ♡♡ んひいぃぃいぃん♡♡♡ アカン、アカンっ、アカン〜〜〜〜〜♡♡♡ パンティ、わざわざ鳴らさんといてぇぇえぇ〜〜〜〜♡♡♡ んっおぉ、お゛っ、んっおほ♡♡ おっ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡ 気合い入れて、履いてきた、ヘビ柄パンティ♡♡ 遊ばれたかった、のにぃぃぃいい♡♡♡ こんな、恥ずかしくされるなんて、聞いとらんよおぉぉお♡ んっおお、お゛っほ、んっおぉ、おっ♡♡ おおぉぉぉおん♡♡♡」  ウネウネ、クネクネ……クネッ、クネクネェ〜〜〜……♡♡♡  蛇らしい動きで肢体を踊らせ、全身愛撫と羞恥感に本気アクメを繰り返す女体。  うつ伏せになることは許されず、恥ずかしい格好で淫魔の慰み者になる彼女は、やはり嬉しそうであった。 「そう言いながらも、満更ではなさそうじゃなあ?」 「ほれほれ♡ もっと蛇のようにクネクネ踊りをさせてやる♡」 「ぬひひひ♡ こぉ〜んなエロいパンティを履くのが悪いんじゃあ♡ こんどは、筋に沿ってサワサワしてやろう♡」 「イヤァァァアアァ〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あっ、あ゛ぁ゛っ♡♡ んあぁ、あひっ♡♡ んい゛っ、んあっひいぃぃいん♡♡♡ か、体が、体が……っ、あっ、ああっ、あぁぁぁあん♡♡ 気持ちよーて、クネクネするうぅぅうん♡♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んんっく、ふぁっ、はぁん、んあぁぁぁあん♡♡♡」  脇腹や太もも、おヘソ周りに二の腕。女体の性感帯を的確に刺激する愛撫に、日影は大炎上する。全身を蛇のように踊らせれば、大きな胸が触手を誘うように揺れ踊った。 「おっと、そう言えば……このデカパイちゃんを忘れておったわい♡」 「しぃ〜っかりと、口説いてやらねばなぁ♡」 「ぬひひ♡ ワシはこのまま下半身をメロメロにしてやるぞぉ♡」  半脱げのジャージの上から、爆乳を鷲掴みにする触手たち。ムニュウゥゥゥ……♡♡♡ と溢れんばかりの肉感が、触手の隙間から溢れ出る。  同時に、新たな刺激は日影の絶頂感を深める。 「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ んい゛っ、んひっ♡♡ はひっ、んいっひ、いいぃぃいん♡♡ お、オッパイ♡♡ オッパイまで、そんなっ♡♡ 許しててぇぇえん♡♡ んお゛っ、おひっ、ひっ、んいぃぃいん♡♡♡ オッパイ、キクッ♡♡ キク、キクウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ 気持ちエエの、ずっと、深くなって、んぇっ、えぇぇぇえん♡♡♡ か、下半身も、とっくにメロメロやから、ああっ、ぁぁぁあん♡♡♡ んっおほ、イグッ♡♡ イグッ♡ イグウゥゥゥ〜〜〜♡♡♡ ッッッ♡♡ ッ゛♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」  豪快に仰け反った彼女は、踊る余裕すら失ってしまう。激しい痙攣を繰り返し、秘所からは多量の潮を吹き出した。  まるで噴水のように溢れ出る淫蜜は、水芸と言っても差し支えないだろう。蛸淫魔たちを楽しませる潮吹き芸に、無数の触手は技を冴えさせる。 「ほれっ、ほれ、ほれぇ♡ くぅ〜、このピチピチのデカパイが堪らんわい♡」 「片方の乳は、ワシのものじゃあ♡ ネチネチ楽しんでやるからなぁ♡」 「ぬひひ♡ このクビレの若い肌も、良いもんじゃなぁ♡ コチョコチョ可愛がってやろう♡」  より巧みに、より的確に女体の快楽ポイントを刺激し、日影をよりヨがり狂わせる。特に大きな乳肉は丁寧に揉まれ、パンティラインをなぞる触手は優しく、ねっとりとしていた。  極楽快楽地獄を味わう日影はもう、我を忘れて叫びヨがることしかできない。 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ んおっ、おほっ♡♡ ッ゛ッ゛♡♡ ッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡ ッッ♡♡ んっおひっ♡♡ んおぉ、お゛っ♡♡ っ、ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡ んっおぉ、おっ、おおっ、お゛ふっ♡♡ んっお、おっ、おぉん♡♡ イグッ♡♡ ッ゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡」  眉も目元も垂れ下げ、過剰な快楽絶頂にクネリ踊りながら痙攣する。 「ぬひひひ♡ そろそろ、このジャージも脱がせていこうかのう♡」 「このヘビ柄下着だけにしてやるわい♡」 「スケベなヘビちゃんには、もっともっと……蛇踊りを披露してもらわねばなぁ♡」  細い触手がチャックに絡まると、器用に下に下げていく。大きな白い果実が完全に顕になっていくと、日影の羞恥心は爆発した。 「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あぁっ、んあぁ、ああぁぁぁあん♡♡ い、イヤや♡♡ イヤッ、イヤァァァアアァ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ それだけは、それだけはっ♡♡ んあぁ、あひっ、んっいい、ひいぃぃいん♡♡♡ 許してッ♡♡ 絶対、アカンっ♡♡ 恥ずかしすぎて、ワシ、死んでまうぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛ぁ゛、んぁっひ、ひぃっ♡♡♡ んっひいぃぃぃん♡♡ 恥ずかしい♡♡ 恥ずかしい、っっ、イグッ♡♡ イグウゥゥウゥゥ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  どうにか触手を掴もうとするが、両手が動かない。胸を前に突き出した肢体は、あくまでも左右にクネルことしかできなかった。 「ぬっほほほ♡ どうじゃ、完全に脱げてしまうぞぉ♡」 「日影ちゃんの、ボッシュボン……♡ ドスケベボディ、しっかりと見てやるからなぁ♡」 「派手な下着など着けおって♡ 徹底的に恥ずかしくしてやろう♡」  彼等の言葉もまた、日影の羞恥を煽り立てる。ゆっくり、じっくりと。降ろされていくチャックの音に、堕落雌は顔を振り乱す。 「んひっ♡♡ はひっ、んい゛っ、ひいぃぃいん♡♡♡ ゆ、許してっ♡♡ んあぁ、許してっ、えぇっ♡♡ んえ゛ぇ゛ぇ゛え゛ん♡♡♡ エロい体してる、ワシが悪いけどっ、んおっ、おおぉぉん♡♡♡ 恥ずかしいことされるの、イヤァァァァン♡♡ んあぁ、あひっ、んい゛っひ、んいぃぃぃん♡♡♡ アカン、ねちねち脱がされるの、すごひっ♡♡ ゾクゾクするうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡」  少しずつ、少しずつ。チャックを降ろされていく日影。イヤイヤと連呼し、抵抗しているように見えるが、その態度や声には十二分の下心が入っている。  鼻の下を伸ばし、口を大きく開いて喘ぎながら笑う。彼女自身もまた、淫魔に責められることを悦びとしているのだ。 「んあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜♡♡♡ アカン、アカンっ♡♡ アカン〜〜〜〜♡♡♡ もうちょっとで、脱がされてまう♡♡ ワシのブラジャー、丸見えにされてまうっ♡♡ んっおぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ イグ、イグっ、イグウゥゥゥ♡♡♡」  そして、プルンっ♡♡ バルンっ♡♡ と弾む音と共に解放される爆乳。黄色いヘビ柄のブラジャーをまとう、白い巨大な桃は汗ばんでいた。  芳醇な香りを醸し出す果実は、柔らかそうな果肉をアピールするように、触手を誘惑する。 「ぬっほほほぉ♡ オッパイじゃ、ヘビ柄オッパイちゃんじゃあぁ♡」 「ワシは片方を可愛がってやる♡ そっちは任せたぞぉ♡」 「ぬひひひ♡ オッパイが出てきても、日影ちゃんの下半身はワシのモノじゃあ♡ ほれほれ、そろそろ……マンコを愛でてやろうかのう♡」  スケベ欲に滾る淫魔達は、それぞれのお目当てを味わいにかかる。方胸を鷲掴みに、方胸は滑らかに揉むように、そしてパンティの中に触手が侵入していった。  それぞれが連動するように、巧みなチームワークを発揮する。すると日影は、さらなる快感の境地に押し上げられた。 「んあ゛っひい゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡ イグっ♡♡ イグ、イグっ♡♡ イグイグイ、んぎゅっっっ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ んっおぉ、おほっ、おっ、んおぉ、おっ、おおぉぉぉん♡♡♡ さ、さっきより、もっと、ずっと、気持ち、ええぇぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ ワシ、もうダメに、なってるのに♡♡ ダメダメやのに、いいっ、んいいぃぃぃ♡♡♡ まだ先が、あるなんて、信じられへん、んっぐぅ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」  拗れた色ボケ脳はハートの粒を溢れさせ、淫魔達に大好きオーラを放つ。だが、これはもう過去の淫忍で飽きるほど経験してるのだろう。  淫魔達は楽しむよう触手を操り、日影の媚びっぷりを楽しんだ。 「ほっほっほ♡ 日影ちゃんには、まだまだ媚びてもらわんとなぁ♡」 「普段から、お済まし顔で儂らを挑発しとるんじゃ♡ 仕方ないのう♡」 「今ではグヂャグチヤの顔になってまぁ♡ スケベ娘じゃよ、本当になぁ♡」  底なしの淫欲を持つ彼等は、徐々に触手の動きを速めていく。無数の女体を誑かして来たテクニックは、女殺し極まりない。気絶するような絶頂感の嵐を雌に与えるが、雌の意識は覚醒し続けた。  淫魔の玩具として仕上がった淫忍は、彼等の気が済むまで遊ばれ続ける。引き換えに雌の多幸福感に包まれ、病みつきになるような刺激に浸かる。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っ、おぉっ、おおおぉぉぉん♡♡ こ、媚びるッ♡♡ わ、ワシっ、日影はぁ、あっ、ああぁぁ~~~~ん♡♡♡ スケベ男達に、媚びっ媚びになる、スケベ女れひゅううぅ~~~~♡♡♡ んおぉ、おほっ、んぉ゛っひ、んいっ、ひいいぃぃぃん♡♡♡ オッパイのソコっ、気持ち、んいぃ、いいっ、いいいぃぃ~~~~♡♡♡ マンコも、マン筋ニュルニュルされて、もう、天国やああぁぁ~~~~ん♡♡♡ んおぉ、おほっ、んっぉお、おほっ、イグッ♡♡ イグっ、イクウウゥゥゥ~~~~~♡♡♡ で、でも、れもおおぉぉ♡♡ 何度、イっても、イっても、おぉっ、おおぉぉぉん♡♡ もっと、気持ち良くなりたいんやああぁぁ~~~ん♡♡♡ んあぁ、あひっ、んひっ、んぁっはああぁ~~~~ん♡♡♡ もっと日影をぉ、構ってえぇ~~~ん♡♡♡ エロボディ、もっと可愛がってくれへんと、マンコちゃん泣いちゃうんやあぁん♡♡ んおぉ、おほっ、んっぉおお、おぎゅっ♡♡♡ ッッ♡♡♡ ~~~~~~~ッッッ♡♡ んひっ、いぃぃん♡♡」  瞳のハートは桃色に輝き、色ボケ脳はより色を濃くする。これまでに幾度となく躾けられた色ボケ脳は、もうこれ以上に拗れることもないだろう。しかし、その淫乱女を弄ぶことこそ、淫魔のお遊びらしい。  時として女の我を戻し、恥じらいや初々しさを与え、様々な角度から雌を堪能する。 「ほれっ、ほれ、ほれっ♡ そろそろ乳首を可愛がってやるぞぉ♡」 「こっちもじゃあ♡ 日影ちゃんの乳首は、どう遊ばれるのが大好きなのかのう? ほれっ、ちゃんと答えんか♡」 「ぬっほほほぉ♡ この緩々マンコが堪らん堪らん♡ すっかりスケベ大好きビッチになりおって♡ 恥ずかしくないのかァ?」  触手の群れは、とうとう下着の中へと侵入していく。秘所の中には男根のように太く、仮の出っ張った触腕がゆっくりと顔を埋めていった。ブラジャーの中には細い触腕が押し寄せ、先端の突起を包み込んだ。  引っ張ったり、くすぐったり、こね回したり。多種多様な責めで、日影をヨがり狂わせる。 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ッッ♡♡♡ んぉ゛っ、お゛っほ、んっおぉぉ♡♡ お゛っ、んっおぉ、おっぐ♡♡ イグッ、イグ、イグウゥゥン♡♡♡ ち、乳首、乳首はアカン♡♡ アカン、アカンっ、アカン〜〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛ぁ゛♡♡ ワシのビンビン乳首、コリコリせんといてえぇ〜〜〜〜ン♡♡♡ あひっ♡♡ んい゛っひ、いいぃぃぃん♡♡♡ アカン、も、気持ち良すぎて、し、死ぬのに、んい゛っ、いぃぃぃん♡♡♡ ワシ、沢山構われて、幸せえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ んっおぉ、乳首でイグ♡♡ ま、マンコも、クチュクチュされて、最高やぁぁあん♡♡♡ んあぁ、あっ、ああぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡ は、恥ずかしいけど、もう、ええもんっ♡♡ エロいこと、ヤリたいっ♡♡ ヤリまくりたい゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛ん♡♡♡ んっおおぉ、おっぐ♡♡ んぉっ、おっほ、んおぉ、おっ♡♡ おひっ♡♡ ひいっ、んっひいぃぃいん♡♡♡ い、イギュッ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  上半身と下半身、両方で深まる絶頂感が日影の恥じらいを振り払う。いや、今でも恥ずかしさは感じているのだろう。真っ赤な顔は、湯気が出っぱなしであった。にもかかわらず、彼女は嬉々として体を差し出す。  金縛りを受けている肢体は、自らセクシーポーズを取って胸を前に突き出す。そして大胆に脚を開き、腰をくねらせては歓喜のアクメ踊りを披露した。女を捨て、雌を剥き出しにするその姿に、淫魔達も盛り上がる。 「ぬほほ♡ ワシらの術を振り切ってしまうとは、なんと淫乱になったものか♡」 「ここからまた、恥じらいを持たせるのが良いんじゃあ♡ くひひ♡ 今はド淫乱な本性を見せるがエエぞ♡」 「この好きモノまんこめ♡ ここか? ここがええんかぁ?♡ ほれほれ、ほれぇい♡」  若い玩具を嬲り遊び、楽しむ彼らは妖魔そのものであった。数多くの触手を細かく、丁寧に操っては女体を可愛がる。  胸と秘所だけでなく、全身余すことなく。クビレや二の腕、首筋、太もも、足の裏。徹底的に撫で回しては全身アクメも加えていった。過剰な絶頂感の中、更に快楽本気アクメを加えられる日影は情けなく吠え乱れる。  大きく口を開いたまま舌を突き出し、口元を釣り上げる下劣な顔は、彼等の仲間と言っても差し支えない。 「んお゛ぉ゛っ♡♡ お゛っ、んっおおぉ、おっ♡♡ お゛っほ、んっおぉ♡♡ おおぉぉぉん♡♡♡ 日影ぇ、ド淫乱で、ごめんなしゃ、んいぃぃいん♡♡♡ やっぱり、エロいことが、好きなんや、あぁっ、ぁぁぁあ〜〜〜〜ん♡♡♡ んっおぉ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ んっおほ、おっ、おぉぉおん♡♡♡ そ、そこっ、ソコ、ソコオォォオオ〜〜〜〜〜♡♡♡ す、凄いっ♡♡ チョー気持ちエエぇぇえん♡♡♡ マンコちゃん、天国やぁぁあん♡♡♡ んあぁ、乳首っ♡♡ オッパイも、ぜえぇ〜〜〜〜〜んぶ♡♡ 気持ちエエんやぁぁあ♡♡♡ もっと、もっと、もっとおぉぉ〜〜〜〜〜♡♡♡ 日影の体ぁ、構ってぇぇぇん♡♡♡」  歪に笑い、淫魔達を誘惑しようとする。脚を開いたままの腰くねダンスは、淫乱忍者ならではの卑猥さがあった。羞恥心を振り切り、過激に体を見せる日影。  ヘビ柄ランジェリーに相応しいクネリっぷりで、蛸壺淫魔達を楽しませた。 「ぬっほほほ♡ こっちも盛り上がってくるわい♡ どうじゃあ、このビンビン乳首め♡ デカパイ女は、みぃ〜んなココが弱いんじゃあ♡」  太い触腕の吸盤から、無数に生える細い触手。表面に柔らかいツブツブの着いたソレは、片方の乳首に巻きついたり、先端を優しく弾いたりと複雑な動きを繰り返す。 「お゛っ♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っほ、んっおおぉ♡♡ おふっ、んぉっぐ♡♡ んっおおぉぉん♡♡♡ そ、そうっ、そうなんや、あぁっ、あぁぁぁぁあん♡♡♡ デカパイ女は、みぃ〜〜〜〜んな、乳首が弱いの、おおっ、おおぉぉお〜〜〜〜〜♡♡♡ お゛っほ、そやから、日影もぉ、んっおぉ、おっほ♡♡ お゛っ、おおぉぉぉん♡♡♡ 乳首が、弱々あぁぁ〜〜〜〜ン♡♡ ビンビン乳首、虐めてっ♡♡♡ 沢山、可愛がってえ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛え゛ん♡♡♡ んっおぉ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っほ♡♡♡ イグ♡♡ イグっ、イグウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ 乳首で、イキまくるっ、ううぅぅう〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  淫魔の巣にやって来たくノ一達は、こうして乳首を口説き堕とされて来たのだろう。既に堕落している日影にとっても、最高の快感であった。 「どっちが日影ちゃんの乳首を口説き落とせるか、競争じゃわい♡ ほれっ、ほれ、ほれぇ♡ この先っぽを、クリクリされるのが堪らんのじゃろお♡ 一体、何人のデカパイ乳首を口説いてきたと思っとるんじゃあ♡」 「んぉ゛ぉ゛お゛お゛ッッ♡♡ お゛っ、お゛っ、んおぉ♡♡ お゛ぉ゛っほ、おぐっ♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡ 日影の乳首っ、もっと、もっと口説いてえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っほ、んっおおぉ♡♡♡ 乳首、右も左も、トロトロに、口説きまくってえぇぇぇん♡♡♡ お゛っ、ソコッ、良い♡♡ 良いっ、んい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ お゛っ、んっおおぉ♡♡ おっほ、んっおぉ、良いっ♡♡♡ 乳首、クリクリされるの、弱いんやぁぁあん♡♡♡ デカパイ女、乳首弱々の、んっおおぉ♡♡ スケベ女ぁぁあん♡♡♡ んっはあぁぁ〜〜〜〜〜ン♡♡♡ 乳首ッ、口説かれて、幸せっ、ええぇぇぇ♡♡♡ お゛っ、んっおおぉ、イグ♡♡ イグっ、んぅっ、ギュウウゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」  背中を限界まで仰け反っているが、下半身の刺激も増える。指のように細い触手が二本、膣の中で動き回り弱点を刺激した。 「くひひひひ♡ マンコちゃんの方は、ワシが一人占めじゃあ♡ Gスポをクチュクチュしてやろう♡ ほれ、ほれっ、ほれぇ♡ どうじゃ、嬉しいかぁ♡ 潮も大量にビュービューしおって♡ ド淫乱のド変態めが♡」  悦びの蜜が溢れる秘所は、直ぐに豪快に潮を噴く。滝のような飛沫は相変わらずパンティーを貫通し、部屋の肉床を汚していった。 「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ Gスポあかん、アカンっ♡♡ あかんっ、ッッ♡♡ んぃ゛っ、ひいいぃぃぃいん♡♡♡ お、お願いや、許してっ♡♡♡ 日影のマンコちゃん、Gスポット、弱い゛ぃ゛ぃ゛い゛い゛〜〜〜〜〜♡♡♡ んっいぃ、イグっ♡♡♡ マンコも、イグ♡♡ イグッ♡♡♡ んひっ、んい゛っ、いいぃぃぃあん♡♡♡ 潮噴くっ♡♡ ビュービュー、噴きまくって、まううぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、んっおおぉ、おほっ♡♡ んっおお、おおぉぉん♡♡♡ マンコちゃん、クチュクチュ口説かれて、チョー幸せえぇぇえん♡♡♡ 乳首、マンコ、どっちでイってるのか、もうっ♡♡ 分からんッッ♡♡ んううぅううん♡♡♡ んっおぉ、お゛っ、お゛ふっ♡♡ ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」  まだまだ深まる絶頂感は、色狂いの日影を一方的に責め立てる。既に顔がトロトロに蕩けた彼女は、更に不細工な発情面を晒すこととなった。 「ぬっほほ♡ 幸せそうな、良い顔をしておるわい♡ ココに入って来た頃が懐かしいわ♡」 「いっそのこと、前のような無表情にしてしまおうか? いつ崩れてしまうのか、耐えてもらってもいいかもなぁ♡」 「そんなの、数秒と保たんわい♡ それよりも、ドスケベっぷりを磨かせてやろうぞ♡ ぬひひ、この卑しいマンコめ♡ 太くて長いのを挿れてやるぅ♡」  両方の胸と乳首を弄られ、アクメ地獄に陥る日影。その秘所から細い触手が抜かれていくと、次に太い触手が迫っていった。  パンティを横にずらされ、淫裂と亀頭が擦れ合う。ヌチュッ、ヌヂュウゥ……♡♡♡  太く、熱く、逞しい男根の感触に女体は震え上がる。ゾクゾクと背筋を震わせ、雌の本能のままに叫び踊った。 「お゛っ♡♡ お゛っ、んぉっ、おっほ♡♡ お゛ぉ゛っ♡♡ んっおぉ、おおぉぉん♡♡♡ ち、チンポっ♡♡ チンポ、んっおぉ、チンポオォォオ〜〜〜♡♡♡ 太くて、長いのっ♡♡ 欲しいっ♡♡ 奥まで欲しいんやぁ、あぁっ、あぁぁあん♡♡♡ んあ゛ぁ゛っ、頼む♡♡ 挿れてっ゛♡♡ 日影の奥っ、んうっ、うぅぅぅうん♡♡ は、早くっ、挿れてえ゛ぇ゛ぇ゛ん♡♡ マンコちゃん疼いて、キュンキュン疼いて、しゃ〜ないんやぁぁぁん♡♡♡ んっおぉ、おっ、おぉぉおん♡♡ 乳首だけじゃ、もう、足りへん♡♡ イグの、足りへんのおぉぉおん♡♡♡」  カリ首と淫唇が擦れ合う度、腰を捩らせて感じヨがる雌。イヤらしく目で嗤う淫魔蛸は、ゆっくりと肉棒触手を突き入れていった。緩々の秘所を押し上げ、我が物顔で居座る卑猥触手は程よいピストンをお見舞いしていく。 「ぬひひひ♡ お望み通り、奥の方を突きまくってやるわい♡」  決して激しくし過ぎず、日影にとって丁度いい力強さと激しさで膣肉を穿っていった。 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♡♡♡ んおぉ、おほっ、んおぉ、おっ、おっ、おぉっ♡♡♡ んっぉお、おっほ、おっ、おおぉぉん♡♡ い、イイッ♡♡ チンポ、奥まで来てんの、イイのっ、気持ち良いのっぉ、おおおぉぉ~~~~~♡♡ んおぉ、お゛ぉ゛っ、キク♡♡ マンコ奥キクッ、キクウウゥゥゥ~~~~~♡♡♡ ほんまに、女の子で、良かった、あぁっ、んあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ もっとキテっ、もっと、もっとおぉぉ~~~~♡♡♡ んおぉ、おっほ、イグ♡♡ イグっ、イグウウゥゥゥン♡♡♡」   一生懸命に締め付けようとするも、広がった膣肉は触手に刺激を与えられない。淫魔達は雌のヨがりっぷりをオカズに、精神的快感を得ていった。 「ほっほ、マンコばかり夢中になってはいかんぞぉ?」 「オッパイの方も、乳首も全部夢中にしてやるからなぁ♡」 「そうはいかんぞぉ♡ 日影ちゃんは、マンコの方が好きじゃもんなあ?」  触手をより繊細に動かし、それぞれの性感帯を責め立てる。それぞれラストスパートと言わんばかりに弄り、女体を貪った。 「お゛っ♡♡ んぉ゛っ、おっほ♡♡ んっおおぉぉ♡♡♡ ひ、日影は、あぁっ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡ ど、どっちも♡♡ 乳首も、マンコも、どっちも好きいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ んはっ、あっ、ああっ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ 体、全部でイけて、最高なんやぁぁあん♡♡ んあ゛ぁ゛、イグ♡♡ ずっと、イクッ♡♡ イク、イクウゥゥウゥ〜〜〜〜〜♡♡♡ もっと、イきまくって、頭も身体も、ぶっ壊れてまうよおぉぉん♡♡ んぉ゛っ、おっほ♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ イイッ♡ 気持ち、んい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡」 「ぬっひひ♡♡ 壊してやるぞぉ♡ ほれっ、ほれぇ♡ 乳首、馬鹿になってしまえぇ♡」 「日影ちゃんも、焔ちゃんも、詠ちゃんも、全員の乳首を馬鹿にしてやるからのう♡」 「エロ雌どもめ♡ スケベな身体してるお前等が悪いんじゃぞぉ♡ ぬひ、ぬひひ、ぬっひひぃ♡」  極上の女を猿以外の発情雌にしようと、躍起になる淫魔達。今もなお、別の場所では若い娘がもてあそばれているのだろう。  身内がどうなっているのか、想像した日影はそれだけで臍下を疼かせた。 「お゛ッ♡♡ お゛っ、んっお、おっほ♡♡ おおぉぉおん♡♡♡ そ、それっ、最高や、あぁっ、あぁぁぁあん♡♡♡ イイッ、んいぃ、いいぃぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ 他の皆も、全員♡♡ ドスケベ雌にしてえぇぇえ♡♡♡ お゛っ、んっお、おっほ♡♡ お゛ぉ゛っほ、んおぉぉがん♡♡♡ ッッッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  他の娘も交えた、大乱交。体を仰け反らせながら、近い未来訪れるであろう淫交に心身は大興奮である。  緩い秘所は締まりを見せ、淫魔の射精を促した。 「ぬっほほ♡ そろそろ、全員でぶっかけるとするか♡」 「このデカパイもくびれも、全部汚してやるぅ♡」 「ワシはこのマンコに、たっぷり出してやるわい♡ 受け取れぇ……ッ♡」  秘所の触手が強く突き上げられた瞬間、淫魔達の触腕から白濁が溢れ出る。ビュルビュルと音を立て、日影の中も外も、全て白濁まみれにさせていった。 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ ッ゛♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡ ッ、ッッッ♡♡ ッ゛ッッッ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」  言葉にならない声をあげ、幸せそうに白濁シャワーを浴びていく日影。ヘビ柄の下着をまとう肢体は、見事な白濁色に染まりきった。  ビクビクと大きく、激しく痙攣する女体は、金縛りや触手から解放される。 「んぇ゛っ……♡♡ はひっ、んぇっへ♡♡ んへっ……♡♡ んぉ゛っ……ひ、んひっ、ひひぃ……んいぃん♡」  グッタリ……♡♡♡ 許容量を超える絶頂を重ねて受け、体力の底を尽きる淫忍。だが、触手は退いたわけではなかった。 「ぬっほほ♡ グッタリとした雌は良い♡ まだまだ可愛がりたくなるわい♡」 「ここからが美味しい所じゃのう♡」 「そんな下着で、気合十分に誘うから悪いんじゃぞぉ?」  淫魔達は嫌らしく日影を見つめ、再び触手を群がらせる。声にならない悲鳴はまる三日以上続き、堕落雌は身も心も開発されるのであった。


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