XaiJu
紫かまら
紫かまら

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色ボケを拗らせていくスタイル抜群の極上ボディ♡~女格闘家・雌猫調教~

「んはぁ゛〜〜〜……ッッ♡♡♡ んはっ、はぁ゛っ、んんっふ♡♡ ふぅ゛っ、ンふっ、んふうぅぅう……ッッ♡♡♡」  クラブのステージでたっぷりと可愛がられた泉アリサは、極上のイケメン雄にお姫様抱っこされていた。女格闘家として、多くの男をなぎ倒してきた彼女であるが、堕落した今では可愛い女の子に成り果てている。  瞳にハートを浮かべ、男の腕の中で上目遣を見せる。 「へへ、もう堪んねぇって感じだなぁ♡」  薄暗い室内、今日の獲物をベッドに置いた男は舌舐めずりする。  鍛えられた身体、アイドル顔負けの美形顔、そして色気溢れる逞しい逸物。どれも高いレベルでまとまった雄を前に、アリサの股間は疼きが止まらない。 「あ゛ぁ゛ん♡♡ んふぁ、ふぅっ、んっふう゛ぅ゛ぅ゛う゛〜〜〜……ッッ♡♡♡ そ、そうや、ウチもう、ダメなんやぁぁあん♡♡ 股が疼いて、もっと、ヤリまくりたいんやぁぁ♡♡ 頼むっ、ウチと沢山イチャパコしてえぇえ〜〜〜〜♡♡♡」  たった一発ではヤリ足りないのだろう。大胆に股を開き、金色Tバックを横にずらしては淫裂を広げる。  ホールでたっぷりと注がれた秘所であるが、浅ましくも肉ビラを震わせた。雄と雌の上下関係を刻まれたアリサは、格闘家としての矜持を捨てて雌になりきる。  その浅ましさに対し、男はイヤらしく笑うと逸物を反り返らせた。 「そんなに俺とイチャパコしたいのなら、ちゃんとした格好で媚び媚びしてもらわねーとなぁ♡」  ジュルリと舌舐めずりし、部屋に備えられたクローゼットを開く。そして、アリサのお下劣チン媚び姿を見るための衣装を用意するのだった。  ♡ ♡ ♡ 「ははは! よく似合ってるじゃねーか、アリサちゃ〜ん♡」  アリサの着替えが終わると、男は手を叩いて大笑いする。心身ともに強かった、女格闘家の泉アリサ。彼女は今、変態的なメス猫に変貌していた。  銀髪によく似合う猫耳カチューシャに、ハート型のイヤリング。首飾りはバイブほどの大きさのチンポ飾りが、谷間を我がもの顔で支配していた。  大きな双乳の頭には、金のハート型シールが張られているだけであり、勃起する有様を隠しきれていない。  格闘家の命とも言える拳には猫型グローブがつけられ、攻撃力の欠片もなさそうである。丸出しのヘソにな金色のピアスが着けられ、ギラギラと下品な輝きを見せる。  キュッと引き締まった腰には金色のパンティ紐が引っかかり、股間を覆うホットパンツはほとんどV字となっていた。  足は猫型スリッパをはき、上から下まで全てが可愛らしく飾り付けられていた。アリサ自身、自分の変貌っぷりを理解しているのだろう。顔を赤くし、モジモジと太ももを擦り合わせる。 「んぉ゛っふ、んふっ……♡♡ ふぅ゛っ、ふうぅ……♡ んふっ、ふうぅぅ……ッ゛♡♡ こ、こんな格好、初めてするから、んんっ♡♡ は、恥ずかしいぃ♡♡ んくっ、ふっ、んぅうん♡ う、ウチ……か、可愛いやろか、あっ、あぁん♡♡」  すっかり恋する女の子となってしまったアリサは、チラチラと男を見る。顔立ちが良く、女を虜にする魅力の彼は、どれだけ見ても飽きないのだろう。  大量の矢印を向け、胸を寄せるように両腕を狭めた。有り余る”雌”を発揮するアリサを楽しむ男は、更に命令し続けた。 「恥ずかしがってんじゃねーよ♡ おら、俺の言った通りに踊れや♡」  彼の言葉を聞くだけで、ヘソの下が甘くキュンキュン疼き踊るアリサ。色ボケを拗らせた頭は、底なしの隷属感に酔い、興奮していく。 「あぁぁぁあん♡♡ お、踊るっ♡♡ 踊るからぁぁあ〜〜〜♡♡♡ ウチのこと、可愛いって言ってえぇぇん♡♡ 沢山褒めてくれへんと、ウチ、イジケてまうからなぁぁあん♡♡」  アリサは両手を後頭部に当て、胸を前に突き出す。乳頭を覆う金のハートシールを強調させながら、脚を大胆に開いた。 「イジケるんなら、好きなだけイジケちまえよ♡ 俺はサキにゃんの所にでも行こうかなぁ?」  彼が他の女に奪われてしまう。その危機感が訪れたのか、アリサは顔を横に振り乱す。そして、クネクネと全身を踊らせては媚びへつらった。 「イヤァァァアァ〜〜〜〜〜♡♡♡ そんなん、イヤやッ♡♡ 絶対の、絶対に、んぃっ、いいぃぃ?♡♡ イヤァァア〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、あ゛ぁ゛っ、んあぁぁあん♡♡ んはっ、はぁっ、あぁぁん♡♡ ウチのことだけを見てっ、可愛いって言ってえぇぇん♡♡ ウチ、可愛い可愛い、アリニャになって、頑張るからぁぁあん♡♡♡」  甘さ増し増しの黄色い声を響かせ、脚を広げながらのスクワット踊りで媚びへつらうアリサ。  堕落しきった雌のスケベっぷりは、男の征服欲を満たしていく。 「そうだ、それで良いんだよ♡ テメェの有様は生配信してっからよ、皆に自己紹介してやりなぁ♡」  男の言葉を聞くアリサは、股座をビショビショに濡らしながら口を吊り上げる。三日月のように歪んだ口の端からは、みっともない涎が垂れ落ちた。 「はっ、ふはっ、んふっ、ふぅっ♡♡ んんっ、ふう゛ぅ゛ぅ゛う゛〜〜〜〜ッッ♡♡♡ わ、分かったぁ、ニャッ、んあぁ、はあぁぁん♡♡」  今もなお、ゾクゾクと甘い快感を得ているのだろう。背筋を震わせ、ホットパンツを濡らす彼女はスクワットを続ける。  そのままゴクリと唾を飲み、彼の命令に従った。 「ンにゃおぉぉおぉ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ みんニャあぁん♡♡ 泉アリニャだにゃあぁん♡♡ んふっ、ふう゛ぅ゛♡♡ んっふうぅぅ〜〜〜♡♡♡ ウチのスケベボディ、見て見てぇぇえん♡♡ ボッ・キュッ・ボンッ♡♡ のスケベボディ、見せつけまくりニャアァァアン♡♡♡ んあぁ、んはぁ、あぁぁん♡♡ 露出増し増しでぇ、チンポ誘いまくってた、スケベ猫ちゃんなのニャアァァ♡♡ んはぁ、あっ、ああぁ、んあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡」  滑稽極まりない彼女の言葉は、男の気を良くしていく。 「いい調子だぜぇ♡ おら、もっと媚っび媚びになっちまえよ♡」 「んはぁ゛……♡♡ はっ、あぁっ、んふあぁ、ニャアァァ〜〜〜ン♡♡♡ ウチはぁ、イケメン大好きな、面食い猫ちゃんだニャあぁ〜〜〜ん♡♡ んあ゛ぁ゛、はぁっ、んふぁっ、あぁぁあん♡♡ だからぁ、イケメンにナンパされるのが、んふっ、お゛ぉ゛ん♡♡ だ、大好きなんだニャぁああぁん♡♡ んっふ、ふっ、ふう゛ぅ゛、んっふうぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ だ、だからっ、だからぁぁ、んぁっ、あぁん♡♡ ウチを見かけたら、遠慮なく声、かけまくってぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ ナンパ大歓迎っ、お尻もオッパイもぉ、触られながら、声かけられるのが、大好きっ、んにゃおおぉおん♡♡♡」  アリサは自分で卑猥発言をしておきながら、ゾクゾクと甘い快感にヨがり踊る。腰を落としたまま、クネクネと腰を捩らせる有り様は下品を通り越してオゲレツである。  腰に引っかかる金色パンティ紐を見せつけるように、クイッ、クイッ♡♡ とキレ良く振り踊った。 「ドエロいメス猫の完成って感じだなぁ♡」 「はふっ♡ はふっ、ふぅ゛っ、んんっ、ふうぅぅう♡♡ そうです、ニャッ、んあぁ、はあぁぁん♡♡ ウチは、ドエロいメス猫ちゃんなのニャアァァ〜〜〜〜ん♡♡♡ んあ゛ぁ゛、はぁっ、んっふうぅ、ふっ、んっふうぅぅ〜〜〜♡♡♡ 金色の、ギラギラパンティが大好きっ♡♡ 見せびらかしまくりの、エロ猫ちゃんニャアァ〜〜〜〜ン♡♡ んあぁ、はぁ〜〜〜ん♡♡ んっふ、んふっ、んっふう゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜ん♡♡♡」  アリサが腰を揺らす度に、ホットパンツの前のチャックが降りていく。すると金色パンティが丸見えとなり、今の格好がより品性を失った。  両手を頭の後に当てたまま、唇を尖らせて求愛アピール。猿以下の発情猫となった彼女は、被虐と羞恥の興奮に燃え上がる。  放っておいてもまだまだ楽しませてくれそうな雌だが、男は目隠しを片手にアリサの後ろに回った。 「テメェのスケベっ面見てると、笑えて仕方ねーわ♡」  等と言いながら、情けなく垂れ下がった目に黒い布が覆われた。 「んふあぁ♡♡ んにゃあぁ、ニャッ、んあ゛ぁ、にゃおぉ、んおっ、ニャぉぉぉ〜〜〜〜ん♡♡♡ こんなコト、されたら、っあ゛ぁ゛、んあぁぁん♡♡ もう何も、見えないニャッ、んにゃあ、ふあぁ、ニャアァ、んっおほ♡♡ お゛っ、おぉぉおん♡♡♡」  視界が真っ暗闇に覆われるアリサだが、頬の赤みは増す。口をつり上げたまま開き、舌を垂らしながら息を荒げる。  その様子は理性のないケダモノそのもので、可愛らしさの欠片もなかった。滑稽で、雄の好きに弄ばれる雌猫。  色ボケを加速させるアリサは、スクワットを繰り返しながら腰をクネクネ踊らせた。 「んひいぃぃい♡♡ はひっ、んにゃっ、んあぁ、はあぁぁあん♡♡ なにも見えへんの、寂しいニャアァ〜〜〜ん♡♡ 雌猫アリサぁ、スケベダンスしまくるからっ、んあっ、あぁぁあん♡♡ 意地悪するの、止めてえぇぇ♡♡ んあぁ、はぁっ、んあぁ♡♡ んふぅ♡♡ ふうぅぅ♡♡ んっふうぅぅう〜〜〜〜♡♡♡」 「ははは! もっと踊れ踊れぇ♡ そうしたら、ご褒美の一つでもくれてやるよ♡」 「あぁぁぁん♡♡ 分かった♡ ウチ、もっと踊るうううぅぅぅ〜〜〜♡♡ んあ゛っ、んおぉ、お゛ぉ゛っ、んぉっほ、おっ、おぉぉおん♡♡」  情けない獣声をあげ、熱く激しく、卑猥踊りを続ける堕落雌。引き締まったクビレをアピールするように、キレよくもネチッコイ動きで雄に求愛する。 「まだまだ、媚びっぷりが足んねーなぁ♡」  男は手を叩いて笑い、アリサの卑猥発言をより過激にさせていく。 「ニャアァァ〜〜〜〜♡♡ んにゃあ、フニャッ、んあぁ♡♡ ニャオォォ〜〜〜ん♡♡♡ 一生懸命、媚び媚びしてるニャアァァン♡♡ んあぁ、んにゃあ、んぉっほ、おっ、んお゛ぉ゛ん♡♡ も、もう、沢山意地悪されても、イイのおぉぉ〜〜〜♡♡ だから、だからっ、んあぁ♡♡ チンポと、仲良しさせてえぇぇん♡♡ ウチのマンコちゃんと、イケメンチンポ♡♡ ずっぷり、ズコパコ♡♡ ヤリまくらせてえぇぇん♡♡ んあぁ、にゃあぁん♡ んぉっほ、おぉん♡」 「ズコパコやりてーんなら、先ずはどう誘うんだぁ? ドスケベ猫の誘い方ってもんがあるだろーが♡」 「んお゛ぉ゛ッ♡♡ おほっ、んおぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ んおぉ、ニャオオォォン♡♡ イケメンチンポ、しゃまあぁん♡ ウチと、ズコパコしてえぇぇん♡♡ ヤリまくってニャアァン♡♡ んぉっ、ほっ、ほっ、んぉっ、ほおぉん♡♡♡ 勃起チンポ、お尻に擦り付けてえぇぇ〜〜〜〜ん♡♡ んあぁ、ハニャオオォォオン♡♡♡ チンズリナンパで、交尾アピールしまくって欲しいのニャアァァ〜〜〜〜♡♡♡」  アリサは声高らかに叫ぶと、体をくの字に折り曲げた。そのまま男に背を向け、ホットパンツに包まれた尻を突き出し、フリフリと激しく揺らす。 「そうだよなぁ♡ 発情期を拗らせた雌猫には、チンズリナンパが一番だぜ♡」  彼は口を吊り上げると、勃起した男根を雌尻に押し当てた。逞しい肉幹が健康的なヒップに押し辺れば、卑猥な雌猫はケダモノ声をあげる。 「んお゛ぉ゛♡♡ おっ、んおっ、お゛ぉ゛ん♡♡ ンニャア、ニャッ♡ ンニャオオォォ〜〜〜〜ン♡♡♡ そうニャアァ〜〜〜♡♡♡ ドスケベ猫ちゃんには、チンズリナンパが、クリティカルなんやぁあぁ〜〜〜ん♡♡♡ だから、体自慢してる、エロ猫見つけたらぁ♡♡♡ 下半身、押し付けて、来てえぇぇん♡♡ んおっ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ スケベ猫ちゃん、チンズリナンパ、大歓迎やからぁぁあん♡♡♡ んはぁ、んぉっ、おおぉぉおん♡♡ 太くて、カチカチの、イケメンチンポォオォン♡♡ 沢山、押し当てて、きてえぇぇえん♡♡♡」  気持ち良さそうな声を響かせ、アリサは自ら尻を押しつける。雄を誘惑するように、腰をくねらせながらの行為は以前の彼女では考えられない。  イケメンの手に堕ち、色ボケを拗らせた彼女だからこそ、下劣な行為に興奮し、積極的となっていた。  目隠しが覆う瞳はだらしなく垂れ下がり、見るに堪えない有り様を浮かべている。  ハの字に垂れ下がった眉はもう、二度と戻ることはないだろう。全身からハートの粒を溢れさせ、雄に媚び続けた。 「へへ♡ せっかくエロ猫になったんだ。サキニャンよりも人気になって欲しいもんだぜ♡」  その踊りに対し、男は弄ぶように下半身を揺らしていく。巧みな腰使いはアリサのダンスを翻弄し、発情期真っ盛りの女体を燃え上がらせた。 「んぉ゛っ♡♡ んおぉ、おほっ♡ んおっ、おっ、おおぉぉん♡♡ ウチ、絶対、人気になるううぅぅ〜〜〜〜♡♡♡ サキニャンよりも、ずっと、ずうぅ〜〜〜〜っと、ドスケベ猫ちゃんになったるもん♡♡ んぉっ、おっ、おおぉぉん♡♡ だから、もっと、チンポもっと♡♡ 押し当てて来てっ♡♡ ズリズリしてっ、してええぇぇえん♡♡♡」 「こうか? こうやってズリズリされるのが良いのかぁ?♡」 「んっはあぁぁあぁ〜〜〜〜〜〜ン♡♡♡ そうっ、そうニャッ♡♡ そうニャ、あぁっ、あぁぁああぁん♡♡♡ ズリズリ♡♡ そうやって、ズリズリ♡♡ されるのが、良いんやぁぁあん♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ ぶっとくて、カチカチの、イケメンチンポ、感じれるの♡♡ 幸せえぇ〜〜〜〜〜♡♡♡」  ピッチリホットパンツ越しに、雄の昂りを感じる雌は悦びに吠える。顔を左右に振り、激しく痙攣しては深い絶頂を迎えていく。  有り余る興奮は両胸の先端を固く尖らせ、金色のハートシールを押し上げた。 「まだまだ遊び倒してやるぜ♡ おらっ、コレを咥えなぁ♡」  男は薄笑いを浮かべ、コンドームの袋をアリサの口元に近づける。平べったい四角の袋を咥えたアリサは、みっともない息と共に鼻の下を伸ばした。 「んふっ♡♡ んふぅ゛♡♡ んふっ、ふぅっ♡♡ んっふううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、んぐっ、ふっ、んんっ、んふうぅうん♡♡」  もちろん体の動きは止めず、下半身同士を仲睦まじく押し付け合う。男に弄ばれている、その実感が湧いているのが、彼女の秘所は大洪水であった。 「さぁて、いつまで咥えてられるか楽しみだぜ♡」  舌舐めずりした男はアリサのクビレに指を添え、サワサワとくすぐり始める。同時に腰使いの滑らかさを引き上げ、よりねちっこく女体を追い詰めにかかった。 「んふっ♡♡ んんっ、んふっっ♡♡ ふぐっ♡♡ んふっ、ふぅっ、ふうぅぅ♡♡ ふっ、ンッふうぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡」  ビクビク、ゾクゾク♡♡ 男の指と腰に仰け反るアリサだが、必死にコンドームの袋を咥える。一方的に嬲られる状況に興奮しているのか、口の端はつり上がっていた。 「ほぉら、どうだぁ? もう堪んねーだろ♡」  じわじわと雌の下半身を嬲り、優越感に浸る男。両手指と腰の動きは、時間を増すごとに巧みになる。  コチョコチョ、サワサワ……♡♡♡ 敏感なウエストラインに狙いを定めつつ、尻の割れ目に剛直を食い込ませる。  卑猥な雄と雌による、変態踊りは熱を増す一方であった。 「んぐっ♡♡ んぎゅっ♡♡ んぶっ、ぐっふ♡♡ んふっ、ふうぅ♡♡ んぐっ、んひっ♡♡ ひニャっ♡♡ んあ、ふっ♡♡ んぐっ、ふぅっ、んうぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡」  主人の命を守ろうと必死になるアリサだが、巧みな性技には敵わない。徐々に口が開いていき、袋は今にも落ちそうであった。 「まだまだ、じっくり嬲ってやるぜぇ♡」  男はなぞるように、クビレから胸へと指を這わせていく。形良し、大きさ良し、柔らかさ良しの極上巨乳は、先端を精一杯尖らせている。  金色ハートシールを押し上げ、震える乳肉に、ムニュウゥゥ♡ と指が食い込んだ。 「んぁ゛っひ♡♡ んひっ、ひいっ♡♡ んいっ、んひいぃぃいん♡♡♡ も、もうあかんニャ♡♡ ウチ、イグッ♡♡ イクウゥゥウゥ〜〜〜〜〜♡♡♡」  その瞬間、けたたましい悲鳴とともに深い絶頂を迎えるアリサ。大きく口を開き、コンドームの袋がポトリと落ちてしまう。 「おいおお、テメェ♡ なに落としてんだよ♡」  彼女がどうなっているか、簡単に想像がつくのだろう。男は薄笑いを浮かべたまま、鷲掴みにした胸を揉み始める。 「はぁぁぁん♡♡ んあ゛っ、んにゃっ、ふぁあっ、んぁっ、ニャオォォン♡♡ ご、ごめんな、しゃいぃぃん♡♡ んっおお、お゛っ、んおぉぉん♡♡♡ 気持ち良過ぎてぇ、コンドームの袋、落として、もたぁぁあん♡♡ んおっ、おっほ、んおぉっ、おほおぉぉん♡♡♡ 胸揉まれるの、ウチ、ダメぇぇぇん♡♡♡ んあぁ、ニャアァァ♡♡ フニャッ、ンニャオォォォン♡♡♡ イケメンチンポ、固いぃい♡♡ もっと、ウチのお尻に、押し付けてぇぇえん♡♡♡」 「ドエロ猫女め♡ 袋落としたオシオキだ♡ じっくりネッチリ、可愛がってやるよぉ♡」 「んはぁぁあん♡♡ んにゃあ、ニャオオォォン♡♡ ネチネチ可愛がられるの、好きっ♡♡ 好きニャ、好きぃぃぃぃ♡♡ んお゛ぉ゛、おっ、ニャオオォン♡♡ ウチのデカパイも、プリップリの、プリケツもぉ♡♡ 好きなだけ、触りまくってえぇぇん♡♡ んふぉお、エロく触られるの、堪らへんの♡♡ ゾクゾクするんやぁぁあ♡♡♡」 「そうかい♡ だったら、こうやって触りまくってやるぜ♡」  アリサが品性を失うにつれ、男のテクニックが引き上がる。乳肉の弱点を把握しきった、巧みな動き。  それは鍛えられた女体といえど、抗えない。 「んにゃおおぉぉ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ んお゛ぉ゛っ♡♡ ニャッ、んにゃあぁぁ♡♡ はあぁぁぁあん♡♡ そ、そうやっ、そうやって触られるの、好きっ♡♡ 大好きっ♡♡ 好きなんやぁぁあん♡♡ んっおほ、おっ、んおぉおん♡♡ い、イク♡♡ ウチのオッパイ、揉みくちゃにされて、イクウゥゥ〜〜〜♡♡♡ んあっ、あぁん、んはぁぁぁあん♡♡♡」  顔を左右に振り、甘さ増々の声をあげて乳アクメに狂いヨがる。 「いい鳴きっぷりだぁ♡ けど、まだまだ揉み倒してやるぜ♡」 「はおぉぉん♡♡ んぉっ、お゛ぉ゛っ♡♡ んぉにゃぁぁあん♡♡♡ も、揉んでっ♡♡ ウチのオッパイ、揉んで、揉み倒してえぇぇえん♡♡♡ んお゛ぉ゛、おっ♡♡ オッパイで、イク♡♡ イクっ、イクウゥゥゥウン♡♡ んにゃおおぉぉん♡♡♡」 「こっちも忘れんじゃねーぞ♡ テメェのおかげで、チンポイライラしまくりだっての♡」 「んにゃあぁぁ♡♡ はにゃっ、んっおお、お゛ぉ゛っ♡♡ にゃおぉぉん♡♡ そ、そないなコト、言ってもおぉ♡♡ ウチ、チンポイライラさせるために、んっおほ、おっ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ ナイスバディに、なったもぉ〜〜〜んっ♡♡♡ んはぁ、はぁ゛っ、あぁぁぁあん♡♡♡ ウチの体でぇ、チンポ、イラつきまくって、にゃぁぁぁあん♡♡ ボインッ、ボインのオッパイもぉ、キュッとしたクビレもぉ、ふっくらお尻もぉ、ぜぇ〜〜〜〜んぶ♡♡ 自慢なの、ニャっ♡♡ んぁっ、はあぁぁぁあん♡♡♡」 「そうかい♡ なら、この自慢の体をもっと味わせてもらおうかぁ♡」  男は舌舐めずりし、指を乳頭に迫らせていく。アリサは巨乳を揉まれながらの刺激に、口を吊り上げて甘く叫んだ。 「んひいぃぃ♡♡ んはぁ、ニャアァァン♡♡ んにゃおおぉん♡♡ ち、乳首ッ♡♡ 乳首はダメっ、堪忍やぁぁぁあん♡♡ ウチ、乳首弱いっ♡♡ 弱いのおぉぉ〜〜〜〜♡♡♡ んおっ、ほにゃっ♡♡ にゃおぉぉぉん♡♡ 許してえぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ スケベ猫、アリニャは、乳首弱々なのニャアァァアン♡♡」 「馬鹿がよぉ♡ 弱い乳首を可愛がってやるんだ。感謝しやがれっての♡」  金色ニプレスを押し上げる、可愛い可愛い突起。その先端に指を押し当てた男は、コリコリ、さわさわ……♡♡  優しく、丁寧に弄んだ。 「んひニャァァアアァ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ あ゛ぁ゛っ♡♡ んはっ、ひニャ♡♡ にゃおっ、んお゛ぉ゛♡♡ にゃおっ、んにゃあぁぁぁん♡♡♡ い、イクイクイク♡♡ ウチ、いぐっ♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ 乳首アクメ、するうぅぅうう〜〜〜〜〜♡♡♡」  口を釣り上げながら、歓喜の本気アクメに女体は痙攣する。今にも気を失いそうな彼女だが、徹底したチン媚び根性が意識を繋ぎ止めた。  大きな膨らみを尻で感じ、クイッ、クイッ♡ と揺らし続ける。 「乳首イキだけじゃ、満足しねーだろ♡ もっと本性、むき出しにしちまえよ♡」  男は雌の本性を引き出すため、より洗練された指使いを披露する。可愛らしくも敏感な乳突起を、クリクリ、クリクリ♡ 優しく転がし、嬲っていく。 「ひニャオォォォン♡♡ んぉ゛っ、おっ、おおぉぉぉん♡♡ んにゃっ、ニャアァ♡♡ んひぃ、んっひいいぃいん♡♡♡ そ、そうニャっ♡♡ ウチは、アリニャは、あぁっ♡♡ チンポとマンコ、仲良しさせあいたいんやあぁぁ〜〜〜〜〜♡♡♡ あぁんっ、パコって♡♡ ずっぷりパコパコ♡♡ チンポマンコ、仲良ししてえぇぇえん♡♡♡」  股間にピッチリと張り付くホットパンツは、チャックが全開になり、半脱ぎ状態である。  見事な半ケツからは、V字の金色パンティが顕になっていた。 「おいおい、このままだとチンポがもっと当たっちまうぜぇ?」  男は格闘美女の卑猥尻を楽しみつつ、ねっとりと乳首を転がしていく。乳頭の絶頂感が続くアリサは、仰け反りながらも全身の卑猥踊りを止めなかった。  最低な雌の本能を剥き出しにし、涎を撒き散らしながら叫ぶ。 「んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡ お゛っ、んぉ゛っ、おっ、おぉぉぉん♡♡ チンポっ♡ イケメンチンポ、もっと感じたいニャアァ〜〜〜〜アァン♡♡ んぉっ、おっほ、おっ、んおぉぉん♡♡ チンポマンコ、もっと♡♡ チンマンもっと、ニャアァァン♡♡ んあぁ、イクっ♡♡ ウチ、イグッ♡♡ んぉ゛っほ、イクっ、んううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡」  ホットパンツがもっと脱げるように、全身のクネらせっぷりをより野性的にしていく。その甲斐あってか、金色V字パンティは徐々に全貌を露わにしていった。 「ほぉら、頑張れ頑張れぇ♡ パンティ越しに、チンポとイチャイチャしあおうなぁ?」 「んひっ♡♡ んひぃ♡ ヒニャアァァ〜〜〜〜ん♡♡♡ イチャイチャするっ♡♡ するうぅぅう♡♡ んあぁ、んぉ゛っ♡♡ おっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ スケベ猫ちゃんとぉ、イチャイチャダンスッ♡♡ しまくって、えぇっ♡♡ んええぇぇ〜〜〜〜〜♡♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛っひいぃ〜〜〜〜〜ン♡♡」  喘ぎ声のオゲレツっぷりも加速し、脳内色ボケを拗らせていくメス猫アリサ。以前の彼女がこの姿を見れば、発狂してしまうだろう。  引き締まった体を淫猥に、下品にアピールしては雄に媚び媚び甘く鳴き叫ぶ。 「乳首ッ♡♡ 乳首気持ちエエよおぉ〜〜〜♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ んにゃおぉぉん♡♡ もうちょっとで、パンティ丸出しになるのおぉぉ♡♡ ほっ、んぉ゛っ、おほっ、んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡♡ ウチ、ウチっ♡♡ 頑張るのっ、ニャアァァア〜〜〜〜〜♡♡♡」  目隠しの中、彼女の視界に映るのは逞しくイケメンな肉竿。先端を舐め回すように舌をくねらせ、蕩けきった顔をより卑猥に染めた。 「だったら、もっと気合入るようにしてやるぜ♡」  男は不意に指を止めると、アリサの顔……口元に手を添える。そのまま口角を釣り上げては、歪な笑顔を作らせた。 「んひっ♡♡ んへっ、んへっ、え゛ぇ゛ぇ゛え゛ん♡♡♡ こんな、ウチ、スケベっ♡♡ 絶対にスケベな顔に、なってるううぅぅ〜〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ お゛っ、んおっ、おおぉぉん♡♡ こんなん、興奮するやんかぁ、あっ、ニヤァァァアアァ〜〜〜〜〜ン♡♡♡ んお゛っ、んおぉ、おっほ、おっ、おおぉぉん♡♡♡」 「ははははは! テメェの顔なんざ、堕ちた時からかスケベ拗らせまくりなんだよ♡ おらっ♡ おらぁ♡ スケベ笑顔でニャーニャー鳴けっ♡」 「んへっ♡♡ へっ、んへっ、んぇ゛ッッ♡♡ んへえぇぇ〜〜〜〜♡♡♡ 気合い入る、にゃっ、ンニャオォォ〜〜〜〜ン♡♡♡ んおぉ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ ピッチリホットパンツ、あと、ちょっと♡♡ ちょっとで脱げれるうぅぅう♡♡ んにゃあ、にゃおっ、んぉっ、おおぉぉおん♡♡♡」  必死で腰を振り、やがてホットパンツは地面に落ちる。パサリ……♡♡ と音を立てた途端、アリサの秘所は男根の熱さをより鮮明に味わった。 「へへっ♡ このままヤリまくってやるぜぇ♡」  男は竿で器用にV字パンティをずらし、びしょ濡れの秘所を一気に貫く。  ーーズブズブ、ズブッ♡♡ ズブブウゥゥ〜〜〜〜ッッッ♡♡♡  すっかり緩まった秘所は剛直を迎え入れ、悦びの本気アクメを繰り返す。 「んお゛ぉ゛ッッ♡♡ おひっ♡♡ んひっ、ひぃっ♡♡ ンッひいいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ チンポっ♡♡ イケメンチンポっ♡♡ んお゛ぉ゛ヤッベ♡♡ ニャッ、んあ゛ぁ゛♡♡ んっはあぁぁああぁ〜〜〜〜〜ン♡♡♡ 無理ッ♡♡ これ無理っ、無理ニャアァァァア♡♡ ウチ、イクっ♡♡ イグッ、イグッ♡♡♡ ッッッ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡」  結合部から潮を撒き散らし、濃密フェロモンを振りまく堕落雌。亀頭と子宮口が密着し合えば、女体の幸福感は天井なしに引き上がる。  キュンキュンと一生懸命に締め付けようとするが、多くの竿を咥えた膣肉は浅ましかった。あくまでも自分のみが刺激を得ようと、緩く甘く、肉棒に絡みつく。 「へっ、緩マン女がよぉ♡ こうやってほじくり回して欲しかったんだろぉ♡」  男は舌舐めずりすると、巧みな抽挿を開始する。豊かなヒップと腰がぶつかり合う度、雌の絶叫が高らかに響き渡る。 「あああぁぁあああぁぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ そうっ♡♡ そうニャッ、んあ゛っ、あぁっ、んあおおぉぉん♡♡♡ ウチの、緩々マンコ♡♡ 奥まで、ズゥ〜〜〜ップリ、ホジホジして欲しかったんニャアァァァ〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛♡♡ お゛っほ、んおっ、おおぉぉん♡♡♡ キクッ♡♡ マンコっ、マンコキク♡♡ キクッ、キクウゥゥゥゥ〜〜〜〜〜♡♡♡ お゛っ、お゛っお゛ぉ゛っ♡♡ んぉ゛っほ、んおおぉぉおん♡♡♡」  拗れに拗れた色ボケ頭は、彼の一突き毎に多幸福感を生み出す。女としてではなく、雌として最高の悦びを味わっては雄に媚びへつらう。 「お゛っ、んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っほ、んぉっ、おおぉぉおん♡♡♡ い、イケメンチンポと、マンコちゃんは、大の仲良しいぃいぃ〜〜〜〜♡♡♡ んあぁ、はぁ゛っ、んおぉ、おおぉぉん♡♡♡ パコパコ、イチャイチャできて、チョー嬉しいんやぁぁあん♡♡♡ んあぁ、ふにゃあ♡♡ ニャっ、ンニャオオォォ〜〜〜〜〜ン♡♡♡ イケメンに、マンコ口説かれたいっ♡♡ 幸せに、なりたいのおぉおお♡♡♡ もっと、もっと可愛がってニャアァァン♡♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ おほっ、んぉっ、ニャッアァ、ンニャアァァアアン♡♡♡」  甘く低く、荒れ狂う屈服衝動に身を任せて痙攣するアリサ。彼の突き上げに合わせて腰を振ろうとするが、翻弄される一方である。  男もまた、ただ激しく突くだけではない。アリサのスイートポイントに狙いを定め、強弱をつけたピストンで攻め立てた。既に骨抜き状態の女体は、彼のテクニックと男根に増々メロメロになっていく。 「んお゛ぉ゛ッッ♡♡ お゛っ、んぉ゛っほ、おっ、んおおぉぉおん♡♡♡ イグッ、イグッ、イグ♡♡ マンコイグッ♡♡ ンくっ、ううぅぅううぅ〜〜〜〜〜♡♡♡ 気持ち良いっ、ニャッ、んあぁ、ニャアァァアン♡♡♡ マンコ、イチャラブ♡♡ ラブパコッ、堪らへん〜〜〜〜〜♡♡♡ んお゛ぉ゛っ、んおっ、ニャッ♡♡ ふにゃおおぉ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ ウチ、バランス良く、体鍛えて♡♡ もっと、男にナンパされるように、するニャアァァアン♡♡♡ んあぁ、ナンパ最高っ♡♡ チンポマンコ、最高っ、ニャアァァア〜〜〜〜〜♡♡♡」 「ははは! いい心がけだ♡ んじゃあご褒美に、テメェのエロ乳を可愛がってやるよ♡」  男は再びアリサの巨乳を鷲掴みにし、丁寧に揉み上げていく。吊り上がった口は元に戻らず、端から涎を垂らしては悦びに叫んだ。 「んひいぃいいぃ〜〜〜〜〜♡♡♡ パコパコされながら、オッパイ♡♡ んお゛ぉ゛ん♡♡ デカパイ、ムニュムニュ、可愛がられんの、最高やぁぁぁあん♡♡♡ んあ゛ぁ゛ッッ♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉ゛っほ♡♡ んぉっ、おおぉぉおん♡♡♡ アカン♡ もっと、もっとイグ♡♡ 深いの、クルッ♡♡ んぅ゛っ♡♡♡ 〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」  ヒートアップしていく交尾。仰け反りっぱなしとなった女体は、男の猛攻にヘロヘロである。全身に汗を描き、猫グローブを振り回しながら鳴き悶える。 「お゛ぉ゛ぉ゛お゛ッッ♡♡♡ オッパイも、マンコちゃんも、おぉっ♡♡ どっちも、気持ちエエ所、ばっかり♡♡ 反則っ、ニャアァァアン♡♡ んあ゛ぁ゛、あっ、んひっ♡♡ はひっ♡♡ んっひいぃぃい〜〜〜〜♡♡♡ イグイグイグッ♡♡ イグッ♡♡ んぉ゛っほ、おおっ、んおおぉぉん♡♡♡ デカパイとマンコっ♡ イキ死んでまう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡ んおっ、んおぉ、お゛っほ、んおぉ♡♡ おおおぉぉぉおん♡♡♡」  激しくも滑らかに揉まれる巨乳は、ハートシールを僅かに剥がしている。中からは固い乳首が顔を出し、触れてほしそうに震えた。  女体は頭の先から爪先まで痙攣し、滑稽なアクメ踊りで男を楽しませる。 「ここか? ここが良いんだろ♡ 揉みくちゃにしてやるぜぇ♡」  彼は膣奥を解すように、剛直で中をかき回す。アリサの下半身と上半身を、徹底的に快楽漬けにしては心身ともに蕩かせていった。  甘ったるい刺激に炙られる女心は、既に蒸発状態だろう。だが、それでもなお雌猫は堕落し続けた。  下品に、みっともなく、最底辺のケダモノとなってヨがり狂う。 「お゛ぉ゛ッッ♡♡ んお゛ぉ゛、おひっ♡♡ ひにゃっ♡♡ ニャああぁ♡♡ ンニャオオォォ〜〜〜〜ン♡♡♡ ソコっ、ソコがエエのっ♡♡ 気持ちエエんやあぁぁあ♡♡ んおぉ、おひっ♡♡ ひにゃあぁぁ〜〜〜〜〜ん♡♡♡ んお゛ぉ゛、おっほ♡♡ んっおおぉ、おぐっふ♡♡ イグッ♡♡ イグ、イグッ♡♡ んぎゅっ♡♡ イクっ、ううぅぅう〜〜〜〜〜♡♡♡ ラブラブパコパコで、媚び媚びするのニャアァァン♡♡ んひっ、ひぃっ♡♡ んぃ゛っひ、ひいぃぃいぃ〜〜〜〜〜ン♡♡♡」  本気アクメを続ける女体は、男根を一生懸命に締め付けようとする。緩みきった蜜穴の浅ましさは、男の興奮を煽るのだろう。  肉竿は震え、膣肉をほじくり回す。 「さぁて、そろそろ一発出してやるぜ♡」  彼はアリサのクビレを掴むと、ピストンを加速させる。肉音を激しく響かせ、尻肉を波打たせては射精欲を高めていった。  その兆候は、女体も感じているのだろう。浅ましく蜜穴で感じ取り、潮を噴いて精を求める。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んおっ、んっおほ♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛んッッ♡♡♡ 出してっ、出してニャアァァ〜〜〜〜♡♡♡ 熱くて、濃いのッ♡♡ 沢山出してっ♡♡ ウチのマンコちゃん、ドピュドピュされたぁ〜〜〜い♡♡ って、叫んでんのおぉぉお♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉっほ、おっ、んぉっ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん♡♡♡」  室内に甲高い悲鳴が轟いた瞬間、亀頭と子宮口が密着する。熱い肉棒がビクリと跳ねた瞬間、圧倒的な量の白濁が放たれた。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ おっ、ッッッ♡♡ ッ゛♡♡♡ ~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡ あ、熱いッ♡♡ ヘソの下が、熱くて、一杯一杯やああぁぁあん♡♡ んっぉお、おひっ♡♡ ひにゃっ、ニャアァ♡♡ んにゃおおぉぉお~~~~~ン♡♡♡」  徹底的に教え込まれた中出しアクメに浸り、黄色く叫ぶアリサ。肢体は豪快に仰け反り、大きな胸を鷲掴みにされ、しがみつかれる。 「あ~ヤッベ♡ ドエロボディには中出しだぜ♡」  男は思う存分に種を蒔き散らし、欲望を発散していく。数分にも渡る射精の後、ゆっくりと男根を抜いては舌舐め擦りした。 「まだまだ楽しんでやるからよぉ♡ 覚悟しな♡」 「んへっ♡ んひっ、ひにゃあぁ……♡♡ あっ、あ゛ぁ゛っ、あっ、ああぁん♡♡ んひっ、ひぃ……♡♡ ひっ、んひっ、ひにゃおおぉ……おぉん♡」  アリサは楽しそうに笑い、秘所を疼かせる。雄と雌の卑猥行為は、まだまだ終わりはしない。雌猫に躾けられた女格闘家は、美しい肢体を弄ばれるのであった。


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