色ボケを拗らせていくスタイル抜群の極上ボディ♡~クリムゾンガールズハーレムプレイ編♡~ #1
Added 2025-06-08 13:00:00 +0000 UTC「あぁん♡♡♡ ダメえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ エッチなこと、して来ないでえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ んっぁ、はあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡ い、き、今日は、ショーに呼ばれただけだから、んっぁ♡ あっ、あぁん、ああぁん♡♡」 極上雄が目を光らせるナイトクラブ、”MARA”でダンスを楽しんでいた七瀬サキは淫猥な手に群がられていた。この世界にやって来てから、仲間達と強烈な調教を受けた彼女に、以前の面影は残っていない。 自身の敏感ボディを撫でる無数の手に踊り、甘ったるい声を出しては雄を喜ばせる。 「へっ、相変わらずこんな胸元全開のスリットドレスなんか着やがって♡ ナンパしてくださいって言ってるようなもんだろうがぁ♡」 「何が、エッチなコトしてこないでぇ~♡ だ……! スケベなコトされたいんだろ、雌猫サキにゃ~ン♡ またさぁ、ニャーニャー鳴いて媚びてくれよぉ♡」 彼等の歪んだ口から出た言葉に、サキの顔は真っ赤になる。 「あ、あぁっ、あああぁぁあぁぁ~~~~~~~~~♡♡ た、頼む、ソレは……それは言わないで、ちょうだい、んっぃ、いいぃん♡♡♡ あんなの、私じゃない……♡♡ 絶対に、違ううううぅぅぅ♡♡♡ んっぐ、んっぁあ、はあぁ、んっぁ、はああぁぁあん♡♡」 顔を左右に振り、雌猫として乱れていた自分を一生懸命に否定する。いつ思い出しても屈辱と羞恥で気が狂いそうになるも、同時に破滅的な興奮と快感に酔いしれてしまった。 引き締まった腰をクネクネと踊らせ、淫猥ダンスを披露する七瀬サキ。躾けられた本性を隠せていない彼女に、男達の笑みは止まらなかった。 「直ぐにまた、ニャーニャー鳴き媚びるようにしてやるぜ♡」 「つーかアンタのお仲間は……嬉しそうなんだけどなぁ♡ ほら、見て見ろよ♡」 男の言葉を受け、サキは一緒に来ていた黒羽みつと紫月マキノに視線を移した。 「やあぁ、あぁっ、あぁんダメ、ダメよおおおぉぉぉぉ~~~~~~♡♡♡ 私、今日はナナさん達と、一緒にお仕事するのおおぉぉ♡♡ んっぉお、お酒飲まさないで、スケベ沢山、シたくなっちゃうから、んっぁ、はああぁん♡♡ んふっ、ふうぅ、ふううぅ♡♡♡」 「んっぉ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡ ま、待って、待ってえええぇぇぇ~~~~♡♡♡ 意地悪しちゃ、んあぁ、イヤアアァ~~~~ん♡♡ あぁん、スケベな手が、沢山群がってきて、っぇ、え゛ぇ゛ん♡♡♡ 私、お仕事前に、ダメになっちゃうううぅぅう♡♡♡」 どちらもへそ出しのセクシータンクトップで、ブラジャーを着けていないのだろう。胸の先には固い山ができていた。みつもマキノも、男達の調教を受けてからスタイルに磨きがかかり、元から悩殺的だったボディは雄の欲情を煽り立てていた。 「あぁ、ああぁ……あ♡♡ み、みつ……マキノ、おぉ……お♡♡ んっぉお、ほっ、ほおおぉ、んっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ わ、私も……もう、ダメっ、えぇ……え゛ぇ゛ん♡♡」 身内の乱れっぷりに、サキの理性は蒸発直前だった。男達の手に体を委ねようとした瞬間、彼等を割って三人に声がかかる。 「はいは~い、この子達の今日の相手は俺だからねぇ♡ 皆にはちゃんと悪戯タイムをあげるからさ、我慢我慢っ♡」 大音量の音楽が流れるクラブであっても、男の声は雌の耳に良く届いた。周りの彼等も雄として魅力あふれる姿をしているが、現れた彼は格が違った。 綺麗な顔に逞しい身体、爽やかな香り、色気のあるオーラ。極上のイケメンを目にしたサキ達三人は、たちまち両手で股間を押さえた。 『キャアアアァアァアァァァアァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡』 同時に響く、甘く黄色い悲鳴。男の姿を目にしただけで、本気アクメを迎えてしまったのだろう。サキ達は激しい痙攣を繰り返し、体をくの字に折り曲げていく。 「おっとと、この街でも有数のスターさんのお出ましか♡ へへ、この人にかかったら……テメェ等、クッソ性格の悪い面喰い雌にされちまうぜぇ♡」 「つーかアリサちゃん、ドコにいるのかって思ってたけどよぉ……♡ 既にマラトさんと一緒だったのか♡ 顔、ヤベェくらいにトロトロになってんなぁ♡」 サキ達より一足先に来ていたのだろう。泉アリサは右腕を肩に回され、抱き寄せられていた。相変わらず派手な金ビキニにお腹もヘソも丸出し。尻にピッチリと張り付くショーパンには、Tバックのパンティラインがクッキリと浮き出ていた。 金色の紐も腰に出ており、明らかに雄の目を惹く痴女じみた服装。そんな彼女は、以前の面影を感じさせないほどに鼻の下を伸ばしていた。 「んふっ♡♡ んふぅ♡♡♡ ふっ、ふっ、ふう゛ぅ゛♡♡♡ んふっ♡♡ ふうぅ、んふっ♡♡♡ ふううぅぅぅ♡♡♡ ふう゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡ んっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ ン゛ン゛っ、ふう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡」 眉をハの字にし、目はハート状態。鼻の下が伸び切った顔は、発情期のオラウータンですらしないだろう。だらしなく開いた口は口角が吊り上がり、力なく垂れた舌先からは涎を溢れさせていた。 女も人間も失格であろう、スケベオヤジ顔負けの発情面。とことん変わり果てた仲間に釣られてか、サキ、みつ、マキノの三人も鼻の下が伸びていく。雌の本能を丸出しにする三匹の獣を前に、マラトは余裕を持って笑った。 「ははははは! なんだソレ、みぃ~んな最低な雌面してんじゃん♡ それでこそ、可愛がり甲斐があるってものさ♡ ほらほら皆、ステージベッドに行くよぉ?♡」 そのイケメンスマイルにも胸を跳ねさせてしまったサキ達は、甲高く叫ぶ。 『は、はひっ♡♡♡ はひいいぃぃぃ~~~~~~~~~~~~ん♡♡♡』 四人全員が彼に抱き寄せられ、体をまさぐられながらステージのベッドに上がっていく。その様子はカメラで撮影され、大きなモニターに映し出された。 「へへ、それじゃ~あ……俺達のラブラブっぷり、皆に見せ付けちゃおうぜぇ♡」 イヤらしい笑みが止まらないイケメン男は、全裸となるとベッドに横たわった。王様気分でふんぞり返り、雄々しい逸物も程よく鍛えた身体も遺憾なく見せ付ける。雌を狂わせ、虜にする彼の体を前に、サキ達の”雌”は燃え上った。 「あああぁぁぁああぁえぇ~~~~~~~~~~~♡♡♡ もうダメっ、私、もうダメええぇぇぇ~~~~♡♡♡ ラブラブしてやるわ、んっぁ、ああっはああぁぁ~~~ん♡♡」 「あぁん、ナナさん……一人で飛び出して、ずっるううぅ~~~~~い♡♡♡ ウチもラブラブ、絶対するんやからなああぁあん♡♡♡ んふっ、んっふ、ふうぅ、んっふうぅ♡♡」 「サキもアリサも、ダメよおおおぉぉぉぉ~~~~~~♡♡♡ 私だって、んっふ♡♡♡ ラブラブ、シまくりたいんだから、っぁあ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡」 「やぁん、あああぁぁぁん♡♡♡ 私だって、私だって……マラト様とラブラブするのおおお♡♡ んっぉほ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ナナさんにだって、負けないんだからぁあ♡♡♡」 七瀬サキ、泉アリサ、紫月マキノ、黒羽みつ。かつての強く誇り高かった女達は、雌を剥き出しにして極上雄に群がった。四人の誰もが口を大きく開き、体を寄り添わせてはキスの雨を振らせる。更に雌のアピールポイントである胸をグイグイ押し付け、卑しさを見せる。 「うっわ、サキちゃん達……マジ積極的だねぇ♡ じゃあコレあげるからさぁ、俺の体にリップ後……沢山つけてくれるかなぁ?♡」 何度も何度もキスを落とす四人の極上雌に、四つのカラーリップを差し出す。それぞれ黒、金、紫、銀……。彼女達が穿いているパンティに合わせた色だった。 「あぁん♡♡ アナタが言うなら、んんっふ♡♡ たっぷりと着けてあげるわぁ……あ゛ぁ゛ん♡♡ んっふ♡♡♡ んふっ、ふううぅ……♡♡ んっふ、ふう゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡」 「う、ウチ等の唇後でぇ……♡♡ マラノ様の体ぁ、埋め尽くしたるからなあぁ……っ♡♡ あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ん♡♡ やっべ、ゾクゾクする……っ、んう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡」 「んふっ、ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ そのためにも、先ずは自分の唇にぃ……っ♡♡♡ コレ、塗り塗りしないとぉ……っ、お゛ぉ゛っ、んっぉ、おおおぉん♡♡」 「やあぁぁぁん♡♡♡ 私の唇の色、んっぉほ♡♡ こ、濃くなっちゃうううぅ……う♡♡ ンふっ、んんっふ♡♡♡ んふっ、んっふ♡♡ ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡」 サキ達は鼻息を荒げ、カラーリップを自分の唇に塗りたくっていく。 ーーヌリュ♡♡ ヌリ゛ュ……ッ♡♡ ヌリュ、ヌリュ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛……ッッ♡♡♡ そうして濃厚な色となった唇で、格上のイケメン男の体に猛烈なキスを落としていった。 「んお゛ぉ゛♡♡♡ もうこれで完成よ、これ以上我慢できないわあ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ン♡♡♡ ジュルル、ブチュッ♡♡ ブチュッ、チュッ、ブチュッ♡♡♡ ンチュッ、ぶっちゅううぅぅ~~~~~~~~ン♡♡♡ んっほお゛ぉ゛ん♡♡♡ 顔っ、顔にキス♡♡♡ イケメン顔にキスさせてっ、させてえええぇぇぇ~~~~~~~~ん♡♡」 「ブチュッ♡♡ チュッ、ブッチュ♡♡ ブッチュ、チュッ、ブチュウゥ♡♡ んっふ、ブッチュウウゥゥ~~~~~~ン♡♡♡ んほっ、ほっ、お゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ ウチは胸板っ、胸板やあぁぁん♡♡♡ この厚くて逞しい、胸板が好きなんやあぁあ♡♡ ブチュッ、んっぶ、チュッ、んっぶ、ヂュウゥゥン♡♡ んっぉ、濡れるう゛ぅ゛♡♡♡」 「あぁん、私も胸板よおおぉぉ~~~~~~♡♡♡ ブチュッ♡♡♡ ブチュッ、ブチュッ♡♡♡ ブッチュううぅう~~~~~ン♡♡♡ んっお゛ヤッベ、濡れる♡♡ マンコ濡れる、濡れるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ ヂュッ、ブチュッ、チュッ、んっむ、むう゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡ ブッチュ、ブッチュウ♡♡♡ ブッチュウウウゥゥゥゥウン♡♡♡」 「あああぁぁぁあん♡♡♡ わ、私は顔っ、顔なんだからあああぁぁぁあん♡♡♡ チュウウウゥゥ♡♡♡ ブチュッ、ブチュッ、ブチュッ♡♡♡ んっ、ブチュ♡♡♡ んふっ、んっふふうぅぅぅ~~~~~ン♡♡♡ ぶっちゅ、チュッ、んぉお、このイケ顔、さいっこおおぉ~~~~♡♡♡ マンコ、キュンキュンしてもう、下半身暴走してるうぅう♡♡♡」 恥も外聞も、節操もない淫獣によるキスの嵐。強く気高かった四人がオゲレツな雌に成り果て、唇を尖らせながら男の体にリップ跡を残していく。色とりどりの跡が逞しい体に追加されていく中、雌は後ろに尻を突き出し、悦びのダンスを踊っていた。 すると、会場からは下劣な笑いや歓声が飛ぶ。 「ははははは! スカートからパンツ丸見えじゃねーか♡ 隠す気もなさそうだなぁ♡」 「どんだけ節操ねーんだよ♡ ケツも振り振りしまっくてよぉ、ヤバすぎだろ♡」 「頭の中、ドピンクになってんねぇ♡ けど、サキちゃんとアリサちゃんは見せてくれねーのかよ? ま、アリサちゃんのショーパンはグッショリなってるけどさぁ♡」 マキノとみつに関しては、タイトなミニスカートからパンティが丸見えとなっている。サテン生地の紫と銀色の布地は既に大きな染みができており、本気汁を滲ませている。 一方で、サキのスリットスカートは尻を完全に覆い隠している。布地が薄いとはいえ、尻にピッチリと張り付いていないからだろう。パンティラインすら浮かんでいなかった。 最後のアリサはというと、尻に張り付くようなショーパンはハイレグのTバックラインすらクッキリと浮かばせている。その四人の尻はモニターにデカデカと映し出されるが、眼前の雄に夢中のサキ達は気づくことがなかった。 しかし、男達の言葉は良く届いているのだろう。下半身の踊りっぷりは激しくなる。 「ブチュッ♡♡ ブチュッ、んっぶ、ブチュッ♡ んふっ、んっふ、ンっふうううううぅぅ~~~~~ん♡♡♡ だ、だって、だってえええぇぇぇ~~~~ん♡♡♡ スリットスカートのほうが、私のボディライン、チュッ、チュッ、んっちゅうぅぅん♡♡♡ アピールできるから、仕方ないのおおおおぉぉぉぉおお~~~~~~~~♡♡♡ んっぉ、お゛っ、お゛ぉ゛ん♡♡♡ だ、だからパンティは、チュッ、我慢して……っ、え゛ぇ゛え゛ん♡♡」 「チュッ、んっぶ、チュッ、んふっ、ンんっふウウゥゥゥ♡♡♡ う、ウチはショーパンの、プリケツが自慢なのおおおぉぉぉお♡♡♡ だから、安っぽく、パンティは見せへんで、っぇ、え゛ぇ゛ん♡♡ んっむ、チュッ、チュウゥゥ、んっぶ、ブチュッ♡♡ チュ、んっむ、チュウウうぅゥ♡♡ お゛ぉ゛ん♡♡ ぷ、プリケツ見られるの、マジ、ドキドキして止まらん♡♡♡ ヤッベ、んお゛ぉ゛、んっほ♡♡ ヤッベえ゛ぇ゛え゛ぇ゛ん♡♡」 「あぁん、イヤアアァァ~~~~~~~~ン♡♡♡ ブチュッ♡ ブッチュ、ブッチュ♡♡ ブッチュウウウゥゥゥ~~~~~ん♡♡♡ 私のパンティ、紫パンティ、見られちゃってるうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん、やっぱりパンティ見られるの、ブチュッ♡♡♡ ゾクゾクして、クセになっちゃうわ、っぁ、あ゛ぁ゛ぁ゛ん♡♡♡」 「んあぁ、ああぁ、あああぁぁん♡♡♡ マキノさんの言う通り、自慢のパンティ見られるのは、チョー嬉しいのおおおおぉぉぉぉおお~~~~~~~~♡♡♡ んっぉお、ブチュッ♡ ブチュッ♡ ンチュ、チュッ、ブッチュウウゥ~~~~ン゛♡♡♡ んっぉお、みつの銀色パンティ、ガアァ~~~ッツリ見てえ゛ぇ゛え゛ん♡♡ んっぉ、おおおぉぉん♡♡」 四人が乱れる有様は、正に発情期の猿以下。知性も理性も蒸発しきった四人を前に、男は笑いながら口を開いた。 「おい、サキにアリサよぉ♡ 皆にパンティ、見せてやれよぉ♡」 その言葉に、指名を受けた二人は嬉々として命令を受け入れる。 「あぁん♡♡♡ あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ん♡♡ アナタにそう言われると、私……♡♡ 逆らえないわあああぁぁぁあん♡♡ んっぁあ、はあっ、あ゛ぁ゛っ、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡♡ 私の自慢のパンティ、皆に見せちゃうんだからあああぁぁあ~~~~~ン♡♡♡」 「んっぉお、お゛ぉ゛っほ♡♡ お゛ぉ゛ん、分かったあああぁぁぁあん♡♡♡ ウチの金色、Tバックパンティ♡♡♡ 皆に見せ付けたるのお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡♡ んぉお、お゛ぉ゛っほ、おぉん♡♡ ショーパン、おもいっっっきり、脱いだるからなあぁん♡♡」 サキはスリットのロングスカートを思い切り目繰り上げ、黒いTバックを露にする。アリサのほうは、尻にピッチリ張り付いているショートパンツを勢いよく脱ぎ、金色のTバックを見せ付けた。 するとパンティ丸出しとなった四つの美尻が巨大モニターに映り、会場が盛り上がる。会場で踊っている女達へのナンパも過激になる中、彼等の熱気と興奮、リズムの良い音楽にサキ達もテンションを引き上げた。 「ん゛ぉ゛っほ♡♡ ほっ、お゛ぉ゛っ、んっぉお、おおおぉぉぉん♡♡♡ この音楽ヤッバ、さいっこおおぉ~~~~~♡♡♡ マラト様の、イケメンボディ♡♡ チュウチュウしながら、踊っちゃうわあああぁぁぁあん♡♡ んっぉお、ブチュッ、んブッチュ、チュ♡♡ ブッチュウゥゥ~~~~~う゛ぅ゛ぅ゛ん♡♡♡ んちゅ、ブチュッ♡、んっチュ、チュウゥゥ♡♡ んんっぶ、チュウゥゥん♡♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛ん♡♡♡ おぉん♡♡」 「あぁん、ナナさんズルいいいいぃぃい~~~~~~~♡♡♡ ウチも、んんっふ♡♡ ウチもマラト様のイケメンボディ、ブッチュブッチュ♡♡ しまくりながら、踊りまくるもおおぉ~~~~ん♡♡♡ んっぶ、ブチュッ♡♡ ンチュッ、ぶちゅ♡♡ んふっ、ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ んっぉ、ブッチュウウゥゥ~~~~ン♡♡ んっぉおお、やっべ濡れる♡♡ マンコ濡れる、濡れるッ♡♡ 濡れるう゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡♡ んっぶ、チュッ、んっぉほ、おぉん♡♡ お尻、勝手にフリフリしてまううぅぅん♡♡♡」 「んお゛ぉ゛ん♡♡♡ 私も、マキノもぉ、負けてられないわあああぁぁぁあん♡♡ んあ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛っ、あっぁ、あぁっ、あぁん♡♡♡ チュッ、ジュルル、ブチュッ♡♡ ンチュッ、ブチュ♡♡♡ んっぶ、チュッ♡♡ んんっむ、チュウゥゥ~~~~♡♡♡ んおおぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ んっぉほ、ほっぉ、お゛ぉ゛ん♡♡ やっぱり、パンティ丸出しでケツ振るの、さいっこおおぉ~~~~~♡♡♡ マンコ濡れる、ヤッベ濡れる♡♡ 濡れまくっちゃう゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡ んんっぶ、ジュルル、チュッ、んむうぅん♡♡♡」 「ブチュッ♡♡ んっちゅ、ブッチュ♡♡ ブチュッ、んっふ、ンふっ♡♡ ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ みつはもう、マラト様にブチュブチュ、しまくってるもおぉ~~~~ん♡♡♡ んお゛ぉ゛、お゛ぉ゛ん、プリケツ、フリフリしながら、んっぉお、おおおぉん♡♡ イケメンボディに、ブッチュするの、マジ堪んね♡♡ んんっぶ、ブッチュウウゥゥン♡♡ んっぉお、お゛ぉ゛っほ、ほっぉ、おおぉん♡♡♡ ヤッベ、マンコ♡♡ マンコ、キュンキュンしまくって、ヤッベえ゛ぇ゛え゛ぇ゛♡♡♡ んっぶ、んふっ、ンっふうううううぅぅ~~~~~♡♡♡ ブッチュ、ブチュッ、んっぶ、うううぅぅぅん♡♡」 モニターに映る四つの美巨尻が、右へ左へ、リズムよく揺れ踊る。それぞれ黒、金、紫、銀のTバックが尻に食い込んでいけば会場の興奮も増していく。 『はーい! それでは皆さん、イケメンに群がっている四人のエロ女の紹介をしていきたいと思いまぁ~す! この四人がココに来る前は、こんな感じでしたー!』 その熱気を感じ取ったDJが合図を送ると、巨大モニターの映像が変化する。堕落する前の、女としての芯と強さ、気品を保ったサキ達が映し出された。 『えーと、先ずはぁ……七瀬探偵事務所の所長、七瀬美咲ちゃんでーす! 整った美ボディはもちろん、顔も強気でチョー生意気そうでぇ~す♡ え~と、事務所の皆からはナナさんって呼ばれたりするのかな? ま、皆この顔……しっかりと覚えてねぇ?』 七瀬美咲こと、サキの映像がアップで映し出され、以前の記録が流れていく。長く整った金髪に、吊り上がった眉と瞳。黒いスリットドレスを纏う体は、雄を呼び寄せる卑猥な魅力が漂っていた。これまで、その美貌につられた雄が返り討ちとなってきたのだろう。 自身に近づく害虫を打ちのめすシーンとなり、アリサ達を率いる彼女はたった一言だけを口にした。