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紫かまら
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色ボケを拗らせていくスタイル抜群の極上ボディ♡~クリムゾンガールズハーレムプレイ編♡~ #2

『この辺で許してあげる』  クールかつセクシー。七瀬サキという女性を表すのに、ピッタリの言葉だろう。ここで締められたのならば、彼女の誇りも尊厳も、十二分に伝わった。だが、ココでDJの下劣な声が挟まった。 『それじゃ~あ、今のサキちゃんを見てみましょ~♡ あれだけカッコつけていた彼女がぁ……可愛い猫ちゃんになってまぁ~す♡』  映像が変わった瞬間、映し出された存在は同一人物とはとても思えなかった。猫耳を頭に、猫グローブを手足に着け、無数の男達に体を貪られている。以前の彼女であれば、嫌悪では済まない程に堕落したサキがヨがり狂っていた。 『あぁぁぁああぁん♡♡♡ ニャアアァァ~~~~~ン♡♡ ンニャッ、はにゃオオォ~~~~ン♡♡♡ えちえち猫ちゃんのぉ、サキにゃんでえええぇぇぇ~~~~す♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ イケチンしゃまの、っぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ぺ、ペットになっちゃった、ニャァアァん♡♡ んあぁ、ニャオオォォン♡♡ サキにゃんのコトっぉ、おおぉぉ♡♡ もっと襲って、エロボディ、味わってえぇぇ~~~~ん♡♡』  耳が溶けてしまうほどの、甘ったるい声を響かせながら男の上で腰を振る雌猫。次々と突きつけられる剛直に対しても、口や手で応えていった。以前まで持っていた牙を抜かれ、雄に都合の良い雌へと躾けられた姿は獣以下同然だった。  そんなサキの痴態がある程度流れると、画面が切り替わる。 『さてさて、お次は泉アリサちゃんでぇ~す♡ こっちはとぉ~っても露出の激しい美ボディが自慢の、メチャ強格闘家ちゃんでした! 皆さん見てください、強いですよねぇ?』  片目が隠れた銀髪のショートヘアーに、並大抵の男ならば目も合わせられない鋭い眼光。しかし、上は金色のビキニトップスに丈の短いベストのみであり、下は下半身にピッチリと張り付くショートパンツ。  雄を誘う挑発的な外見は、正に薔薇の棘といった所だろう。先ほどのサキの映像で、多くの男達をなぎ倒す映像がアップされる。 『ほら立てや、もう終わりか? なんや骨がないなぁ……!』  キメの一言と同時に映るのは、汗一つかいていない強い女の姿。美しさと強さを兼ね備えた、極上の”女性”が挑発的に笑っていた。 『うっわ~、これは凄い! 凄いですねぇ。露出しまくりのエロ女にココまでされると、俺達も黙っていません♡ さぁ、これが今のアリサちゃんでぇ~す♡』  しかし、DJの言葉により画面が一転する。 『んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んぉ゛ん♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡ う、ウチのスタイル抜群ボディ、んっぉお、サワサワ撫でて、触って♡♡ セクハラして、可愛がってえええぇぇぇ~~~~ん♡♡♡ あぁん、ウチの露出しまくり、エロボディ♡♡ 触ってくれる人、好きなんやああぁぁぁん♡♡♡ あぁん、露出しまくりスタイルで、チンポ煽って、悪かったなあぁ、あ゛ぁ゛ん♡♡♡ イライラした分、ウチの体で、んっぉほ♡♡ たあぁ~~~~っぷり、発散してええぇぇぇえん♡♡♡』  無数の淫手に嬲られ、変わり果てた女格闘家はデヘデヘと卑しい笑みを浮かべていた。とても女性とは言えない、雌以下の獣と成り果てたアリサは自身の美ボディをクネクネ踊らせている。心の底から嬉しそうに、幸せに満ちた媚び声は耳が腐ってしまいそうだった。 『さぁさぁ、どんどん行っちゃいましょ~! 次はぁ……紫月マキノちゃんに行っちゃおうかぁ♡』  DJの進行に合わせ、次はマキノが中心となった映像が流される。サキやアリサに負けず劣らずのナイスボディに、挑発的なミニスカート。加えて、知性的な顔立ちが雄の下半身を苛立たせる。特に上着がなくなれば薄いキャミソールだけとなり、雌の色気を出している。 『ふふ、私達のコト……甘く見ていたようね』  アリサに打ちのめされている集団に向ける嘲笑がアップで映ると、会場は次の映像に期待した。 『は~い、男を手の平で踊らせる……わっる~い笑顔ですねぇ♡ そんな悪い女の子はぁ、こうなってもらいまぁ~すっ♡』  DJが指を鳴らした瞬間、マキノのあられもない姿が映し出された。 『お゛っ♡♡♡ お゛っ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っほ、ほっぉ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉお、チンポ、チンポ好きっ、好きいいいぃぃい~~~~~~~♡♡♡ ぶっとくて、ながくってえぇ、カチカチ♡♡♡ アツアツのチンポ、好きなのおおおぉぉぉお~~~~~~~~~♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡ もう、パンティ丸出しで、お尻フリフリしちゃうんだからああああぁぁああぁ~~~~~~~~~~~~♡♡♡』  巨大チンポにしがみ付き、紫のパンティを丸見えにさせながら尻を振る変態雌。最早、女と呼ぶに能わない獣は鼻の下を伸ばし、舌を突き出しながら雄に媚びへつらっていた。 『さてさて、最後は黒羽みつちゃんでぇ~す♡ 皆、最初は強気で生意気な顔してるんですよね~ぇ♡』  そして、最後のメンバーである、黒羽みつが映し出される。他のメンバーとは違い、ややダサさの残る服装だがボディラインはしっかりと強調されている。へそ出しにミニスカート、やや釣り目がちな体はどこか無理をして強い女を見せているようだった。  そんな彼女は、サキとマキノのやや後ろで強い言葉を使っていた。 『ナナさんに手を出そうだなんて、100万年早いのよ!』  見習いであるからか、それとも性根が臆病な小物であるからか、みつは腕を組んで強い威勢を見せるだけだった。一方で体は小さく震え、目の奥にも怯えが見える。 『うんうん、無理に虚勢を張って可愛いねぇ♡ それじゃ~あ、可愛い可愛いみつちゃんはぁ……どうなったのか見ていきましょー!』  進行が映像を切り替えると、イケメン逆ハーレムの色気に堕落する雌が幸せそうにヨがりくるっていた。上の口も下の口も男根を咥え込み、黄色い咆哮を轟かせている。 『んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、お゛っ、お゛っ♡♡ んっぶ、ジュルルル、んっぉほ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ イケメンさいっこおおぉ~~~~~♡♡♡ イケメンしゃま好きっ、らいしゅき、んっぶ、ブボッ、ブボッ♡♡♡ んぼっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡ 愛してるのおおおぉぉぉ♡♡♡ お゛ぉ゛ん、だから、だからあぁぁぁあ♡♡ みつのことも、愛して、んっぇ、え゛ぇ゛え゛ん♡♡♡ もうお股も、キュンキュンして、キュン死しちゃうのおおぉぉぉ♡♡♡ んっご、お゛ぉ゛ん、ブボッ、んぼっ、ぶっふううぅ♡♡♡』  低能の面喰いと成り果て、秘所を貫かれながら男根を咥え込む堕落雌。鼻息を荒げ、豪快にしゃぶり抜く姿は獣以下だった。  それぞれ、強い女として知る者ぞ知る美女達。しかし、その強さが跡形もなくなる程に躾けられてしまっていた。堕落した四人の映像が全て流れ終えると、ステージが再び映る。 『おっと~! イケメンにキスしまくってたサキちゃん達ですがぁ、もうチンポに夢中のようです! 四人とも、豪快にチンポを舐め回してまぁ~す♡』  DJの言う通り、サキ達はマラトの剛直を大胆に舐め回している。太く、長く、雄々しい反りとキノコのようなカリ肉は、雌を一目惚れさせてしまうのだろう。妖しい色気を漂わせる雄の塊に、節操なしの雌四匹は群がっていた。 「んお゛ぉ゛♡♡ ベロ、レロっ、んっぶ、ジュルルル♡♡♡ レロっ、んっべ、レロお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん、チンポ♡♡♡ イケチンおいひ、おいひいわっぁ、ああぁぁん♡♡♡ んお゛ぉ゛、もっと、もっと舐めるううぅぅうん♡♡♡ んぶっ、ジュルルル♡♡ ズズッ、んっぉお、イケチン舐めるの、マンコにキクううぅううう♡♡♡ 止められないわ、んっぁあ、はっぉ、ベロッ、レロっ、ンレロオオォォン♡♡」 「あぁん、ナナがっつき過ぎでヤッバあぁん♡♡ ウチも負けられへんわあぁぁ、んあぁん♡♡♡ ジュルル、ズズッ、ジュルルル♡♡ ンブッ、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ チンポ♡♡♡ イケチンおいひ、ンっめ♡♡ ンめっ、ンっめえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ ジュルル、ズズッ、ベロッ♡♡♡ レロレロ、ンれろ、レロロオォォ~~~~~~ン♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛っ、んっぉおほ、おおぉぉ♡♡ おぉん、キクウウウゥゥゥウ♡♡♡」 「ナナも、アリサも……すっごお゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ お゛ぉ゛ん、私ももっと、舐めてやるんだからああぁぁん♡♡♡ ジュルル、ベロっ、レロロ、んっべ、ベロっ、レロお゛ぉ゛っ♡♡ お゛ぉ゛ん、イケチン舐めると、下半身悦んじゃううううううぅぅ~~~~~♡♡♡ ジュルッ、レロっ、んっお、おおぉん♡♡ 尻、パンティ丸出しのプリケツ、くねるうううぅぅ~~~~♡♡♡ ジュルっ、ジュルル、んっぉ、お゛ぉ゛っ、おおおぉぉん♡♡♡」 「ああああぁぁああぁ~~~~~~~~~~~~♡♡♡ ダメええぇぇぇん♡♡♡ イケチン様の気は、みつが惹くのおおぉん♡♡ ジュルルル、ベロっ、ンレロ、ベロっ、レロロオォォ~~~~ん♡♡♡ んあ゛ぁ゛、ヤッベきく♡♡♡ 下半身にキク、マンコ、疼くう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡ 下半身、踊りまくっちゃうっ、んっぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ ジュルルル、ベロっ、レロロ♡♡♡ んぉっ、おぉん、ベロろぉぉぉおん♡♡♡」  正に”貪る”という言葉が最適な状態。サキ達四人はそれぞれ、パンティを丸出しにした尻を一心不乱に振りたくりつつ、極上の竿を舐め回した。浅ましいコトこの上ない光景に、DJはイベントを引き起こす。 「はいはーい! それでは皆さん、ナンパした女を楽しみながらぁ……この節操なしちゃん達に悪戯しちゃいましょー!」  会場に配られていく、水鉄砲に指さし棒、マジックハンド。それぞれ遠くからのセクハラに適した道具を持った男達は舌舐め擦りした。ステージで踊り乱れる、無防備な四つの尻に狙いを定めると直ぐに手を出していく。 「んあ゛ぁ゛♡♡♡ ああああぁぁああぁ~~~~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ 待って、止めっ、止めろおおぉぉお♡♡ 私のお尻、んおおぉ♡♡♡ プリケツに悪戯、するなああああぁぁああぁ~~~~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛んダメエェェ~~~~~~~♡♡♡ そんな玩具で、突っつかないでえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ んおおぉ、お゛ぉ゛ん、イケチン、ベロベロできないからっぁ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ んっは、はあぁ、あああぁん♡♡」 「んあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ い、今や、隙ありやああぁぁぁん♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ウチがイケチン、いっただっきまあぁ~~~~~す♡♡♡ んっぶ、ジュルルル♡♡ ンボッ、ブボッ、んふっ、んっふ、ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ ンっめ♡♡ イケチン、根元まで、しゃぶりまくってやるう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡ んっぶ、ブボッ、ブボッ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡ う、ウチのプリケツにも、悪戯せんといてええぇぇぇん♡♡♡ さわさわされるの、アカンから、んっぁ、あぁん♡♡」 「あぁん♡♡♡ イヤアアァァァ~~~~~~~~~ン♡♡ 私のお尻、パンティ丸出しのプリケツ、揉み揉みしないでえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ あぁん、私、お尻弱いのお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ んお゛っ、お゛ぉ゛っ、んっぉお、お゛ぉ゛っほ♡♡ ほお゛ぉ゛んダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ お尻、揉み揉みされて、イクっ♡♡♡ イっちゃうううぅぅぅ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん、んっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡」 「ああぁぁぁぁあん、ダメダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ みつのプリケツに、水鉄砲ピュッピュするの、ダメなんだからあああぁん♡♡ あぁん♡♡♡ スケベな悪戯されるの、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ みつはぁ、スケベな悪戯に、チョー弱いのおおぉぉお♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉ、イク♡♡ ゾクゾクし過ぎて、んっぐ、イク♡♡ イクっ、イックウウゥゥ~~~~~~~♡♡♡」  アリサ以外の三人は舌を止め、下半身の刺激に夢中になってしまう。サキ、マキノ、みつは尻を更に後ろへと突き出せば、右へ左へと大胆に振り踊らせた。  無数の指さし棒に尻肉をなぞられ、マジックハンドに揉まれ撫でられ、ローションの入った水鉄砲で尻を汚される。四つのプリケツがヌルヌルのテカテカとなっていく中、卑しい嬌声は激しさを増した。 「お゛ぉ゛ん♡♡ お尻っ、お尻ダメっ、エッチな悪戯ダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ んおぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡ お、お尻感じる♡♡ 感じまくっちゃうからっぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ んっは、はあぁ、あっぁ、ああああぁぁん♡♡♡ ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ お尻、エッチにムニュムニュ揉まないでえ゛ぇ゛え゛ぇ゛ん♡♡ あぁん、パンティお尻に、食い込むう゛ぅ゛ん♡♡♡」 「ンボッ、ブボッ♡♡ んっぶ、ぶぼっほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ う、ウチはセクハラになんか、負けへんからなっぁ、あああぁぁあん♡♡♡ マラトしゃまの、イケチン♡♡ んぶっ、ブジュルルル♡♡♡ ぶぼっほ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ イケメンチンポ、根元まで、しゃぶりまくってやるんやからああぁぁあん♡♡♡ ぶぼっ、んぼっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ブジュルルル、ブボッ、ンボッ、んふっ、んっふううぅ~~~~~~~♡♡♡♡」 「あぁん、イヤアアァァァ~~~~~ん♡♡ んあぁ、あ゛ぁ゛っは、あぁん、ああぁああん♡♡♡ ヌルヌルのプリケツ、さわさわしちゃイヤンっ、イヤアァァァン♡♡♡ あぁん、許してえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ 私の、魅力的なプリケツにぃ、手を出すのダメなんだからああぁああん♡♡♡ んあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡♡ 私の紫パンティ、ケツに食い込むう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ んっぉお、感じる、エロセクハラで、感じるうぅう♡♡」 「ああぁぁぁぁああ~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ん、ダメダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ みつのプリケツに悪戯するとぉ、感じまくっちゃうのお゛ぉ゛ん♡♡♡ んぉお、お゛ぉ゛っ、お゛っほ、ほおぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ イク、イっちゃう♡♡♡ プリケツ、さわさわ、ムニュムニュされてイク♡♡♡ イグっ、んっぐ、イクっ、イックウウウゥゥ~~~~~♡♡♡ んっぉお、ほおぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡」  女にとっては劣悪極まりないセクハラタイムだが、堕落雌にとっては至上のひと時なのだろう。自慢の美ボディを構われ、卑猥な悪戯を受ける四人は幸福感で満たされていく。  イケメンチンポに群がっていた四匹の発情雌であるが、男根に食らいついているのはアリサのみでサキとマキノ、みつは尻を更に突き出しては淫乱ダンスに興じてしまった。  黒いTバックのサキは白桃のような尻を見せ付けつつ、尻肉全体を優しく撫で回されて汚らしくヨがり踊る。 「あぁんエロいッ♡♡ マジックハンドの動きエロいっ♡♡ エロいわっぁ、んあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ んはっ、はあぁ、はっぁ、あああぁぁぁああん♡♡♡ んおおぉぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ パンティ食い込むっ♡♡♡ サキにゃんのプリケツに食い込んじゃうにゃっぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ んっぉ、ほっ、お゛ぉ゛っ、サキにゃん本性出る、出るう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡ 猫にされた私か出て、んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡ はにゃあぁぁ~~~~~~~~ン♡♡♡」  調教で刻み込まれた雌猫の性が出てしまう中、激しく尻を振りまくる金髪美女。その側で、アリサが必死にセクハラへ抵抗していた。  金色のTバックを巨尻に食い込ませ、激しく、懸命に振り回しては指さし棒を拒絶する。 「んぶっ♡♡ ブボッ、ブボッ、んぶっ♡♡ ジュルルル、ぶぼっほ、お゛ぉ゛っ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ ウチは、今、ジュルル♡♡ イケチン様、しゃぶっとるんやああぁぁん♡♡♡ 邪魔して来んといてよ、んっぶ、う゛ぅ゛ん♡♡♡ ジュルルル、ぶぼっ、んっぼ、ブボッ♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ン、ジュルルル♡♡♡ ぶじゅっ、んふっ、んふっ、ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ ブジュルル♡♡♡」  豪快なフェラで、口の周りはチン毛まみれとなっているもののアリサの勢いは止まらない。頬を窄め、鼻の下を伸ばし、眉をハの字にしては品性下劣な雌の本性を剥き出しにした。チンポを独占するアリサの傍では、マキノが尻を振り踊っている。 「あ゛ぁ゛ん♡♡ んあ゛ぁ゛、あぁっ、ああぁぁぁああ♡♡ あぁん、イヤアァァアァ~~~~~ン♡♡♡ んっは、はあ゛ぁ゛、ああぁぁん、触り方エロいっ♡♡ エロ過ぎるわあああぁぁぁあん♡♡ んあぁ、んはぁ、はっぁ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛♡♡♡ お、お尻っ♡♡♡ 下半身が、キュンキュンして、もうダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ ダメダメになって、プリケツ振り振りしちゃうのおおぉぉぉん♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、んっぉほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ イクウウゥゥゥ♡♡ マジックハンドで、お尻ムニュムニュ、揉みまくられてイっちゃう、イク♡♡♡ イク、イックウウゥゥウ♡♡」  きめ細かな尻肉をパン生地の様に揉み上げられ、紫のTバックをどんどん食い込ませていく色ボケ雌。尻から広がる刺激は、麻薬のような快楽となってマキノを病みつきにさせた。  そして七瀬探偵事務所最後の一人、みつは尻を指さし棒で突かれては汚らしくヨがる。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛ん♡♡♡ み、みつのお尻、プリップリの、プリケツウウゥゥン♡♡♡ そんなに、ツンツンしちゃ、イヤアアァァァ~~~~~ン♡♡ あぁんダメええぇぇ♡♡ ツンツンしなくても、ツツゥ~~~ってなぞるのも、ダメなのおおぉ♡♡ みつぅ、パンティラインに沿って、お尻なぞられるのダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ ほ、本当の本当に、弱いから、っぁ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ んはぁ♡♡ はぁ、んああっぁ、あぁん♡♡♡ あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡♡ んっは、あああぁぁん♡♡♡」  尻をつっつかれ、なぞられ、みつはサキとマキノのように極楽快楽に溺れ狂う。その三人の尻ダンスがステージの画面に映し出されると、マラトは舌舐め擦りした。 「やっべ、サキちゃん達のプリケツダンス……オカズには持ってこいじゃ~ん♡ チンイラ止まんねーからよ、アリサちゃん……仲良しし合おうやぁ♡」  王様気分で横たわる彼は、剛直を震わせてアリサに命令する。すると、彼女は活き活きと口を離し、彼の腰に跨り始めた。 「んはあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡ マラト様に誘われてウチ、チョ~~~~嬉しいいいいぃん♡♡♡ ウチのマンコと、マラト様のイケチン様ぁぁあん♡♡ ずううぅ~~~~っぷり、仲良しさせまくっちゃうんやからなあぁぁん♡♡♡ んっは、はあぁ、あぁっ、あ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡♡」  金色Tバック自分からずらし、腰を下ろしていくアリサ。元格闘家の美女は引き締まった美ボディを見せ付けつつ、マラトのイケメンチンポを挿入していった。  ーーズブッ♡♡♡ ズブブ、ジュブっ♡♡ メリッ゛♡♡ メリメリィ゛ィ゛♡♡♡  太く、長く、熱い剛直に中を押し広げられる雌は背を反らし、歓喜の悲鳴をあげる。 「んお゛ぉ゛♡♡♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉ゛ッッ♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ ふ、太いっ、太くて、長いの、んっぉ、おおおぉん♡♡♡ ウチの中、広げられて……っぇ、え゛ぇ゛♡♡♡ あぁん、マジ、チョーさいっこおおぉ~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っほ、お゛ぉ゛ん♡♡ ウチのマンコも、キュンキュンしまくって、キュン死するううぅぅん♡♡♡ んあぁ、はぁっ、あっぁ、あぁっ、ああぁあん♡♡」  極上雄と深く繋がり合い、幸せそうに痙攣するアリサ。そんな彼女を目にしたサキ達は、止まらないセクハラに悶えながら羨ましがる。 「んお゛ぉ゛♡♡ ンニャアアァァ~~~~~~~~あぁぁアン♡♡♡ あ、アリサっ、羨ましいニャアアァァ~~~ン♡♡♡ あぁん、サキにゃんもぉ、イケチンとズウゥ~~~~っぷり、仲良ししたいのおぉっぉおん♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ん♡♡♡」 「お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ アリサ、ビクビク震えて、気持ち良さそおおぉぉ~~~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉほ、ほっぉ、おおおぉん♡♡ 私も、マキノもおぉ、イケチン様とラブラブしたいわあああぁぁぁあん♡♡」 「あぁぁあぁぁぁあぁ~~~~~~~~♡♡♡ アリサさんと、マラト様の交尾、んっぉお♡♡♡ 見ながらセクハラされるの、クセになるう゛ぅ゛ん♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ み、みつ、イク♡♡ イっちゃう、イク、イクウゥゥウ♡♡♡」  三人は顔を床に擦り付け、尻を後ろに突き出しては自ら体を差し出している。それぞれ派手なパンティが食い込む尻肉に、男達のセクハラは巧みさを増していった。  するとサキ達は派手な尻振りダンスを披露し、三つの尻が巨大モニターに並ぶ。極上雄と交わることができず、浅ましい踊りを晒すサキ、マキノ、みつに対してアリサは嗤う。 「んお゛ぉ゛♡♡ お゛ぉ゛ん、んっぉほ、ほっぉ、おおおぉぉん♡♡♡ 皆、そう羨ましがっても、あかんでええぇぇえん♡♡♡ イケチン様は、もうっ、ウチのなんやからあああぁぁぁあん♡♡ んあぁ、はっ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ん♡♡ んっぉお、ふ、太いっ♡♡♡ 太くて、長くてっぇ、え゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡ カチカチの、イケチン様さいこおおぉぉぉ♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ こ、腰っ、腰が止まらん♡♡ ずっと動いてまううぅぅん♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡♡」  マラトを独り占めする勢いで前のめりとなり、雄を抱き締める。彼女の下半身は派手に跳ね動き、熱烈なくい打ちピストンを披露していた。  一度腰を下ろすごとに、結合部から本気汁が飛び散る。そうしてステージに汚れが広がっていく中、熱い交尾にサキ達は醜い節操のなさを爆発させた。 「ああああぁぁああぁ~~~~~~~~~~~~♡♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡ イヤイヤっ、イヤッ、イヤにゃあぁぁぁあ~~~~~~~~♡♡♡ サキにゃんも、パコパコ♡♡ イケチンしゃまと、パコパコするっ♡♡ したい゛い゛ぃ゛ぃ゛ん♡♡♡ あぁん、こんなネチッコイセクハラだけだなんて、んっぉほ♡♡ イヤアアァァァアン♡♡ んっぁ、はあぁ、ああぁん♡♡♡ プリケツ、サワサワいやああぁぁん♡♡♡」 「んっぉお、お゛っ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ ダメダメっ、ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ セクハラでお尻、コチョコチョされると、下半身踊っちゃううのおおおぉぉぉ~~~~~~~♡♡♡ お尻、んっふ♡♡ プリケツ、プリプリさせたくなっちゃうのよおおおぉぉお♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ パンティ食い込ませて、ケツ振っちゃうわあぁぁん♡♡ あぁんでも、イケチン様と仲良ししたい゛い゛ぃ゛ん♡♡♡」 「あぁぁ、イヤアァァァァア~~~~~~~♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ん、あああぁぁぁあん♡♡♡ お願い、許してえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ んあぁ、はぁっ、ああぁん♡♡ もうマンコだめなの、パコパコした過ぎて、キュンキュンしてるのおおぉぉおお♡♡♡  ああぁん♡♡ お願ああぁ~~~~い♡♡ い、イケチンっ♡♡ イケチン様、ちょうだいいいぃぃん♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛ん♡ んっぉほ、ほっぉ、おおおぉぉぉおん♡♡♡」  IQがなくなり、語彙力を失い、醜い性欲に従って叫び狂う三匹の雌。身内であるはずの彼女達であるが、極上雄を独占するアリサはサキ達を完全に切り捨てていた。  マラトに覆い被さり、節操のないくい打ちピストンを続けては相手のイケメン顔にキスし、舐め回し、鼻息を荒くする。 「んふっ♡♡ んっふ、んっふふううぅぅ~~~~~~♡♡♡ マジ、チョー醜いなぁ、ナナさん達はあぁん♡♡♡ んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ジュルルル、ベロっ、レロっ、んっぶ、チュウゥゥ~~~~ン♡♡♡ このイケメンは、もうウチのなんやあぁあん♡♡♡ あんた等は、エッロオォ~~~~いセクハラで、んふっ♡♡ おんおん鳴きまくっとけやぁ♡♡♡ んっぉお、ぶっといイケチン、マジヤッベ♡♡♡ さいっこおおぉ~~~~~♡♡♡ お゛ぉ゛っ、んっぉほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ ウチのマンコちゃん、幸せええぇぇぇ~~~~♡♡ って鳴いてるうぅん♡♡」  何度も何度も、剛直を根元まで飲み込んでは潮を撒き散らす淫裂。濃い雌臭さを辺りに撒き散らしては、自身と雄の仲睦まじさを見せ付けていた。  勝ち組と負け組、といった関係を見せる堕落雌達。彼女達に向かってDJが茶々を入れる。 『うっわー! 女の勝負って浅ましいねぇ♡ それじゃ~あ、負け雌三人にはもぉ~っと気持ち良くなれるセクハラで慰めてあげましょう!』  軽薄な声と共に、会場に配られる新しい指さし棒。今度は、先が浣腸指のように作られた代物だった。左右の人差し指が細かく振動し、サキ達の淫裂に向かって伸ばされていく。


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