カルデアセクハラオフィス_セクハラ面接質問編♡・立香&マシュ編♡
Added 2025-08-30 13:29:41 +0000 UTC「先輩、起きてください。今日は面接の日ですよ」 微睡みに浸っていた藤丸立香は、優しい声で目を覚ます。ふかふかのベッドの上、後輩の温もりを感じる立香は身体を起こした。 「もうそうな時間だっけ?」 周りを見てみれば、整えられた床や壁が目に映る。カルデアとは懸け離れた、ごく一般的な庶民の部屋といった感じだ。 しかし、少し鼻を鳴らすと甘い香りを感じる。部屋の中に充満する、桃色の薄い霧。 それは女を発情させる作用があるのか、立香の身体は直ぐに燃え上がった。 同時に、これから何をするのか。今までに何があったのかを思い出す。 「そうですよぉ……先輩♡ 忘れちゃいましたかぁ?♡」 リクルートスーツに身を包む後輩、マシュは口を釣り上げる。その表情は、純粋無垢から懸け離れていた。 眉をハの字にし、目元を垂れ下げ、口を三日月のように歪ませて涎を垂らす。 身体つきに関しては、スーツの胸部分を大きく膨らませていた。 今までよりも成長した肢体は、雌としての魅力を増している。 甘く熱い吐息を浴びる立香は、頬を染め、瞳を虚ろにした。 「忘れるわけ……ないじゃん♡」 性欲と快楽の迷宮……淫獄迷宮と化したカルデアに、自身とサーヴァント達は完全に堕落し尽くした。 新たな英霊も迎え、終わらない乱痴気騒ぎが永久に続く。これまでに様々なシチュエーションプレイが行われて来たが、これはその一つなのだろう。 ーーカルデアセクハラオフィス♡ 社会人となったマスターとサーヴァント達が、どう可愛がられてしまうのか。 立香自身も興奮で息を荒くした。手の甲の令呪は、もうない。 マスターとしてではなく、一匹の雌として迎え入れられた彼女は、下半身の疼かせた。 「では、早く着替えてください……♡ 私も、もう……待ちきれません♡」 サーヴァントの中でも人気上位のマシュは、劣悪淫魔の調教を深く刻まれていた。 今でこそ小綺麗なスーツを着ているが、コンドームまみれだったり淫紋まみれだったり、品性の欠片なく躾けられる程であった。 マシュはベッドから立ち上がると、太もも同士を擦り合わせる。 黒いジャケットの中、白いワイシャツは派手なブラジャーを透けさせていた。赤黒い花柄の生地は、大きな胸を遺憾無く強調している。 シャツもまたサイズギリギリに収めているのだろう。今にもボタンが弾け飛びそうであった。 加えて、下半身のタイトスカートは丈が極端に短い。少し歩けば中身が見えてしまいそうである。 「マシュ、ブラジャー凄ぉ……い♡」 着替え始める立香は、どの下着を着たものかと悩む。クローゼットを開けば、色とりどり・多種多様のランジェリーが見えた。 淫獄迷宮が、わざわざ用意したのだろう。他のサーヴァント達も、一生懸命悩んで下着を着けてるのかと思えば甘い息が出た。 自分はどれを着けて、身体をアピールしようか。等と、卑猥な欲望が止まらない。 「それはそうですよ♡ だってぇ、今日の面接先はぁ……♡ すぅ〜〜〜っごいセクハラでぇ、有名ですからぁ♡♡ きっと、面接でもエッチな質問……たぁ〜くさん、されちゃいますからぁ……あん♡ 気合いを入れないと……ぉ♡」 マシュは身体をブルリと震わせ、太ももを擦り合わせる。セクハラ質問を妄想し、興奮しているのだろう。 鼻の下を伸ばし、息を荒くした。そんな後輩の様子は、見なくとも分かるのだろう。 立香は秘所を疼かせ、下着を選ぶ。 「だったらぁ、私はコレにしちゃお〜っと♡ マシュに負けてられないよぉ♡」 立香が選んだのは、緑の迷彩柄の下着であった。腰は細い紐が二重にかかり、前後ろ共に綺麗な逆三角が特徴的である。 早速着替え、シャツとリクルートスーツも着る。 ピシッと締まったビジネスウーマンであるが、今にも中身が見えそうなミニスカート、下着を透けさせるシャツは下品極まりなかった。 「はぁ゛……っ♡♡ せ、先輩。とぉ〜……っても、スケベですぅ♡ これなら私達は合格、間違いなしですね……えぇ♡」 マシュも立香も、淫獄迷宮によりボッ・キュッ・ボンのド迫力ボディへと仕立てられている。二人は鞄を肩にかけ、セクハラ会社の面接会場へと向かうのであった。 ♡ ♡ ♡ 「ぬっほほ♡ これはまた、めんこい娘達が来たのう♡」 「遠慮せんでええぞ、ほれ、そこへ座るんじゃあ♡」 桃色の広い室内、小さな丸型ベッドに腰かけるマシュと立香は生唾を飲み込んだ。 ラブホテルさながらの空間は、とても面接会場とは思えない。薄暗く、紫や桃色の間接照明がマシュと立香の身体を照らす。 面接官のオヤジ達は椅子に座り、剛直を勃起させた。太く、長く、赤黒く。更には無数のキスマークでまみれ、艶やかなオーラ放っている。 マシュと立香はそのオーラに包まれると、みるみる内に鼻の下を伸ばした。 「んっほ……ぉ゛♡♡ チンポ、すっごぉ゛……おぉ♡♡」 「あぁん……♡ 色気凄いぃ……♡♡ 女の子、喰い散らかして来たんだって、分かるぅ゛……うぅ♡♡」 股に両手を添え、モジモジ……モジモジ……♡♡♡ 太ももを擦り合わせ、二人は男根を凝視した。 「なんじゃあ、視線がいやらしいのう♡」 「一体、面接で何を考えとるんか♡」 男達もまた、卑猥な視線をマシュと立香に向ける。可愛らしい顔面から、大きなオッパイ。引き締まった腰、クネクネ動く下半身。 ねちっこく、いやらしく、舐めまわすような視線は女体を炙る。 「あぁ……んっ、くうぅ♡ す、すみません……っ♡」 「い、イヤらしいコトなんて……か、考えてませんからぁ、あっ、んあぁん♡」 雄も雌も、下心を満載にして笑う。デヘデヘ……♡♡ ニヤニヤ……♡♡♡ 淫猥な熱気が籠もっていく中、隣の部屋から黄色い声が響く。 『あぁぁん♡♡ そんな、ダメですうぅ〜〜〜〜♡♡♡ いくらBBちゃんが可愛いからってぇ、んっあぁ♡♡ お触り、禁止ですよおぉ♡♡』 ダメダメと言いながら、声色に抵抗感はない。それどころか、もっとシてと言わんばかりに誘っていた。 隣からの声に、スケベオヤジたちは舌舐め擦りする。 「どうやら、向こうも始まったようじゃのう♡」 「そうじゃなあ。こっちも、ゆぅ〜っくりと……始めていこうかのう♡」 男達は舌舐め擦りし、マシュと立香を見つめる。 「あぁ……っ、はっ、はい……♡♡ はいぃ……♡ 宜しくお願い……っ、しますぅ……う♡」 「んくっ♡ ふっ、ふぅ……っ♡♡ ふうぅ……う♡♡ 宜しくお願いしますぅ……うぅん♡」 汗をかき、欲情する二つの女体。スケベオヤジ達は、これからどう料理してやろうかと妄想を膨らませる。 手始めに、といった様子で椅子のスイッチを押す。 「ぬふふ♡ 二人とも緊張してるようじゃし、リラックスさせてやろう♡」 「チンイラ商事開発の媚薬……”女体発情殺し♡デンジャラス♡”じゃあ♡ 聞いたことあるかのう?」 部屋に充満していく、淡い桃色の霧。僅かに呼吸するだけで、甘ったるい香りが女体を侵食した。 ムラムラ、キュンキュン……♡♡♡ 雌にのみ効果のある媚薬香は、マシュと立香を貶めていく。 「んぉ゛……っ♡♡ お゛っほ、おっ、んぉ゛……おぉん♡♡ ま、待って、くらひゃい♡ これ、ダメです♡♡ ダメですぅぅ♡♡ 私ィ、デンジャラス・ビーストに、なってしまいますうぅぅ♡♡♡」 「んふぅ゛……♡♡♡ んふうぅぅ……ッッ♡♡ わ、私も、これダメえぇ♡♡ デンジャラス・ビーストで、乱パしてたの、思い出すぅ゛う゛♡♡ これ、使われて……っ♡♡ んふっう゛ぅ゛♡♡ デンジャラァ〜〜〜〜ス♡♡♡ って、交尾、しまくってたぁぁあん♡♡」 その効果は凶悪的らしく、二人はみるみると股を開く。しかし、男達の変態性はそれを許さない。 「おっと♡ まだまだ、お股ぱっかぁ〜ん♡ には早いぞぉ?」 「そうじゃ、そうじゃあ♡ 女の子はぁ……ちゃ〜んと、股を閉じなければのう♡」 彼等は椅子のボタンを押す。するとベッドから次々とマジックハンドが飛び出し、マシュと立香の脚を強引に閉じさせた。 「あぁっ……♡♡ あっ、あ゛っ、んぁぁう♡♡ そ、そんな、ダメです♡ ダメっ、ダメぇぇぇ♡♡ こんなの、嗅がされたらっ、あぁぁ♡♡ お股、ぱっかぁ〜〜〜〜ン♡♡♡ 思い切り、開きたい……っ、ですうぅぅ♡♡」 「んぉ゛っほ♡♡ お゛っ、んふっお、おぉん♡♡ そんな、女の子なんて、言ってられないよおぉぉ♡♡ あ、脚開きたいっ♡ お股、おも〜〜〜〜っいきり、開きたいよおぉお♡♡♡」 どちらも品性のない声を響かせ、脚を開こうとする。しかしマジックハンドの力は強く、モジモジと踊ることしかできない。 眉も目元も垂れ下げ、鼻の下を伸ばす。口はOの字に開き、舌もだらしなく出でいた。 「なんとまぁ、可愛らしいお顔が台無しではないか♡」 「ワシ等と同じ、スケベオヤジじゃあ♡ 中身ドスケベの、おっさん娘じゃあ♡」 低い響のオゲレツ発言に、マシュと立香のスケベ心は湧き上がった。 「んぉ゛っ♡♡ お゛っ、んほっ、おっ、んおぉぉおん♡♡♡ そ、そんなぁ♡♡ 私達はぁ……わっかぁ〜〜〜い、女の子ですよぉ〜〜♡♡♡ 確かに、ちょっとエッチかもしれませんけど、おっ、おぉ……♡♡♡」 「んっふう゛ぅ゛ぅ゛♡♡ んふっ、ふっ、んふうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ おっさんだなんて、酷いいぃ♡♡ 私も、マシュも、立派な女の子……なんだから、あぁっ、ぁぁぁん♡♡ んぐっ、んふっ、ふっ、んふうぅ……うぅん♡♡♡」 どちらもそう言うものの、両手を股間に添えて、前のめりとなっている。 それは勃起を隠す男のようで、破廉恥極まりない。前に出た上半身、顔は彼等の剛直を凝視している。 「ほほう♡ では先ずは、どんな所が女の子なのかぁ……♡」 「自己アピール、してもらおうかのう♡」 豊かな乳肉が両腕に挟まり、シャツ越しでも谷間の迫力が伝わる。 男達は舌舐め擦りが止まらず、マジックハンドを操作して得物の脚や太腿を撫で回した。 「わ、私の……女の子らしい所は、あっ、あぃ……っ♡♡ んぉ゛っほ、おっ、おぉん♡ やっぱりぃ、お顔が……んふっ、お゛……ッッ♡♡ 可愛い〜〜〜〜ぃ、所ですうぅぅ♡♡ 髪の毛のお手入れも欠かしてませんしぃ、このカラダ……んんっふ♡♡ オッパイのぉ、おお〜〜〜〜っきな、スケベボディ……♡♡ 磨くためにぃ、ジムにも通ってるんですよおぉ゛……おぉん♡♡ ンっふ、ンふっ、んっふう゛ぅ゛ぅ゛……ッ♡♡ 匂いにも気を使ってぇ゛……♡♡ あンまぁ〜〜〜い匂いで、男を、雄を……っ゛♡♡ 誘ってるんですううぅ〜〜〜〜♡♡♡ んっおほ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ 待って、太腿さわさわ……撫でるの、んあぁ♡ やあぁ……あっ、あ゛ぁ゛ん♡♡♡」 「んふぅ゛……♡♡ んふぅ゛♡♡ ンっふううぅ〜〜〜〜……♡♡♡ マシュすごぉ゛……♡♡ わ、私の女の子らしい所はぁ……♡♡♡ やっぱりィ、お・か・お……かなぁ♡♡ お化粧なんて、必要ないくらい……お肌、ピチピチにしてぇ゛……♡♡♡ 露出の多い服とか着て、ナンパ……っ♡♡ ナンパされまくるのを、意識してまぁ〜〜〜〜っす♡♡♡ 服装やぁ、オシャレにも気を使ってるんですよぉ? 可愛いぃ〜〜〜〜アクセサリーや、ネイルでオシャレ♡♡ しまくってぇ゛……え♡♡ ド派手に自分を魅せる所が、女の子らしいでぇ〜〜〜っす♡♡♡」 どちらも品性の欠片もない答えだが、男達は手を叩いて悦んだ。野太い舌で口元をジュルジュルと舐め回し、発情雌達を見て楽しむ。 「ぬっほほ♡ 確かに髪色ナスビちゃんは、お顔が可愛いのう♡ 食べてしまいたいくらいじゃわい♡」 「こっちの娘も、めんこい顔じゃあ♡ しかも、乳も大きいと来た♡ どれ、次に名前とスリーサイズを答えてもらおうかぁ♡」 マシュと立香は脚を撫で回され、媚薬霧を浴びせられ続け、体がどんどん前のめりになっていく。 視線は相変わらず剛直を凝視する中、雄に負けじと舌舐め擦りしていた。 「んぉ゛っ♡♡ わ、私はぁ……♡♡ マシュ・キリエライトと、言いますううぅ〜〜〜〜♡♡♡ スリーサイズはぁ……♡♡ 上からぁ……♡♡ 99・59・89、でえぇ〜〜〜す♡♡ ふっ、ふぅ゛……っ♡♡ んっふうぅ〜〜〜……ッッ♡♡ 沢山揉まれたぁ、ボインボインおっぱい♡♡ 今もぉ、スクスク成長中でえぇ〜〜〜〜っす♡♡ 可愛いお顔と一緒にぃ、食べてくださあぁ〜〜〜〜〜いっ♡♡♡」 「あぁん♡ 私はぁ……♡♡ 藤丸立香って言いますッ♡♡ んふっ、ふぅ゛……っ、んふうぅぅ〜〜〜♡♡♡ す、スリーサイズはぁ……っ♡♡ んふっ、ふぅ゛……っ、んふうぅ♡♡ 96・58・90……で〜〜〜〜〜す♡♡♡ マシュよりもぉ、ちょ〜〜〜っと小さいけどぉ、おっ、おぉん♡♡ フワフワで、ホカホカの、Hカップおっぱいだからぁ、あっ、んあぁん♡♡ 沢山味わってくださあぁ〜〜〜〜〜いっ♡♡♡」 雄を煽るためのチン媚び術なのだろう。マシュと立香は、あざとらしくウィンクする。 どちらも自分の谷間を強調するように、上体を前に突き出した。 「ぬっほほ♡ どっちも美味しそうなオッパイじゃあ♡ ほれ、もっとオッパイアピールをせんかぁ♡」 「エロいデカパイが勢ぞろいじゃわい♡ どれ、両手を頭の後ろに当てて……胸を前に突き出すんじゃあ♡」 「んぉ゛……っ♡♡ ま、待ってください、そんなこと……シちゃったら、あぁっ、あぁぁあん♡♡」 「私達の、脚が……っ、んっふ♡♡ 無防備に、なっちゃうよおぉ♡♡」 両手で股を押さえ、モジモジくねり踊るマシュと立香。その太腿や脚は、淫猥なマジックハンドに可愛がられている。 サワサワ、サワサワ……っ♡♡ サワっ、サワサワァァ〜〜〜〜…………ッッ♡♡♡ 淫猥な指使いに、二人のモジモジ踊りは激しくなっていく。今、股から手を離せばどうなるのか。 桃色の妄想を広げ、口を釣り上げた。 「ずべこべ言わず、はよせんか♡」 「もーダメじゃ♡ コイツを使わせてもらおうかのう♡」 スケベオヤジ達は、左手の甲に刻まれたハートの刻印を晒す。 サーヴァントどころか、マスターである立香にも効果がある”淫紋令呪”。 命令すると同時に、発情作用を促すという女殺しの代物である。毒々しいハート模様を前に、マシュと立香は鼻の下を伸ばす。 「ほっお゛ぉ゛……っ♡♡ ま、待って、くらひゃい♡♡ そんなの、使われたら……っ、あっ、ああぁぁん♡♡」 「す、スケベなコト以外、何も……考えられなく、なっちゃうよおぉぉ♡♡ い、今からするから……っ♡♡ 淫紋令呪だけは、止めてくださいぃぃ〜〜〜♡♡♡」 「ダメじゃあ♡ さっさと動かんから、そうなるんじゃあ♡」 「淫紋令呪よ、マシュと立香に……セクシーポーズを取らせろぉ♡」 無限使用が可能な、オゲレツ令呪。桃色の輝きが放たれると同時に、マシュと立香は動き出した。 「あぁっ、ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛ん、ダメですっ♡♡ ダメっ♡ ダメえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡」 「あぁん、イヤァァァア〜〜〜〜ん♡♡ んあ゛ぁ゛♡♡ 体が、勝手に動いくっ、んっおほ♡♡ ムラムラも、してくるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡」 立ち上がり、両手を後頭部に当ててセクシーポーズ♡ グググ……♡♡ と胸を前に、尻を後に突き出した姿はグラビアモデルさながらだった。 固く閉じた太腿は開きたそうに震えるが、淫紋令呪が許さない。ムチッ、ムチッ♡ とした太腿には、幾つものマジックハンドが群がった。 コチョコチョ、さわさわ、サワァァ〜〜〜……ッッッ♡♡♡ 甘く蕩けるような刺激に、秘所は大洪水である。太腿を濡らし、甘く濃い蜜が膝まで垂れていた。 淫魔に調教を施された、ボッシュボンのドスケベボディ二つ。 頭から爪先まで、舐め回すように見つめる男達は笑う。 「なんと、子供をポンポン産んでくれそうな身体じゃあ♡ 何を食べたらそうなるんじゃあ?」 「スカートも、チョー短いのう♡ 何でそんなのを履いとるんじゃ♡ 誘ってるんじゃろお♡」 すると次々に投げられる、セクハラ質問。マシュと立香は、下半身の刺激と性欲に呑まれながら答えていく。 「んぉ゛っ♡♡ んぉっほ、おっ、んおぉぉん♡♡ ば、バナナですっ♡♡ カチカチで、反りの大きな、バナナアァ〜〜〜〜〜♡♡♡ ぶぼっ♡♡ ぶぼっ♡♡ 沢山食べてたら、こんな身体になっちゃいましたぁぁあん♡♡♡ マシュ・キリエライトは、バナナが大好きですうぅ〜〜〜〜〜ン♡♡♡」 「ほっ♡♡ ほっお゛ぉ゛♡ んぉっほ、んおぉぉぉん♡♡♡ こんな、短いスカート穿いてるのは、も・ち・ろ・んぅぅん♡♡ チンポ、煽るためでえぇ〜〜〜〜す♡♡♡ あぁん、パンティ見えちゃ〜〜〜う♡♡ ってぇ、わざとらしく、短いスカートで、誘ってまぁ〜〜〜〜っす♡♡」 低く、黄色い声を響かせる二人は鼻の下を伸ばす。折角の可愛い顔は、オラウータン以下のスケベ顔と成り果てていた。 全身をクネッ♡ クネッ♡♡ 品性のないダンスを披露し、スケベオヤジ達を誘惑する。 「ぬっほほ♡ マシュちゃんはバナナが好きなんじゃなあ? カチカチで太いのがエエのか? 奥に届く、長いのがエエのかぁ?」 「ぬひひ♡ そんな理由で短いスカートをはくとはのう♡ けしからん、実にケシカラン♡ 普段からそんなスカートを穿いとるんじゃろう?」 彼等は舐め回すように二人の肢体を見つめ、涎を垂らす。醜さ有り余るスケベ欲に、マシュと立香も涎が止まらない。 「ほっ♡♡ んほっ♡ ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ そ、そうれひゅ♡♡ マシュはぁ、カチカチで、ぶっとおぉ〜〜〜〜い、バナナが♡♡ 大しゅきなんれひゅううぅ〜〜〜〜♡♡♡ 面接官しゃまの、バナナっ♡♡ んぉ゛お゛っ、バナナァァ〜〜〜♡♡ マシュに、食べさせてくらひゃいいぃぃ♡♡♡」 「あぁぁあん♡♡ そうですうぅう〜〜〜〜♡♡♡ いつも、こんなチョー短いスカート履いてぇ、チンポ♡♡ イライラさせまくってますうぅぅ〜〜〜♡♡♡ 頭ドピンクの立香をぉ、許して、くらひゃっ、んぃっ、いいぃぃん♡♡ でもでも、でもぉお♡♡ チンポとマンコ、仲良しさせ合いたいんですぅぅ♡♡♡ ラブラブ、イチャイチャ♡♡ ヤリまくりたいぃぃん♡♡♡」 無数のマジックハンドで太腿を撫で回され、下半身はチンポ媚び媚び踊りを続ける。甘い甘い快感を楽しむマシュと立香に、スケベオヤジ達は口を開く。 「ほう、そんなにワシのバナナを喰いたいのか? なら、もっともっとスケベアピールをせんとのう♡」 「ぬひひ♡ ゴブマラパークの奴等はこうやって雌を誘うらしいのう♡ ほれっ、どうじゃあ♡ 立香ちゃん達のスケベ欲もうなぎ上りじゃろぉ♡」 彼等はイヤらしい笑みのまま、反り返る逸物を左右に揺らす。まるでメトロノームのようなマラ踊りに、発情雌達の興奮は青天井に高まった。 「ああぁぁぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあぁ、んっほ♡ んおぉ、お゛ぉ゛っほ♡♡ んお゛ぉ゛ん♡♡ バナナっ、面接官様の、バナナっ♡♡ 喰いたい゛ぃ゛ぃ゛い゛ん♡♡♡ 太くて、カチカチの、バナナっ♡♡ あぁん、バナナァァアアァ〜〜〜〜♡♡♡ 奥まで欲しいれひゅうぅん♡♡♡」 「キャアアァァァ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ マラ踊り見ると、おヘソの下が、キュンキュン疼くっ♡♡ んお゛ぉ゛、疼くっ、うぅっ♡♡ んうぅぅうん♡♡♡ イチャイチャしたいっ♡♡ 沢山、ヤリたいっ♡♡ ていうか、ヤルっ♡♡♡ ヤリまくって、やるう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡ ンふっ、ンふっ、んんっふううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」 最低な発情面のまま鼻息を荒げ、男根を凝視する。卑しさ満載の顔は眉が垂れ下がり、瞳が三日月のように歪み果てていた。 二人の下半身は竿の揺れに合わせて踊り、有り余るラブコールを披露した。全身から小さなハートが溢れる発情っぷりに、スケベオヤジ達は愉快そうに嗤う。 「ぬひひひ♡ そんなにバナナが食べたいのかぁ? こうやって、こうやって、奥までズップリと喰いたいんじゃなあ?」 「うら若い娘が、ヤルヤルと節操がないのう♡ ワシのチンポとたっぷり、イチャイチャしたいんじゃなあ?」 彼等は微妙に腰を突き上げ、騎乗位ピストンを雌に想起させる。脳内真っピンクの雌達にとっては、もうそれだけでアクメものなのだろう。 卑猥妄想が巨大化し、激しく痙攣する。 「んお゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡ そうっ、そうれひゅううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ でも、もっと激しく、下のお口で、バナナを食べたくて、仕方ありませんっ、んっおほ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ 腰使い、エッロぉ゛♡♡ ヤッベ、マンコムラつくぅ゛う゛ぅ゛ん♡♡♡」 「んっふ、ふぅ゛っ、んふっ、ふうぅぅう♡♡♡ べ、別に良いんですうぅ〜〜〜〜♡♡♡ わっかぁ〜い女の子はぁ、ヤリたい盛りですから、あぁっ、あぁぁあん♡♡♡ 沢山ヤって、ヤって、ヤリまくって、性欲解消したいのおぉお〜〜〜〜♡♡♡ んっおお、イグ♡♡ イグッ、んうぅぅうう♡♡♡」 マシュと立香は今にも仰け反りそうであったが、男達の淫紋令呪が許さない。あくまでセクシーポーズを保ち、オゲレツダンスを披露していく。 「ぬひひ♡ 性欲が強いのは結構なことじゃあ♡ では次に、趣味を教えてもらおうかのう♡」 「具体的に、どんなコトが好きなのかを言うんじゃぞぉ?」 「はひぃ♡♡ んひぃ、はひっ、んっひいぃん♡♡ 趣味はぁ、セックス♡♡ 朝までヤリまくりの、セックスですうぅう〜〜〜〜♡♡♡ ベッドの上で、後から、ガンッガンッ♡♡ 突かれるのが、趣味ですうぅぅ♡♡ ムチムチの、プリケツ見らながらの、ケダモノバックが、堪りません〜〜〜〜♡♡♡」 「んふぅぅう〜〜〜〜♡♡♡ ふぅ゛っ、んっふ、ふう゛ぅ゛♡♡ んっふうぅぅ♡♡ 私もぉ、交尾が好きっ♡♡ 大好きいいぃ〜〜〜♡♡♡ 後から突かれるのも、前から突かれるのも、全部好きいぃい♡♡ もう、ずっと、セックス♡♡ チンポとマンコ、イチャイチャさせるのが、趣味ですうぅ〜〜〜♡♡♡」 「ドスケベじゃのう♡ どれ、そろそろオッパイを見せてもらおうか♡」 「淫紋令呪よぉ゛……♡ ワイシャツをバッと開かせろぉ♡」 「んひっ♡♡ んぉ゛っほ、おぉぉおん♡♡ そんな命令、されちゃいますと、おおぉ♡♡」 「私の、ボインっ、ボインの、オッパイ♡♡ 炸裂しちゃ〜〜〜〜う♡♡♡」 男達は桃色の刻印を輝かせ、命令を下す。その瞬間、マシュと立香はスーツのシャツを左右に勢い良くはだけさせた。 ボタンが弾け跳び、ブラジャーに包まれる果実が大胆に顕になる。 ブツッ♡ ブツッ、ボインっ♡♡ ボイン、ボイィ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ 見せびらかされる、赤黒いブラジャーと、緑の迷彩柄ブラジャー。その中に収まる乳肉は、肉感たっぷりであった。 「ぬっほおぉ♡ これは巨パイじゃ♡ ブラジャーもド派手じゃのう♡」 「なんとスケベな♡ 気合いを入れて選んでおるなぁ?」 彼等の喜びっぷりに、堕落雌二匹は悦びに喘ぎヨがる。 「はひっ♡♡ んひっ、はひいぃぃん♡♡ そうれひゅ♡♡ ブラジャー、気合い入れて、選んでますうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ ド派手なブラジャーで、シャツの下からでも、見えるようにしてたのにぃ♡♡ これじゃあ、意味ないですうぅん♡♡」 「あぁぁぁぁん♡♡ 今朝、一生懸命考えながら、選びましたあぁ〜〜〜〜♡♡♡ 迷彩柄の、ブラジャー♡♡ 気に入ってくれましたかぁぁ?♡♡ んあぁ、はぁっ、あっ、あぁぁあん♡♡ 立香とぉ、マシュの、たゆゆんオッパイ♡♡ ガッツリ見てえぇぇ〜〜〜〜〜ん♡♡♡」 大きな胸を揺らすように、全身をクネクネ踊らせるマシュと立香。太腿は相変わらずマジックハンドに撫で回されており、甘い快感が女体を蕩かせる。 二度目の淫紋令呪により、脳内のピンクっぷりが濃くなった二人は瞳にハートを宿していた。淫欲を加速させる雌達に、スケベオヤジ達のセクハラ質問は続く。 「エロいことしか考えておらんなぁ♡ セフレも多いんじゃろお♡」 「立香ちゃんは彼氏は作るタイプか? どうなんじゃあ♡」 ジュルリと舌舐めずりし、ねちっこい視線を浴びる二つの女体。それだけでもう、軽い絶頂を迎える程であった。 彼女達は甘ったるい声を出し、嬉々として応えていく。 「お゛っ♡♡ んひっ、ひいぃ♡♡ んひいぃぃん♡♡ そうれひゅっ♡♡ 頭の中ぁ、エッロオォ〜〜〜〜いコトしか、考えてませぇ〜〜〜ん♡♡♡ んあぁ、あ゛ぁ゛っ、んあぁあん♡♡ せ、セフレはぁ、もう、数え切れないですうぅ〜〜〜♡♡♡ んっふ、ふう゛ッ、んあぁあん♡♡ 今日もこの後ぉ、セフレとガウガウ交尾で、盛り上がっちゃいまぁ〜〜〜〜〜っす♡♡♡」 「んひっ、はひっ、んっひいぃぃん♡♡♡ 私は彼氏、作るタイプですよぉ〜〜〜♡♡♡ 今はぁ、彼氏、百人くらいは余裕でいまぁ〜〜〜す♡♡ あぁん、んあっ、あぁぁん♡♡ み〜〜んな、彼氏持ちマンコ、イジメたがるからぁ、作りまくってるのおぉぉお〜〜〜♡♡♡」 最底のド淫乱女に仕立てられた二人は、甘さ増し増しの声でスケベオヤジ達に媚びへつらう。幾度となく繰り返した交尾を思い出し、絶頂。 太腿を撫で回されても絶頂し、この時間は天国極楽であるらしい。鼻の下を伸ばしきり、品のひの字もなく、下品に乱れ踊る。 「なんと、セフレ作りまくりではないか♡ とんでもないビッチじゃあ♡ 彼氏は作らんのか? おお?」 「何人と彼氏を作るとは、とんでもない浮気マンコじゃなあ♡ オシオキのし甲斐があるというものよ♡」 「んぉ゛っ♡ ほっ、おぉっ、んおぉぉん♡♡ か、彼氏はぁ、いますぅうぅ〜〜〜〜♡♡♡ でもぉ、やっぱり、彼氏がいても、マシュの子宮はぁ♡♡ ヤリたい、ヤリたい、ヤリまくりたぁ〜〜〜〜い♡♡♡ って、キュンキュンするんですぅ〜〜〜♡♡♡ だ、か、らぁ、先輩と同じ、浮気マンコちゃんでぇ〜〜す♡♡ ガウガウエッチで、懲らしめてくださいぃぃん♡♡♡」 「ああぁぁあぁぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ オシオキしてっ、してっ、してぇえぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ 浮気マンコ、ズコパコ、パコりオシオキ、しまくってえぇえ〜〜〜〜♡♡♡ んっあぁ、あ゛ぁ゛ん、マジ、ムラムラするう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ も、もう質問良いから、襲ってよおおぉぉ♡♡♡ オジサン達も、わっかぁ〜〜〜〜い私達と、スケベしまくりたいんでしょおぉ?♡♡♡」 卑猥な視線を向けるのは、スケベオヤジ達だけではない。マシュと立香もまた、彼等にイヤらしい目を向けている。ジュルリと舌舐めずりし、部屋の熱気は増していく。 女体はブラジャーを露出させ、クネクネと踊り乱れては雄の獣欲を刺激した。 「確かに、もう触りたくて堪らんなぁ♡」 「ではそろそろ、ワシ等直々に可愛がってやるとするかのう♡」 男達は立ち上がると、卑猥雌に近づいていく。一歩一歩、ゆっくりと迫る雄に、マシュと立香は黄色く鳴いた。 「あっ♡ あ゛ぁ゛っ♡♡ んあ゛ぁ、あぁぁあ〜〜〜〜〜♡♡♡ やっと、触ってくれるんですねえぇぇ〜〜〜♡♡♡ んふっ、ふぅ゛っ、んっふうぅぅ♡♡ 触って、くらひゃいっ♡♡ マシュの体ぁ、触りまくって、沢山、可愛がってくださいいぃ〜〜〜〜♡♡♡」 「あぁぁあああ〜〜〜〜〜♡♡♡ 私も、もうダメダメなのおぉぉ♡♡ お願いっ、面接には絶対合格できる、カラダだからぁぁん♡♡ 沢山楽しんで、内定ちょうだいぃぃ♡♡ 浮気スケベマンコ、沢山、パコパコしてえぇぇ♡♡♡」 大きく口を開き、男達を迎え入れる。淫猥下劣な面接はまだまだ続き、発情雌の極上ボディは徹底的に可愛がられるのであった。