妖魔の巣・淫♡シノビ娘極楽絶頂絵巻♡~日影蛸淫魔全身蹂躙地獄♡~ #1
Added 2025-10-25 12:00:00 +0000 UTC淫魔の巣の下層部。堕落したシノビマスターの生徒達が運ばれるフロアにて、焔紅蓮隊の日影はナンパを受けていた。 「んぁ、ああっ♡ ふぁっ、あぁん♡ も、もう……やめてぇ♡ こんなんされてもワシ、決められへん……から、あぁっ、あぁん♡♡ だから触手で、サワサワせんといてぇ♡♡」 彼女に触りよるのは、蛸壺から伸びる触手の群れであった。床に幾つも置かれた壺は、人一人は簡単に入るだろう。 若くピチピチした雌を求め、己のテクニックを女体に披露する。 「ぬっほっほ♡ ワシと蛸壺の中で、ぬちょぬちょしまくろうぞぉ♡ 特製ガスで、恥ずかしさ一杯一杯で興奮するからなぁ♡」 「なんの、なんの♡ こっちは恋心満載の、イチャイチャぬちょぬちょエッチじゃあ♡ こっちの壺に入らんか♡ たっぷり可愛がってやるぞぉ♡」 「いやいや、日影ちゃんはワシの壺じゃあ♡ 何も考えられなくなるくらい、一週間快楽漬じゃあ♡」 度重なる愛撫と快楽、絶頂の果て、日影の体は刺激に敏感であった。ボッシュボンのど迫力ボディは、触手に撫で回されるたびにクネクネ踊り乱れる。 「あっ、んぁ、はあっ♡♡ んうぅぅッッ♡ や、やめっ、あっ♡♡ ど、どれも素敵すぎて……ワシ、ムリやぁぁん♡♡ んぁ、はっ、あぁん♡♡ あ、アカン♡♡ お尻、撫でやんといてえぇ♡♡ も、もう……お尻、ケツも……♡♡ 敏感過ぎる、からぁっ♡♡」 甘ったるい顔を晒す彼女は、以前の無表情は残っていない。性の楽しみを植え付けられ、ありとあらゆる感情を刻まれた日影は淫魔達の玩具であった。 敏感に改造された肢体は、上下共に赤いジャージを着て股を濡らす。 「ぬっほっほ♡ そんなコト言っておきながら、なんじゃあ? この、くっきり浮き出たパンティラインは? 触ってと言ってるものではないか♡」 「ブラジャーラインも、しっかり浮かんでるぞぉ♡ いやらしいのう、スケベじゃのお♡」 「というか、服を着ておらんなぁ? 変態女が、いっちょ前に抵抗するでないわい♡」 ドがつく淫乱に調教された日影であるが、彼等好みの抵抗プレイに応えている。イヤよイヤよと言いながらも、彼女自身が触手の攻めを楽しんでいた。 「あぁぁぁぁん♡♡ こ、これは、これは……っ、違うんやあぁ♡♡ んはっ、はあぁ、あっ、あぁぁぁあん♡♡ アカン、もう堪忍やぁぁ♡♡ ワシ、ケツも胸も、弱いからぁぁん♡♡ サワサワされると、んっおぉ♡♡ た、立てんように、なってまうぅ♡♡ んはっ、あっ、あぁっ、あぁぁぁあん♡♡♡」 ガクガクと震える膝は、今にも折れてしまいそうであった。普通の女であれば、数分で発狂してしまうであろう、淫魔の劣悪攻め。 それは、淫忍として出来上がった日影であっても頭が溶けてしまいそうであった。 触手に全身を嫐られる度、蕩けるような刺激が全身を襲う。小さな吸盤がビッシリ生えた触手は、彼女の尻や胸、内腿、クビレを丁寧に撫でくすぐる。 「んあぁぁぁん♡♡ あぁん、んあっ、はひっ♡♡ んひっ、んいぃぃぃいん♡♡♡ も、もつアカン♡♡ 体、倒れるうぅぅ♡♡ き、気持ち良すぎて、もう♡♡ 耐えられへんのおぉ〜〜♡♡ んっあ゛ぁ゛、あっ、あぁっ、んあぁぁぁん♡♡♡ イグ、イグっ♡♡ イグっっ♡♡ んううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡」 日影は胸やお尻を押さえつつ、豪快に仰け反っては前に倒れかける。眉をハの字にし、目元を垂れ下げ、大きく開いた口からは舌が突き出ていた。 無表情からかけ離れた下品面に、蛸壺の触手淫魔達は盛り上がる。 「ぬひひひひ♡ そうはさせんぞぉ♡」 「”淫法・女体立ち地獄の術ぅ♡”」 「ほぉれ、ほれっ♡ もっと踊れ踊れぇい♡」 女体殺しの淫術が放たれ、日影を包む。 「んひっ♡♡ んっひいいぃぃ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ あ、アカン♡♡ なにっ、これえぇぇ♡♡♡ 倒れられへん♡♡ ワシ、どうなってるんやぁぁあん♡♡ んあぁ、はぁっ、あんっ♡♡ んあぁぁあん♡♡♡」 膝に力が入らず、絶頂しっぱなしの女体。本来ならば前に倒れているはずだが、前のめり姿勢のままキープされる。 尻を後ろに突き出した身体は、卑猥触手のご馳走であった。 「ぬっほほ♡ 金縛りの術の、応用じゃて♡ まだまだ倒れさせんからなぁ♡」 「その不安定な姿勢のまま、クネクネ踊ってもらおうかぁ♡」 「ほれっ、ほれほぉれ♡ ケツとデカパイばかり守っていていいのかぁ? マンコが無防備じゃぞぉ♡」 ニュルリ、ニュルニュル……♡♡ ニュルルゥ♡♡ 淫猥な粘液をまとう触手は、日影の弱点を的確に可愛がる。 「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡ んひっ、はひっ、んい゛っひ♡♡ ひいぃぃぃぃん♡♡♡ んっおお、おっ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ ッッ♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡ ご、後生、後生やからぁぁあ♡♡♡ ワシの身体、ナンパするの♡♡ も、もう、許してえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ ワシもう、変になる、からぁぁぁあん♡♡ もう、耐えられへん♡♡ 淫乱に、なるうぅぅぅ♡♡♡」 淫魔達とのプレイを忘れ、色ボケ脳を全開にさせようとする日影。しかし、許可もなくそんなことは許されない。 「ぬっほ♡ それは許されんなぁ♡ 日影ちゃんには、まだまだ抵抗してもらわねば♡」 「淫法・スケベ欲丸出し♡イヤン抵抗の術、じゃあ♡」 「ワシ等はな、下心丸出しで抵抗しているピチピチ娘を楽しみたいんじゃあ♡」 壺に住まう蛸淫魔から放たれる、紫色のオーラ。それが日影を包みこんだ瞬間、デヘデヘとした笑みは更に蕩けた。 「んひいぃぃい〜〜〜〜〜〜ン♡♡ んい゛っ、いいっ♡♡ んひぃ、ひっ♡♡ んっい゛、いいぃぃいん♡♡♡ イッヤァ〜〜〜〜〜ン♡♡ 止めてぇ、堪忍やぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ ワシ、あかへんのぉおぉ♡♡♡ マンコ、触らへんといてっ♡♡ おヘソの下がっ、キュンキュンするからぁぁぁあん♡♡ んっおぉ、おっほ、おっ、んぉ、おっ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」 両手で股間を押さえ、後ろに突き出した尻を全力で振る日影。ビッショリと濡れた股間は、生地から淫蜜が滴り落ちていた。 秘所をガードしている分、尻と胸は無防備となってしまう。それを、卑猥淫魔蛸達は見逃さない。 「くひひひひ♡ プリケツが空いてしまったのぉ♡ パンティラインが、くっきりじゃあ♡」 「スケベじゃのう、やらしいのう♡ 今日はV字のパンティでも履いてるのかぁ?」 「ブラジャーも、ラインが浮き出ておるわい♡ シャツを着込んでないな、スケベ娘めぇ♡」 無数の触腕は日影の全身を撫で回しつつ、ジャージに浮かんだ下着の筋をなぞる。 ツツッ、ツウゥ……♡♡ ツウウゥゥ〜〜〜……ッッ♡♡♡ 優しく、じっくりと、丁寧に。ねちっこくも巧みな触手使いに、女体は歓喜の雄叫びをあげた。 「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 後生っ、後生やぁぁあ♡♡ 許してっ、お願いっ♡♡ んあぁ、もう無理やってえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、おおぉぉぁん♡♡♡ ワシの下着のライン、なぞるの、スケベェェ♡♡ バカっ♡♡ イヤァァァ〜〜〜〜〜ン♡♡♡ んっおぉ、おぐっ、イグっ♡♡ イグ、ンギュッッッ♡♡♡ んうぅぅうぅ〜〜〜〜♡♡♡」 ただ体を撫でられるだけでも、敏感ボディは果てしない快楽を得てしまう。ゾクゾクと体を震わせ、色ボケ脳が溶けてしまう刺激に、日影は夢中となっていく。 「んぁ゛っ♡♡ あひっ、んいっ、んひっ♡♡ んい゛い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡ こ、こんな、女の体を弄ぶなんて、最低やぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ トロットロになって、ダメになって、まうわぁぁあん♡♡♡ んっおぉ、おっ、お゛っほ、んおぉ、おっ、おおぉぉぉん♡♡ お尻も、胸も、おぉっ♡♡ い、イってるのに♡♡ もどかしい、んぃ゛っ、いいいぃぃぃん♡♡♡ んっおおぉ、おほっ、んお゛っ、おっおっ、おぉん♡♡ イグっ、んぎゅっ、イグウゥゥ〜〜〜〜♡♡♡」 クネクネ、ゆらゆら……♡♡ 今にも倒れそうな姿勢のまま、全身を踊らせる女体。まるでイソギンチャクに絡まるクマノミのように、心地よさそうであった。 イヤよイヤよも、好きのうち。そんな言葉を体現する遊びに、蛸淫魔達も盛り上がる。 「さてさて♡ 日影ちゃんは、誰と遊びたいんじゃあ? ワシか? ワシじゃろぉ♡」 「なぁ〜に、ワシに決まっておるわい♡ のう、このプリケツはワシの触手が良いと言っておるわい♡」 「ほれっ、ほれ、ほれぇ♡ この淫乱ケツめ♡ 誰の触手がいいんじゃ♡ 応えてもらおうかぁ♡」 突き出された無防備お尻に群がる、触手、触手、触手。パンティラインをなぞるのはもちろん、形全体を撫で回したり、優しくくすぐったり。 ありとあらゆる動きを駆使し、日影の尻を口説いていった。 「んいぃぃぃん♡♡ そんなん、言われても、おぉっ♡♡ ワシの尻は、喋ったりしーひんよぉ、おっ、おぉぉぉん♡♡ んっおぉ、おぐっ♡♡ んひっ、ひいぃ、んっひいぃぃ〜〜〜〜ん♡♡♡ そ、それより、いい加減に♡♡ お尻ばかりは嫌やぁぁぁ♡♡ セクハラばっかり、最低最悪や、んぁ、あぁっ、あぁぁぁあん♡♡♡ んっおぉ、おっ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ は、早く離れろおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ でないと、でないと……っ、おおっ、んっお、おっ、おぉおん♡♡♡ あ、アカン、ワシ♡♡ 負けること、できへん♡♡ 負けたいのにいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「ぬひひひ♡ ワシ等の術からは逃れられぞぉ♡」 「プリケツが喋れないというのなら、日影ちゃんがケツの気持ちになるしかないなぁ♡」 「ぬひひひ♡ その抵抗感のまま、ケツの気持ちになってみよ♡ 誰じゃ? 誰が良いんじゃあ?♡」 無理難題極まりない要望だが、淫忍は応えざるを得ない。日影は口の端から涎を垂らし、尻の振りを過激にした。 どんな無茶振りでも燃え上がる、被虐性癖。それが淫忍の興奮を燃え盛らせる。 「そ、そんなっ♡♡ 変態過ぎる、コトっ♡♡ 言えへんから、んぁぁぁあん♡♡♡ んひっ、ひぃっ、んぃっ、いいぃぃいん♡♡ お尻、気持ちエエの、アカン♡♡ んあぁ、アカンっ、んううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ コチョコチョ、サワサワするの、んっお、おっ、おおぉん♡♡ アカン♡♡ 助けてっ、頼むから、あんうっ、うぅぅう〜〜〜〜ん♡♡♡」 どれだけ体を反らせても、前のめりになっても、床に倒れることができない。完全に淫魔の見世物である日影は、下を垂らしながらヨがり鳴く。 噴き出す潮は勢いを増し、股間を押さえる両手のすき間から溢れている。散々たる状態に、卑猥触手の追い打ちは続いた。 「アカンアカンと言うだけでは、いつまで経っても終わらんぞぉ?」 「ほぉれ、ほれっ♡ ちゃーんと、プリケツちゃんの気持ちになりきれぇい♡」 「くひひ、くひひひ♡ ピチピチのプリップリ娘がぁ♡ 可愛がり甲斐があるものよ♡」 彼等は日影を追い詰めるように、女体殺しの淫技を発揮していく。尻のどこをどう触れば、より感じるのか。快楽地獄、という名前に相応しい連続絶頂に、日影は狂っていく。 「ん、んい゛っ、んいぃぃいん♡♡ ワシ、も、もう、もう……っ♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛っ、おっほ、んおぉ♡♡ おっ、おおぉぉぉん♡♡ ワシの、プリケツ、プリケツは、あぁぁぁぁん♡♡♡ 誰も、選べやんって、言ってるうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ 皆、気持ちようて、皆とイチャイチャ、シまくりたいんやぁぁぁあん♡♡♡ んっおお、おっ、おぉっ、んおぉぉん♡♡♡ アカンこれ、めっちゃ恥ずかしい、んいっ、いいぃぃいん♡♡♡ で、でも、それが堪らんッッ♡♡ ゾクゾクするううぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ んひぃ、イグ♡♡ イグウゥゥウン♡♡♡」 術にかかりながらも、とうとう変態的な行為に同調してしまう。肥大化するスケベ心は抑えが利かず、淫性を剥き出しにする。 「くひひひ♡ ようやく本性を出しおったか、ドスケベ女ぁ♡」 「皆から可愛がられたい等、欲張りよのう♡ ま、そこがまた良いんじゃがなぁ♡」 「ぬひひひ♡ 今度はこのオッパイを口説いてやろうかのう♡ 金縛りは一旦……解除じゃあ♡」 淫魔が術を一つ解くと、日影は前のめりに倒れてしまう。上半身を床に押しつけ、尻を高く掲げる卑猥な姿勢は、淫魔蛸達を興奮させる。 尻に群がる触手はまだまだ多く、執拗に、執拗に、パンティラインをなぞり続けた。 「んひいぃぃいん♡♡ んぁ゛っ、はひっ♡♡ んっいぃ、んひっ♡♡ はひっ、んいぃぃん♡♡ お尻、集中攻撃っ♡♡ らめえぇぇえん♡♡ んあぁ、欲張りなの、謝るからぁぁぁん♡♡ んあぁ、あひっ♡ んいっひ、いぃいいん♡♡ ワシ、トロトロになるのおぉぉ♡♡♡」 ブンブン、ブンブン♡♡ 尻を左右に振り回し、触手を振り払おうとする女体。しかしそれも、彼らにとってはよい遊びでしかない。 今度は大きな胸を弄ぼうと、日影を仰向けに寝かせた。 「さてさて、今度はコッチを可愛がってやらねばなぁ♡」 「ぬひひ♡ 先ずはジャージのチャックから、ゆっくりと降ろしてやろう♡」 「ワシはまだ、下半身を可愛がってやるぞぉ♡ ほれほれ、ジャージを脱がせてやるわい♡」 上半身と下半身、それぞれに群がる触手はジャージに絡みつく。一本一本から滲み出る卑猥な欲望は、日影をより火照らせる。 「あっ♡♡ あっ、あぁっ、あぁぁぁあん♡♡ アカン、アカンのっ、おおっ、おぉぉ♡♡ このままやとワシ……ワシっ♡♡ ジャージ脱がされて、下着だけになってまうぅ♡♡ んっ、んふっ、んふぅ゛♡♡ んっふうぅぅ……♡♡♡」 鼻の下を伸ばし、発情期の猿のようなオゲレツ顔を晒す日影。まるで服を脱がされることを望むように、口を釣り上げた。 心做しか抵抗も緩くなり、自ら股を開こうとする。 「ぬっほほほ♡ ダメじゃ、ダメじゃのう♡ まだまだ術をかけてやらねばな♡」 「淫法・下着見られるの恥ずかしい〜♡ の術ぅ♡」 「くひひひ♡ 恥じらいが足りんから、そうやって直ぐ抵抗しなくなるんじゃなあ♡ もっともっと、恥ずかしがれぃ♡」 彼等の術が行使され、日影の羞恥心は爆発的に肥大化する。 「ひっ……♡♡ い、イヤッ♡♡ イヤアァァアア〜〜〜〜〜ン♡♡♡ ジャージ脱がすの、止めてえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ 恥ずかしいのっ、アカンのおぉぉ♡♡♡ んひっ、んいぃ、ひっい、んいぃいいん♡♡♡」 すると、勢いよくジャージを掴み、触手に激しく抵抗する。チャックを守り、ズボンのゴムを握り、下着を晒さまいと一生懸命になった。 「うっほほほ♡ そうじゃ、それで良いんじゃあ♡」 「この悶えっぷりが堪らんわい♡」 「ほれほれ、もっと抵抗せんと……パンティが見えてしまうぞぉ?」 グイグイ、グイグイ……♡ 執拗に引っ張る触手に、体や顔を振る日影は叫び喘ぐ。 「あぁぁぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡ ダメダメダメッ、ダメェエェ〜〜〜♡♡♡ んはっ、あっ、んあぁ、あひっ、んっひ、ひぃっ♡♡ んっひいいぃぃ〜〜〜♡♡♡ ワシのパンティ、見られるの、恥ずかしいぃぃいん♡♡♡ お願いっ、もう許してっ♡♡ 恥ずかしいの、止めてえぇぇ〜〜〜♡♡♡ キュンキュンし過ぎて、おかしくなってまうんやぁぁぁん♡♡」 頬を染め、興奮と羞恥で涙を溜めながら体を震わせる淫忍。床をゴロゴロ転がり、のたうち回っては彼等の興奮を煽り立てた。 雌にとって、地獄であり極楽の淫魔の劣悪セクハラ攻め。色ボケを拗らせた頭であっても、狂わずにはいられない。 もし、今下着を見られたらどうなってしまうのか。日影は卑しく口を釣り上げつつ、必死にジャージを守っていく。 「恥ずかしいのか、キュンキュンするのか、どっちかにしろぉ♡ 変態女め、お仕置きが楽しみじゃわい♡ 「ぬっほっほ♡ こうして意地悪するのが堪らん堪らん♡ お前のようなデカパイ女にするのなら、特になぁ♡」 「ぬひひ♡ ジャージばかり守っていて良いのかぁ? ブラジャーラインもパンティラインも、じっくりなぞりまくってやるわい♡」 さわさわ、さわさわ……♡♡ つつっ、つうぅ、ツツウゥゥ〜〜〜……ッッッ♡♡♡ 女体を知り尽くした凶悪なテクニックが、日影を襲う。 「んひいいぃぃいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ んぃ゛っ、いいっ、んっいぃ♡♡♡ あひっ、ひいぃぃぃいん♡♡♡ 堪忍しててっ♡♡ 意地悪、もう、堪忍やぁぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ お、オッパイも、お尻も、好きにしてええから♡♡ もう、ワシの恥ずかしいの、どうにかしてよぉぉ♡♡♡ んっおお、おっぐ、んっおぉ♡♡ おっ、んひっ、ひっ♡♡ ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡」 頑張って脚を閉じ、ゴムとチャックを掴んで触手の悪意を押し留める。そうして下着を見せまいとするが、淫魔の劣悪さは増すばかりだ。 壺の中から半分だけ顔を出す彼等は、卑猥な眼差しで日影の卑猥踊りを楽しむ。すると、もっともっとと、底無しの性欲を女体にぶつけていった。 「さて、そろそろ違う遊びをしてやろうかのう♡」 「卑猥淫法・セクシーポーズ♡金縛りの術、じゃあ♡」 「ぬっほっほぉ♡ さあさあ、まだまだ恥じらいに悶えてもらうからなぁ♡」 淫魔が術をかけると、日影は両手を後頭部に添えた。床に横たわったまま胸を前に突き出し、無防備に肢体を晒す。 この後、どうなってしまうのか。羞恥心にまみれる彼女は、すぐ先の未来を妄想してしまう。 「あっ、あっ、あぁっ♡♡ イヤやぁぁぁあ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、あっ、あぁぁあん♡♡ アカン、アカンっ♡♡ アカンっ、んうぅうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ 頼む、止めてっ♡♡ 後生やからっ、堪忍やぁぁぁぁん♡♡♡」 ウネウネと近づく触手に対し、体をクネクネさせて抵抗する日影。その姿を面白がる淫魔達は、劣悪極まる遊びで雌を弄ぶ。 「ほぉれ、ほれっ♡ チャックを下げてしまうぞぉ? 日影ちゃんは今日はどんなブラジャーをつけてるのかのう?」 「気になるのう、気になるのう♡ お気に入りのヘビ柄でも着けてるのかのう? 楽しみじゃあ♡」 「ぬほほほ♡ もっとクネクネせんと、このジャージズボンを脱がしてしまうぞぉ♡ 恥ずかしいのう、スケベじゃのう♡」 無数の触腕をうねらせ、肢体を撫で回しながらジャージを脱がそうとする。しかし決して一気には脱がさず、時折戻しては日影を嬲りものにした。 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ は、恥ずかしいっ♡♡ 恥ずかしすぎて、んっあぁ、あひっ、んひっ、んいいぃぃぃん♡♡ イグ、イグっ♡♡ イグウゥゥウ〜〜〜〜♡♡♡ ッッッ♡♡ ッッ♡♡ っは、あぁっ、ああぁぁぁん♡♡♡ アカン、無理や♡♡ 助けてっ♡♡ 恥ずかしくて、気持ち良くて、んもっ、無理やぁぁあん♡♡ んはっ、ああっ、あぁぁぁあん♡♡♡ 頭、もっと、アホになるうぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 ゾクゾク、キュンキュン、キュウゥゥ〜〜〜ン♡♡♡ 背筋が震え、ヘソの下が疼き、深い深い絶頂を繰り返す。淫忍に仕上がった彼女は、どれだけ色ボケを拗らせようとも解放されることはない。 セクシーポーズのまま恥じらいに悶え、触手の全身愛撫に感じまくる。 「んあ゛ぁ゛♡♡ んぁっ、んぁひっ、ひいぃぃ♡♡ んい゛っ、いいぃぃいん♡♡ イクッ、体全部♡♡ 気持ちエエよおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、あっひ♡♡ んい゛っひ、いいぃぃいん♡♡♡ で、でも、こんなコト、するのっ♡♡ 恥ずかしいぃぃぃ♡♡ はぐっ、んっお、おひっ♡♡♡ んいぃ、はあぁ、んあっ、ああぁぁぁあん♡♡♡ 頼む、もう、ワシのこと許してぇぇえ♡♡♡ デカパイボディで、誘惑したの、謝るからっ♡♡ エロい体で、えらいすんまへん、んうぅぅぅん♡♡♡」 「ぬほほ♡ エロい体をしている時点で、もう許せんなぁ♡ 徹底的に虐め抜いてやるわい♡」 「そうじゃぞぉ? こんなワガママボディをしている時点で、見逃せんわい♡」 「まだまだ気持ち良くなってもらうからなぁ? ほれほれ、ほれっ♡ ほれぇい♡」 「あぁぁぁあん♡♡ んあぁっ、あぁぁぁあん♡♡ そんな、んぁ゛っ、そんなぁぁあん♡♡ ワシの体、ボッ・キュッ・ボンで、すまんっ、ううぅぅん♡♡ チンポ勃起させるような、オッパイで、お尻で、んぇっ、えぇぇん♡♡ アカン、こんな言うだけで、もうっ、恥ずかしっっ♡♡ ッ゛♡♡ 〜〜〜〜〜〜♡♡♡」 瞳のハートを輝かせ、羞恥の興奮に燃えながらイキ続ける。股間から潮を吹き出し、ジャージの染みが大きくなる。 全身に汗をかき、ムワぁ……♡♡♡ と濃厚な雌フェロモンを醸し出した。 「さぁて、そろそろ本格的に……♡」 「脱ぎ脱ぎさせていこうかのぅ♡」 「ゆぅ〜〜っくりと、脱がせてやるからなぁ♡」 無数の触手がゆっくりとジャージに迫り、チャックや腰ゴムに絡みつく。そして、そっと、ゆっくりと。 日影の体を露わにさせていった。