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紫かまら
紫かまら

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有り余る性欲の堕落雌♡~美ボディを襲う無限痴●淫手地獄♡~

 性に狂った女達が集まる、性宴都市。玉井つむぎは、駅のホームでだらしなく笑っていた。 「んへ、えへっ♡♡ んぇ゛っ、へへぇ♡♡」  冷静沈着。美術への熱い気持ちを持っていた彼女は、旺盛な性欲を持て余すケダモノに成り果てている。  低身長ながらも、大きく育った胸は100センチに近い。少しでも歩くと、ブルンっ♡♡ たゆんっ♡♡ と、音を立てて揺れていた。  ボッ・キュッ・ボンッ。締まるところが締まった体形は、モデルや外国人顔負けだろう。歩くだけで雄を煽る安産型ボディは、雄を求めて卑猥さを加速させる。  着ている服はワイシャツにブラウスだが、卑しいオッパイが否応なしに強調されている。更に下半身のスカートは短く、今にも中身が見えそうであった。  回送電車がホームを通り過ぎると、大胆にめくれ上がる。 「イヤぁぁぁぁん♡♡ パンティ、見られちゃいますううぅ〜〜〜〜♡♡」  しかし、つぐみは押さえることもせず、黄色い悲鳴をあげる。鼻の下を伸ばし、周りに目を配れば多くの視線が自分に刺さっていた。  彼女は涎を垂らし、笑みを更に歪にする。 「んへっ♡♡ んへへ、んへっ……♡♡ んっへえ゛ぇ゛……えぇん♡」  せっかくの綺麗な顔が台無しの、発情猿顔。今日の下着は、桃色に黒いリボンの付いた可愛いものであった。  直ぐにスカートに隠れたものの、つぐみにまとわりつく視線は簡単に離れない。 (あぁん♡♡ もっとぉ♡ もっと私を見てぇ♡♡ スケベに見て、チンポ勃起させてくださいぃ〜〜〜♡♡♡)  色ボケ脳を拗れに拗らせる彼女だが、ホームで欲情する雌は一人だけでない。 「あ〜、つむぎちゃんだぁ♡ ねぇねぇ、一緒に電車乗っちゃう〜?」  ボインッ、ブルゥン……♡♡♡ つむぎに負けず劣らずの爆乳を揺らし、膝上ギリギリを攻めるミニスカートの少女。中橋静佳は、笑いながら涎を垂らす。  程よく長い金髪に、短いツインテール。お洒落な髪型と、星の髪飾りは雄の目を惹く 。  若くピチピチとした体は、今も発育中なのだろう。つむぎに負けず劣らずのプロポーションに、駅の男たちは勃起が止まらない。 「あぁん……♡ 静佳先輩だぁ♡♡ もちろん、ご一緒させていただきますぅ♡」  同じ学び舎に通う仲間を見つけ、嬉しいのだろう。電車の中で行われる乱痴気騒ぎを妄想し、舌舐めずりした。 「んへ、えへっ……♡♡ んっへぇ゛……♡♡ 決まりだねぇ♡♡」  スケベ欲を滾らせる二人は、鼻息を荒くしながらホームに立つ。少し足を開いて待つと、股の下に幾つもの小型カメラが伸ばされた。  綺麗なレンズが覗き込むのは、二人それぞれのパンティ。大人づく、派手な生地をねちっこく撮影している。  無論、つむぎと静佳は、それに気がついている。その上で、撮影されるのを楽しんだ。 「はっ♡♡ はっ、はぁ゛ッ♡♡ んはっ、はぁ……はふっ、はぁ゛……あぁう♡♡」 「んふっ♡♡ んぐっ、ふっ、ふう゛ぅ゛……♡♡ んふっ、ふっ、ふぅっ……♡♡ んぐっふ、うぅっ、んうぅん♡♡♡」  卑しい欲望に、興奮が止まらない。二人の股座は卑猥な蜜で染みを作り、膝下まで垂れていく。  クネクネ、モジモジ……♡♡♡ 興奮を高める二人は腰を躍らせ、股を濡らす。  そこに、一人の女性が声をかけた。 「あぁ〜ん♡ 玉井さんに中橋さん♡ 朝、早いのねぇ♡」 「あ……っ、直美先生ぇ……♡」 「ッッッ……♡♡ あ、相変わらず、プロポーション凄ぉ〜……い♡♡」  青い短髪に、クール寄りの顔つきは大人びた美しさを醸し出している。以前は冷静を通り越して不愛想であったのだろうが、性と快楽の狂宴のこの世界に来てからは違う。日本人離れしたスタイルはバスト100センチを越え、僅かに歩くだけでも胸を弾ませている。  それに肌もピチピチと張りがあり、多くの雄を虜にしていた。学園でも有名の美女教師を前に、つむぎと静佳は鼻の下を伸ばす。下手なスケベオヤジよりも卑猥欲を滾らせる二人に、直美もイヤらしく笑った。 「もう、二人ともスケベな顔をして♡ 女の子、失格よぉ?」  黄色さを多分に含んだ声に、つむぎと静佳は涎を垂らす。 「んへっ、でへっ、ンへへぇ……♡♡ だって、直美先生の身体がぁ、エロいからイケないんですぅ……♡♡」 「そうですよぉ♡♡ 私達、スケベ男達に……エロエロにされちゃったんですからぁ゛……あぁん♡ 女の子失格でも、良いですぅ♡ もっと気持ち良いコト、したいぃ~~♡♡」  どちらも発情期真っ盛りの顔を晒し、太ももを擦り合わせる。下半身のモジモジ踊りと共に、スカートの中を撮影されていた。直美を前に、卑猥妄想を掻き立てる二人は鼻息を荒くする。 「やぁ~ん♡ そういうアナタ達の身体だってぇ……♡ オッパイが大きくて、スケベよぉ♡ スケベなことに励みまくってぇ゛……♡♡ 身体に磨き、かけなさぁ~い♡」  将来有望なスケベ女達に、直美もまた舌舐め擦りする。タイトスカートの中は既にびしょ濡れであり、白く細い生脚に蜜が伝う。  トップクラスの美女教師から期待をかけてもらった、つむぎと静佳は息を荒げる。 「はぁ……♡ はあ゛ぁ゛……っ♡♡ 直美先生から、そんなコト言われるなんてぇ……♡♡ 感激ですうぅぅ♡♡ つむぎぃ、頑張りますうぅぅ~~~♡♡ んふっ♡♡ ふっ、ふう゛ぅ゛♡♡ んんっ、ふっ、ふぅっ、ンふっ♡♡ ふううぅ~~~ッッ♡♡♡」 「ああぁぁ~~~~ん♡♡ 私の自慢は、オッパイですからあぁッ♡♡ 沢山揉まれてぇ、もっともっと、大させちゃいますうぅ♡♡ んあぁ、はぁっ、あぁん♡ い、今も、揉まれる妄想して、んふっ、ふう゛ぅ゛♡ デカパイ、うずうずさせてますうぅ~~~~ッ♡♡」  どちらも両手を後頭部に添わせ、胸を突き出す。そのまま胸を突き出すセクシーポーズを魅せ、自慢の武器を見せつけた。 「んっふふ♡ 良いわよ、二人ともぉ♡ その調子、その調子ぃ♡ 頑張るのよぉ……おん♡ ふはっ、はぁ、はぁ……♡ ンはっ、あぁっ、ンっはあぁ~~~ん♡♡♡」  直美も堪らずセクシーポーズを披露し、ダイナマイトボディをアピールする。白いジャケットに黒いワイシャツの服は、胸元が大端に開いていた。ボリューム満点の谷間を見せつければ、ホームの男達の視線をくぎ付けにする。 「あぁ、ああぁッ♡ 直美先生ばかり、ズルいいぃ~~~♡♡ つむぎもぉ、エロい目で見られたいですうぅ~~~ッ♡♡」 「んあぁ、あっ、はあぁ~~~ん♡♡ ちょっと、男達ぃ♡ 私達にもエロい目、向けなさいよおぉ♡♡ 私達も、おっぱいスクスク成長中なんだからあぁん♡♡」  つむぎと静佳はブルンブルンと乳を揺らし、直美に負けじと身体をアピールする。卑猥な視線が三人を行き来する中、電車が着いた。蒸気の音と共に扉が開くと、女体を誘うように無数の手が、指が蠢いている。  満員電車に潜む淫手の群れに、スケベ女達は股を濡らした。 「はぁ……♡ はぁ、あ゛ぁ゛ッ♡♡ 手、すっごぉ♡♡ あなた達もぉ、乗るのよね?」 「んふっ、ふぅっ、ふう゛ぅ゛ッッ♡♡ もちろんですぅ~~♡♡ ここの電車は、エロい手が沢山って、評判なんですからぁ~~ん♡♡」 「沢山イかせられたら……♡ お、お持ち帰りされちゃって♡♡ 今日はどこも、行けなくなっちゃうかもぉ♡♡ やぁ~ん、楽しみいぃ~~~♡♡♡」  つむぎと静佳は腰をくねらせ、淫猥な世界に期待を膨らませる。 「んっふうぅ~~~♡♡ それじゃあ私もぉ、楽しんじゃおうかしらぁ゛♡♡」 「元よからそのつもりだった、癖にぃ♡」 「直美先生に男盗られないよう、しっかりしないとぉ♡」  スケベ欲を拗らせた女達は、嬉々として電車に乗っていく。そして、途方もない痴漢地獄を楽しむのであった。  ♡ ♡ ♡  スケベ欲を唆る三つの肢体が車内に入り、扉が閉じた瞬間。  無数の淫手は、意気揚々と女体に絡みついた。 『キャアアァァアァ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡』  つむぎ、静佳、直美。それぞれが艶やかな悲鳴を上げ、仰け反る。  大きな胸を鷲掴みにされ、首筋をくすぐられ、脇腹をなぞられ、尻を撫でられ、太腿をねちっこく触られる。  服の上から食い込む指先はどれも繊細で、女体の快楽のツボを抑えていた。 「あひっ♡♡ んい゛っ、んひっ、ひいっ、んいぃぃいん♡♡♡ さっそく、こんな、んぁっ、はぁっ、あぁぁあん♡♡♡ 私の、私の体が、あぁっ、んあぁぁん♡♡ オッパイ揉まれて、気持ち良いっ♡♡ んいい、いいぃぃん♡♡♡」 「あぁぁぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡ オッパイ、オッパイ揉んでっ♡♡ 私のデカパイっ、揉みまくってえぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ セクハラでも、痴漢でも、何でも大歓迎なのおぉぉお♡♡♡ いっぱい、いぃ〜〜〜〜っぱい、可愛がってえ゛ぇ゛ぇ゛え゛ん♡♡♡」 「お゛っ♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、おおぉぉん♡♡♡ 私の、ダイナマイト・ボディ♡♡ 沢山触りまくってえぇぇえ〜〜〜〜ン♡♡ んおぉ、おっ、お゛っ、おほっ、イイ♡♡ 気持ち良いっ、さいこおぉぉ〜〜〜〜〜♡♡♡ 電車で触られるの、癖に、なっちゃうわぁぁあん♡♡♡」  性欲を大暴走させる雌三匹は、雄に積極的に体を押しつける。尻を後に、胸を前に突き出し、両手は邪魔にならないようつり革を掴んだ。  無防備極まりない姿を晒し、身体をジワジワと嬲りものにされていく。  鷲掴みにされた爆乳は揉まれ、性感が大きくなっていった。 「あぁん♡♡ んあぁ、はぁっ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ オッパイ揉まれて、良いっ♡♡ 気持ち良いっ、良いよおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ エッチな手に、オッパイ揉まれるの最高っ、過ぎるぅぅ♡♡ あぁん、もっと、つむぎのオッパイ口説いてえぇぇ〜〜〜〜ん♡♡♡」 「んああぁ♡♡ あっ、あっ、あぁっ、んあっ、はあぁぁ〜〜〜〜ン♡♡♡ 私のオッパイも、大きさじゃ、負けてないわよおぉ〜〜〜♡♡ んあぁ、はぁっ、あっ、あぁぁあん♡♡ て、手が、スケベな手がぁぁあん♡♡♡ 私のデカパイ揉んで、凄いのおぉお〜〜〜〜♡♡ 良いっ、気持ち良いいぃぃん♡♡♡」 「お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ 私の敏感オッパイ、揉まれてるうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ 揉んでぇ〜〜〜♡♡ 沢山、モミモミ、ムニュムニュしてえぇえん♡♡♡ 100センチオーバーの、マシュマロオッパイ、好き放題に、されたいのおおぉぉん♡♡♡ んっおぉ、お゛っ、お゛っ、んぉっほ、おっ、おぉぉおん♡♡♡ も、もうイグっ♡♡ イグゥゥウウ〜〜〜〜〜♡♡♡」  三人は早くも仰け反り、潮を噴き散らかす。他の雌汁が溜まる車内の床は、ムワぁ……♡♡ と濃厚な雌フェロモンで満ち溢れていた。  他にも、至る所から嬌声が響き、乱痴気騒ぎを起こしている。  新たにつむぎ達の声を加えた車内は、痴漢行為をヒートアップさせていった。 「あぁっ、んあぁ、はぁん♡♡ んあぁぁん♡♡ 指っ、指が、エッチ過ぎますうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ オッパイ、イグっ♡♡ イグっ、んあぁ、気持ち良い所ばかり揉まれて、イクッ♡♡ んうぅぅうう♡♡♡」 「あぁぁぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡ オッパイが、オッパイが気持ち良いのおおぉ♡♡ も、もう、天国っ♡♡ よおぉぉ♡♡ んおっ、おっ、お゛っほ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ 痴漢されるの、癖になるうぅぅう♡♡♡」 「んっはあぁぁ〜〜〜〜ん♡♡♡ 痴漢達の、テクニックすっごお゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜い♡♡♡ こんなの、馬鹿になっちゃうわぁぁあん♡♡ んっお、おおっほ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ い、イク♡♡ イクッ、イクウゥゥ〜〜〜〜♡♡♡」  ケダモノ同然の悲鳴を上げ、豪快に仰け反っては体を震わせるスケベ女達。自ら嬉々として体を触られ、全身を踊らせた。  クネクネ、クネクネ……♡♡♡ もっと触ってと言わんばかりの踊りに、痴漢集団の指裁きは繊細さを増す。爆乳の快楽ポイントをより鮮明にし、より的確な力加減で揉み、撫で回し、くすぐる。  サワサワ、サワっ♡♡ サワワ、サワっ、サワサワワアァァァ〜〜〜〜〜……ッッ♡♡♡  正に女体殺しのテクニックに、つむぎ達の声は理性の欠片もなくしていく。甘く蕩け、バカ丸出しのアクメ声はどれだけ出しても止まらない。 「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、おっ、おほっ♡♡ んっおお、おおぉぉぉん♡♡♡ つむぎ、イクっ♡♡ オッパイアクメ、ヤリまくりいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉっ、おっ、おっ、おおっ♡♡ んっおお、おおぉおん♡♡ イグっ、んうぅぅう♡♡♡」 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あっ、あぁぁあん♡♡♡ 私の、フワフワおっぱい♡♡ ぶるんぶるんの、スケベデカパイ♡♡ 揉みまくられるの、良いっ♡♡ 良すぎいぃい〜〜〜〜〜♡♡ んあぁ、もっと、無防備にして、踊っちゃうからぁぁん♡♡ んっおお、おっほ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡」 「んひっ、んい゛っひいぃぃん♡♡ 直美のオッパイもぉ、揉んでぇ♡♡ 服の上から、ムニュムニュしてえぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ あぁん、これっ、コレが堪らないッ♡♡♡ 好きっ、大好きよおぉぉおん♡♡♡ んお゛っ、おっ、おっ、お゛ぉ゛っほ、んぉっ、おおぉぉん♡♡ イグっ、イグ、んグッ♡♡ イクっ、ううぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ 本当の、本当に、最高っ、んっおほ、おおぉぉおん♡♡♡」  三人とも顔を左右に振り乱し、豪快に仰け反っては痙攣する。どれも立派に膨らんだエロ乳でアクメする度、スケベ女達は潮を吹いて悦んだ。  しかし、彼女達への悪戯は胸だけではない。首筋や二の腕、腰、お尻、太腿。全身を余すことなく、無数の淫手は群がった。  人差し指を突き立て、くびれの形に沿って、ツツッ……♡♡ ツウゥゥ〜〜……ッッッ♡♡♡  たった一なぞりするだけで、雌たちの雄たけびは大きくなった。 「お゛っ、んぉ゛っ、おっ、おほっ♡♡ んっおお、おおぉぉん♡♡♡ 腰っ、腰も凄いっ、んいっ、いいぃぃいん♡♡ ゾクゾクして、気持ち良いの、クルうぅぅぅん♡♡♡ んっおお、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ 腰が勝手に、クネクネしちゃうよおぉおお〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んっはあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ こ、腰ッ、凄いっ♡♡ ダメえぇぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ か、勝手に踊っちゃうの♡♡ 私、スケベ踊り、仕込まれちゃってるから、あぁぁっ♡♡ クネクネ、するっ♡♡ んっおぉ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ スケベ踊り、踊るっ♡♡ イキながら、踊るっ、んぐっ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んほっ、んぉっ、おっ、おっ、お゛ぉ゛ッッ♡♡♡ んおおぉぉん♡♡♡ 直美の腰っ、もっと、もっとおおぉ〜〜〜〜♡♡♡ 悪戯シまくってえぇぇえん♡♡♡ まだまだ、沢山♡♡ 踊って、チンポ勃起、させたいぃぃいん♡♡♡ んっお、おおっ、おほっ、んっおお、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ イグっ、んぐっ、んっおほ、イグっ♡♡ ううぅううう〜〜〜〜〜♡♡♡」  顔よし、スタイル良し、反応良し。雄を悦ばせるために仕込まれた三人の美女は、周りを誘惑するように卑猥踊りを披露し続けた。  プリーツのミニスカートを履いている、つむぎと静佳は中身をチラチラと見せ、タイトミニの直美はパンティを僅かに晒していた。  びしょ濡れの生地に触れないよう、ねちっこい手つきが太腿を撫で回す。  その焦れったい感覚は、雌の下半身を射止めるのだろう。スケベ雌達は股間を疼かせ、腰を振り乱した。 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ つむぎ、もうダメですうぅぅ♡♡ お願いしますっ♡♡ マンコっ♡♡ マンコ触って、触ってくださいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ 痴漢さん達の指が、恋しくて、恋しくて、仕方ないんですうぅうう♡♡♡ あぁん、オッパイでイク♡♡ イクっ、イクウゥウウ♡♡ でも、マンコ恋しいぃ゛ぃ゛い゛い゛♡♡♡ 触ってくれないと、変に、なるっ、んぅ゛っ、ううぅぅうん♡♡♡」 「ああぁぁぁん♡♡ んあ゛ぁ゛、あっ、あっ、あぁっ、ああぁぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ マンコ触って、早くっ、早く触ってえぇぇぇ♡♡♡ このままじゃ、マンコ狂うっ♡♡ 発情期マンコ、キュンキュンして、キュン死するうぅぅうん♡♡ んあぁ、あっ、あ゛ぁ゛っ、んあっ♡♡ あぁぁぁああん♡♡♡ デカパイ気ン持ち良いぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ 腰も、クネっクネっ、踊りまくるのおぉぉ♡♡♡ んっおお、おほっ、お゛っ、イグ♡♡ イグっ、イクウゥゥウ♡♡♡ でも、マンコも気持ちよくなりたいぃい〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛ッ♡♡ んぉっほ、おぉっ、んおぉぉッッ♡♡♡ マンコ、マンコっ、んおぉ、マンコォォオ〜〜〜〜♡♡♡ 疼くっ♡♡ ヤリまくりマンコっ、ウズウズしっぱなしで、もうっ♡♡ 辛い゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ お願い、触って♡♡ 直美の、節操なしマンコ♡♡ サワサワしまくってえぇぇえん♡♡♡ んっおお、お゛っほ、おおっ、おおぉぉん♡♡♡ グラマラスおっぱい、やっべイグ♡♡ イグっ♡♡ イグっ、ううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡」  仰け反り、天井を仰ぎ見ながら舌を突き出すスケベ雌たち。パンティを貫通する潮は勢と量を増し、雌フェロモンを濃くしていく。  その発情臭が増せば、卑猥指の動きは冴えを増す。全身を嬲り尽くす指の群れに、女体は翻弄される一方であった。  特に胸と尻への刺激は、入念に行いたいのだろう。つむぎと静佳の尻はスカート越しに撫で回され、タイトミニを履く直美は、浮かび上がったパンティラインをなぞられた。 「ああぁぁぁあッッ♡♡♡ お、お尻っ♡♡ んあ゛ぁ゛、お尻いぃぃいん♡♡ つむぎ、オッパイだけじゃなくて、お尻も弱いのおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、んはっ、あっ、ああっ♡♡ あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ♡♡♡ 凄いっ、んいい、気持ち良い♡♡ お尻ぃ、フリフリしちゃいますうぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛っ、ああっ、んあぁ♡♡ あっ、んっく、うぅぅうん♡♡♡ つむぎの、デカ尻ダンス、見てえぇぇえ〜〜〜〜ん♡♡♡」 「んひいぃぃぃん♡♡ 私も、お尻弱いぃぃい♡♡♡ プリップリの、んっおぉ♡♡ プリケツ、全部弱くて、ゾクゾクしちゃうのおぉぉ〜〜〜♡♡♡ んあぁ、あっ、あぁぁあん♡♡ 痴漢されるの、さいっこおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ お尻も、オッパイも、どっちも気持ちよくって、イグ♡♡ イグっ♡♡ んっおぉ、イグっ♡♡♡ ううぅぅう〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 私のスケベボディ、沢山味わってええぇぇ〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ んぉっほ、おっ、おおおぉぉおッッッ♡♡♡ イグ、気持ち良いっ、んぐっ、イクウゥゥウ♡♡♡ パンティライン、サワサワしちゃ、イヤァァァ〜〜〜ン♡♡ んあぁ、あっ、んっおお、おっほ、おっ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡ お尻振るっ♡♡ フリフリして、んっおほ♡♡ 踊る♡♡ ケツダンス、するう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡ んおっ、おっほ、おおっ、んっおお♡♡ おおぉぉおん♡♡♡ イグっ♡♡ 直美の体は、エロい男のモノよおぉぉお〜〜〜〜〜♡♡♡」  絶頂感を深くする三人は、拗らせに拗らせた色ボケを発揮する。自らもっと触ってと言わんばかりに、卑猥指を誘惑するよう踊り狂った。  クネクネ、ヘコヘコ、フリフリ……♡♡♡  極上ナイスバディをアピールし、多くの淫手を誘っては快楽に叫びヨがる。  車内にはこの三人だけでなく、色に狂った雌が何匹もいる。レールの音も聞こえないほど、色狂いの叫びは大きく、幾つも混ざり合った。  他に負けじと、つむぎ、静佳、直美は汚らしいアクメ声をあげる。 「んあぁ♡♡ あ゛っ、あ゛ぁ゛っ、んあっ♡♡ はあぁぁぁあ♡♡♡ 体、全部っ、全部気持ち良いっ、んいッ、良いよおおぉぉ〜〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、んお゛ぉ゛、おっほ♡♡ んっおぉ、おっ、んぉっぐ、んぉっ♡♡ おっほ、おおぉぉぉん♡♡ 痴漢さんたちの手、凄いっ、んいっ、いいいぃぃん♡♡♡ つむぎぃ、もう、トロトロだけど、んっおほ、おっ、おおぉん♡♡ マンコっ、マンコも、触って欲しいいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ スリスリ、コチョコチョ、お願いっ、マンコ触って♡♡ マンコおおぉぉ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んお゛っ、んっおほ、おっ、おおぉぉおん♡♡♡ 私も、オッパイさいっこぉに、気持ち良いけど、おおっ、んぉ゛っ、おおぉぉん♡♡ マンコも触って、欲しいのっ、んっおほ、おおぉぉん♡♡♡ キュンキュンマンコ、んっお゛、お゛ぉ゛っほ、んっお、おおぉぉん♡♡♡ らめぇ♡♡ マンコ暴走しちゃううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ 暴走マンコで、チンポ♡♡ 勃起チンポ、ジュブジュブ喰いまくりたい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡ んっおぉ、おほっ、んっお、おおぉん♡♡♡ も、もう、触らなくて、良いからっ♡♡ チンポぶち込んでえぇぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ パコパコしながら、オッパイ揉みまくってえぇぇえん♡♡♡」 「お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっおほ、おっ、おおぉぉぉん♡♡♡ イグイグイグっ、んぐっ、イグウゥゥウ♡♡ バスト98センチ、Hカップオッパイ、ムニュムニュ揉みまくってえぇぇえ〜〜〜〜ン♡♡♡ んっおぉ、おっほ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっおお、おふっ、んっお、おおぉぉん♡♡♡ 太もも、お尻も、良いのっ♡♡ 触られるために、スクスク育った、エロボディ♡♡ どんどん味わってえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ んっおほ、おっ、お゛ぉ゛っぐ、んっおお、おおぉぉん、良い♡♡ 良いっ、いいいぃぃん♡♡♡ お股、ぱっかんしちゃううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」  最底辺の言葉を甘く、黄色く叫び散らかす三匹の雌。それぞれ迫力満点のボディを、差し出すように踊り乱れては卑猥指の餌食となる。  ねちっこい愛撫に脳髄まで蕩かされ、突き出した舌をウネウネくねらせた。それでもなお焦らされる秘所に、つむぎ達の頭は煮えたぎっていく。  その興奮が最高潮になるタイミングを見計らってか、無数の指はパンティクロッチへと伸びる。  そして……それぞれの生地越しに、割れ目をゆっくりとなぞり上げた。 「んあ゛ぁ゛っ♡♡ はひっ、んいっ、んひっ♡♡ んい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡ き、キタっ、キタっ♡♡ マンコに、良いのっ、キタアァァァン♡♡♡ んぉ゛っ、おっほ、おっ、んぉっ、おおぉぉん♡♡ つむぎのマンコちゃん、スリスリしてくらひゃいいぃいん♡♡ んあぁ、あ゛っ、んあっ、はぁぁぁあん♡♡ ずっと、ずっと、ウズウズしてたんでしゅううぅぅ♡♡♡」 「ああぁぁぁぁあッ♡♡ んあぁ、んはっ、あっ、あぁぁぁあん♡♡♡ パンティの、上からっ♡♡ マンコちゃん、スリスリ、んあぁ、キクッ♡♡ キク、キクウゥゥゥ♡♡ でも、それじゃまだまだ、足りないのおぉぉお〜〜〜〜〜♡♡♡ クリトリスも、クリクリしてっ♡♡ パンティの上から、コチョコチョしてえぇぇん♡♡ んあぁ、お願いっ♡♡ お願いいぃ〜〜〜〜♡♡♡」 「んっはあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡ マンコのウズウズ、ようやく解消、されるのねえぇぇえん♡♡ んお゛っ、おっほ、んおぉ、お゛っ♡♡ おぉん、良いっ♡♡ 気持ち良いいぃぃ♡♡ エロい指のテクが、んっおほっ、キクウゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、んっおお、おほっ、おっ、おぉぉおん♡♡♡ お、お願いっ♡♡ も、もう、スカート捲ってえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ 服も、はだけさせて♡♡ ブラジャーも、パンティもぉ、んおっ、おぉん♡♡ 丸出しにさせてっ、お願いいぃぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ 過激な格好で、サワサワ痴漢、されたいのおぉぉん♡♡♡」  直美の叫びを聞いた痴漢達は、全員が薄笑いを浮かべる。卑猥欲に溺れた底辺雌三匹を、嘲笑っているのだろう。  彼らはつむぎ達の服に手を伸ばし、一気に制服を左右に剥いだ。  ボタンがブツブツと音を立て、弾け飛ぶ。同時にスカートもめくり上げられた女体は、自慢のパンティを露わにした。 「ああっ、イヤァァァ〜〜〜〜ん♡♡♡ つむぎのオッパイ、お尻ぃ♡♡ 出ちゃいましたぁぁぁ♡♡♡ んあぁ、あ゛っ、んっああ、あっはあぁ〜〜〜ン♡♡♡ き、今日も気合い入れて、下着つけてきましたぁぁあん♡♡♡ んはっ、あっ、あっ、ああっ、あぁぁん♡♡♡」  つむぎは桃色の生地に黒いリボンがついた、オシャレな物を履いている。駅のホームでも晒した代物は、痴漢達の良い遊び場であった。  可愛らしいリボンは指に絡まれ、良いように揺らされる。下着の飾りを弄ばれる隣では、静佳もまた下着を晒している。 「んあぁ♡♡ あひっ、んいっ、ひいぃぃいん♡♡ 私の、ブラジャーとパンティ〜〜♡♡ 今日は、黒と白の、シマシマなのぉ〜〜〜〜♡♡ あぁん、見て、触って、楽しんでぇぇぇん♡♡♡ んあひっ、んい゛ぃ゛♡♡ ひぃっ、んいっ、ひいぃぃいん♡♡♡ 良いっ、全身気持ちよくって、イグウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡」  黒い生地に白い横線が入った、しましま模様のランジェリー。生地の質感は高品質なのか、指先は彼女のブラジャーとパンティをなぞる。  嬲るような指使いは女体を悦ばせ、クネクネと卑猥な踊りを披露させた。  更にその隣では、直美が大胆な下着を見せつけている。 「お゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んおぉっ、おおぉぉん♡♡♡ 私のブラとパンティ、見てっ、見て、見てぇぇぇ〜〜〜〜ん♡♡♡ 今日の直美のパンティはぁ、豹柄よおぉ〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛、おっほ、んっおぉ、おおぉぉん♡♡ ド派手で、チンポ勃起、しちゃうでしよおぉ〜〜〜〜♡♡♡ んあっ、はぁぁあ〜〜〜〜ん♡♡ チンポっ、んお゛ぉ゛、チンポ勃起、しまくってえぇぇん♡♡♡ お゛っ、イグ、イグウゥゥン♡♡」  黄色い豹柄の生地は、彼女のダイナマイトボディによく似合っている。パンティの腰紐も細く、蝶々結びで結ばれていた。  卑猥な指は大きな胸をブラジャー越しに揉み、パンティラインに沿って股関節をなぞり、悪戯を続ける。  つむぎ、静佳、直美。三匹の美ボディを誑かす指の妙技に、下品な悲鳴は過激さを増していった。 「あ゛ぁ゛っ、んあぁ、あっはあぁ〜〜〜〜ん♡♡♡ 電車の中で触られるの、凄いっ、開放的いぃ〜〜〜♡♡♡ こんなの、知らなかったですぅぅぅ♡♡♡ んあぁ、あ゛ぁ゛っ、あぁぁぁん♡♡ もっと、もっとおぉ〜〜〜♡♡♡ つむぎの体で、遊びまくってくらひゃいぃぃん♡♡」 「んひいぃぃい♡♡ ひぃっ、んっひいぃぃ〜〜〜♡♡♡ 私の、たゆゆんオッパイ、ムニュムニュ揉みまくって、ちょうだいぃぃ♡♡ あひっ、んい゛っひ、いいぃぃん♡♡ オッパイ揉まれるの、気持ちいぃぃ♡♡ お尻も、サワサワ触って♡♡ 私の若ぁ〜〜〜い、ピチピチボディ♡♡♡ 遊びまくってえぇぇ〜〜〜ん♡♡♡」 「んお゛ぉ゛♡♡ おっ、んっおぉ、おほっ、おおぉぉん♡♡♡ 直美の体が、一番エロいわよおぉぉ〜〜〜♡♡♡ イキまくりの、んっお、お゛ぉ゛っ、スケベボディ♡♡ 今が触り放題の、チャア〜〜〜〜ンス♡♡♡ お゛おっ、んっお、おおぉぉん♡♡ マンコ筋、サワサワこちょこちょ、キクッ♡♡♡ キクウゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っほ、んおぉ、おっく、んっおおぉん♡♡♡」  興奮を高めていく雌達に、痴漢達の股間は盛りっぱなしであった。無数の指が動きを緩めたかと思えば、今度は四方八方から股間を押しつけにかかる。  太く、固く、長く、熱い。雄の塊を下半身に押しつけられた、つむぎ達は豪快に仰け反った。 「んっひいいぃぃぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、おっ、んっおほ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ チンポっ、チンポが沢山、んあぁ、んっはあぁ〜〜〜〜ん♡♡♡ つむぎの下半身とぉ、イチャイチャしまくってくださいぃぃん♡♡♡」 「きゃああぁぁあぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ 私の身体に、チンポが沢山キテくれてるうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、あひっ、んんっひ、んひいぃぃいん♡♡♡ もっと来てっ、逞しくて、熱々の、チンポオォォン♡♡ もっとキテっ♡♡ つむぎちゃんや、直美先生よりも、チンポに口説かれたいのおぉぉん♡♡♡」 「んぉ゛ッッ♡♡ お゛っ、んぉ゛ぉ゛っ、ほおぉぉぉん♡♡♡ 直美の身体が、いぃ〜〜〜っちばん、魅力的よおぉぉ〜〜〜〜ん♡♡♡ んっはぁぁ〜〜〜〜ん♡♡ あ゛ぁ゛っ、はぁぁあ〜〜〜〜ん♡♡♡ ボッ・キュッ・ボンッ、のスケベボディ♡♡ チンポ擦り付けて欲しいのぉ〜〜〜って、言ってるわぁぁぁん♡♡♡」  三人は雄を誘うように腰をクネらせ、熱烈なダンスを見せる。すると男達の口は釣り上がり、それぞれの雌に狙いを定める。  痴漢達の中から一人ずつ、つむぎ、静佳、直美の後ろに立つ。周りの男はこれから行われる卑猥行為を支援するように、彼女達の片脚を持ち上げた。  ミニスカートでは到底隠しきれないパンティが丸出しになり、男達を楽しむ。色、形、飾り付け、そしてビショビショの濡れ具合。どれをとっても雄を誘う、卑猥な下着となっていた。  そして雌の後ろに立つ男は、剛直を晒しだす。そのまま相手のパンティを横にずらし、亀頭を所に押し当てた。  熱い雄の塊が股間に押しつけられた発情雌達は、顔を横に振り乱す。 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ チンポっ、チンポ挿れてっ♡♡ 早く挿れてえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ んあ゛ぁ゛、あっ、んぁっはあぁ〜〜〜〜ん♡♡♡ つむぎのチビマンコ、チンポくんと仲良ししまくりたぁ〜〜〜いって、叫んでますぅぅぅ♡♡♡ んっあぁ、はうっ、んうぅぅぅん♡♡♡ パンティ丸出しにの、エロエロマンコと仲良ししてくださいいぃぃいん♡♡♡」 「んあ゛ぁ゛♡♡ はぉ゛っ、んっふぉ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ チンポっ、私のピチピチマンコに、スケベチンポ、んっほ♡♡ ぶち込んでえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ 私も、早くチンポくんと、仲良しオマンコしたいのおおぉぉ♡♡♡ 今日も、自慢のパンティ履いてきた、からっ、あぁぁん♡♡♡ パコパコ、ズッコズッコ♡♡ 突きまくってえぇぇぇん♡♡♡」 「んっほおおぉぉおん♡♡ チン先熱いっ、んい゛っ、いいぃぃん♡♡ こ、これだけで、もう、マンコにキクッ♡♡ キクッ、キクウゥゥゥン♡♡ 直美の豹柄パンティ、マンコ汁でもう、びっしょ濡れえぇぇぇん♡♡♡ んぉ゛っ、ほっ、おぉっ、んぉっ、おぉん♡♡ お願いっ、早く早くぅ♡♡ チンポとマンコ、仲良しさせまくってえぇぇん♡♡ んほっ、おっ、おぉん♡♡」  彼女達の懇願に応えてか、男達は一気に秘所を貫いた。ズブズブと音を立て、淫蜜を噴き出しながらの一突きは、スケベ女達にとって極上であった。  豪快に仰け反った肢体は細かい痙攣と共に、歓喜の雄叫びをあげる。 「お゛っ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ、んおおぉぉぉん♡♡♡ チンポ、みっちり、んっほ、おっ、おおぉぉん♡♡ キタっ、キタっ、んあぁ、キタァァァアン♡♡♡ ほっ、んぉ゛っ、お゛っほ、おっ、おおぉぉぉん♡♡ イイっ、んいい、イイぃ〜〜〜〜♡♡♡ チンポしゃまと、マンコちゃん、仲良しできて、幸せええぇぇ〜〜〜♡♡♡」 「んひっ♡♡ んい゛っ、いいぃぃいん♡♡♡ チンポ、深い所まで、キタ♡♡ キタっ、んあぁ、キタァァァアン♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛っ、んっおほ、おっ、おぉぉん♡♡ イイッ♡♡ さいこおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ マジ、ちょーヤバっ、んい゛っ、いいぃぃん♡♡ んっお、おおっ、おっ、お゛ぉ゛っほ♡♡ んおっ、おおぉん♡♡♡ チンポ突いてっ、マンコちゃんを、沢山虐めてっ♡♡ お願いいぃぃ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んおぉぉぉおん♡♡ チンポちょーふっか、ヤッベ、んぇ゛っ、えぇぇえん♡♡♡ おっ、お゛っ、んぉ゛っほ、おおぉぉん♡♡♡ も、もっと、もっとおぉ〜〜〜〜♡♡♡ 一番奥の弱い所、ズコズコ突いてっ♡♡ んあぁ、突きまくってえぇぇぇん♡♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、おほっ、おっ、おおぉぉん♡♡ じゃないと、直美はぁ、幸せに、なれないわぁぁぁあん♡♡♡」  色ボケを拗らせた雌達に応えるよう、痴漢達も腰を振る。どこを突いても本気アクメを繰り返す最弱マンコに、男根もご機嫌だった。  膣奥深くまで貫き、掻き回すように引き抜く。大きなカリ肉が秘所のスィートポイントを刺激し、つむぎ達は底無しの快楽絶頂を繰り返す。 「お゛っ、んぉ゛っ、おほっ♡♡ んおぉ、おっほ、んおおぉぉぉん♡♡ そこっ、つむぎの奥、ズボズボ、突いてっ♡♡ 突きまくって、くださいいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ んっおほ、おっ、んお゛っ、おぉぉぉん♡♡ き、キク♡♡ キクッ、キクウゥゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡ 身体、触られるのも良いですけど、おおっ♡♡ やっぱり、パコパコするのが一番ですううぅぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「んぉ゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉっ、んおっほ、おおぉぉぉん♡♡♡ イグっ♡ チンポ、チンポオォォ〜〜〜〜♡♡♡ 私のマンコ狙う、イライラチンポが、大好きいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ んっおおぉ♡♡ お゛っ、んぉ゛っほ、おっ、おぉぉぉん♡♡♡ マンコの奥、響くぅぅぅぅ♡♡♡ カリも、良いところばっかり、キテっ♡♡ んっほ、おっ、んおぉぉん♡♡ イクイクイク♡♡ イクッ♡♡ イクッ、ウウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡」 「ああぁぁぁぁあぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ ぶっとくて、固いの♡♡ カチカチで、熱いのおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ んっおぉ、お゛っほ、んぉっ、おぉぉおん♡♡♡ キクッ♡♡ キク、キクウゥゥゥ♡♡♡ 電車の中で、身体触られながら、んぉ゛っ、おぉぉぉおん♡♡♡ パコるの、さいっこおぉぉ〜〜〜〜〜♡♡♡ お゛ぉ゛っほ、キク♡♡ イグっ、パコパコ、キきまくって、頭とぶううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」  男根をギュウギュウと締め付け、一突き毎に飛沫をあげる。三人以外の雌もまた、秘所を突き上げられては大声でヨがり狂った。  背を反らしながら腰をくねらせ、快楽を貪り食う。  極上の肢体を味わう男達は、雄としての優越感に浸りこむ。薄笑いを浮かべ、涎を撒き散らし、蕩けるような肉穴を穿り回した。  彼等の腰使いは、それぞれの弱点を的確に突いている。百戦錬磨のテクニックを発揮する彼等に、つむぎ達の色ボケは拗れ続けた。  瞳にハートを浮かべ、口を大きく開きながら釣り上げる。 「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜♡♡♡ おほっ、んおぉ、おっぐ♡♡ んぐぉ、ほっ、んぉっ、おおぉぉぉん♡♡♡ ち、チンポ、パコパコ♡♡ チンパコオォォ〜〜〜〜♡♡♡ 気持ちいいトコロ、ばっかりでぇ、んぇ゛っ、ええぇぇん♡♡♡ つむぎぃ、頭バカになっちゃってますうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ んっおぉ、おほっ、んっお、おっ、おおぉん♡♡ イグ♡♡ イグっ、んあぁ、イクウゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛っ、お゛っ、んお゛ぉ゛♡♡ おっほ、んぉっ、おおぉぉぉん♡♡♡ 逞しい、エロチンポオォォ〜〜〜〜♡♡♡ ずっぷり、ズブズブ♡♡♡ 奥を突きまくって、んぇっ、ええぇぇえん♡♡♡ んぉっ、お゛ぉ゛っほ、んっおぉ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ イグ、イグ、イグっ♡♡♡ んっおぉ、イグウゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡ ッッ♡♡ ッ゛♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛〜〜〜〜〜♡♡♡ んっお、おっ、おほっ、んっおおぉん♡♡♡」 「んあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ そこッ、そこを、カリでゴリュゴリュしてえぇぇえ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、んっお、おほっ、おっ、おおぉおん♡♡♡ イイッ、ソコばっかり、カリで引っかかれるの、弱いいぃぃん♡♡♡ んっおほ、イグっ♡♡ イグっ♡♡ んおぉ、おぐっふ♡♡ イグッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡ んっおぉ、おっ、おっ、おぉん♡♡ 直美は、チンポ大好きな、スケベ女だからぁ、まだまだ可愛がってえぇぇえん♡♡♡」  卑猥女達の乱れっぷりに、男根は興奮を隠せないのだろう。子宮口に狙いを定め、小刻みな突き上げを繰り返す。  己にこみ上げる射精感をぶつけるため、雄としての逞しさを、強さを、女体に伝えていった。 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ つ、強いっ♡♡ チンポ、強いいぃぃん♡♡ んおっ、んっおお、おっほ、おっ、おおぉぉん♡♡♡ つむぎの中で、つよつよチンポ、射精してっ♡♡ 大切な卵に、ぶっかけてぇぇぇん♡♡♡ んっおお、おっ、おほっ、お゛ぉ゛ん♡♡ イクウゥゥウゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ い、良いっ、気持ち良いっ♡♡ カチカチチンポ、さいこおぉぉお〜〜〜〜♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉっほ、おっ、おおぉぉぉん♡♡♡ 私の爆乳ボディは、安産型なんだからぁぁぁあん♡♡ だから、遠慮なく、精子ぶっかけてえぇ〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、お゛っ、んぉ゛っほ、おおぉぉん♡♡ イグ、イグっ、イグウゥゥゥウン♡♡♡」 「あぁぁああん♡♡ んあぁ、ふぁっ、んっあぁぁぁあん♡♡♡ い、良いっ、気持ち良い、良いいぃぃぃん♡♡ カチカチチンポで、エロエロマンコ♡♡ 穿られまくるの、チョー刺激的いぃぃん♡♡♡ んぉ゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ んっおほ、おおぉぉん♡♡ イグイグイグッ♡♡ んぐっ、うううぅぅ♡♡♡ チンポ好きっ、らいひゅきいぃぃ♡♡ 直美の爆エロボディの中に、ドピュドピュしてえぇぇえん♡♡♡」  それぞれの蜜穴を支配する肉竿は、小刻みに震える。鈴口から濃い先走り汁を分泌し、子宮口に狙いを定めていく。  度重なる性行為で、すっかり緩くなった膣肉であるが、雌の卑猥な鳴き声が雄たちを昂らせた。女体もまた、射精の兆候を目ざとく感じては必死に締め付ける。ジュブジュブと下劣な水音を鳴らし、車内は濃密な雌フェロモンで満ちていった。  その誘惑に、とうとう欲望を爆発させた竿は激しく飛び跳ねた。 『〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛♡♡ ッ゛♡♡ ッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡』  つむぎ達三人を含める、車内の雌達もまた仰け反り震える。雄の濃い子種を身に受け、甘美な快楽にどっぷりと浸かりこんだ。  獣の快楽に夢中な女体は、たっぷりと精を注がれる。 「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、おほっ、んおぉ、おっ、おぉん♡♡ んぉ゛っ、おおぉぉん♡♡ ッッ♡♡ ッ゛♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡ っおぉ、お゛っ、んぉ゛っ、おおぉぉおん♡♡♡」 「あひっ♡♡ んぃ゛っ、はひっ、んおぉ♡♡ お゛ほっ、んっおぉ、おっ♡♡ お゛ぉ゛ッッ♡♡♡ ッッ、ッ゛♡♡ 〜〜〜〜〜♡♡♡ っんおぉ、おひっ、んおっ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡」 「〜〜〜〜〜〜♡♡♡ っおぉ、おっ、おぉっ♡♡ んっお゛ぉ゛、おっ♡♡ んぉ゛っ、おっほ、んっおぉ、おっ♡♡ お゛っ、んおっほ、おっ、おぉん♡♡ ッッ、ッ゛♡♡ 〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」  数分に渡る射精の果て、ぐったりとする女体達。これまで何度も味わってきた中出しアクメであるが、その快感の虜となったスケベ女たちは多幸福感に包まれる。  男根をゆっくりと抜かれるも、この乱痴気騒ぎは始まったばかりである。  直ぐに新たな竿が挿入され、女体を貪っていった。 「ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡ んひっ、ひぃっ♡♡ んっひいぃぃ〜〜〜〜♡♡♡ つ、つむぎの身体、もっと、もっとおぉぉ♡♡♡ 喰いまくって、くらひゃ、んぃっ、いいぃん♡♡」 「お゛っ、お゛っ、おぉっ♡♡ んぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ 私のスケベマンコも、まだまだ、たぁ〜〜〜〜っくさん、パコパコしてえぇぇえん♡♡♡」 「んぉ゛っ♡♡ んおっほ、おおぉぉん♡♡ 直美もぉ、まだまだヤリ足りないのおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ 何でもするから、チンポで虐めてえぇぇえん♡♡♡」  下劣な声と共に、次々と男を迎え入れる彼女達は電車が止まるまで性を貪るのであった。


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