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紫かまら
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色ボケを拗らせていくスタイル抜群の極上ボディ♡~クリムゾンガールズハーレムプレイ編♡~ #3

「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っほ♡♡♡ ほっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ、ッッ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」 「ああああぁぁああぁ~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あっぁ、あぁっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ マンコ、マンコ、ブルブル震えて、んっぇ、え゛ぇ゛え゛ぇ゛ん♡♡ あぁんダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ 許してえええぇぇぇ~~~~♡♡♡」 「イヤアアァァァ~~~~~♡♡♡ セクハラっ♡♡ セクハラ激しくするの、もうダメなのおおぉぉお~~~~~~♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ パンティの上からマンコ、ブルブルさせるの、イヤアァァァン♡♡♡ あぁん、ああぁぁあん♡♡♡」  振動する浣腸指がそれぞれの淫裂に押し当たると、激しかった尻ダンスはピタリと止まってしまう。代わりに起こったのは、見るに堪えない痙攣アクメ踊りだった。パンティの布地を貫通し、豪快に潮をまき散らしては品性下劣さを加速させる。 『おっと~♡ サキにゃん達のケツダンスが止まってしまいました! 皆さん、もっともっとセクハラして……ケツダンスを再開させてあげましょー!』  しかし、会場はサキ達を更に追い詰める。マジックハンドや指さし棒、ローション水鉄砲を巧みに扱っては三人の下半身を徹底的に可愛がった。 「ああああぁぁああぁ~~~~~~~~~~~♡♡♡ ニャアァ、ニャッ、ニャオオオォォ~~~~ン♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛ん、もう、もうダメっ、ダメダメっ、ダメニャ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ お尻に、これ以上セクハラしないでえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ お尻フリフリし過ぎて、下半身♡♡ オカシクなっちゃうニャアアァァン♡♡♡ んっぁ、はあぁ、はにゃぁ、ああぁん♡♡♡」 「んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ 意地悪っ♡♡ 意地悪うううううぅぅ~~~~~♡♡♡ お尻にそんな、セクハラばっかりしたら、またお尻♡♡ んっぉおお♡♡♡ プリケツ、プリプリダンス、しちゃうわああぁん♡♡♡ んあぁ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ んっぁあ、はあぁ、イク♡♡ イっちゃう、プリプリダンス♡♡ しまくってイク♡♡ イクイクイク♡♡♡ んっぐううぅぅぅん♡♡」 「あぁん♡♡ んっはあぁぁ~~~~~ん♡♡♡ ダメぇ、許してえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ もうお尻にセクハラ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛、お゛ぉ゛ん♡♡♡ パンティも、もう、食い込みまくりだからああぁん♡♡♡ プリケツ、これ以上プリプリさせちゃうと、んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ 四六時中、ダンスするようになっちゃううぅぅぅ~~~♡♡♡ あぁんダメぇ、マンコもキク♡♡ キクっ♡♡♡ んっぐ、キックウウウゥゥ~~~~~~~~♡♡♡」  再開される、最底辺の尻振りダンス。金色、紫色、銀色のパンティは完全に尻に食い込んでおり、Tバックさながらの卑猥さを晒していた。そんなサキ達のオゲレツアクメ声を聞くアリサは、お構いなしに腰を振り続けた。 「お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ 深い♡♡ イケチン様、深いトコロまで、キク♡♡♡ キックウウゥゥン♡♡ ジュルルル、ブチュッ、っぶ、チュッ♡ ベロっ、レロオオォォん♡♡♡ イケ顔もずっと、舐めまくっていられるううぅん♡♡♡ ずずっ、ジュルルル♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん、もっと、もっと腰、振りまくるうぅぅ♡♡♡」  ーードチュッ♡♡♡ ドチュッ、バチュッ、ドチュン♡♡♡  理性も知性もかなぐり捨てた、ケダモノくい打ちピストン。最早、下半身が独立して動いているように雄を求めていた。結合部からは本気汁が飛沫を上げ、大洪水を晒している。 「っは~、アリサちゃんの腰振りエグ過ぎぃ♡ そろそろ一発、軽ぅ~く出してやろうかなぁ♡」  これまで王様気分で横になりっぱなしだったマラトは、薄笑いを浮かべて剛直を震わせる。その行動たった一つで、アリサのくい打ちピストンは止まってしまった。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んほっ、お゛ぉ゛っ、イケチン様、ビクビクして、んっぉほ♡♡♡ や、ヤバい、ヤバいいいぃぃいん♡♡♡ んはっ、はあぁ、あ゛ぁ゛っ、んっは、あああぁぁぁあん♡♡ マンコにキク♡♡ ヤッベキク♡♡ 腰、止まるう゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡♡ んほっ、ほおぉ、おぉん♡♡♡」  ーーゴチュッッッ♡♡♡  亀頭と子宮口が密着した瞬間、勢いよく放たれる白濁。熱く、濃く、生命力に溢れる精はアリサの胎内に流れ込み、瞬く間に子宮を陥落させた。 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ ッ゛♡♡♡ ッッ♡♡♡ ッ゛、ッ゛ッ゛♡♡ ッッ♡♡♡ ッ、ッッッ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」  結合部からは歓喜の潮が飛び散り、豪快に背を反らす色ボケ雌。眼前のイケ雄の子種を貰え、心の底から幸せで仕方ないのだろう。トロトロに蕩けた顔は更に色欲を増し、オラウータン顔負けの不細工面で痙攣を続けた。 「あっはは、可愛い顔だねぇ♡ んじゃあ、そろそろ次……行っちゃおうかぁ♡ 皆~、セクハラタイムは終わりだよぉ♡」  マラトは自身の上に乗るアリサを押しのけ、ステージ上に放置する。そして体を起こすなり、尻踊りを続けるサキ達を見下ろした。 「さあさあ、可愛いプッシーちゃん達ぃ♡ 交尾の時間だよぉ? お尻、こっちに向けようねぇ♡」  人扱いとは程遠い言葉だが、彼の口から奏でる美声が三人の雌を鷲掴みにして熱く燃え上がせた。 『キャアアァァアァァアアアァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡』  サキ達は一斉に黄色い悲鳴をあげ、セクハラも止まったことを良いことにマラトへ尻を向ける。それぞれ浅ましい欲望を剥き出しにし、自分が一番に挿入してもらおうと媚びへつらった。 「はあぁ、ああぁっ、あああぁぁぁあん♡♡♡ マラト様っ、マラト様あああぁぁぁあん♡♡♡ サキにゃんの、マンコ♡♡ んっふ、ふう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ も、もう限界なんだ、にゃアアァァン♡♡♡ 一杯意地悪されて、っぇ、え゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡ キュンキュン、キュン死しちゃいそうなのおおぉぉおぉ~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ほ、他の二人よりも敏感な、スケベマンコと交尾♡♡ 仲良し交尾してくださいニャアァアァァァン♡♡♡ んっぁ、あ゛ぁ゛っは、あああぁぁぁん♡♡」 「ほっ♡♡ ほっ、ほっ、んふっ、ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ マラト様あああぁぁぁん♡♡ 私と、マキノと交尾してっ、パコパコしてっ♡♡ イケチン様と、スケベマンコ仲良しさせてくださいいいぃぃん♡♡♡ セクハラされ過ぎて、もうっ、マキノも限界なんですうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ んっぉほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ イケチン様♡♡ 雄っ、雄欲しい♡♡ イケ雄欲しい、チンポとマンコ、仲良しさせまくりたい゛い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ んっふううぅ♡♡♡」 「あああぁぁぁああぁぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ みつも、もう、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ お願いします、イケチン様と交尾♡♡♡ ズコパコさせてください゛い゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ みつ、もう限界過ぎて、んおおおぉ♡♡♡ マンコ熱い♡♡ 下半身が熱いんですう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡ んふっ、ンっふ、ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛ん♡♡♡ 早くパコりてえ゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡ んほっ♡♡♡ ほっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ んっぉ、おぉん♡♡♡」  それぞれの浅ましさを見たマラトは舌舐め擦りし、雄の優越感に浸り込む。媚びへつらう雌三匹のどれもが、極上の身体を持っている。彼女達の媚びっぷりを暫く見つめた後、男根を震わせる。 「へへっ、それじゃ~あ……♡ 真ん中のサキちゃんから頂こうかな……っとぉ♡」  秘所にも尻にも食い込んだパンティをずらし、一気に腰を打ち付ける男。ここまでオアズケした膣肉は締まりが非常に良く、肉竿は震える。同時に、サキは待ちに待ったイケメンチンポの威力に痙攣し、床に顔を押し受けながら本気アクメを過剰摂取する。 「あああああぁぁぁああぁぁぁあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ん♡♡♡ あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ あっ、あぁんチンポ、イケチン♡♡♡ イケチン様あああぁぁぁん♡♡♡ サキにゃんを選んでくれて、ありがとうございます♡♡ にゃっぁ、はあぁ、あああぁぁん♡♡♡ んんっぉ♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡ 太い♡ ぶっとくて、長い、んいっ、い゛い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ マンコ死ぬ♡♡ キュン死する、ヤッベ♡♡ ヤッベえ゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡♡ っ、っほ、おおぉん♡♡♡」  頭の中でで快楽電流がバチバチと弾け、脳のあらゆる回路を焼き切っていく。理性は既になく、知性もなくなり、下半身で物事を考える雌猿以下の獣へと成り果てていく七瀬美咲。  サキと呼ばれ、強く気高かった彼女はもう戻ってこないだろう。歓喜の悲鳴を響かせる両隣では、マキノとみつが羨ましそうに叫ぶ。 「あぁん、そんなあああぁぁぁああぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ サキばっかりズルい、ズルいわああぁぁん♡♡♡ んはっ、はあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛っ、ああぁぁぁん♡♡♡ 私も、マキノもおぉ、イケチンと仲良ししたいのおおおぉぉ♡♡♡ もう、スケベなセクハラされ過ぎて、マンコ限界なんだからあああぁぁぁああぁ~~~~~~~~~~♡♡♡ んああぁ、あ゛ぁ゛っ、んっは、はあぁ、ああぁぁぁん♡♡♡ お願いします、マラト様ああぁぁぁん♡♡♡ マキノとぉ、仲良しパコパコ、してくださいいいいぃ~~~~♡♡♡」 「ああぁぁ、イヤアァァァアアァ~~~~~~~~~~♡♡♡ みつも、マラト様とパコパコ♡♡♡ チンポとマンコ、仲良しさせまくりたいですううううぅぅううぅぅ~~~~~~~♡♡♡ んっぉ、ほっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ みつのスケベマンコ、うずうずし過ぎて、もうダメえええぇぇえ~~~~♡♡♡ 死んじゃう、死んじゃうのおおぉぉ♡♡♡ だから、ナナさんなんて早く捨てて、みつの若雌マンコに来てくださいいいいぃぃ~~~~~~♡♡♡ んはっ、はあ゛ぁ゛っ、んっは♡♡ はっ、あぁっ、んっぁあああぁぁん♡♡♡」  理性も知性も蒸発した二匹の雌は、甘い声を出して必死に媚びへつらう。ローションでヌルヌルになった、パンティ丸出しの尻を激しく振り乱しては極上雄を求めて止まらない。 「はっ、テメェら二人は……オレのイケメンテクニックでヨがり狂ってなぁ♡」  マラトはサキの蜜壺を味わいつつ、左右それぞれの手でマキノとみつを可愛がった。二人のパンティを横にずらし、人差し指を繊細に差し込んでいっては膣肉を掻き回す。 「あああぁぁぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁ゛っ♡♡♡ あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡♡ マンコ、んっぉお♡♡♡ マキノの発情マンコ、イケメンテクニックで、んおぉ♡♡♡ グチュグチュされて、お゛ぉ゛ん♡♡♡ 幸せっ、幸せえええぇぇぇ~~~~~~~~~♡♡♡ んっぉヤベ♡♡♡ マンコイク♡♡ 指クチュでイグ、んっぐ、イギュ♡♡♡ っぐううううぅぅぅうぅ~~~~~~~~~~~~♡♡♡」 「あぁん♡♡ イケメンしゃまの、イケメンテクニック♡♡♡ キクキクキクッ♡♡♡ キクっ、んっぐ、ううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~~♡♡♡ マンコ、グチュられて、マンコ♡♡♡ んぉぉ、幸せええぇぇ~~~~~~~~~♡♡♡ あぁっ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん、みつイク♡♡ イっ、くううぅぅぅ~~~~♡♡♡ んおっ、お゛ぉ゛っほ、ほっぉお、おおおぉぉん♡♡♡ イケメンテクニック、さいっこおおぉぉぉ~~~~~~♡♡♡」  彼にとっては所詮片手間でしかない指マンであるが、マキノとみつは歓喜の悲鳴をあげる。それぞれの人差し指がクネリ動く度、多量の潮を噴き散らかした。  左右の指先を起用に操る男は、滑らかな腰遣いをサキに披露していく。 「どうだよ、マキにゃ~ん♡ イケメンチンポがチョー欲しかったんだろぉ? オラっ、ニャニャー鳴いて悦べよ♡ イケチン狂いのスケベマンコ、ホジホジしてやるよぉ♡」  膣肉の反応を察し、サキのアクメスポットを見抜いては集中的にカリで掻き回す。その効果はてきめんであり、品性の無い雌猫の媚声がステージに響き渡った。 「んおぉ、お゛ぉ゛っ、んっぉほ♡♡♡ にゃあぁ、にゃああぁ、ンにゃオオォォ~~~~~~~~ん♡♡♡ チンポ、イケチン好きっ、大好きにゃ、あぁっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ お゛ぉ゛ん、ソコ、ソコキク、キクっ、んっぉほ♡♡♡ キク、っっ、ううううぅぅぅ~~~~~~~♡♡♡ サキにゃんマンコ、何度も、イっちゃうのお゛ぉ゛ん♡♡ んっぉお、マンコ、チョー幸せにゃ、あぁあっ、んあぁ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡」  心の底から発しているであろう、幸せに満ちた叫び。すると左右の二人も、羨まし気に声を出す。 「んあぁ、あぁっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ ず、ズルいっ、ズルいわ、あああぁぁん♡♡ マキノも構って♡♡ たっくさん、構ってえええぇぇ~~~~~♡♡♡ んおぉ、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ もっとマンコ、口説いてえ゛ぇ゛え゛ん♡♡ サキのエロ声ばかり聞かされて、マンコ、疼いて仕方ないのお゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んぉお、おっぉん♡♡♡」 「そうですっ、そうですううううぅぅぅ~~~~~~~♡♡♡ みつのマンコちゃん、キュンキュンしまくって、もう、んおぉ♡♡ ダメなんですう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ このままじゃ、疼きまくって、マンコちゃん、死ぬ♡♡ キュン死するう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡」  うるさい雌の求愛アピールに、男は愉快な笑みを浮かべる。サキの蜜壺を穿る速度を速め、膣奥に狙いを定めた。 「くっははは♡ マキノちゃんとみつちゃんがうるさいからさ、さっさと一発出しちゃうよぉ? 恨むなら、二人を恨んでねぇ♡」  せっかくの極楽タイムが早くも終わりを告げそうになると、雌の醜い声がケタタマシイく響く。 「んあ゛ぁ゛♡♡ そんな、嫌よ、イヤッ、いやあああぁぁぁ~~~~~~~~♡♡♡ アリサはあんなに、可愛がってもらったのに、私は少しだなんて、えぇっ、え゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡ んおぉ、にゃおおぉ、ふにゃああぁぁ♡♡♡ サキにゃんも、もっと、交尾ヤりまくりたいのニャああぁぁん♡♡ んおぉ、奥、マンコ奥、すっご、イク♡♡ イグウゥ♡♡」  サキの願望も虚しく、男は深く腰を打ち付ける。そして、熱い白濁を胎内へと解き放った。二度、三度と大きく跳ねる肉棒に、雌は盛大なアクメを迎える。 「んお゛っ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉ、おっ、お゛ぉ゛っ♡♡ ッッ♡♡ ~~~~~~~~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡ イグ、熱くて濃いの、サキにゃんの中に、出て、んおぉ、ニャッ、ニャオオォ♡♡ んにゃっ、ニャアアァァァ~~~~~~~ン♡♡♡」  美しい肢体の中に思う存分出した男は、直ぐに逸物を引き抜き、次の相手に狙いを定めた。 「さぁ~て、お次はマキノちゃんだぜ……っとぉ♡」  マキノの秘所から指を抜き、入れ替わるように男根を突き刺していく。勢いよく挿入された逸物は直ぐに膣奥まで征服し、激しいピストンを開始する。 「お゛ぉ゛っ、んおぉ、おっ♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉほ♡♡ お゛ぉ゛ん、来た、来たっ、イケメンチンポ、来たあああぁぁぁ~~~~~~~~ン♡♡♡ んあぁ、マキノのトロトロマンコ、沢山ズコズコしてっ♡♡ イケチンとパコりあうことが、一番幸せなのおおおぉぉぉ~~~~~♡♡♡ おっ、んおぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ イク、イグっ、マンコ幸せえええぇぇ~~~~~♡♡♡ んおぉ、おっ、お゛ぉ゛っ、んっぉお、おおおぉぉん♡♡」  みつの秘所からも指を抜き、両手でマキノの尻を鷲掴みにする男は舌舐め擦りする。すぐそばではみつが騒いでおり、下半身を滾らせながら剛直を脈打たせる。 「あ~、イケメンってマジ辛いわ♡ 後ろがつっかえてるからよぉ、早撃ちさせてもらうぜ♡」  雄の欲望を下半身に滾らせ、マキノの子宮口に狙いを定める男。早くもおわってしまいそうな交尾に雌は文句を言うものの、押し寄せる快感に逆らえなかった。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ、んお゛ぉ゛ん♡♡♡ そんな、待って、早撃ちなんて、イヤアァァァァん♡♡♡ んあ゛ぁ゛、あっぁ、あっ、ッッッ♡♡ うううぅぅぅうん♡♡♡ マキノ、もっと、パコパコしていたい゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡」 「そんなに焦んなって、どうせコレが終わったら……嫌というほどチンポパラダイスを堪能できるんだからよぉ、っと♡」  口持ちを吊り上げる雄は、勢いよく精を解き放つ。降りている子宮は貪欲に白濁を飲み干していくと、マキノ自身に燃えるような欲求と快感をもたらした。 「ああああぁぁぁああぁぁぁあ~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あっぁ、あ゛ぁ゛っ、んあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ ダメ、ダメっ、ダメえええぇぇ~~~~~♡♡♡ 中出し、気持ち良いっ、んっぃ、い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ 頭、焼けるう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」  理性も知性も、焼き切れていく中、脱力するマキノ。下半身は雌の疼きを加速させている物の、疲労感が限界なのだろう。ぐったりステージに横たわった。 「さぁ~て、最後のおつまみ……いっただきまぁ~す♡」  そして、彼は残った肢体を味わい始める。 「あああぁぁぁぁん♡♡♡ イケメンチンポ、やっと、やっと来た、んあぁ、あっ、あ゛ぁ゛ん♡♡♡ んぉぉお、ヤッベキク♡♡ イケメンチンポ、キク、キクっ♡♡ 奥まで来て、んおぉぉ、さいこおおぉぉ~~~~~♡♡♡ んお゛ぉ゛、もっと、もっとおぉ♡♡」  股間から白濁を垂れ流し、倒れ込む雌達を肴に、男は興奮を滾らせていく。 「こっちのマンコも、ソッコーで終わらせてやるぜ♡ やっぱりマンコの早食いは楽しいもんだわ♡」  何度も射精を繰り返しているというのに、萎えるどころか更に固くなっている逸物はみつの秘所を蹂躙する。 「お゛ぉ゛っ♡♡ んお゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん♡♡ そんな、早食いだなんて、イヤアァァァァ♡♡♡ 長く、こうして、んっぉお♡♡♡ パコパコしていたいの、おぉっ、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉお、ソコ、ソコキク、キク、ッッッ♡♡ ううううぅぅぅ~~~~~~~♡♡♡」  彼に抗議を試みるみつであるが、押し寄せる快感の前には無力だった。結合部から潮を巻き散らし、顔を左右に振りながら連続アクメに狂っていく。 「さぁ~て、楽にコキ捨てさせていただきますかね……っとぉ♡」  直後、亀頭と子宮口が深く重なり合い、白濁が勢いよく放たれた。熱う、ドロッとした精はみつの胎内を支配し、我が物顔で泳ぎ回る。 「あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、んあぁ、はっぁ、あっ、ッッッ♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」  ステージ中にケダモノアクメ声を響かせ、派手な痙攣を見せる淫乱雌。その秘所から剛直を抜いた男は、舌舐め擦りを繰り返す。 「はぁ~あ、三人ともゴッソーさん♡ けっこー美味かったよ♡」  立ち上がり、それぞれ中出しアクメに放心する三人を見下ろす男。雄の優越感に浸る彼は、アリサをお姫様抱っこした。 「やっほ~、君は俺のお気に入りにしてやるよ♡ 二人きりのイチャイチャVIPルームで……まだまだ可愛がってやる♡」 「お゛っ♡♡ んお、おっ、お゛ぉ゛ん♡♡ そんな、ウチ、ウチ……っ、んっぃ、嬉しいいいいぃぃ♡♡♡ ヤッベ、マンコ、ムラムラしてきた……っ♡♡」  男が去った直後、ステージに群がる男達。完全に無防備となった肢体は、彼等にとことん味わい尽くされるのだった。


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